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【高評価】頼まれて・・・?!・・・19(聡美さんとまゆみさん、のはずが・・・)(1/3ページ目)
投稿:2026-08-16 15:18:32
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私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…
翌朝、目覚めると、眼の前に純子ちゃん。そういえば添い寝したんでした。純子ちゃんはすでに目覚めてて私を見ていたようで、なんかにまにま、しています。私が目覚めたのでびっくりしたようで、「ひあっ!」#オレンジと声を上げたので、「おはよ、純子ちゃん。」#ブルーと声をかけてそのままぎゅっ、と抱きしめてキス…
「ゆうくん・・・玄関までお見送りはいいけど、ハダカのままってどうかと思うんだけど・・・。」
「洋子さん、なんか最後、股間を押さえてたけど・・・流れてきたのかしら・・・。」
「あのまま帰って大丈夫だったのかな・・・汗」
「まぁ、大丈夫なんじゃない?でも、なんか慌ただしかったけど、宮崎さん、理子さん、ありがとう。洋子さんも喜んでたみたいだし、結果的には理子さんも良かった・・・のかしら?」
「はい、正直に言わせて頂くと、普通だったら、他の方を交えて、っていうのは、あまり気乗りしない話だったんですが、ツライ思いをしてたのが、理子さんを大事に思ってくれてた方で、思った以上に真面目な方があんな思いをされてたと思うと・・・。理子さんもあらためて繋がることができたことを喜んでくれてるみたいだから、結果オーライ、ってことで。」
「そうよね。結果オーライになってよかったわ。もう今後は他の人を呼んだりはしないから。それはお約束するわ。」
「ねぇ、いま洋子さんが慌てて出ていったみたいだけど、どうしたの?ってか、宮崎さん!ハダカじゃないっ!!目のやり場に困っちゃうわ・・・。」
まゆみさんがリビングのドアを開けて声をかけてきました。そういえば、まゆみさんもいたんだった!忘れてました・・・笑。目のやり場に困る、と言ってるわりには、しっかり見てますけど・・・笑。
「ごめんなさい。洋子さんね、ご主人のことで確認したいことができた、って言って。それはともかく、今度は私たちの番、でいいのかしら?まゆみさん、一緒でいいわよね?」
「もちろんいいけど、あの、奥さんが見てる前で、いいの?」
「はい、私は見届け役ってことでついてきてますから。」
「なんか、見られながらって、恥ずかしいけど、ドキドキするわね。」
「一度ね、4人でしたこともあったのよ?ウチの娘の卒業旅行代りに、新婚の宮崎さんのお宅にお邪魔したことがあってね、理子さんは初対面だったのに、受け入れてくださったの。あの時は妊娠中だったけど、激しかったわよね~。」
「え、そうなの?!大丈夫だったの?!」
「聡美さんが妊娠してること、さんざんしちゃった後になってから言うからじゃないですか~。とはいえ、知らずに激しくしてしまってスミマセン・・・。でも、悠太郎になんともなくてよかったです。」
「うふふ、だって、妊娠してるからって宮崎さんとできないなんて、寂しすぎるもの。宮崎さんは優しいから、もし妊娠してるって先に言ってたら、絶対してくれなかったわよね?」
「そりゃぁ、夫婦間ならまだしも、お子さんが欲しいって言ってた聡美さんに万が一のことがあったら、責任とれないですし。」
「ですよね~。実はあみさんが実は妊娠中なんですけど、ゆうくん、結構激しいから、ちょっと心配なんですよね・・・。」
「そうなの?あみさんは2人目?」
「そうです。そろそろ、エッチも控えたほうがいいかなって・・・。」
「じゃあ、その分、宮崎さんの暴走が真美さんと理子さんに集中しちゃうのね?大丈夫?なんだったら、いつでもお手伝いするわよ?笑」
「あはは、ほんとですよね~。体が保たないようだったら、もしかしたらお願いするかもです~。笑」
「・・・聡美さんと理子さん、そんなことまで話せるくらい信頼しあってらっしゃるのね・・・。でも、理子さん、たまに不安になったりすることはないの?・・・。聡美さんも、もっと・・・って思ったり、しないの?」
「私はたまにおすそ分けして頂いてるだけで充分よ?宮崎さんが理子さんたちを誰より愛してるのは見ててもわかるもの。宮崎さんは誠実な人だから、してるときは、ちゃんと相手のことを見てくれるの。私はたま~に、お裾分けいただいてるけど、ほんとに身も心も満たしてもらえるから、それだけで充分なの。」
「聡美さん以外にも、ゆうくんがたまにお相手してる方がいますけど、みんな、ちゃんとした方ばっかりだし、ゆうくんが私のことをちゃんと見てくれてることも分かってるので、心配とか不安とかは、ないんです。」
「そうなのね。理子さんと宮崎さんの絆が誰よりもしっかりしてるってことなのね。今日もだけど、私なんてそれこそ宮崎さんにひどいことした娘の親なのに、そんなこと気にせずに私までおすそ分けいただけることになって、ホントに感謝してるわ。理子さん、ありがとね。」
「いえ、そんな、娘さんとまゆみさんは別ですし。でもやっぱり一番は、ゆうくんの体力だと思いますよ。無尽蔵に思えるゆうくんの体力がなかったら、こんな余裕、なかったと思いますし。ね、ゆうくん。」
「いやいや、理子さん、俺の体力は無尽蔵なわけじゃないですからね・・・?」
「ねぇねぇ、その無尽蔵な体力、そろそろ、味わいたいわ・・・。」
「あ、ごめんなさい、なんか宮崎さんと理子さんと一緒にいると、話してるだけでも楽しくて、つい長話しちゃうのよね・・・笑。宮崎さんも、もう大丈夫かしら?」
「はい、だいぶ休ませていただきましたし。じゃ、ベッドに行きましょうか。」
「そうね。じゃあ、いきましょう。宮崎さんだけハダカのままにしておくのも申し訳ないわ。笑」
そして再度寝室に、今度は全員で移動。
「なんか、さっきの洋子さんの声を聞いてたら、我慢できなくなっちゃった。もう脱いじゃっていいかしら?」
聡美さんはそう言って、するする、と脱ぎ始めました。スポーツジムに行ってると言うだけあって、以前よりウェストがくびれてる気がします・・・。
「すごかったわよね・・・。あの真面目な洋子さんが・・・。イヤフォンで音楽聞いてたから、はっきりは聞いてないけど、途中でイヤフォン越しでも聞こえてたわよ・・・。」
「え、聡美さん、もう脱いじゃったの・・・?わ、私もよね・・・?なんか、恥ずかしいわ。このまえ、もっと恥ずかしい姿をさんざん見られてたのに、どうして脱ぐだけでこんなに恥ずかしいのかしら・・・困っちゃうわ・・・。」
ふと理子さんを見ると、にっこり笑って頷きました。了解っ!笑
「まゆみさん、私にお手伝いさせてください。」
「え?!だ、大丈夫よ!自分で脱げるからっ!」
「そんな遠慮なさらず。というか、もう始まってると思って下さい。これも、愛撫の一つですから。」
そう言いながら、まゆみさんを抱きしめてキスしました。
「んんっ!!」
今日のまゆみさんはラフな格好で、上はTシャツで、薄いカーディガンを羽織っていました。舌はジーンズです。空いている手でカーディガンを肩から外しながら、体を撫でていきます。Tシャツの中にも手を差し入れて、肌に触れながらTシャツをまくり持ち上げると、紫色のブラが姿を現しました。
脱がしたカーディガンを理子さんに渡すと、畳んで脇に置いてくれます。
「まゆみさん、肌白いですね。ステキです。」
そう言いながらあらためて抱きしめ、後ろに回した手でブラを外します。
「あっ、だめっ!なんでそんなに脱がすのが早いのっ!!ま、まだ心の準備がっ!」
まゆみさん、私の腕の中にいながら両腕を前に組むようにして胸をガードしながら後ろを向いたので、ジーンズの前ホックを外して、するっとファスナーをおろすと、それを押さえようと片手をファスナーを降ろした手に被せてきたので、私は大人しく手を抜き、私の方に突き出されているお尻を覆っているジーンズをぺろん、と皮を剥くようにショーツと一緒に下げました。
オシリの穴と秘所が丸見えになりました。ショーツと秘所の間に、糸が引き、それが雫になって垂れて落ちるのが見えました。
「ひああっ!!そんなっ!!早すぎるってばぁ!!見えちゃうっ!!」
「まゆみさん、きれいなんですから、見ないのはもったいなさすぎますよ。」
そう言いながらまゆみさんの体を回してあらためて私の方を向かせ、座ったままお姫様抱っこのような体勢でよこからキスをして、まゆみさんの力が抜けたところで、ジーンズを足から抜きました。
まゆみさんは恥ずかしいのか、目を閉じたまま私の体に腕を回して、私のキスに没頭しています。ずっと年上の人にこんなことを言うのは失礼かもしれませんが、かわいいです。
「まゆみさん、キレイですよ。恥ずかしがってるまゆみさんも、かわいいです。」
「そんな、こんなおばさんになに言ってるのよ・・・きれいな奥さんがいるのに・・・。」
そう言いながらも、だんだん慣れてきてくれたのか、足の力も抜けてきて、少し開き気味になってきました。
「もう、2人の世界に入っちゃって・・・私も参加させて頂くわね・・・。」
すでに全裸になった聡美さんがそう言いながら、私の隣に四つん這いで移動して来て、まゆみさんの足の間に顔を近づけたと思うと、「ひぃぃっ!!聡美さんっ!!いきなりぃぃ!!」とまゆみさんが声を上げました。聡美さんがクンニしているようです。
私の隣には、聡美さんのお尻が。まゆみさんは聡美さんに任せて、私はこんどは聡美さんを攻めることにします。四つん這いの聡美さんの腰を持ち上げて、すでに蜜が溢れ出している秘所に、親指を挿入していきました。
「ああっ!宮崎さんっ!!!いまは、まゆみさんを、ああああ!!!」
親指をゆっくり出し入れしながら、中指の先を蜜で濡らして、アナルを撫でていきます。
「ひぃっ!!そ、そっちはぁぁ!!」
聡美さんのアナルは、誘うようにヒクヒクと動いてます。透明な液が染み出しているのは、もしかして、ローション・・・?聡美さん、もしかしてそのつもりで?笑
「聡美さんんっ!!激しいっ!!!ああああ!!」
みると、聡美さんもまゆみさんの中に指を入れながら、クリを舐めているようです。
聡美さんのアナルが物欲しそうなので、そちらに中指をぬぷっ、と入れていくと、思いのほかスムーズに入りました。
「聡美さん、こっちも、ちゃんと準備してくれてたんですね。この前のお仕置き、クセになっちゃいましたか?」
「ち、ちがうの、でも、あの、万が一、するかもしれなかった時のために、準備だけは、って、ああああ!!そんな奥までぇぇぇ!!」
アナルの中指と、秘所の親指をこすり合わせるようにしてみました。
「ひぃぃぃ!!!それだめぇぇ!!!おかしくなるぅぅぅ!!!まゆみさんにできなくなっちゃううう!!!」
「聡美さん・・・もっと・・・え?、聡美さん、そんな声を上げて、宮崎さんに何をされてるの・・・?」
聡美さんからの刺激がなくなったまゆみさんが、こちらに目を向けてきました。
「まゆみさんにもしてあげますね。お尻をこっちに向けてもらってもいいですか?」
「こ、こうかしら・・・?あっ・・くうっ!!宮崎さんの指っ、ゴツゴツして気持ちいいっ!」
親指を入れると、まゆみさんも感じてくれているようです。そしてアナルの方は、第一関節まで、ぬぷっ、と入れて、少しだけ指先をクニクニ動かしてみました。
「ひいい!そこ、ちがっ!あああ!!だめぇぇっ!!そっちはぁぁ!!!ああああああ!!!」
「そこおぉぉっ!ぎもぢいいいぃぃぃ!!!!あああああああ!!!お尻でイグぅぅぅ!!!!」
「ああああ!!!そこじゃなくてぇぇ!!!ひいい!!」
「まゆみさん、こっちも、ってことですね?もちろんです。これで聡美さんとお揃いですよ。」
秘所に埋めた親指と中指の指先をゆっくりこすり合わせます。
「そうじゃな・・・あああぁぁぁぁぁl!!中こすっちゃダメぇぇぇ!!!!ああ!!!ああああああああ!!」
聡美さんのようは、中指も奥まで入れて、親指で中指全体とこすり合わせたり、手首を動かしてピストンしたり。聡美さんは少々激しくしても大丈夫でしょう。
「あああああ!!!両方こすられでるぅぅぅ!!!あ”あ”ぁぁぁぁ!!!」
「いぃぃぃぃ!!!そんなとこ気持ち良くなっちゃダメなのにぃぃぃ!!!!!!ひぎぃぃぃ!!!」
「まゆみさん、聡美さんはもっと奥まで入ってますよ。まゆみさんも、もうちょっと、いってみましょうか。無理にとは言いませんけど・・・。」
「自分からそんなこと、お願いできない・・・。こんな格好だから抵抗できないし、されちゃうなら、しかたないけど・・・」
「そうですよね。しかたなく、されちゃうんですよね。こんなふうに・・・。」
私はそう言いながら、もう1関節分、めりっ、とアナルに指をめり込ませました。
「ひぃぃ!!!おしり、お尻を犯されてるっ!!ダメなのにぃっ!!ああああ!!」
まなみさん、Mっ気があるんでしょうか。犯されてるシチュエーションにノリノリのようです。
「わ、私ももっとしてぇっ!!今日は、ちゃんときれいにしてあるから、宮崎さんの、入れてぇぇ!!」
そして聡美さん・・・事前に準備までしてるなんて、さすがです。この機会をめいっぱい楽しもうと思ってもらえてるのがわかって、私もうれしいです。いつものセットからローションを取り出して、指でアナルに塗り込め流し込み、私のモノにはゴムを被せてそれにもローションを塗りました。
ついでにセットの中から媚薬も出して、理子さんの方をみると、理子さん、私が何をしたいと思ってるのかわかったみたいで、にっ、と笑いました。オッケーのようです。笑
ゴムの先に媚薬を塗りこめます。
「じゃあ、聡美さん、ご期待どおり、いきますよ。」
アナルに先端をこすると、「はああっ、きてぇっ!!」と聡美さんの期待の声。
まゆみさんは、ホントに入るの?と言わんばかりの表情で、固唾をのんで見ています。
私は聡美さんのアナルに私のモノをあてがいめりめり、と先っぽをめり込ませていきます。さすがに狭いです。やっと先端が入りました。
「す、すごい・・・そんな大きいのが・・・ほんとに入っちゃうのね・・・。」
「まゆみさんもお待たせしました。さっきの続き、しましょうか。」
さっきは、秘所に親指、アナルに中指だったので、今度は逆に、親指をアナルに、秘所には中指と薬指の2本同時に。親指の先には、聡美さんにも使った媚薬を少し。秘所の方はもう準備万端のようなので、ぬぷぬぷと奥まで入れていきます。親指も、第一関節まで、めり込みました。
「えっ?ああっ!!ああああっ!!!いきなりぃぃぃ!!!さっきよりふと
いぃぃ!!」
「くぅぅぅぅっ!!き、きついいっ!!!裂けちゃううう!!!」
「大丈夫ですか?痛かったら、ここまでにしておきましょうか?」
「だ、大丈夫よ・・・お願い・・・もうちょっと、少しずつ、入れて・・・」
「ぐぅぅっ!!!入ってくるぅぅ!!!!あああ!!なんか、なんかヘンっ!!なんか奥からヘンな感じがぁぁ!!」
「ああああ!!!私もヘンっ!!ヘンなのぉっ!!そこでそんなに感じるなんてぇぇ!!」
2人とも、よさそうなので、少し激しめにしてみます。聡美さんには私のモノをぐぐっ、と奥に押し込み、まゆみさんには、指先でGスポットをこすりながら、引き抜き際には親指とこすり合わせます。
「あ゛あ゛あ゛あ゛!!!おかしくなるぅぅぅ!!!お尻でイッちゃううう!!!」
「ひぃぃぃ!!!そこダメぇぇぇ!!!指で、指でイカされちゃうなんてぇぇぇ!!イックぅぅぅぅ!!!!」
「まゆみさん、聡美さんに、さきに一度イッておいてもらおうと思うので、ちょっとだけ待ってて下さいね。」そう言うと、聡美さんのアナルのモノをゆっくりピストンから、徐々に早めていきます。
「ひぃぃぃ!!!内臓ごと引き出されちゃうそうっ!!!あああああ!!!」
「ひぎぃぃぃ!!!!だめぇぇぇ!!!お尻でイクの止まんないぃぃぃ!!!イグイグイグぅぅぅ!!!」
聡美さんは四つん這いのまま、体をびくっびくっ、と震わせると、ぶしゅぶしゅっ、と潮を吹き出し、前に突っ伏してしまいました。よく見ると、お尻だけ上げた状態で、失神しているような・・・。
「すごいわ・・・。聡美さんも、もうイカされて失神しちゃったのね・・・。あ、あの、次は私にも・・・あの、後ろはまだこわいから、前の方に・・・頂いてもいいかしら・・・?」
「いいですよ。今日は最初からそのつもりですし。」
そう言いながら聡美さんのアナルから私のモノを抜くと、「ひぐぅぅ・・・」と聡美さんが声を上げましたが、目覚めなさそうです。
横から手が出てきたと思ったら、理子さん、ウェットティッシュでくるむように私のモノについたゴムを外すと、新しいゴムをつけてくれました。なんか最近、真美ちゃんといい理子さんといい、あみさんに負けず劣らずサポートが素早いです・・・。
「理子さん・・・旦那さんの、頂いちゃってごめんなさいね・・・。宮崎さん、お願い、もう入れて・・・。」
「大丈夫です。今日は私、見守り役ですから。せっかくなので、ゆうくんの、堪能していってくださいね。」
「まゆみさんは、どんな体位がお望みですか?俺、体力ありますから、いろいろできると思いますよ。」
「いろいろして頂きたいけど、あの、最初は後ろから、いいかしら・・・?」
「わかりました。じゃあ、ベッドから下りて、ベッドに手をつくようにしてもらっていいですか?」
「こう・・・かしら・・・?この格好・・・自分から恥ずかしいところを見せつけてるみたいで、恥ずかしいわね・・・。なんか、犯されるみたい・・・。」
「恥ずかしがってるまゆみさんもステキですよ。犯されてるつもりでするのも、いいかもですよ。じゃあ、いきますね。」
まゆみさんの後ろに回った私は、蜜が溢れ出る秘所を見て、まず舌を這わせてから、クリの包皮を舌で剥いて、強く吸い上げました。
「ひいい!!!そこっ?!あああああ!!そんなに吸われたらぁっ!!ひぃぃぃ!!!!」
ガクガク体を震わせながら蜜を溢れさせるまゆみさんの秘所に、間髪入れず、私のモノを一気に奥まで入れました。
「ひぎぃぃぃぃ!!いきなり奥までぇぇぇ!!!イクぅぅぅ!!!」
奥を突かれて、軽くイッてくれたみたいです。今日は2人ともめいっぱいイカせてあげようと思っていたので、イッても止めずにゆっくりピストンを開始します。
「ああああ!!!こすれるぅぅぅ!!!ひぃぃぃぃ!!!すごいぃぃぃ!!!」
「あああ!!またイクぅぅぅっ!!!」
「あがぁぁぁ!!!イッてるぅっ!!イってるから、ちょっとまってぇぇ!!」
まゆみさんが私を止めようとしているのか、片手を私の方に伸ばしてきたので、その腕を掴んで上半身を引き起こし、反対の腕も掴むと、さらに突きます。
「ひぃぃぃ!!犯されてるぅぅ!!!後ろから犯されてるぅぅ!!!」
「もう無理ぃぃ!!!ダメぇぇぇ!!!そんなにされたらこわれるぅぅ!!!」
少し違う体勢も、と思い、まゆみさんの片足を持ち上げて、片手を私の肩にかけさせて、今度は横向きに突きます。
その時、寝室のドアが空きました。誰?!
「ひぎぃぃぃ!!!違うトコこすれてまたおかしくなるぅぅぅ!!!そんなに犯されたらしんじゃうううう!!!」
「白鳥さま、忘れ物をしたので・・・ひぃぃぃ!!!強姦魔がぁぁっ!!白鳥様までっ!!」
まゆみさん、立った姿勢のままガクガクと体を震わせると、崩れ落ちました。
そしてドアがバタン、と閉められる音が。今の声は、奈緒子さん・・・?!
「ちょ、ちょっと、違うからっ!石川さんっ!?」
声をかけましたが、返事がありません。が、なにか声が聞こえます。
理子さんが慌てて奈緒子さんを追って部屋を出ていきました。なにか言い争っているようですが・・・。
まゆみさんが床に崩れ落ちたので、ベッドに寝かせて、とりあえずトランクスだけ履いて部屋を出ると、玄関近くに奈緒子さんと理子さんがいました。奈緒子さん、私を見ると、また傘を持って、私に向けてきます。
「ご、強姦魔っ!やっぱり強姦魔だったのねっ!!」
「だから違うから!」
「違うってさっきから言ってるじゃない!」
「お、奥さんまでグルだったのねっ!!」
と、玄関を叩く音がして、奈緒子さんがドアを開けると、警察官が入ってきました。
「犯人は、おまえかっ!!」
乗り込んできた男性警察官2人に、私は取り押さえられました。
続いて婦警さんが入ってきて「被害者はっ?!」と聞くと「奥ですっ!」と奈緒子さんが答えて、寝室へ。さらに若い婦警さんも入ってきて、続いて寝室へ。
「犯人確保。被害者は2名。見たところ外傷はなし。呼吸も安定。」どこかへ連絡しています。私は抵抗する必要もないので、捕まったままです・・・。
「さて、お話を聞きましょうか・・・って、宮崎さんじゃないですか?!とうとう犯罪にまで・・・。」
「違いますから!ここの家主の白鳥さんにお世話になったので、そのお礼をしに来てたんです!」
「お礼に来て、襲ったんですか・・・あの、すごいので・・・」
「違いますって。襲ったんじゃなくて、これがお礼なんです。体でお礼してるというか。」
「ほんとですから!家主の白鳥さんとは以前からそういう関係なんです。もう1人は、一緒に参加したい、って来てくれた人ですから。」
「襲われるのがお礼なんて、聞いたこともないわ・・・。わ、わからなくはないけど・・・。」婦警さん、なんでそこで顔を赤らめてるんですか!
「それで、通報した方はこの中にいますか?」
「わ、私ですっ!」やっぱり奈緒子さんでしたか・・・。
「あの、私たちは逃げも隠れもしませんけど、まずは、白鳥さんと川崎さん、ベッドの上の女性たちですけど、主人とのエッチでイキすぎて意識を失ってるだけなので、起こして話を聞いてもらえませんか。」
「イキすぎて意識を失うって・・・薬のせいじゃなくてもそんなこと・・・あ、あるのかな・・・あれだし・・・っていうか、あの、ちょっと、隠してくれないかな・・・。」
婦警さんの視線の先は、私の股間でした。まだ出してないので、マックスではないものの、そこそこにテントを張ってトランクスを押し上げていました・・・汗。
「あっ!す、スミマセン・・・でも、左右から押さえられてて、動けないんですけど・・・。」
「あなたたち、彼は大丈夫だから、離していいわ。」
「先輩!被害者が目を覚ましました!」寝室に入っていた若い婦警さんが顔を出して、いつもの婦警さんに声をかけてきました。
「え?!警察?!なになに?!なにがあったの?!」聡美さんの声です。
「んん・・・聡美さん、大きな声を出して、どうしたの・・・?って、誰?!なんで警察がいるの?!」まゆみさんも目覚めたようです。
「奥の女性たちはハダカだから、あなたたちはここにいて。宮崎さんと奥さんは、一緒に来てくれる?それから、通報してくれたあなたも。」
婦警さんは男性警察官に居間に残るように指示して、私と理子さん、奈緒子さんが寝室に入りました。
「お二人とも、大丈夫ですか?!襲われて女性たちが意識を失ってると通報があって、駆けつけました。怪我とか、してないですか?!」
「襲われてなんかいないけど・・・?誰が通報なんかしたの?」
「え?襲われてないんですか?この男に襲われたんじゃないんですか?」
「違うわよ。私が彼にお願いして来ていただいて、至福の時間を過ごさせてもらっていたの。それをジャマされたのが今の状態、かしら。」
「で、でも、たしかに、襲われてるという通報が・・・」
「通報したのは、誰かしら?」
「わ、私です・・・汗」奈緒子さんが、おずおずと顔を出しました。
「え、なんで石川さんがいるの?昼で帰ったわよね?」
「あの、忘れ物をして、取りに戻ったら、白鳥様が強姦魔に襲われてるのを見て、大急ぎで警察に電話を・・・したんですけど・・・。」
だんだん声が小さくなる奈緒子さん・・・強姦魔って、その設定、まだ続いてるんですか・・・。
「石川さん、こちらの宮崎さんは、大事なお客様、って、この前お話したわよね。どうして強姦魔ってことになっちゃうのかしら・・・。」
「でも、聡美さん、ひとみもこの前レイプと勘違いしちゃったわよね。この状況だけ見たら、しかたないかもしれないわよ?むしろ、見過ごしたり、知らんぷりするほうが、よくないと思うわ。私たちが石川さんにちゃんとお伝えしてなかったのがいけないんだと思うの。だから、石川さんを責めないであげて。」
「たしかに・・・勘違いしてもしかたないシチュエーションだったかもしれないですよね・・・。」
「えええ?!これが、ただのプレイだった、っていうんですか?!ただのエッチで、女性が2人も意識を失うまでされるなんて、信じられないです!それに、そちらの方、奥さんって言いましたっけ?旦那さんが眼の前で浮気してるのを平然と見てられるなんて・・・先輩!おかしいですっ!」若い婦警さんには信じてもらえてないらしい・・・。
「そういう自分の価値観を押し付けるような決めつけはいけないわよ。」
「だって、私だったら無理ですっ!おかしいですっ!」
「ちょっとあなたはだまってて。宮崎さん、白鳥さん、それから、そちらの方は川崎さんでしたっけ、これがほんとにプレイだった、ってことで間違いないのね?それに、奥さんも、それを容認して見ていた、っていうことなのね?」
「そうよ。私たちがお願いしたの。」
「はい、白鳥さんは、いろんな女性を助けることでいろいろお世話になっていて、私の主人との関係も私と知り合う前から、信頼関係をベースにお付き合いが続いてる方なんです。今回も、私も含めた数人の女性が男性から被害に遭うのを止めていただいて、そのお礼に伺ったんです。でも私は妻なので、一応見届ける必要があると思って同席してるんです。」
「・・・そうだったのね。たしかに、宮崎さんのアレなら、ご褒美にもお礼にも十分かもしれないけど・・・。」
婦警さん・・・私のアレって・・・汗。
「で、でも、奥さんはそう言うようにこの男に脅されたりしてるってことだってありえます!自宅でDVされてるとか!」
若い婦警さん、どうしても信じられないみたいです・・・汗。
「じゃあ、これでどうかしら。」
聡美さんが立ち上がって私の横に来ると、私の手を取って自分の胸にあて、私にキスしてきました。いきなりのディープキス。私も聡美さんの意図がわかったので、乳首を撫でながら、キスを返します。
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(2020年05月28日)
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