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【高評価】異動先は天国な地獄・・・20(部屋で、亜美ちゃんと)

投稿:2025-01-16 14:54:36

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IT社畜◆IBeJZ3k(北海道/20代)
最初の話

私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…

前回の話

知ってる人に会うと面倒なので、いつもの峠は素通りして、直接温泉に向かいます。聡美さんのナビで、温泉街を通り越してその奥、少し離れた場所の林の中に隠れるように木々に囲まれた場所に車を入れます。その先に、こじんまりとしていますが、落ち着いたたたずまいの、高級そうな宿があらわれました。聡美さんが先に車…

部屋に戻って聡美さんをベッドに寝かせ、あらためて体をタオルで拭いて、ショーツだけは履かせ、浴衣をかけ、てシーツを掛けました。聡美さんはその間、時々「ん・・」と声を上げましたが、相変わらず目覚めません。

やっと聡美さんを寝かせて「ふう」と一息つくと、後ろから、亜美が抱きついてきました。

「おにいちゃん・・・今度は私にも・・・」

そう言って亜美が後ろから抱きついてきました。

「亜美ちゃん、おいで・・・」振り返ってそう言うと、いつの間にか亜美は浴衣を脱いで全裸になっていました。私は元から浴衣を羽織っただけの半裸状態、亜美が今度は前から抱きついてきたので受け止めると、嬉しそうにキスをねだってきました。

「明日の朝まで、時間はいっぱいあるから、聡美さんは少し寝かせておこうか。亜美ちゃん,あっちに行こう。」

そう声をかけて、亜美の手を引いて、リビングに移動しました。ソファに座ると、亜美が抱きついてきました。

そういえば、今まで亜美を抱いたときは、いつも気持ちや時間に余裕がなかったなと思い、ゆっくりキスをしながら、体にゆっくり丁寧に手を這わせると、それだけで時々体がピクッと反応してくれます。

肌の感触も、さすが高校生です。失礼かもしれませんが、充分若いはずのさやかさんや福島さんと比べても、個人差なのか年齢差なのかわかりませんが、張りと弾力性がまったく違います。びっくりです。

少し前まで女っ気がまったくなかったことを思うと、女性の肌の比較ができる状態になってることが信じられません。

ソファからは、露天風呂付きの庭がよく見えます。

「おにいちゃん・・・なんか、外から丸見えの場所みたい・・・明るいし、恥ずかしいね・・・」

さっきも露天風呂で存分に見せているはずですが、やはり1対1になると、また別なのでしょう。女の子らしい恥じらいが、かわいらしいです。

「ん・・・大丈夫、すごくきれいだよ。」

そういうと、恥ずかしそうな表情ながらもにっこり笑って、体を私に預けてきました。

中にはいれていませんが、対面座位のような姿勢です。

ついばむように優しくキスをしながら、ささやかな胸に手を這わせると、一瞬「んっ!」と声を上げ、体をぴくっとさせたあと、脱力しました。あいかわらず敏感で、もっと感じさせてあげたくなります。

乳首に触らないようにしながら胸を軽く撫で、耳にキスをして、顎から首筋、鎖骨、とゆっくり唇を這わせながら、片手は胸を、もう片手は肩甲骨から背中、腰にかけて、指先を少し立てるようにして、そっと触れるように撫でていきます。

「んんっ・・・んはっ・・!お、おにいちゃん・・・私、おかしくなっちゃったのかな・・・撫でられてるだけなのに、すごいよ・・・全身感じちゃう・・・はぁぁっ!」

「皮膚って、もともと敏感なんだよ。ただ、先に強い刺激を受けちゃうと、それを基準に感覚のレベルを落とすみたいなんだよね。」

「はうっ!こ、こんなに自分が敏感だったなんて、知らなかったよ・・・んん!!」

「でも、亜美ちゃんは、前もそうだったけど、敏感な子だと思うよ。女の子が感じてくれるのって、男にとってはすごくうれしいし、自尊心も満たしてくれるから、すごくいいことだと思うよ」

「んはぁっ!!で、でも、元彼のときは、ぜんぜんだったのに・・・くぅっ!」

「こんな敏感な亜美ちゃんを感じさせないって、ある意味すごいな・・・ってか、何もしなかったってことか、乱暴だったか、どっちかかなあ。」

「ひぁっ!も、元彼のときは、んっ!おっぱい強く揉まれて吸われて、痛かったのと、濡れてないのに入れられて・・。恥ずかしいのと痛いのとで、今思えば散々だった・・・んああ!」

「そういうのがトラウマになって男性が怖くなる人もいるらしいからなぁ。亜美ちゃんがそうならなくて、よかったよ。」

「あのとき、おにいちゃんに声掛けてよかった・・・。ありがとね・・・くうう!」

軽くキスをしながらゆっくり話をしているうちに、亜美の体が紅潮してきて、だいぶできあがってきたようです。

少し位置をずらして、亜美の乳首を攻めることにしました。片手で背中を支えながら、もう片手と舌で、乳首の先を撫でます。

「くぅぅぅぅ!!!」

亜美の体が跳ねるように動き、それを支えつつ、指で乳首をつまみ、唇で挟んで吸い上げます。

「ひああああ!!!おにいちゃんっっ!!!気持ちイイよぉ!!あああ!!」

乳首だけで体をビクビクさせ、軽くイッたようでした。軽く潮も吹いています。

男だったらだれでも、美少女のこんな姿を見ていたら、なんの刺激をされなくても、モノはMAX状態になると思います。というか、私はなりました。

「亜美ちゃん、俺も気持ちよくなっていいかな・・?入れていい?」

そう聞くと、恥ずかしそうに「私も欲しい・・・。おなかの奥が熱くなってて・・。おにいちゃんの、亜美にください・・・」そう言うので、すぐ脇に置いてあったリュックからゴムを取りだして、亜美に渡しました。

「これが亜美を守ってくれるんだから、自分でつけてみて。めんどくさがる男もいるみたいだし、付け方を覚えておくと身を守れることがあるかもしれないからね」

と、いいことを言ってみましたが、単に美少女にゴムを付けさせたいだけです。

亜美が、「こうかな・・」と悩んでいるので付ける向きと、膨らんだ部分に空気が入りにくいようにしてつけることを教えて、亜美に任せました。

両手でかぶせて、途中から片手は私のモノをつかみ、もう片手でゴムを広げてつけてくれました。美少女にモノを握られてこするように動かされる姿は、それだけで一人でするときのおかずになりそうな絵ですが、それ以上のことが待っているので、その絵は後日用に、脳の片隅に保管しておきます。

ゴムをつけた亜美が、また私に抱き着いてきました。

「ゴムつけたよ・・・。おにいちゃん、亜美に・・・ください・・・」

かわいい。かわいすぎる。こんなかわいい子と、母親公認でこんなことをしていることが信じられません。せっかくの夢のような時間なので、時間をかけて可愛がろうとおもいます。

「今日は、時間があるから、ゆっくりしようね。」

そう言って、もう一度対面座位の形になりました。私の上に乗るのではなく、亜美のお尻もソファに乗せる形にして、向かい合って座った感じです。広いソファだからできることですね。

その状態で、私のモノを、亜美の秘所にあてがいました。

「亜美ちゃん、入れるよ。」

「うん・・・来て・・・入れて・・・おにいちゃんの、亜美の中に・・・」

聡美さんを家に送っていったときに玄関先で似たような言葉を聞いたなぁ、と思いながら、こんなシチュエーションでまた聞けるなんて、信じられない思いです。

ぬぷ、と私の先を挿入すると、「んああ!!おっきい!!」と、いい反応をしてくれます。もう少しだけ挿入して、亜美を抱きしめました。

「しばらくこうしてていいかな・・・。あんまり奥に入れたり、動かしたりすると、またあっという間にお互い終わってしまいそうだし、亜美ちゃんの中、気持ちいいから、」

「うん・・・おにいちゃん・・・亜美もすごく気持ちいいよ・・・んはぁぁっ!」

そういって、またキスをせがんできました。ついばむように軽いキスをしたあと、ゆっくり舌を入れて、舌先をこすり合わせたり、お互いの唾液を吸ったり、ゆっくりしたキスをしていると、いつまでも続けられそうな気持ち良さで、ほんとに時間を忘れそうです。

どのくらい時間が経ったのか、我を忘れるように2人で求め合っていると、どこかでノックのような音がした気がして、部屋の入口のドアの方を何気なく見ると、

「あの、本日のご挨拶を・・・あっ!!す、すみません!!鍵が開いてたので・・あの!」

仲居さんでした。部屋に戻るときに見た、メガネをかけた若い仲居さんです。あの時と同じように、驚いて手を口にあてて固まっています。

ちょっといたずらっ気が出て、声をかけてみました。

「あの、仲居さん、」

「は、はいっ」

「お願いしたいことがあるんだけど、こっちに来てもらっていいですか?!」

「ええっ!!は、はい、ただいま、」

「ええっ!!」

「鍵を閉めてなくてすみません。他の人が来て見られると困るので、鍵を閉めて来ていただけますか?」

「は、はいっ!」

仲居さんはそう返事して、入口の鍵を閉めて、おずおずと近寄ってきました。

「見られちゃう・・・恥ずかしいよ・・・くうっ!!」

亜美は、近くで人に見られると思うと恥ずかしいのか興奮するのか、顔を真っ赤にしながら、仲居さんから顔をそむけるようにしつつ、私のモノを締め付けて、自分で反応しています。

「申し訳ないけど、そこのバスタオル、持ってきて頂けますか?はい、それです。この子、さっき、潮を吹いちゃって、周りを拭かないといけないので・・・あ、そうだ、もしお時間大丈夫だった、拭いてもらってもいいですか?」

「は、はい・・・」仲居さんも、顔を真っ赤にしながら、バスタオルを持って近づいてきて、亜美の足元を拭いてくれます。

「すみません、体もかなり濡れちゃって、このあたりもお願いします」

そう言って亜美の体を持ち上げると、亜美が「んああ!」と反応して、私のモノがむき出しになりました。

「ひゃい・・・」

びしょびしょになっている2人の股間まわりを、それでも無意識のプロ意識からなのか、丁寧に拭いてくれます。その途中で私のモノにも触れ、「あっ・・すみません・・・」と小さな声で謝りつつも、ちゃんと拭いてくれました。

「んんああ!!!おにいちゃんっ!イッちゃううう!」

中居さんに股間を゙拭かれた刺激のせいか、拭かれた恥ずかしさからか、持ち上げられて微妙に擦れる場所が感じるのか、亜美が軽くイキ、のけぞり、大きく動いたので、持ち上げていた手がずれて、亜美の体が落ちてしまい、私のモノが奥深く刺さりました。

「ひいい!!イクイクイクぅぅ!!おにいちゃんっ!!だめぇぇぇ!!またイクううう!!」

亜美が叫ぶように声を上げ、しばらくイキ続けて、また潮を吹き、そのまま失神してしまいました。

その姿を仲居さんが見て、「えっ!!あみ・・・ちゃん?!」

「部活で一緒だった、あみちゃん・・?!」

「おにいちゃんって?!!だめ、ダメよ!あみちゃん!兄妹でそんなことしちゃ!!お母さん、悲しんじゃうよ!!」

仲居さん、まさかの亜美の先輩のようです。そして「おにいちゃん」という言葉で、誤解をされてしまったようでした。

「な、仲居さん、あの、説明したいので、その前に亜美ちゃんをベッドに連れていくのをちょっと手伝ってもらっていいですか」

そう言うと、キッときつい目で私を見て、「・・・わかりました。」と言い、私が亜美を駅弁スタイルで立ち上がると、亜美が「ひいっ!!」と声を上げましたが、目覚めてはいないようです。仲居さんは、そんな状態で結合している部分を、驚いて口に手を当てて、見ています。

洋室側に向かうと、中居さんがあわてて来てくれて、ドアを開けてくれました。

亜美が寝られるように空いているベッドの布団をまくってくれて、脱ぎ捨てられていた浴衣を手に持ち、私が裸の亜美を寝かせると、浴衣をかけ、シーツをかけてくれました。

その間も、チラチラと臨戦状態のままの私のモノを気にしています。

リビングルームに戻って、仲居さんと、ソファに戻りました。

「いろいろありがとうございます。俺は宮崎といいます。仲居さんは亜美ちゃんの先輩さん、なんですね?」

えっ?!という表情をしたところを見ると、姓が異なることに戸惑っているようです。

「お、岡山結子(ゆうこ)といいます。あ、亜美ちゃんと同じ高校で、1学年上になります。」

仲居さん、あらたまった状況に緊張しているようです。

「あ、あの、お客様のお部屋なので自由なのですけど、できれば、浴衣とか、羽織っていただけないでしょうか・・・」

岡山さんが、顔を真っ赤にして、うつむきながら言いました。視線はチラチラと、私の下半身が気になっているようです。

「さっき着るつもりだったんですが、すみません、忘れてました!」そう言って、私も浴衣を羽織りました。若い女性に恥ずかしそうにしながら見られるのがクセになりそうで、やばいです。浴衣も羽織っただけなので、隙間から多少見えているのかもしれません。

「お粗末なものをお見せしてもうしわけありません。」というと、

「いえ、ご立派でした・・・」岡山さん、相変わらず真っ赤です。もう意味がわからない会話になってきたので、本題に戻しました。

「コホン、あの、ご説明する、とさっき言いましたが、ここでの話は、口外しないことをお約束頂けますね。」

「わ、わかりました。」

「まず、私と亜美ちゃんとの関係ですが、もちろん、実の兄妹でもないですし、血がつながったりもしていません。少し前に知り合って、今は、彼氏・彼女、みたいなものです。亜美ちゃんのお母さんも認めて下さっています。」

「ええっ!!そうなんですか?!」

「ただ、私は社会人で、明日こちらを離れる予定でして、しばらく亜美ちゃんに会えなくなってしまうので、想い出作りもかねて、こちらに来たんですよ。」

想い出作りというより、聡美さんと子供を作っちゃう計画でしたが・・・。

「そ、そうだったんですね・・・私てっきり・・・亜美ちゃんが、実のお兄さんに無理やりされてるのかと勘違いしてしまって・・・。申し訳ありません。」

「でも、あの純真な亜美ちゃんが・・・。こんなすごいエッチしてるなんて・・・それに・・・あんな大きなのが入っちゃうなんて・・・というか・・・男性のがあんなに大きいなんて・・・ぶつぶつ・・・」

岡山さん、心の声が漏れてますよ。微妙に放心状態のようです。

「あの、岡山さん、お仕事に戻らなくて大丈夫ですか?」

「あっ!そうでした!戻らないと!」と立ち上がったので、

「俺は、亜美ちゃんともう1人、2人にここに連れてきてもらった立場で、見ての通り、まだ眠っているので、もし説明とかあるようでしたら、2人が起きたあとに、あらためてお願いします」

「あと、戻ったらきっと遅れた理由を聞かれるかもと思うんですが、水をこぼしたところに出くわして拭くのを手伝った、ということにでもしておいていただけますか?拭いていただいたのは事実ですし。」

そう言うと、こくん、と頷き、また顔が真っ赤になりました。亜美が対面座位でイッて潮を吹いた痴態を思い出したのかもしれません。恥ずかしそうな岡山さん、ちょっと地味目ですが、かわいいです。

部屋を出るまで、チラチラと私の股間付近に注がれる視線を感じました。

この話の続き

聡美さんはお風呂で、亜美は部屋で、それぞれ失神してしまったため、起きているのは私1人という、なんとも微妙なシチュエーションになりましたが、私はまた亜美に出していませんし、気づいたらゴムもつけたままで、なんとも生殺しな状態です。そもそも今回の温泉の第一の目的は、聡美さんを妊娠させることです。それを…

-終わり-
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