成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,965話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 16 分で読了)

【高評価】隣に住んでる小学生の女の子が、エアコンが壊れたと言って俺の部屋へ涼みに来た(1/2ページ目)

投稿:2026-08-10 04:44:42

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

小中学生のエロい話.zip◆aJQ5MHA
参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

大学生の頃、俺=裕介は町外れの安いアパートで一人暮らしをしていた。

隣の敷地にもっとボロいアパートが建ってて、そこに小学生の女の子が母親と二人で住んでたんだが、俺が捨てようとしてた漫画雑誌の束をその子が欲しがったことをきっかけにして知り合い、読み終わった雑誌をあげたりコミックスなどを貸してやったりするぐらいの仲になった。

基本的にはその女の子=千舞(ちま)が週に1回俺の部屋を訪ねてきて玄関先で本の受け渡しをするというパターンだったんだけど、3年目の夏にちょっと状況が変わったんだ。

千舞のうちは貧乏だったので家具や家電もなかなか買い替えられず色々ガタがきていたそうなんだが、もともと安物だったエアコンの調子も悪くなってほとんど冷えないようになってしまったという。

そして漫画を借りにきた千舞がエアコンの効いたうちの玄関にしばらくとどまって涼んでいるのを見ると憐れに思ってしまい「アイスでも食ってくか?」と千舞を部屋に招き入れたんだ。

それから千舞は用がなくてもたびたび俺の部屋へ上がりこんで涼んでいくようになり、夏休みに入ると毎日朝から晩まで俺の部屋に入り浸って三度のメシも一緒に食っていくようになった。

俺はインドアなオタク男で友達も少なくもちろん彼女もおらず、それまでは毎日一人さびしく過ごしていたので、子供とはいえ一緒にいる相手ができた事は結構嬉しかった。千舞も俺を「裕にぃ♥」と呼んで慕ってきた。

ちなみに千舞の母親はちゃらんぽらんな遊び人らしくあまり家に帰ってくることがないようで、エアコンが壊れてても母親はそれほど困らないため修理や交換をせず放置を決め込んでいるらしかった。

千舞はエアコンの効いた俺の部屋で漫画を読んだりゲームをしたり、買い置きしてあるお菓子を食べたりして居心地よさそうだったんだが、俺はちょっと困ることがあった。

──出会った頃の千舞はまだ小学3年生で、こけしみたいな顔をした貧相なハナタレ小娘でしかなくロリコンでも何でもなかった俺にとっては単なる近所のガキにすぎなかったんだが、

2年たって5年生になると結構かわいくなってきた上に体もだいぶ発育していっぱしの女になりかかっていたので、性欲旺盛な年頃だった俺は千舞の体を見てムラムラしてしまうことがあったんだ。

しかも千舞は自分のうちでは暑くてほとんどパンツ一丁で過ごしていたそうで俺の部屋へ来る時もその上に薄いTシャツやタンクトップなどを纏っただけという恰好をしてたもんだから始末が悪い。

貧乏な千舞は欠食気味だったせいか身長はあまり伸びず5年生の平均より少し低い135センチくらいしかなかったんだが、体の肉付きは結構よくて子供用パンツから伸びるふとももなどはだいぶムッチリしており情欲をそそられた。

そして胸も小学生にしては意外とよく膨らんでいてBカップくらいはあり、薄いTシャツがピチピチになって乳首がポチっと浮き出てたりピンク色の小さな乳輪が少し透けて見えてたりしたのでたまらない気分にさせられたんだ。

重ねて言うが俺はロリコンではない。オナニーのオカズは巨乳グラビアやヤリマン痴女AVなんかが好物だったし、たまに風俗へ行った時なども童顔で可愛い系の嬢より豊満なお姉さんタイプを選んでいたぐらいだ。

なので本来は小5の子供など何とも思ってなかったんだが、千舞の体を見ているうちにだんだん女子小学生に興味がわいてきてしまったので、ネットでロリサイトなど見てみたことがあった。

すると昔のロリコン雑誌や女子小学生の盗撮画像などとともに、幼女に欲情する男たちのロリ談義などが出てきて、子供を性対象として認識してもそんなにおかしいわけじゃないんだ……と考えるようになった。

それから俺はついそういう目で千舞を見るようになってしまい、パンツ丸見えの恰好で無造作に足を開いて漫画を読んでたりするところを見るとチンポがウズウズしてしまった。

夜中に千舞の透け乳首やパンツに浮き出たマンスジを思い浮かべながらオナニーしてしまったりして、完全に千舞を性欲のはけ口として消費するようになった。

そして俺の欲望はだんだんエスカレートしていき、ある日ついに抑えきれなくなったんだ。

「千舞、おまえいつもそうやってパンツ丸出しにしてるけど俺に見られて恥ずかしくないのか?」

「え? うーん、そう言われたらちょっと恥ずかしいけど……暑いんだからしょうがないよw」

「じゃあ……もっとよく見てもいいか…?」

「や~ん、裕にぃ、小学生のパンツ見たいなんてロリコンなの~~?w」

「ロリコンじゃねーよ。おまえ結構発育いいし大人の女と同じくらいエロいからさ」

「えっ、ほんと~? 私の体ってエロいの?」

大人の女と同じくらい、と言われて千舞はまんざらでもないような顔をした。

「背はチビだけど、手足なんかムチムチしてるし、おっぱいも結構大きいじゃん」

「そうかな? たしかに同じクラスの友達からは胸大きいってよく言われるけど////」

千舞は自分の手でおっぱいを揉んで見せた。柔らかそうな乳肉がTシャツ越しにむにゅむにゅと変形する様子はかなり扇情的で俺はたまらなくなった。

「やべぇ~。千舞の体エロすぎるから俺のチンポこんなに勃っちゃったよw」

冗談めかした言い方でふざけたふりをしながら俺はズボンとパンツを脱ぎ、勃起したチンポを千舞の前に突き出した。

「わっ…! おちんちんだぁ~! ほんとに立ってるぅ…… わぁぁ…大っきい……」

急にチンポなんか見せたら千舞は嫌がるかもしれないと思ったがそんなこともなく、むしろ興味津々といわんばかりに身を乗り出して見つめてきた。

勃起しきったチンポを女子小学生に凝視されてるという背徳的な状況に俺は興奮してしまい、今すぐ射精したくてたまらなくなったんだ。

「あぁ~、もう我慢できない! 千舞、精子出してもいいか!?」

そう言って俺は千舞の目の前でチンポをシコシコとしごき始めた。

「精子って、おちんちんから出る白いやつ? 学校で習ったし漫画とかでも見たけど、たまりすぎると漏れちゃうんでしょ? 我慢できないなら出しちゃえばいいよ!」

微妙に誤解もあるようだが、小5ともなると性について一定の知識を得ているようだった。

そういえば確かに千舞は俺の本棚にあるヤング誌系の結構エロい漫画なども読んでいたし、隠していた18禁モノもこっそり見ていたらしいのでそういった事への興味も持っていたのだろう。

千舞は明らかに男が射精するところを見たがっている様子で瞳をキラキラさせていたので、まだ少し残っていた俺の道徳心も完全にふっとんでしまい

⦅この子の前で遠慮なくオナニーして精液をぶちまけていいんだ!⦆という免罪符を得た気持ちになった。

「千舞、も、もっとエロい恰好してくれっ!」

全力でチンポを擦りながら必死にそう言うと、千舞は「え… どうすればいいの??」と少し戸惑ってから、

「じゃあ……こう?////」

と言ってTシャツをたくし上げ、おっぱいを出して見せてくれたんだ。

小学生にしてはよく発育した膨らみと、ピンク色の可愛らしい乳首が俺の目に飛び込んできた。

「おぉぉ、千舞っ! おまえ、やっぱりいいおっぱいしてるよ! すげえエロい! た、たまんねえ」

俺は千舞のおっぱいとパンツを交互に眺めながら夢中になってチンポをしごき上げた。

すると千舞は

「こっちも見たいの?」

と言ってパンツを脱ぎ、オマンコまで晒け出したんだ。

もちろん千舞のオマンコはまだ毛が生えてないツルツルすべすべの子供マンコで、一本すじの間からクリトリスの莢や小ぶりな小陰唇がわずかに覗いているというシンプルな造形のものだったんだが、それでも正真正銘メスの生殖器だ。

「あああっ、まんこ! すげえ、小学生のまんこ、大人みたいに黒ずんでなくて綺麗だ!」

俺は目玉が飛び出さんばかりにそれを見つめながら激しくチンポをしごき続けた。

異様な状況に興奮しきっていた俺はみるみるうちに昇り詰めていき、やがて……

「ううーっ!! で、出るっ! 出るーっ!!」

{ どぴゅーーーっ!!どぴゅーっ!どぴゅーっ、どぴゅーっ、ぴゅーっ、ぴゅっ、ぴゅっ…… }

チンポが爆発し、尿道口から大量の精液がすごい勢いで飛び出した。

裸の女子小学生を生オカズにオナニーして思いっきり射精するのはものすごい快感だった。このとき俺は完全にロリコンになってしまったんだと思う。

布団や床に飛び散る精液を、千舞は目を見開いて興味深そうに見つめながら「すごーい…… 精子…いっぱい出てるぅ…」とつぶやいていた。

「…あーーー………… ごめん、千舞……。マジで我慢できなくなっちゃって、ほんとごめん。このこと誰にも言わないでくれ……」

存分に射精して賢者モードに入った俺は、こんな小さな子供の前でとんでもないことをしてしまったと自覚して必死に謝った。

「うん、男の人のせーりげんしょーなんだから仕方ないよ♥ 別に誰にも言わないから安心して」

大人の男の射精シーンという女子小学生にとってはレアなものを見れて満足したのか、千舞はにんまり笑ってそう言った。

けれどそのあと千舞は「今日はもう帰るね」と言って早々に俺の部屋から出ていった。いつもは日が暮れて一緒にメシを食ってから帰るのに、やっぱり少し気まずくさせてしまったんだ……と思って俺は反省した。

次の日。

千舞はいつも通り朝から「裕にぃ、おはよ~♥」と元気よく俺の部屋に入ってきた。

前日の事で千舞はうちに来づらくなったかもしれないと心配していたんだが、取り越し苦労だったようで俺はホッとした。

それどころか千舞は普段より大胆に俺にじゃれついて来たり、「今日も暑いね~」と言いながらTシャツを乳首が出そうなくらいめくり上げたり思いっきり足を開いてパンツを見せつけてきたり俺におしりを向けて四つん這いになったりした。

……もしかしてわざと俺を煽ってるのか?と思いながらも俺のチンポは健気に勃起してしまい、キンタマが精子の放出を望んで疼き始めた。

一度は反省したものの、やはりこの小さくてエロいメスの体を見ていると我慢できなくなってくる。

「千舞、今日も…射精していいか……?」

そう言うと千舞はパッと目を輝かせて

「裕にぃ、また精子出したいのぉ~? しょうがないなぁ~、じゃあはだか見せてあげるね♥」

と言いながらいそいそとTシャツとパンツを脱ぎ、俺の前で全裸になった。

俺の興奮は一気に高まった。そして、千舞もこのいやらしい行為に乗り気であることがわかると、俺はさらに調子づいてしまった。

「千舞、小学生のくせして本当にいいおっぱいしてるな」

そう言いながら俺は千舞の体に手を伸ばし、裸のおっぱいをムニュムニュと揉みしだいたんだ。

巨乳風俗嬢のおっぱいと比べるとボリュームは劣るが、みずみずしくて張りのある稚い乳房の揉み心地は最高だった。

「あんっ♥ やだ、裕にぃのエッチぃ♥♥♥」

思った通り千舞は触られても抵抗せず、むしろ喜んでいるようなそぶりさえ見せた。俺は意気込んで千舞の胸に顔を近づけ、ツンと立っている可愛い乳首にチュウッと吸い付いた。

「あっ♥あっ…あーっ♥ それだめ、ちくび吸っちゃだめえ!」

乳首を吸い立てながら舌で転がしたり甘噛みしたりすると一丁前に感じるらしく、千舞は「あ♥あっ♥あっ♥」と喘ぎ声を上げてピクピク震えながら身をよじらせた。

小学生の痴態に興奮した俺は、千舞をベッドに寝かせて足を開かせ、オマンコを指で押し拡げた。

未発達でシンプルな造形をしているが、小陰唇の間のピンク色をした肉がヒクヒクと蠢き、小指一本分の径もないような小さな膣口からヌルヌルした液が溢れ出していた。

小学生でも性的興奮して愛液まで流すのか……と確認すると俺もたまらない気分になり、濡れたオマンコをペロペロと舐めた。

千舞のオマンコは子供らしくちょっと小便くさかったんだが、正直それも俺の興奮を高める材料になっていた。

クリトリスの莢を指で剥き上げて丸裸になった肉豆に舌を這わすと、千舞は体をビクッビクッと痙攣させながら、

「あーっ♥♥♥ 裕にぃ、そこだめ! ああーんっ♥ あ…あっ……あぁ~~っ♥♥♥」

と子供だてらにいやらしい声を上げた。

愛液を垂れ流し続けている膣の穴は内径1センチもない上に処女膜らしき肉襞が見えていたが、指を差し込むとヌルルッと案外すんなり奥まで挿ってしまった。かなり狭くてキツいものの、指を動かして膣壁を擦ると千舞はしっかり感じるらしく、

「あっ♥あっ♥あ~っ♥」

と鳴きながら淫らに体をくねらせた。

そうしてクリトリスと膣内を責め続けていると千舞は気持ち良さそうに体を震わせ、やがて

「あ…ああぁ…っ♥ もうだめ……、裕にぃ、私もうだめええぇぇ! あーっ、ああ~~~っっっ!!!♥♥♥♥」

と叫びながらエクスタシーにまで達したんだ。

俺は死ぬほど興奮して、ガチガチに勃起したチンポは爆発寸前になっていた。

「千舞、俺ももうイキたい!」

全裸で横たわっている千舞の前で力いっぱいチンポをしごくと、俺はあっという間に昇り詰めていった。

「ううっ、イクッ! 千舞、精子出すぞ!!」

俺は千舞の体に覆い被さって、やわらかい腹に亀頭を押しつけながら思いっきり精液を発射した。

{ どびゅるるるーーーっ!びゅるるーっ!びゅるーっ!びゅーっ、びゅーっ、びゅるっ…… }

千舞のぷにぷにすべすべした腹が俺の大量の精液でみるみる汚れていき、勢いあまって飛び散った精液がふくらみかけの乳房やあどけない顔にまでかかってしまった。

女子小学生の体に直接精液をぶっかけるのは驚くほど気持ちよくて脳が蕩けるようだった。

「わぁ…… 精子、熱~い……♥♥♥」

千舞は体にかかった精液を指でぬぐいとるとヌチョヌチョ捏ね回したりにおいを嗅いだり、果てはペロッと舐めて味見までした。相当興味があるらしい。

「急にぶっかけちゃってごめんな。でも、おまえの体に出すのすごい気持ちいいよ……」

「うん、べつにいいよ♥ 私も…きもちよかったし……////」

千舞は俺の前でイッたことに照れているようだった。どうやらイクこと自体は初めてではなかったようで、後で聞いたところ以前から一人でオナニーすることはあったそうだ。

前日に俺の射精シーンを初めて見た後などは興奮しきって何度も何度もオナニーに耽ったという。すぐ帰ったのはそのためだったらしい。

一緒にシャワーをあびて千舞の体の精液を洗い流すと、そのあとはいつものように過ごし、日が暮れると千舞は帰っていった。

次の日も、俺が千舞の体にムラムラして射精を望むと、千舞は待ってましたとばかりにTシャツとパンツを脱いで裸になった。

そして前の日と同じく俺は千舞のおっぱいやオマンコを弄り、クンニをして千舞をイカせた。

そのあと俺が千舞の前でチンポを擦り始めると、千舞が俺の下半身ににじり寄ってきて、

「裕にぃ…… 男の人もおちんちん舐められると気持ちいいんでしょ? 私…舐めてあげようか……?」

なんて言い出したんだ。これも俺が貸したヤング誌系のエロい漫画や秘かに盗み見た18禁のエロ本で覚えた事らしい。

「えっ!? い、いいのか!?」

「うん♥ ふぇらちお…っていうの? 上手にできないかもしれないけど、裕にぃも私のおまんこ舐めてくれたし……お返しするね♥」

そう言って千舞は俺のチンポを握ってきたんだ。

「うわぁ……おちんちん硬ぁ〜い♥♥♥」

千舞はチンポの手触りを確かめるように弄り回した。小さくて可愛らしい指で茎や亀頭を刺激される快感と興奮で俺のチンポはさらに猛々しく怒張していく。

そして、溢れ出るカウパー液でヌラヌラになった亀頭に千舞は唇を寄せ、舌を伸ばしてペロペロと舐め始めた。

「あうう…っ! 千舞、そこ…感じる……っ!」

小学生の幼い舌で敏感な部分を刺激されると異様な快感が走り、俺は体をヒクつかせた。

そんな俺の反応に千舞は気を良くしたらしく、アーンと口をあけてチンポをパクッと頬張った。唇をすぼめてチュポチュポ吸いながら、口の中で舌をカリや尿道口に絡ませてきた。

「ああああ…… 千舞、すごいよ…… 小学生のフェラチオ、たまんねえ………」

もちろん、風俗で体験した大人の女のフェラチオと違って全然下手くそだったが、小学生の女の子の小さな口で一生懸命しゃぶられると巧拙を越えた快楽が押し寄せてきたんだ。

「やばい、気持ちよすぎる…っ! お、俺すぐ出ちゃうそうだよ! 千舞、口の中に出してもいいのか……!?」

そう訊くと千舞はチンポをしゃぶり続けながら上目遣いで俺の顔を見上げ、「ん♥」と返事をして口内射精を許した。

千舞は射精を促すように尿道口へ舌先を出し入れした。それで俺はもうだめだった。

「はうううッ! 千舞っ、も、もう出るっ! 口に出すぞッ!!」

{ どぴゅうううーーーッ!!どぷッ、どぷっ、どぷっ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ…… }

俺は女子小学生の口腔内に大量の精液を放出した。

すさまじい快感だった。

千舞は顔をしかめて「んっ、ンぐッ、んっ…!」と呻きながらも必死でチンポに食らいついたまま、ゴクッゴクッと喉を鳴らして俺の精液をすべて飲み干した。

「ん…はふぅ…… 裕にぃ、私のフェラチオ気持ちよかった?♥」

「あぁ…… おまえの口の中に射精するのめちゃくちゃ気持ちよかったよ……」

俺がそう言うと千舞は嬉しそうな笑顔を浮かべた。

それから毎日俺と千舞はお互いの性器を弄ったり舐めたりして性欲を満たし合った。

もうすっかりロリコンになってしまった俺は千舞が小学生だということを強調するため全裸にランドセルという変態みたいな恰好をさせてオナニーしたり、

体育着やスク水を着てもらって[○○小学校5年2組○○千舞]と書かれたゼッケンに思いっきりぶっかけたりした。

フェラチオさせて口内に出したり腹やおっぱいに亀頭を押しつけながら射精するだけでなく、ベッドで体を重ねて千舞のふとももとオマンコのすき間にチンポを挟みいわゆる素股をして一緒にイクこともあった。

──けれど俺は、千舞の膣穴にチンポを挿入することだけはせずにいた。

正直、愛液を垂れ流しながらヒクヒク開いている千舞のオマンコの穴を見ていると犯してしまいたくなる衝動に駆られることは少なくなかったんだが、こんな小さい小学生の女の子にそれだけはしちゃいけないという理性のブレーキがかかっていたし、

何より指1本しか挿らないような細い穴に大人の太いチンポなんか突っ込んだら裂けてしまいかねず幼い千舞にとんでもない苦痛とダメージを与えてしまうと考えて、俺は必死に我慢していたんだ。

ところが、夏休みも終盤に入った頃。

小学校の登校日があり、千舞は学校へ行ってきたあと午後になってから俺の部屋へ来た。

いつものようにクンニとフェラチオをし合ったあと、素股をして俺は千舞の内ももに射精したんだが、そのとき千舞は何か言いたげな様子でそわそわしていた。

俺が「どうかしたのか?」と訊いても「んー……あ、ううん、なんでもない…」と歯切れの悪い反応をした。

気になったが無理に問いつめても仕方ないのでそれ以上は何も言わずに済ませた。

そして翌日。

千舞は俺の部屋へ来ると、意を決したように話し始めた。

「あのね、昨日学校に行ったとき、ひさしぶりに友達と話したんだけど……」

「うん。何を話したんだ?」

「……莉奈がね、親戚んち行ったとき、高校生の従兄と…… せ…セックス…したんだって……」

「えっ!? ほ、ほんとなのか?」

莉奈という子は会ったことはないが、千舞の同級生で一番仲の良い友達だと聞いている。

「新しく買ったビキニを従兄の部屋で着て見せたら従兄が興奮しちゃって、犯されちゃったんだって。でも莉奈はその従兄のこと好きだったから処女を捧げることができて嬉しかったって言ってた」

おそらく高校生から見ても小5の子はロリだと思うが、きっとその従兄も俺と同じように性欲に衝き動かされて女子小学生の体をメスとして見てしまったんだろう。

「私、小学生はセックスなんてまだ無理だと思ってたけど……できるんだね……」

それは俺も衝撃を受けた。高校生の男なら体格もチンポも大人とそう変わらないだろうに、女子小学生の幼い体がそれを受け入れたのか……。

「しかも莉奈は私よりちょっと背が低いし、おっぱいも全然ないんだよ~? それに私と同じでまだ生理だって始まってないのにさ~…」

「そんな莉奈に処女卒業の先を越されてくやしいってわけか?w」

俺は動揺している心を鎮めるために少し茶化すような口調で言った。

「先を越されたのは別にいいんだけどぉ…… 親戚の家に一週間ぐらい泊まってる間に従兄と何回も何回もセックスしたって言うから、うらやましいな~って思って……」

千舞は言葉を濁していたが、言いたいことは明らかだった。

「…千舞もセックスがしたいのか……?」

そう訊くと、千舞は顔を赤らめて恥ずかしそうに目を逸らしながらこう言った。

「前から、してみたいなぁ~とは思ってたよ……。でも小学生じゃそんな事まだできないと思ってたからずっと我慢してたの……」

俺も千舞を犯したいと思いつつ、小学生とやるわけにはいかないと考えて必死に堪えてたんだが、千舞も同じく俺とやりたい気持ちを抑えていたのか……。

そのことがはっきりすると、ついに俺の心のブレーキがはずれてしまったんだ。

「じゃあ…… 千舞もセックスしてみるか? 俺と………」

思わずそう言うと、千舞は潤んだ目を輝かせた。

「うん、やってみたい……♥」

俺と千舞はいつものように全裸になった。

けれど、いつもと違って⦅これからこの小学生とセックスをするんだ……⦆と思うと俺のチンポは普通の倍くらい硬くガチガチに勃起し、千舞のオマンコからも愛液がいつもより多く溢れて内ももをびっしょり濡らしていた。

俺は千舞の足を開かせてカチコチに勃起したクリトリスを舐めながら膣に指を挿入した。毎回こうして指を挿れて掻き回していたせいか処女膜はだいぶ拡がっている。

いつもは指1本しか挿れないんだが、試しに2本挿れてみたところヌプヌプと簡単に挿ってしまった。さらに指3本束ねてみてもなんとか挿っていく。それでも千舞は痛がったりする様子はなく、むしろ気持ち良さそうに「あっ…あぁ~んっ♥」と喘いだ。

この分なら本当にチンポも挿るかもしれない……! や、やれる…! 千舞と…小学生とセックスできる……!!

俺の理性は完全に消し飛び、すべての感覚がチンポに集中した。

俺は女子小学生の小さな体の上に成人男性たる自分の体を重ねた。

「千舞、い…挿れるぞ……っ!!」

「うん♥ 挿れて……♥♥♥」

ビンビンに勃起して大量のカウパー液でヌラヌラになっているチンポの先を、ヒクヒク開いてすごい量の愛液を吐き出し続けている膣口に押し当てると、ヌチュッといういやらしい音が響いた。

俺は経験が乏しい上に興奮でのぼせ上がっていたのでコンドームを着けるのを完全に忘れてしまい、生チンポのまま事に及んでいたんだ。

そのままおもむろに腰を前進させると、千舞の狭い子供穴の中へ俺の太い大人チンポが少しずつ挿っていった。

「うっ…うう…っ! 千舞、すげ…挿る……挿っていく…ぅ!」

「あぁぁ……裕にぃ…おちんちん……すごい……!」

俺のチンポが千舞の処女膜を破り、小さくて緊い膣穴をメリメリ割り拡げながら奥へ奥へと侵入していく。

千舞は「あうっ…くッ…はふうう…っ」と呻き声をあげたもののあまり痛がっている様子はなく、しっかりと俺のチンポを受け入れている。出血もないようだった。

そして、小学生の浅い膣内に俺のチンポが半分くらい挿ったところで、一番奥の子宮口に亀頭がグヌッと突き当たった。その刹那、千舞が「あひィいいッ!!」と悲鳴を上げ、体をのけ反らせた。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(3件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!