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【高評価】異動先は天国な地獄・・・6(山口課長の娘さん)

投稿:2024-12-15 10:26:21

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IT社畜◆IBeJZ3k(北海道/20代)
最初の話

私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…

前回の話

※今回はちょっと短くてすみません、キリがいいもので。次も早めにアップします。※翌日は、目覚めると、下半身が妙にふわふわとした快感があります。はっとして下半身を見ると、さやかさんが私のモノを撫でていました・・・。「お、おはよう・・」#ブルー「きゃぁあ!見つかっちゃった・・・!お、おはようご…

しばらくして昼寝から目覚めたものの、まだうつらうつらしている状態で、こちらに来てからのことを、とめどなくいろいろを思い出していると、ふと、とんでもないことに思い至りました。

今日ファミレスで見た課長の奥さんと、手を繋いでいた娘さんの彼氏。峠で見た年の差不倫カップルにそっくりでした。

一気に目が覚めました。

そして、写真を撮影したことも思い出し、カメラの写真を確認すると、やっぱりそうです。

女性が、男性にフェラしている姿も写っていました。2人の顔もちゃんと写っています。やはり、あの2人です。

なんとかこれを利用して、さやかさんを助けられないか、考えることにしました。

とりあえず、現場の緊急連絡網に、各社の現場代表者の連絡先が載っていることを思い出し、仕事用のカバンから取り出してみてみると、そこに山口課長の名前があり、携帯の電話番号と、自宅の電話番号がありました。

自宅の電話なら、もしかすると電話帳に載ってるかもしれないな、と思い、ネット電話帳なるものもあるので、ダメ元で住所がわかるかも、と思って検索してみると、住所が出てきました。

夕食まではまだ時間があるので、さやかさんとおばあさんに「ちょっと出かけてきます」と声をかけ、車で住所を目指して行ってみました。

ナビでたどり着いたのは、現場をはさんで反対側のほうにある、住宅地でした。

ゆっくり家の前を通り過ぎてみると、車が2台あり、1台は、先日山口課長が乗って帰ったBMW、もう1台は、ジムニーのシエラでした。

さすがにナンバーまでは写真に写っておらず、覚えてもいませんが、比較的めずらしい車でもあり、やはり、あの年の差不倫カップルは、山口課長の奥さんで間違いなさそうです。

それ以上調べることも思いつくこともありませんでしたが、近くの空き地前に車を停め、しばらく様子を見ていると、奥さんが外出しました。追いかけようかとも思いましたが、そのあと、娘さんが制服で出てきました。

2人が逆方向に行くので、どうしようか迷いましたが、昼には私服でファミレスにいたのを思い出し、ちょっと不審に思い、娘さんのあとをつけることにしました。ただの塾通いかもしれないが、と思いながら、少し様子を見ていると、駅に行くようです。

探偵気分を楽しみながら、見失わない程度に離れたところから見て、駅近くで人待ちの降りをしながら路上駐車をしていると、娘さんが来て、スマホでなにか打っています。

友達と遊ぶ待ち合わせかと思いましたが、遊ぶのなら制服の意味がわかりません。

なんか、おもしろそうだ、と思い、野次馬根性120%で、近くの駐車場に車を入れ、娘さんの近くで、こちらも人待ちのフリをしながら、立ってみました。

しばらくするとかなり年配の太った男性が近づいてきて、娘さんとなにか話していましたが、なにか、交渉が決裂したような、そんな雰囲気で、どちらも不機嫌な表情になり、男性は立ち去りました。

ちょうどその時、私の電話が鳴りました。見ると、福島さんです。

「こんにちは、福島です。宮崎くん、いま大丈夫?」

「大丈夫だよ。福島さん、元気だった?今日はどうしたの?」

「なにもないんだけど、元気にしてるかな、と思って、かけてみたの。」

「とりあえず元気だけど、仕事が忙しくてね~。今のところ、土曜も夜まで仕事だし、日曜はもうぐったりで、あとは宿と現場の往復の生活だよ~」

「そうなんだ、食事はとってる?」

「うん、いま旅館を宿にしてるんだけどさ、安い料金で食事もつけてくれるから、助かってるんだ。」

「え~!!旅館?!いいなぁ!私も泊まってみたい!」

「来てもなにもないよ?旅館といっても、民宿みたいな感じだし。食事も家庭料理プラスアルファな感じで。日常の食事としてはむしろありがたいけどさ。」

「じゃあさ、来週か再来週、行ってみてもいい?!」

「え?!ホントに来たいの?駅から交通機関がないからさ、不便だよ。もし来るなら、俺が車で迎えに行ってもいいけど、土曜も仕事があるから、夜遅くなっちゃうよ?」

「でも仕事帰りに迎えに来てもらうのは悪いかな・・・タクシーとかあるのかなぁ」

「タクシーはありそうだけどね。俺はいつも車だから、あんまりよく知らないんだ」

「わかった!じゃあちょっと考えてみる~♪ありがとね!宮崎くん、またね!」

「え!結局来るの?来ないの?福島さ~ん!」

最後は、切られた後でした。

「はぁ・・」

なんかいきなり振り回された感で一気に疲れた感じがして、ため息をつき、ふと顔を上げると、山口課長の娘さんが、こっちを見ていて、目が合うと「にっ」と笑い、近寄ってきました。

「おにいさん、振られたの?」

いきなり、なんとも失礼です。それに振られたわけじゃありません。

「ち、ちがうよ。っていうか、なに?」

急に話しかけられたこともあってちょっと焦りながら返事をすると

「なんか、来るとか来ないとか、結局電話切られて、来ないみたいじゃない。振られたんでしょ?強がんなくてもいいよ」と言ってきました。

「別に強がってるわけじゃ・・・だけど、そうだとしたら、なんなんだよ」

「振られてヒマになったんだったらさ、あたしと遊ばない?」

「遊ぶって、お前、高校生だろう」

「遊ぶって言ったら、決まってるじゃん、どう?コレでいいよ?」

と指を2本立ててきました。

「未成年とは遊ばない主義なんだよ」というと

「ハタチ未満的な意味では未成年かもしれないけど、もう18だし。今は18で成人じゃん」

「18だっていう証拠は?」

「あるよ。ほら。」

学生証でも出すのかと思ったら、保険証を見せてきました。保険証は名前と生年月日しかわからないから、個人情報的には、むしろ安全なのかもしれません。

指で名前の部分を隠すようにしながら見せてきましたが、隙間から見え、そこには、「山口亜美」とありました。

誕生日は、今日でした。しかも「あみ」って・・・思わず、藤原課長を思い出してしまいました。一瞬言葉に詰まりましたが、なんとか絞り出すことができました。

「・・・昨日まで未成年じゃん」

「だから、成人になって初だよ。どう?」と、ぐいぐい来ます。私は、さやかさんのことを思い出しましたが、それと同時に、山口課長に仕返しをしたいどす黒い気持ちが沸き上がってきました。

「最後までして2、だな?それならいいか。車で来てるから、ついておいで」

そう言って、踵を返し、車に向かいました。ついてこないならついてこないでいい、と思い、振り返らず駐車場まで行くと、亜美は、ちゃんとついてきていました。

「行くなら乗って」というと、助手席に乗ってきて、言いました。

「ねぇ、先にちょうだい」

「まだ何にもしてないだろう」というと

「だって、行った先でいきなり無理やりされて。もらわずに逃げられた話を友達にきいたんだもん。やられ損じゃん。」

危機管理としては、間違っていません。というか、危機の定義が間違ってる気がしますが。

「じゃあ、まず1、な。あとは、ちゃんと最後までしてからだ。」そう言うと、

「いいよ、それで。はい。」と手を出してくるので、1枚、渡しました。

それを受け取って財布に入れながら「はぁ・・」となぜかため息をついてます。

「ため息ついて、どうした?花の女子高生が、なんか悩み事でもあるのか」

「おじさんには関係ないよ」と言われました。お、おじさん・・・ですか。声をかけてきたときは、おにいさん、って言ったくせに。

気を取り直して車を発進し、郊外のホテルに向かいます。亜美が制服なので、駐車場からまっすぐ入れるタイプの場所を選びました。

部屋に入り、「シャワー浴びるか?」、と聞くと、「さっき浴びてきた、おじさんは?」と聞くので、「俺も風呂に入ってきた」と言うと、「じゃあ、さっさと済ませようよ。あ、キスはダメだからね」と言ってきます。

「脱がせればいいのか?それとも自分で脱ぐか?」と聞くと、一瞬黙ったあと

「・・・自分で脱ぐ・・・」そう言いながら、のろのろと脱ぎ始めました。

私も服を脱いでトランクス1枚になって見ると、下着姿で、胸と股間を隠すように立っています。

「どうした、するんじゃないのか?こっち来なよ」と言うと、

「だって・・・知らない人とするの、はじめてなんだもん・・・」と、泣きそうな顔になっています。さっきまで偉そうな態度だったのに、ちょっと調子が狂います。

「どうしたどうした、したくないのか?したくないならなんでこんなことしてるんだ?」と聞くと、

「だって・・・だって、今日、誕生日なのに、家に誰もいないんだもん・・・」と泣き出しました。

亜美をベッドに座らせ、抱き寄せると、一瞬ビクッとしたものの、頭を撫でてあげると、私の胸に顔を押し当てて、声をあげて泣き出しました。

私も、お金を払ったからには、と思わないでもないですが、泣いている女の子を襲うわけにもいかず、しばらくして泣き声がおさまってきたので、

「ほら、おじさんに話してみろ、解決できるとは言わないけど、スッキリするかもしれないぞ」

そう言うと、「うん・・・」

ポツリ、ポツリ、と話しだしたのは、こんな話でした。

・最近、お父さんが怪しい。帰りがいつも遅いし、たまに、帰宅したときに石鹸の匂いがする。どこか寄ったのか聞いてみても、仕事から帰っただけだという。

・お母さんが、最近、妙におしゃれもするようになり、頻繁に出かけるようになった。

・彼氏が、最近あんまり会ってくれない。

・今夜、彼も含めて私の誕生パーティーをしてくれるはずだったのに、お父さんが午後用事ができた、といい、昼にファミレスに行くことになった。

・一旦解散して自分の家に戻った彼から、今日は急用ができていけなくなった、と言われた。

・お母さんも、用事ができたから出かけてくる、と言って出ていって、私だけ、家に残された。

・誰も私をかまってくれない、と思ったら急に寂しくなって、だれかと一緒にいたくなって、友達から聞いていた、ネットで援助交際のサイトを見て約束をして駅で待ってた。

・来たのがお父さんより年上のおじさんで、しかも太って気持ち悪くて・・・絶対嫌だ、と思って値段を釣り上げたら怒って帰った。

・脇に立ってたわりとかっこいいおじさんが、何か振られたばっかりみたいだったから、仲間かも、と思って親近感が湧いて、声をかけた。

・・・ということだったようです。父親のことも、母親と彼氏のことも、感づいてるけど誰にも言えずに1人で悩んでいたらしい。

「じゃあ、こんなことするのははじめてなのか?」と聞くと、「うん。したことない。というか、エッチも彼としか、したことない」といいます。

「じゃあ、どうする、やめるか?俺も無理矢理はしたくないしなぁ」というと、

「もう、彼とは別れたいけど、吹っ切れずにいたから、吹っ切らせてほしいです・・・」といいます。

「ほんとに吹っ切りたいなら、逆に彼よりずっと気持ちいい思いをさせてあげようと思うけど、うんと優しくするから、キスもしていいかい」と言うと

「うん、そのかわり、ほんとに吹っ切らせてね・・・」といいました。

「じゃあ、亜美、って呼んでいいかい?」

「うん、おじさんは?なんて呼べばいい?」

「う・・せめて、おにいさん、にしてくれないかなあ。まだ25なんだけど・・・」

「ふふ、そこが気になるんだ、私達から見たら十分おじさんだけどね、いいよ、おにいさん、って呼んであげる。あ、もしかして、おにいちゃん、のほうがよかったりする?」

「ううっ!それ、いいなぁ。ぜひ、おにいちゃん、で!」

「なんか、近親相姦みたいでヤバい感じもするけど、まぁいいや、おにいちゃん!キスしよっか!」

・・・だいぶ、元気になってきたようです。

そこで、あらためて亜美の体を抱きしめて、顎クイして唇を合わせると、やはり緊張しているのか、体が固くなっています。

舌で唇をなぞると、ビクッとしたあと、おずおずと口を開けてきたので、舌を差し入れ、亜美の舌先を舐めると、またビクっとしましたが、舌先を動かし返してきました。

そこから、ゆっくり舌を絡ませるように動かすと、一生懸命舌を動かし返すのがわかり、固くなっていた体からも、だいぶ力が抜けてきました。

しばらくそうしていると、亜美の目がトロン、としてきたに気づき、唇と離すと、

「こんなすごいキスしたの、はじめて・・・おにいちゃん・・もう力が抜けちゃうよ・・・」といいます。

「じゃあ、少し先にすすめようか」そう言って、あらためて抱きしめて、後ろに回した手で、ブラのホックを外しました。

「あっ」と声を上げましたが、唇を耳に這わせ、「亜美、かわいいよ」と囁くと、「はぁぁっ・・!それだめ・・・」といいながら、力が抜けた体をこちらに預けてきます。

そのまま亜美の体を横たえ、耳から首、鎖骨と舌を這わせながら、手で身体を撫でつつ、ブラの下に手を入れて、ささやかな胸を撫でると、もう乳首は立っていました。

ブラをとりさって、乳首に舌を這わすと、「ん!!あんっ!」とかわいい声をあげます。乳首を軽く撫でるだけでも「はうっ」と声を出すほど敏感です。

脇を撫でながらお腹回りに舌を這わせていくと、「あああ!そんなとこ、なんでこんな、あああ!」と相変わらず気持ちよさそうです。

そして、腰回りを撫でながら、秘所に近づくにつれ「あああ!!ああんっ!」と声が大きくなってきました。ショーツを脱がせて、足を広げさせて自分で膝をかかえさせると、「ああん、こんなの、はずかしい・・・」といいながら、手は離しません。ヘアは薄くて、秘裂の縦筋が透けて見えます。まだ経験も少ないせいか、秘裂もきちんと閉じていますが、すでにじんわり潤ってきているようです。

キュッと締まって格好の良いヒップの肉を撫でながら、秘裂には触れずにそのまわりを舐めていると、「あんああん!」と相変わらずいい声を出してくれるので、秘裂の上で半分隠れているクリをペロっと舐めあげると「くううう!!!!」とのけぞり、愛液をじわっっと溢れさせました。これだけ反応がいいと、感じさせ甲斐があります。

舌を秘裂に差し込み、舐めあげると、そのたびにのけぞり、いい声を出してくれます。

まだ包皮をかぶったままのクリに吸い付き、皮をめくるように舐めながら少し強めに吸い上げると、

「え?!あああ!!なに?!こんなの知らない!!!ああああ!!!!!すごいよそれ!!あああ!!おかしくなっちゃうよぉぉおおおお!!!」と叫びながら、なんども背中を反らせています。

溢れ出る密は、もうお尻の穴を伝い、シーツまで流れています。

「亜美、ほんとにいいの?入れていいの?」

そう言って確認しましたが、うんうん、と頷くだけで、こちらを見る余裕はなさそうです。

一応了承を得た、ということで、私は、ゴムを取り出して私のモノにかぶせたあと、先を少し、差し込みました。

さすがにキツイ。最初の彼女も大学生で処女だったのできつかったですが、高校生を相手にするのは、はじめてです。失礼だけど同じく処女だった福島さんと比べても、弾力性が違う気がします。

個人差、なのかもしれませんが、中に引き込まれる感じがするさやかさんとも違い、ムニュッと締め付ける感じです。そして、やっぱり狭い。

「あああ!!それ、おっきいい!!それ無理~!はいんないよ!!あああ!だめぇ!!」

亜美が叫んでいますが、痛そうではないので、もう少しぐっ、と進めてみました。

「ひぁああああ!!広がるう!!中がひろがっちゃううよおおおお!!」

もう少し、いけそうです。ぐぐっ、と入れてみました。

「えええ!!まだ入るの?!あああ!だめ、もう入らない、んああああ!」

この反応は、たぶん、これ以上奥には誰も入ったことがないのだと思います。でもまだ半分。

「じゃあ、最後、入れるよ」そう言って、一気に奥まで入れました。

「ひいいいん!!!!イクイクイク!!!!だめだめーーー!!!あああ!!イクーー!!」

流石に動かすのはきついので、入れたままにしていましたが、亜美がピクピク動くので、そのたびに奥がこすれるらしく

「だめ、だめだってば、動かしちゃだめーーー!!またイクーー!!!あああ!イってる、イってるからぁあ!!!ああああ!!」

いわば、セルフ連続イキ状態になっています。潮吹きも止まりません。しばらくすると、

「だめぇえ!!イク!イクう!もう死んじゃう、死んじゃうってばぁぁぁ!!ああああ!!イクイク~!」とひときわ大きな声で叫び、大きくのけぞって痙攣したあと、ガクっっとベッドにおちてきました。

ちょっとやり過ぎた・・のかもしれませんが、彼氏への未練を吹っ切らせるためには、このくらいしておいたほうがいいだろう、と思い直しました。

私はまだイッていないので、私が出したものはありませんが、彼女が噴出したもので、シーツはびしょびしょになっています。バスルームからバスタオルを持ってきて敷き、その上に彼女を寝かせて、その上にバスローブを掛け、抱き合って横になることにしました。

この話の続き

しばらくして、亜美が目を覚ましました。「あれ・・・おじさん・・じゃなかった、おにいちゃん、私、どうしたんだっけ?」#コーラルあんなに叫んで、覚えてないんかい!と思いましたが、ここは大人、「亜美を気持ちよくさせてたら、どんどん気持ちよくなってくれて、盛大にイッて、気を失ったんだよ」#ブルー…

-終わり-
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