体験談(約 18 分で読了)
【高評価】奥さんが増える?!・・・8(いろいろ搾り取られる)(1/2ページ目)
投稿:2025-12-31 15:00:53
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私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…
部屋に戻って、あらためて飲み直しです。が、さっきイカせた理子さん、真美ちゃん、美樹さんは、なんかすごく消耗してるようで、眠そうです・・・。「ごめん・・・今日の俺、ちょっとハッスルしすぎたかもしんない・・・なんか、止まんなくなっちゃってさ・・・。」#ブルー「ううん、気持ちよかったからいいの…
ソファでダルさに身を委ねてうつらうつらしていると、なんかキモチイイ・・・。でも、なんか疲れて目が開けられない・・・。
誰かにフェラされてる・・・。そして、しばらくすると、華奢な感じの誰かが体に乗ってくる感触が。理子さんか・・・キモチイイよ・・・。
「んん・・・理子さん・・・?」
そう思いながら、身をまかせていると、誰かにキスされたと思うと、同時に私のモノが、下から飲み込まれていきました・・・狭い・・・狭いっ!!そのわりに抵抗なくスムーズに奥まで入っちゃう?!理子さんの中と違う?!
そう思って目を開けると騎乗位状態の美少女?真彦くんでした。
「んくうっ!!!んんん?!!」
びっくりしましたが、キスされて、上に乗られているので動けない・・・
「にぃちゃんっ・・・僕、にぃちゃんたちがしてる声を聞いてたらガマンできなくなっちゃって・・・。水を飲もうと思って部屋を出てきたらにぃちゃんがいるのが見えて・・・つい・・・これで最後にするから、このまま、僕もイカせてぇっ!」
「まぁくんっ!!じゃあ、このまま、いくよ。」
真彦くんの腰をつかむと、前後にゆすりながら、下から突き上げました。
「ああああ!!!にいちゃんのおおきいいっ!!」
スムーズに入ったといっても狭さと締め付けは女性の中の比ではなく、さっき出したばっかりなのに、一気に射精感が高まりました。
「ひぃぃぃ!!にいちゃんっ!キモチいいっ!!ああああ!!!出ちゃうっ!!んくぅぅぅ!!!」
「まぁくんっ!!俺もイクっ!!!」
2人でしがみついてお互い放出しました。私は真彦くんの中に、真彦くんは、私のお腹の上に・・・。2人で荒い息をしていると、のろのろと真彦くんが私から離れました。
「にぃちゃん・・・勝手にしちゃって、ごめんなさい・・・にぃちゃんとこんなことできるの、きっと今日までだと思ったし・・・。もう一回、にぃちゃんとのこと、記憶にとどめておきたくて・・・。」
そう言いながら、私のモノ、お掃除フェラしてます・・・。え、さっき、後ろに入れてたんだけど?!
「まぁくん、気にしなくていいよ。俺も気持ちよかったし。でも、シャワー浴びたほうがいいかもしれないね。一緒に浴びようか。」
「うんっ!」
そしてまぁくんが口をゆすいだあと2人でシャワーを浴び、お互いの汚れた部分をきれいに流し、最後は2人でシャワーを浴びながら、真彦くんを抱きしめました。真彦くんも、ぎゅっ、と抱き着いてきて、ささやかながら存在感がある胸が押し付けられて、上目勝ちに見上げられると、キスせずにいられなくなり、あらためて私からもキスをしました。
「まぁくん、俺もまぁくんのことは大好きだし、さっきはほんとに気持ちよかったけど、これは伯父さん伯母さんたちからされたことへの上書きとしてさ、まぁくんが、もしまた男性らしく戻りたい、と思ってるなら、一度こういうことは封印してみたほうがいいと思うんだ。」
「それでしばらく生活してみて、もし困ることやストレスが溜まることがあったら、また相談してよ。この先、どっちにしても、近くに住むことになるんだと思うし、ちょくちょく遊びにも来てほしいしさ。」
「うん、僕もそう思ってた・・・。にぃちゃん、今日のこと、受け入れてくれてありがとう。これからも、いろいろ相談させてもらうね。」
そう言ってあらためてキスしなおしたあと、シャワーから出て体を拭き、真彦くんは部屋に戻りました。
「洗濯はまだ終わらないし、飲みかけのビール、片付けなくちゃ・・・」
そう思って居間に戻ると、誰かいました。見ると、愛美さんです。
「あれ?愛美さん、どうしたんですか?寝られないの?」そう言いながら隣に腰かけて、残りのビールを飲み干そうと手にとると、すでに空?!そしてその手を掴まれて、そのまま、愛美さんの胸元に・・・。え?愛美さん?
「・・・ゆうくんの欲しくなっちゃった・・・。」そう言うと引き寄せられて、キスされて、私のモノがまさぐられ、パジャマから出されると、愛美さん、私のモノにフェラをはじめました。しかも、激しい?!
「まっ、愛美さんっ?!ど、どうしたの?」
さすがに2回出した後なので、余裕はあります・・・と思っていたら、自分のパジャマの下を脱ぎ、私にまたがってきました。同じこと、さっき真彦くんにされたばっかり~!!!
「・・・ゆうくん、こっちにきてから、私の相手してくれないんだもん・・・。」
そう言いながら腰を前後左右に・・・くううっ!愛美さんの腰使い、やばいですっ!ほ、ほんとに私以外はお父さんしか知らないんですよね?!どこで覚えたんですかっ!
「あああっ、やっぱりゆうくんのっ!キモチイイのっ!!奥、こすれてるぅぅぅ!!!」
「あああっ、これっ!これがいいのぉ!!ゆうくんっ!!キモチイイっ!!!」
「ああああっ!!ゆうくんのでイッちゃううう!!!娘たちの旦那さんのでイカされちゃダメなのにぃぃ!!ああああ!!イクイクイクぅぅぅ!!」
さすがに愛美さんの声が大きくてヤバいので、引き寄せてキスして口を塞いだあと、そのまま立ち上がって再びバスルームへ。
「んん!!!んん~~~~!!!!!」
音を消せるようにシャワーを出して愛美さんをバスタブの蓋に座らせ、愛美さんにキスしたままで大きく奥までピストンします。
「んん~~!!!んんん!!!んくぅぅ!!!!んんんってるぅぅぅ!!!」
体をガクガクさせながら、私のモノを締め付けてきます。愛美さんの中、いつもより締め付けが強いですっ!2回も出したあとなのに、私のモノ、そろそろ限界です。
「愛美さんっ、イキますよっ!!」
「ゆうくんっ!来てぇぇぇ!!」
「くううっ!!出るっ!!」
「ああああ!!!熱いぃぃぃ!!!またイクぅぅぅぅ!!!」
私は愛美さんの体を強く抱きしめ、愛美さんは私の腰に足を絡めて、強く密着下状態で、愛美さんのいちばん奥に、放出しました。なんか今日3度めなのにすごく出た気がします・・・。
しばらくその体勢のままでいると、バスルームの外で、カタン、となにか音が聞こえました・・・。
ヤバい、誰?
「ゆうくん・・・キモチよかった・・・。ありがとう。」
「愛美さん・・・俺もすごく気持ちよかったし、求めてもらえてうれしいけど、さすがに実家なので・・・ヤバいですよ・・・。」
「ご、ごめんなさい・・・。こっちに来てから、卓也さんとしてないから・・・。なのに、毎晩のようにあんな声聞かされて・・・。一人でもしてたんだけど・・・我慢できなくなっちゃって・・・。」
「す、すみません・・・。真美ちゃんとか、美樹さんとか、いろいろあったから・・・。」
シャワーから上がって体を拭きながら、話を続けました。
「それに、真彦くんまで・・・。ゆうくんが男の人とまでできるなんて思わなかったわ・・・。」
「まぁくん、伯父さん伯母さんに、性的虐待受けてたらしくて、女性ホルモン飲まされて後ろを開発されちゃってたらしいんですよ・・・。それで、温泉で、上書きしてほしい、って頼まれて、それで・・・」
「そうだったのね・・・。でも、男性相手なのに、ゆうくんの、反応しちゃったのね?」
「まぁくん、最初に見たときは女性の服装で、女の子にしか見えなかったんです。成り行きで、一緒に貸切温泉でかくまって混浴することになっちゃったんですけど、お湯に入って上半身しか見えなくなると美少女にしか見えなくて・・・。上目がちに頼まれたら、反応しちゃって・・・。」
「そっか、そういうことだったのね。帰ってからも、真美ちゃんもいるから、お付き合いも続くんでしょう?どうするの?」
「まぁくん自身は女性化したいわけではないみたいだから、これから女性ホルモンを辞めてからどうなるか、っていうのを見ていくことになると思うんですけど、できれば普通に女性と恋愛して、男性として生きていってくれたらいいなと思ってるんです。本人も、今はそのつもりみたいだし。」
そんな話をしながら2人のパジャマの下が居間に放置してあるので、洗濯・乾燥が終わったバスタオルを洗濯機から出して居間に戻ってみると、お父さんが!
「お父さんっ!!」
「た、卓也さんっ!あ、あの・・・」
2人とも、下半身ハダカです・・・。ヤバイ・・・。
「愛美、すっきりさせてもらえたかい?こっちに来てから毎晩つい飲みすぎてしまって相手できなくてごめんな。愛美が一人でしてるのも知ってたんだが・・・。申し訳ない。悠司くん、愛美のストレス発散させてくれて、ありがとう。」
「い、いえ、あの、でも、お父さんの許可も得ないで愛美さんとしてしまって、申し訳ありません。」
「いや、いいんだ。最初から見てたから。」
「ええ?!そうなの?!」
「愛美が起きてトイレにいったのかなと思って、戻ってこないから、部屋の戸を開けて見たら、ちょうどバスルームから戻ってきた悠司くんを愛美が襲うところだったよ。笑」
「卓也さん・・・ごめんなさい・・・」
「愛美の感じてる姿、きれいだったよ。おかげで、今思い出しても、こんな・・・」
お父さんが愛美さんの手を取って、自分の股間を触らせています。
「ああ・・・卓也さん・・・いつもよりすごいわ・・・」
「愛美・・・」
なにやら再開しそうだったので、私は立ち上がりました。
「そ、それじゃ、俺は洗濯物を片付けて、寝てきますっ!おやすみなさいっ!」
そう言ってそそくさと2階の自室に向かいます。2人はすでに2人の世界に入っているようです。笑
部屋に戻ると、美樹さんをまんなかに、3人、くっついて寝ています。百合百合しい・・・。
理子さんの隣にもぐりこみ、後ろから抱き着くようにくっつきます。あったかい。
3度出した疲れがドッと出てきたのか、そのまま私も眠りに着きました。
翌朝起きると、すでに3人はいませんでした。子供たちもいない・・・。時計を見ると、寝過ごした~!いつもより30分遅い~!
あわてて着替えて台所に行くと、もう朝食ができあがるところでした。
「おはよう!ごめん!手伝わなくて!」
「ゆうくんおはよ~。」
「おにいさん、おはようございます!」
「おはよ~!」
「おはようございます!」
「悠司が遅いって珍しいね。今朝は4人も手伝ってくれて、悠司がいなくても大丈夫だったよ。いい嫁ばっかりでありがたいねぇ。」
「わ、私はまだ嫁では・・・でも、もしなれるなら・・・」
なんか美樹さんがぶつぶつ言ってます・・・。
顔を洗って朝食を済ませると、父と美樹さん、真美ちゃんが仕事に向かいます。
美樹さんは、午前中仕事、午後はリモートワークで今週乗り切る予定、真美ちゃんは、午前中出張手続きなどをして、午後に私たちと一緒に移動することになりました。
帰りは、真美ちゃんと真彦くんが、私たちと一緒に帰ることになっています。
優子から連絡があり、私たちが帰る直前にうちに来てくれるらしい。
そして昼過ぎ、帰る準備をしていると、真美ちゃんと美樹さんが帰宅、その後、優子が来ました。
「ただいまぁ!」
「おお、優子か、その後、たかちゃんとうまくやってる?」
「あたりまえじゃん!まだ結婚して数日だよ?!いまダメになるようだったら最初からダメだよ!」
「言われてみればそうだな。そうだ、優子にも会わせたい人がいてさ。」
「え?!おにいちゃんが会わせたい人って、また女の人じゃないよね?」
「ちがうってば・・・まぁくん~!ちょっと来て~!」
「は~い!」
「え?!やっぱり女の子じゃん!しかもこんなかわいい女の子だなんて・・・ってかさ、おにいちゃん!犯罪じゃないんだよね?!未成年はヤバいからね?!大丈夫?!」
「ちがうってば・・・まぁくんは・・・」
「え・・・もしかして・・・優子ちゃん・・・?」
「そ、そうだけど・・・なんで私のこと知ってるの・・・?私、こんなかわいい子、、知り合いにいないと思うんだけど・・・」
「あ、あの、鈴木真美の弟の、真彦です・・・。子供のころ、優子ちゃんに遊んでもらった・・・。覚えてないですか・・・?」
「え?!ええ~?!!真美ちゃんの弟のまぁくん?!女の子だと思っちゃってごめん!でもなんでこんなかわいくなってるの?!」
「実はちょっといろいろあったんだよ。真美ちゃんの話をしてた時に伯父さん伯母さんの話が出てたじゃん。偶然温泉で会って、いろいろトラブルもあったんだけど、なんとか連れ戻せてさ。でも、それまで伯父さん伯母さんにいろいろ虐待というか、されててさ。ちょっと女の子っぽくなっちゃったり、大変だったらしいんだ。」
「いろいろって・・・」
「まぁ、おいおい説明するよ。ってか父さんも知ってるから、聞いてもらってもいいし。」
「優子ちゃん・・・こんな美人になってたなんて・・・。僕、優子ちゃんのこと大好きだったんです・・・」
「え?!そうなの?私も真彦くんかわいいとは思ってたよ!」
「でも、結婚しちゃったんですよね・・・。にぃちゃんから聞いて・・・。ちょっとショックだけど、お、おめでとうございます・・・。」
「あ、ありがと。真美ちゃんから、会えなくなって聞いてたから、心配してたんだよ?でも、よかった。今はどこに住んでるの?」
「それが、決まってないんです・・・。この前までは、N市だったんですけど・・・。」
「決まってないって・・・どういうこと?」
「それもさ、訳あって養父母になった伯父さん伯母さんが亡くなって、俺たちの家のほうが近いから、一緒に相談に乗りながら住むところを決めようって言ってるところなんだ。亡くなったのも数日前だから、遺体の引き取りとか、いろいろしないといけないしさ。」
「そうなんだ。大変なんだね。真彦くん、頑張ってね。真美ちゃんのとこにも遊びに行くからさ、その時にもまた会えたらいいな。懐かしいもん!」
「はい!優子ちゃんも、旦那さんとお幸せに。僕もがんばります。」
と、そこに父から電話がありました。
「悠司か、実は警察の知り合いから電話があってな、真彦くんの伯父さん伯母さんのご遺体なんだが、解剖とかの検査が終わって、引き取ってくれってことなんだ。こっちで先に受け取って火葬にしてこっちで葬儀をしてお骨を運ぶか、ご遺体を業者に頼んで自宅に運んでから葬儀・火葬とかの手続きをするか、どちらかになると思うんだが、真彦くんはいるかい?」
「いるよ、ちょっと待って。」
真彦くんに電話を代わりました。
「もしもし、真彦です。え、急ですね・・・。向こうに戻って葬儀といっても・・・それに、大学に行かせてもらったとはいえ、その分あんなひどいことされてますから、お墓を守るとかそういう気持ちには・・・。」
「あ、引き取り拒否ができるのであれば、そうしたいです。はい。お手数おかけしますけど、よろしくお願いします。はい、こちらからも電話します。ありがとうございます。」
「結局どうすることになったの?」
「あの、遺体を引き取りたくないので、引き取り拒否させてもらうことにしました。私からも連絡が必要らしいので、警察に電話してみます。」
「そうなんだ。そのほうがいいと思うよ。そもそも親戚とも疎遠だったんだよね?」
「はい、そうなんです。ここで、断ち切ってしまおうと思います。」
と話していると、今度は真彦くんに電話が来ました。
「もしもし?はい、そうです。先ほど宮崎さんから連絡を頂いて、引き取り拒否ということで話しました。はい、そのとおりです。世話になったというより、ひどい目に合わせれていましたから。警察でも、背中に暴力の痕があるのを見ていただいたと思いますけど。はい。」
「はい、それでいいです。火葬の費用ですか。ええと、住所は・・・ちょっと待ってください。」
「どうしたの?」
「ええと、火葬すると相続人に費用負担があるっていうので、どこに連絡してもらったらいいかなって・・・」
「じゃあ、ウチにするか。電話変わっていい?」
「すみません・・・」
「お電話変わりました。あの、警察に一緒に行った宮崎と言います。ええと、息子のほうです。はい。あのですね、真彦くんなんですが、伯父さん伯母さんが亡くなったので、これから住むところを探すことにしておりまして、大学の関係で私の家の近くで探す予定なので、費用の請求は、私の家に送って頂けますか。」
「はい。真彦くんの実のお姉さんが私の家に一緒に住む予定なので、連絡もとれますので。はい。その住所です。それでお願いします。死亡届や相続手続きに必要な死亡診断書も、その住所にお願いします。」
ということで、遺体は引き取らずに済みました。
父にも折り返し電話をして、その旨連絡しました。真彦くん、曲がりなりにも義理の弟になるわけだし、俺がせめてできる範囲でフォローしていこうと思います。
伯父さん伯母さんの遺体のことをすっかり忘れてましたが、結果的に真彦くんも一緒に移動できることになったので、予定通り真美ちゃんと真彦くんも一緒に、お父さんの車に乗ってもらっての移動です。
途中休みながら、往路と同じ時間をかけて、自宅にたどり着いたのは、夜中でした。
「真彦くんも、今日はうちに泊まるといいわね。」
「愛美さん、ありがとう。明日、朝のうちに聡美さんに連絡して、早々に真美ちゃんと真彦くんを紹介しに行ってきます。」
「そうね、真美ちゃんのこともあるから、私達も行かなきゃ、ね、あみさん。」
「うん、あ、でもずっと子どもたちを任せっぱなしもなんだから、私は残るわ。理子さんにおまかせするわ。聡美さんと亜美ちゃんのストレス解消とか考えたらきっと長くなるだろうしね。笑」
というわけで、とりあえず、就寝準備。真彦くんは、里美さんの部屋を使ってもらうことにしました。真美ちゃんにキスして、真彦くんの頭をポンポンして、2人は里美さんの部屋へ。今夜は久しぶりに、理子さんとあみさんと3人の寝室です。
「理子さん、あみさん、今回の旅行、いろいろ動いてくれて、ほんとにありがと。美樹さんのこともそうだし、真美ちゃんのほうは真彦くんのことまで、いろいろ想定外のことが起きちゃって、あんまり2人の相手ができてなかった気がするんだよね。ほんとに申し訳ない・・・。」
「・・・ゆうくん、相手できてないって・・・、それ、毎晩してない、ってこと?この、ほんの数日の旅行で、私たちをどれだけイカせたか・・・覚えてないの?十分すごかったんだから・・・。」
「そうそう。温泉でも夜中までがんばってくれて・・・部屋の露天風呂で最後に濃いのをいっぱい出してもらったし・・・。」
「貸し切り温泉で私たちの中に出してなかったから、そのあとどうしたんだろうと思ってたんだけど、あみさんに出してたんだぁ。私疲れて寝ちゃってたから知らなかったわ~。きっとすごく濃いのがいっぱい出たんでしょ?!あみさん、よかったね!」
「うん、すごかったわぁ。やっぱり、中に出してもらうと幸せよね~。」
「うんうん、私もピル飲むようになったから、今度からは出してもらえるし、うれしいな!」
「ありがと。俺も生で2人の中を感じられるのがいちばん好きだよ。理子さんは出産しても変わらず締め付けてくるし、あみさんは中が奥に誘い込むみたいにうごめいて、2人とも、メチャ気持ちいいんです。」
「褒められてるんだと思うけど、中のこと、面と向かって具体的に言われるのって、めちゃめちゃ恥ずかしい・・・」
「あみさんなんて、出産でも全然ゆるくなってないというか、前よりキツくなってますよね?聡美さんの温泉に行って解禁したとき、びっくりしましたよ・・・。昔、子作りのためにしたときも狭かったのに、それ以上になってるし・・・。」
「だって・・・ゆるくなってたらゆうくんに嫌われちゃうかもって思って・・・出産後にトレーニングしたんだもの・・・。でも気づいてもらえてよかった・・・。」
「あみさん、トレーニングなんかしてたの?!私もしたほうがいいのかなぁ・・・汗。」
「理子さんは特にイクときの締め付けがすごいんです。なんか、抜かないで、って言われてる気がするくらいですよ。」
「そ、そうなんだ・・・汗。でも、そう言ってもらえるならよかった・・・」
「だから、ってわけじゃないけど、ほんとに俺、理子さん、あみさん、2人とも、大好きだし、離したくないっていつも思ってるんですから。」
そう言って、2人とキスしました。3人でキス、すごく気持ちいいです。そのまま2人を布団に押し倒して、2人を並べて、それぞれにキスしたりしながら、パジャマの下から手を入れて胸を撫でつつ、まくりあげて乳首にもキス。
2人とも、出産しても体型が短期間でちゃんともとに戻ってて、ほんとにすごい。理子さんのおなかには帝王切開の傷跡がありますが、それすら愛おしいです。
思わず傷を撫でていると、「ごめんね、傷モノになっちゃって。」と理子さんが言います。
「理子さん、ここから2人が出てきたんだ、って思うと、ほんとにありがとう、ってしか思えないよ。この傷は、理子さんが俺の子を産んでくれた証だから。」りょう理子さんの傷跡に頬ずりすると、
「よかった・・・はうっ・・・あ、あのね、そこ、ゆうくんに撫でられると、すごく気持ちいいの・・・。」
「んふふ、そうなんだ。子どもたちが出てきたところと、本来出てくるはずだったとこが、リンクしてるのかな・・・。」そう言いながら2人のパジャマをスルスル、と下げ秘所を露わにすると、2人とも、もう潤っていました。理子さんは、溢れそうに蜜をたたえてキラキラしていて、あみさんは、もうおしりの方まで、流れ出していました。
「2人とも、感じてくれて濡らしてくれて、ありがと。今日はとなりに真美ちゃんと真彦くんがいるから、あんまり大きな声は出さないようにね。じゃあ、温泉ではあみさんが最後だったから、今日はあみさんからにしよっかな。」
「わ、私から・・・?はぁぁっ!」
舌を這わせると、あみさんは腰をくねらせて、さらに蜜を溢れさせました。理子さんのほうには、手を伸ばして、指でクリを撫でます。
「ひあああっ!まだだと思って油断してたぁっ!」
「ああんっ、ゆうくんの舌ぁ!キモチイイっ!」
「し~っ!となりとなり!」
「あっ、んくううっ!んんん~~~!!!」
「んあっ、んぐぅぅぅ!!!」
必死で声を出さないようにこらえつつ快感に悶えるあみさんと理子さん、そそられる・・・笑。声を我慢しやすいように、2人にタオルを渡します。そして、あまり長々ともできないのっで、起立仕切った私のモノを、あみさんの秘所にこすりつつ、先っぽをぬぷり、と入れました。
「んくぅぅぅ!!!くうううう!!!!」あみさん、まだ先を入れただけなのに、白い喉を見せながら体をビクビクと震わせています。もしかして、イッちゃった?!
声を我慢すると普段より感じやすいって聞いたことがありますが、それでしょうか?
もちろん理子さんのことも忘れず、こちらは指を2本、ぬぷぬぷ・・・と入れて行きました。
「ひぃんんん~~!!!!」
そして指先を曲げて、Gスポットをこすりながら、出し入れします。あみさんにも、ゆっくり、私のモノを抜き、またゆっくり挿入、を繰り返します。
「んんんん~~!!!んんんぅぅぅ!!!!」
「んくぅぅううう!!!くうううう!!!」
あみさんはビクビク体を震わせ、理子さんはぶしゅぶしゅっと潮を吹きます。
自分の奥さんのはずなのに、快感をこらえて悶える美女2人の姿に、未だに興奮せずにはいられません。
「あみさんっ!理子さん!愛してるっ!」2人の体に手を回して、まずはあみさんから。キスをして口を塞ぎ、ピストン速度を上げつつ、奥を突いてグリグリ擦るようにしてみます。相変わらず、奥に誘い込むように蠢くあみさんの中、気持ちいいっ!
その気持ちよさに身を委ねるように体を動かしていると、「ん~~!!んん~~~!!んくんく~~~~~ん!!!」私の体を持ち上げる勢いで大きく体を反らせてビクビクと体を震わせたあと、すとん、と力が抜けたように布団に落ちるのを抱きしめてキスして、静かに布団に横たえると、次は理子さん。
「おまたせ。理子さん、入れるね。」
「んっ!ゆうくんっ!!んくうっ!!」
理子さんも、ずぶずぶ、と挿入していくと体をぶるっと震わせ、しがみついてきました。
体を震わせるたびに、きゅきゅっ、と中を締め付けてきます。あみさんとはまた違った気持ちよさです。
「理子さん・・・気持ちいいよっ!!」
「んはあっ!!私もゆうくんのキモチイイのっ!!んくぅぅぅっ!!」
「あああっ!!声我慢できないぃぃ!!!」
「イッちゃうううう!!!」
理子さんが声を押さえられなくなってきたようなので、くるん、と裏返して、今度は後ろから。理子さんはつっぷして枕に顔をつけてます。これで声は大丈夫、ということで、ここからは遠慮なく・・・・笑。
ずぶずぶっ、ぐりぐりっ、ずりずりっ!
ずぶずぶっ、ぐりぐりっ、ずりずりっ!
挿入する角度を時々変えつつ、お尻だけ高く上げた理子さんの腰を掴んで、ゆっくりピストン。
「んくうう!!!んんん!!!!くうっ!!!んくぅぅぅんんんん!!!!」
「くぅぅんんん!!!!んんん~~~!!!」
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話の感想(16件)
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-
16: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
るふぁさん
明けましておめでとうございます。新作更新ありがとうございます。正月早々から楽しませて頂き、今年はこの作品から始まりだいきちwな予感です。今年も楽しみにしていますので、よろしくお願いします。るふぁ
るふぁさん、あけましておめでとうございます。
新年そうそうこんなに多くの方に読んで頂けてありがたいと思ってます。
今年もぼちぼち更新していきますので、引き続きよろしくお願いします~!0
返信
2026-01-03 01:51:09
-
15: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
ドラえもんさん
明けましておめでとうございます。毎回読んでいて楽しくなります。是非、今年も続編を書いていただき楽しませてください。今年もよろしくお願いします。🙇
ドラえもんさん
あけましておめでとうございます~。
自分でも想像してなかった長編になってしまいました・・・汗。
引き続き今年もがんばります。よろしくお願いします!0
返信
2026-01-03 01:49:17
-
14: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
うっしーさん
あけましておめでとうございます~🙇今年もよろしくお願いします🙇そして更新ありがとうございます🙇先生の物語はとても面白いので超長文どんとこいです🎉次回もぜひよろしくお願いします🙇うっしーでした😊
うっしーさん
あけましておめでとうございます!
超長文、あはは、毎回すみません・・・汗。
でも楽しんで頂けてたならよかったです。
今年もがんばりますのでよろしくお願いします♪1
返信
2026-01-03 01:47:52
-
13: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
TKさん
待ってました。楽しく読ましてもらいました。悠君と御家族と仲間たちの関係は楽しくて堪りません。真美ちゃんも仲間入りして楽しみです。御縁も増えそうですね、来年も待ってます。宜しくお願い致します。
TKさん、毎度コメントありがとうございます~!
あまり登場人物を増やしすぎないように気をつけつつ、引き続き頑張ります~。
今年もよろしくお願いします!0
返信
2026-01-03 01:44:23
-
12: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
鳳翼天翔さん
初めてコメント送らせていただきます!この話、本当に本当に面白いです!ものすごく引き込まれてしまいました!悠司さんの理子さん、あみさんをはじめとする皆さんの繋がり。素敵な縁ですね!スゴい展開だあ!(笑)…
鳳翼天翔さん
はじめまして!コメントありがとうございます!
楽しんで頂けたみたいでうれしいです~。
聡美さん、ご指摘どおり敵に回しちゃいけない人です!(笑)
今年も引き続きがんばりますのでよろしくお願いします♪0
返信
2026-01-02 18:11:16
-
11: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
牛山うしおさん
更新ありがとうございます。今年、大変楽しませていただきました。宮崎さんと真彦くんとの仲が、進みすぎないようで良かったです。来年も宮崎さんの周辺が賑やかで笑顔に包まれていて欲しいと思います。
牛山さん
いつもコメントありがとうございます!真彦くんには真っ当な道を進んでもらいたいものです。まだ20歳前ですし。
今年も引き続きがんばりますのでよろしくお願いします。0
返信
2026-01-02 18:05:17
-
10: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]名無しさん、楽しんで頂けたようでわざわざコメントくださり、ありがとうございます!
よかったらたまにコメントいただけるとありがたいです。
来年も引き続きがんばります。よろしくお願いします。0
返信
2026-01-02 17:56:30
-
9: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]Kさん
愛美さん、我慢できなくなっちゃったみたいです(笑)。
普段清楚で実は淫乱な内面も持った美女って、いいですよね~。
今年もよろしくお願いします!1
返信
2026-01-02 17:54:32
-
8: るふぁさん#OCKTMjk [通報] [コメント禁止] [削除]明けましておめでとうございます。
新作更新ありがとうございます。
正月早々から楽しませて頂き、今年はこの作品から始まりだいきちwな予感です。
今年も楽しみにしていますので、よろしくお願いします。
るふぁ0
返信
2026-01-01 20:49:38
-
7: ドラえもんさん#EWEFFXU [通報] [コメント禁止] [削除]明けましておめでとうございます。
毎回読んでいて楽しくなります。
是非、今年も続編を書いていただき楽しませてください。
今年もよろしくお願いします。🙇0
返信
2026-01-01 10:38:09
-
6: うっしーさん#NwFAKTI [通報] [コメント禁止] [削除]あけましておめでとうございます~🙇今年もよろしくお願いします🙇
そして更新ありがとうございます🙇
先生の物語はとても面白いので超長文どんとこいです🎉
次回もぜひよろしくお願いします🙇
うっしーでした😊0
返信
2026-01-01 04:12:54
-
5: TKさん#FmZGhIc [通報] [コメント禁止] [削除]待ってました。楽しく読ましてもらいました。悠君と御家族と仲間たちの関係は楽しくて堪りません。真美ちゃんも仲間入りして楽しみです。御縁も増えそうですね、来年も待ってます。宜しくお願い致します。
0
返信
2025-12-31 21:56:00
-
4: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]初めてコメント送らせていただきます!
この話、本当に本当に面白いです!ものすごく引き込まれてしまいました!
悠司さんの理子さん、あみさんをはじめとする皆さんの繋がり。素敵な縁ですね!スゴい展開だあ!(笑)そして悠司さんを一途に想っていた真美ちゃんが遂に3人目の奥さんに!真美ちゃんの想いが実ってよかったです!もちろん理子さんもあみさんも素敵ですが。
聡美さんは絶対に敵に廻しては行けない人ですね
!悠司さんの前では甘えん坊になりますが。
ここに出てくる女性は本当に魅力的です!
素敵なお話をありがとうございます!
来年もますますの素敵なお話を楽しみにしております!0
返信
2025-12-31 21:26:18
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3: 牛山うしおさん#JEGZhSg [通報] [コメント禁止] [削除]更新ありがとうございます。
今年、大変楽しませていただきました。
宮崎さんと真彦くんとの仲が、進みすぎないようで良かったです。
来年も宮崎さんの周辺が賑やかで笑顔に包まれていて欲しいと思います。0
返信
2025-12-31 20:45:24
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]お疲れさまでした
お陰様で一年楽しませていただきました
ありがとうございました
来年もよろしくお願いいたします0
返信
2025-12-31 18:46:43
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1: Kさん#M0aQd0Y [通報] [コメント禁止] [削除]更新ありがとうございます。
こちらこそ、楽しくエッチな物語を読めることが出来て大変嬉しかったです。やはり愛美さんはエロいですね。最近出番が無いなぁと思っていた矢先に…。ユウさんの目覚めは何か良いですね!(今日のこの気持ち良さは…誰?と眼を開けるのが何とも言えません!)
来年もよろしくお願いいたします。
楽しみにしております。0
返信
2025-12-31 16:19:38
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(2020年05月28日)
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