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【高評価】仕事仲間でお姉さんで・・・13(2人の決断と独身最後の日)

投稿:2025-03-10 21:16:41

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IT社畜◆IBeJZ3k(北海道/20代)
最初の話

私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…

前回の話

朝は少し早めに目覚めました。というか、あまり寝ていません。隣には理子さんが、私の腕枕で寝ています。相変わらずかわいい寝顔です。ちょっとムラムラしましたが、さすがに朝は彩ちゃんやお父さんが起きてると困るので我慢しました。そっと枕になっていた腕を抜き、軽くキスをして、パジャマを着直して、トイレに寄っ…

抱きしめていた理子さんが急に顔を上げたので、「どうしたの?理子さん?」と聞くと、

「あのね、決めた。会社でも、名字、元に戻そうと思う。」

「え、急にどうしたの?」

「ゆうくんとつきあってるのに、前の旦那の名字を使ってるのって、なんかイヤだし。」

「そうなの?理子さんがそうしたいならもちろんいいけど、俺はそれほどこだわりはないよ。」そう言うと、

「ほんとは早くゆうくんと同じ名字にしたいけど。」

「じゃあさ、籍だけ、先に入れちゃう?というか、早く理子さんと同じ名字になりたいよ。」

「え、いいの?ゆうくん、初婚なのに、そんなあっさり?」

「うん、あ、ウチの親にも先に連絡しておいたほうがいいか~」

「あたりまえじゃない!ってか私もゆうくんのご両親ご挨拶に行きたいよ!」

「それはまた予定を立てるとしてさ、とりあえず籍入れようか。親にも連絡するよ。あ、今電話すっかな。」

「そんな簡単な話?!」

「うん、たぶんウチの親は気にしないんじゃないかな。良家のご子息とかでもないし、本家でもないし。電話してみるね。」

そう話して、スピーカーモードにして、電話をかけました。

「もしもし?俺、悠司だけど。父さんいる?」

「あら、悠司、電話かけてくるなんてめずらしいわね。お父さん、居間にいるよ?なにか困ったこととかあった?お金足りないとか、米がないとか?」

母が出ました。テレビの音が聞こえているので、父がテレビを見ているのでしょう。

おとうさ~ん、悠司から電話、という声が聞こえます。「え?おにいちゃん?めずらしいね~!」という声も。妹の優子でしょう。

「あのさ、できればみんなに聞いてもらいたいから、そっちの電話、スピーカーモードにしてもらっていい?」

ガチャガチャと電話機を触わる音がしたあと、ちょっと音質が変わり、

「おう、どうした、元気にしてたか。」と父の声が聞こえました。

「うん、おかげさまで、元気だよ。あのさ、ちょっと報告があるんだけどさ。」

「普段連絡してこない悠司がわざわざ報告に電話してくるなんてめずらしいな、よっぽどのことなのか?結婚でもするのか?」

「いや、おにいちゃんに限ってそれはないでしょ」と優子の茶化したような声がします。

「うん、そうなんだよね。で籍を入れちゃおうと思ってるんだけど。」

「え~!!おにいちゃん、結婚するの?!大丈夫?結婚詐欺とか、ひっかかってない?」

「ないよそんなの。」

「え~!ほんとかなぁ、なんかマッチングアプリとか使ったヤバい人じゃないの?」

「だから、違うって。仕事で一緒に同じプロジェクトやってる別会社の人なんだけどさ、会社の同期の友人のお姉さんで、今さ、一緒に暮らしてるんだよね。」

そう言って、理子さんのほうを見ると、理子さんが緊張した顔で、頷きました。

「こんばんは、はじめまして、福島理子といいます。悠司さんとは仕事で知り合ったんですが、その後プライベートでもすごくお世話になっていまして、いまお付き合いさせていただいています。」

「先日、悠司さんからプロポーズされまして、昨日から今日にかけて、私の実家に泊りがけで来ていただきまして、私の両親や妹たちともいい関係でお付き合いさせていただいています。悠司さんとの結婚を許していただけないでしょうか。」

「あらあら、ご丁寧にご挨拶ありがとうございます。悠司の母です。昔から優柔不断なのに猪突猛進で、この先どうなるかと思っていたんですけど、ほんとに悠司でいいんですか?」

「お母さん、と呼ばせていただいていいでしょうか。ありがとうございます。私の方こそ、悠司さんじゃないとダメな状態になってます。私、実はバツイチでして、年齢も悠司さんの4つも上なんです。そんな私でも、悠司さんがいいと言ってくれて、もう離れられないほど好きになりました。」

「急に籍を入れる話も、悠司さんのほうから、早く同じ名字になりたい、って言ってもらえて、幸せ者だと思っています。」

「今どき年上もバツイチも関係ないでしょ。むしろおにいちゃんを好きになってくれる人がいるなんて、奇跡なんだからさ、おにいちゃん、絶対離さないようにしないとダメだよ!」

「そうよね、しっかりした方に繋ぎ留めてもらえたら、私達も安心だわぁ。姉さん女房は金のわらじを履いてでも探せ、って言うじゃない。」

「ま、まぁ、お父さんたちも姉さん女房だから同じだな。お父さんたちは悠司がいいと思った人なら信頼できる人だと思うから、反対なんてないよ。もう社会人になって3年だしな、一人前の大人なんだから、自分で判断できるだろ。」

「とりあえず籍を入れるだけなのか?式とかはお金がかかるだろうから、必要なら相談してくれよ。あと、機会があったら2人で顔を見せに来てくれよ。」

「理子さんだったかい、悠司は優柔不断なヤツで時々心配なこともあるかと思うが、ビシビシ、やってくれていいから、よろしく頼むな。」

「はい、悠司さんは仕事でも頼りにしていて2人で協力していますし、プライベートでも2人でいろいろ頑張れると思ってます。こんど改めてご挨拶に行きますので、これからもよろしくお願いします。」

「そんなわけでさ、とりあえず籍入れたらまた連絡するから、それじゃ、またね。」

「理子さん!おにいちゃんをよろしくね~!」

「妹さんもありがとう。ではまた。」

無事、受け入れてもらえたようです。電話を切ると、「あ~緊張した~!!」と理子さんが言ってます。いや、すごくしっかりしてましたけど?こういうところに理子さんの大人を感じます。

「とりあえず、籍を入れるのはもう問題ないね。考えたら、仕事の名刺とかもあるしさ、籍入れて一気に新しい姓に変えたほうが楽かな?」

「そうね。私が宮崎になっていいの?宮崎くんが福島になる手もあるけど、私は宮崎になりたいなぁ。今の山縣を変えたいのはあるけど、福島に戻しちゃうと、なんか出戻り感あるし、新たな人生を歩む節目的にも、違う名字でスタートしたいな。」

「そっか、そういうの考え方もあるんだね。俺はどっちでもいいんだけど、里美さんのことを福島さんって今まで呼んでたから、なんか紛らわしいし、近くにいるのは福島家だから、違うほうがいいかな。じゃあ、いっそのこと、今から婚姻届、出しに行く?」

「いいの?!うれしい!でも、証人の欄があるよね?お願いするとしたら、誰がいいかなあ。」

「やっぱり2人を知ってる人がいいよね。そもそも2人を会わせてくれたのは福井課長だから、1人は福井課長にお願いする?もう一人は、2人を引き寄せてくれた里美さんとか。」

「う~ん、ゆうくんが関係した女性ばかり、というのがちょっと引っかかるけど、2人を一番知ってる、っていう意味ではそれがいいかもね。福井課長にちょっと電話してみる。」

と言って電話をかけ始めました。理子さん、行動がすばやい。呼び出し中、スピーカーモードにしてくれます。

「もしもし?福井ですけど、山縣さん?どうしたの?お休みの日に。またなにかあったの?!」

「こんばんは、山縣です。お休みにすみません。実は、福井課長に、折り入ってお願いがありまして。」

「あら、それって、仕事じゃなく、プライベートでのお願い、ってことよね?もしかして、永野くんがらみのこと、またなにかあった?できることだったら、なんでもするわよ?」

「ありがとうございます。実は、証人欄の署名をお願いしたくて・・・」

「証人?署名?なになに?まるで婚姻届みたいなんだけど。なにがどうしたのか説明してもらっていい?」

理子さん、説明の順序が違います・・・。さすがに上司にお願いということで、テンパってるみたいです。

「もしもし、こんばんは、宮崎です。先日はありがとうございました。」

「え?宮崎くん?!宮崎くん、山縣さんと一緒にいるの?!」

「はい、実は、理子さんと、結婚することになりまして。とりあえず籍を入れるのに、婚姻届けを出したいんですけど、2人を繋げてくれた福井課長に、証人欄に署名頂けないかと思いまして。」

「え?!山縣さん、宮崎くんと結婚するの?付き合ってないんじゃなかったの?!やっぱり付き合ってたの?だって、あの夜から、まだ2週間よ?!」

「それが、急なんですけど、付き合って結婚することになりまして~。」

「ゆうくん、あの夜って?」

「あ、あのね、ちがうの、山縣さん、なんでもないのよ!」

「ほら、理子さんが襲われて福島課長に来てもらった日、あったじゃない。温泉の前日。」

「宮崎くんっ!!!それ、ダメよ!言っちゃ!」

「あ、あのことね。福井課長、あの時はありがとうございました。永野君のことも、福井課長のおかげであっさり幕引きできて、ほんとに助かりました。」

「そ、そうね、あれは永野君が悪いから、自業自得よね」

「あと、宮崎くんとのことも、知ってますから大丈夫です。」

「えっ!!み、宮崎くんっ!?・・・話したの?!」

「すみません、理子さんには、洗いざらい過去を話す約束をしたもので・・・。でも大丈夫です。理解してもらってます。」

「はい、私と付き合う前の話ですし、福井課長が辛い夜だったことも聞きました。宮崎くんが癒してくれたんだったら、私もうれしいです。」

「・・・ご、ごめんなさい・・・。私もあの日はちょっとメンタルやられすぎてた日だったから・・・宮崎くんとお酒飲んだら、ちょっと、自分の弱さが出ちゃった感じで・・・。いい大人なのに、年下に甘えちゃって、恥ずかしいわ。」

「別に誰にも気兼ねしなくていい立場同士での話ですよね?それに、弱ったときのゆうくんの包容力って、破壊力ありますよね~。私も、わかります~!」

「そうよね!さすがの私も、ころっと・・・あ、ごめんなさい・・・」

「それで、福井課長はいろんな意味で私たちのこと知ってくれてますし、頼れると思っているので、福井課長、公私ともにお忙しい時期かもしれませんが、証人になっていただけたらうれしいんですけど。」

「ホントに私でいいのね?もしいいなら、喜んで証人になるわよ?」

「お願いします。」

「じゃあ、承りました。いつ署名すればいいのかな?」

「今日このあとって、お忙しいですか?」

「夕方以降は家にいるわよ?」

「じゃあそれまでに準備して、あらためてご連絡します。」

「わかったわ。今買い物にでかけてるんだけど、帰宅したらメッセージ入れておくわね。」

「ありがとうございます!」

とりあえず、福井課長、キープ。次は里美さん。

また理子さんが電話します。

「もしもし?里美?理子だけど。」

「理子ねぇ、どうしたの?なにか忘れ物とか?」

「ううん、実はお願いがあって。婚姻届のね、証人欄に、署名してほしいの。」

「え~?!私が?!私でいいの?!」

「2人を一番良く知ってる人ということで、人選したんだけど、ダメかな、俺からもお願いするよ」

「ううん、むしろうれしい!」

「ありがとう。ところで里美は千葉さんの家?」

「ううん、まだ実家。千葉さんとお父さんが釣りの話で盛り上がっちゃってお昼も食べてまだ実家にいたとこ。まだまだいそうな雰囲気。」

「そっか、じゃあ準備できたら持って行くから、よろしくね。」

「は~い。」

どんなわけで、証人欄署名者を確保したので、次は婚姻届の入手。市役所にもらいにいくものだと思っていたら、理子さんいわく、そうじゃないらしいです。

「え?ダウンロードできるの?キャラクターものもあるの?!なにそれ?!」

聞けば、フォーマットは決まってないらしくて、必要なことが書かれていれば問題ないんだそうです。びっくりです。

さっそく理子さんのパソコンで検索して、星屑がデザインされたシンプルなものを選びました。

そして書けるだけ書き完成。

それを持って、理子さんの実家へ。

「ただいま~。」「あら、理子、どうしたの?忘れ物?あら、ゆうくんも、いらっしゃい。」

「里美に用事があってさ。」

「そうなの?里美~、理子が来たわよ?里美に用事だって。」

リビングに入ると、お父さんと千葉さんが、ソファでまだ釣りの話で盛り上がっています。

「どうも、さっきぶりです。」

「里美、これ、お願い。」

「いいよ~。ここ?」「そう、後ろのほうね。前は別の人に頼むから。」

「おねえちゃん、何書いてるの?え?!これって婚姻届?!もう出すの?!」

「え?!婚姻届って、ホントだ、今はこんなおしゃれなのがあるのね・・・。」

そんな話をしているうちに里美さんは書き終わりました。

「里美ありがとう。」「ありがとね~」

「ぜんぜんいいよ~。お礼は、たまにゆうくんを貸してくれれば!」

「里美!!それはダメッ!」「あはは、冗談だってば。」

「里美が言うと冗談っぽくなくてこわい・・・」

「あはは・・・理子さん、大丈夫だってば。」

「ね~!」

「・・・とりあえずありがと。じゃあ、また連絡するね。」

「慌ただしいのね、気をつけてね。」

「はい、気をつけます。愛美さん、ありがとうございます。里美さんも、ありがとう。彩ちゃん、またね。」

「おにいちゃん、また遊びに来てね!」

福島家を出たところで、福井課長から帰宅したのでいつでもいいです、というメッセージが来ました。これから伺います、と電話して、理子さんにナビしてもらって福井課長の家へ。

「こんにちは。宮崎です。」

福井課長が出てきてくれました。シャワーを浴びたあとのようで、まだ濡れた髪が、色っぽいです。

「ごめんなさいね、こんな格好で。ジョギングしてきたとこでね、汗かきすぎちゃったもんだから、ダッシュでシャワー浴びたトコなの。」

「いえ、こちらこそ急なお願いをして申し訳ありません。」

「で、これなんですけど・・・お願いします。」

「婚姻届を見るのって、自分で出した時以来だわぁ。というか、すごいおしゃれね!」

福井課長は、サラサラと署名してくれました。

「そういえば、福井課長の方は・・・?」

「え、私?そうそう、あのね、すぐには離婚しないことになったわ。」

「よかったですね!」

「う~ん、いいのかどうなのか・・・。実は今回、私みたいに無理矢理未遂みたいな人が結構いたみたいでね。ウチと同じような修羅場話になった家庭がいくつかあったらしくて。」

「そうなんですか。ひどいですね。」

「そういう人たちと連絡を取って、本人から、何もしてないって証言を引き出せてね。子供たちもそれを聞いて納得してくれて。またお母さんと暮らしたい、って言ってくれて。」

「それはよかったですね。」

「うん、だけど、夫と、夫の両親が、未遂でもそんな隙があるヤツは、みたいなことをまだグダグダ言ってて。」

「いろいろもめてる間に、夫のほうが、いろいろやらかしてることがわかってね。」

「子供たちが戻り次第、こっちから離婚する話をしようと思ってるの」

「えっ!そうなんですか?!」

「だから今は、証拠集めとか整理をしてるとこ。私は転んでもただでは起きないわよ。」

「そうだったんですね・・・そんな時にこんなお願いして申し訳ないです。」

「いいのよ。一度離婚した山縣さんが再婚できたっていうのはすごくうれしいし、私も前向きになれるわ。」

「そう言っていただけると、うれしいです。」

「じゃあ、これから出しに行くのね?月曜は朝から総務で手続きね。職場での呼び方はどうするの?もう山縣さんじゃないわよね?宮崎さん、にするのかな?」

「はい、それもあって一気に進める話になりました。婚約したのに前の夫の姓を名乗るのは気持ち悪いなと思ったし、旧姓に戻してまた変えて、っていうのも面倒ですし。これで一気に変更できます。よろしくお願いします。」

「なるほど!それは考えたわね!宮崎くん、山縣さん、ううん、理子さんは、すごくいい子だから、泣かせるようなことしちゃダメよ。特に女性関係、宮崎くんは女性泣かせなんだから、流されないようにね、きっちりしておくのよ?」

「はい、それもあって、理子さんには全部、洗いざらい、説明してあります。」

「それがいいわね。もう一回くらいお相手してもらいたかったとこだけど、もう理子さんのものになったみたいだから、やめておくわ。理子さん、もしこの野獣が一人で手に負えないようだったら手伝うからね、いつでも声かけてね。笑」

「あはは・・・福井課長・・・さすがに・・・大丈夫だと思います・・・たぶん・・・万が一の時はよろしくお願いします汗」

野獣って?!しかも万が一ってなに?!

そんなわけで、福井課長の家もおいとまして、コンビニで婚姻届をカラーコピーしたあと、市役所へ。休日の窓口で、無事、提出することができました。

これで、理子さんと晴れて夫婦です!

帰宅後、それぞれの両親に、再度、入籍手続きを済ませたことの報告電話をしました。あらためて、それぞれに挨拶に行こうと思います。

これから、理子さんと2人の日々です。

今までと違って、決まった女性ができたからには、これからは、これまでのようないろんな女性と関係を持つようなことはきっぱりやめて、理子さん一筋で行こうと思っています。

・・・そう思っていたのですが・・・。

この続きは、次の話で、とさせていただきます。

この話の続き

私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿でたった2週間離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをし…

-終わり-
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