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【超高評価】異動先は天国な地獄・・・16(さやかさんとの最後の日々4)

投稿:2024-12-26 10:16:15

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IT社畜◆IBeJZ3k(北海道/20代)
最初の話

私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…

前回の話

翌日木曜の夕食後は、夜のドライブに。例の峠の展望台からの夜景がきれいと聞き、行ってみることにしました。平日だからか、他に人もおらず、2人で展望台に上り、下界をながめると、うっすらとかかった霧に街灯りが滲んで見えて、とても幻想的でした。さやかさんを後ろから抱きしめると、「宮崎さん・・・暖か…

そして金曜日の朝。

あまりの気持ちよさに目が覚めると、さやかさんの顔が私の目の前にありました。

というか、私の上にいます。

「宮崎さん、おはようございます・・・。昨日は宮崎さんにやられっぱなしでくやしいので、今朝は元気になってるこのコを私がかわいがってあげることにしました」と言い、朝立ちしていたと思われる私のモノが、さやかさんの中に飲み込まれていました。

「私だって、やられっぱなしじゃないんですからねっ!」そう言いながら、前後に動いてきます。心の準備がなかった状態で攻められてるせいか、一気に高まってきました。

「さやかさん、すごいよ、さやかさんの中、すごくきもちいいよ・・・」そういうと、満足そうでしたが、ふと時計をみると、あまりゆっくりもしていられない事に気づきました。

「じゃあ、ここからは俺がお礼しなきゃね。」そう言い、下から突き上げると、

「ああんっ、今朝は私が攻める番なのにっ!んあっ!!いっ、あっ!だめっ!ああ!!イカされちゃううう!!」と、体を震わせ、私にしがみついてきました。

「さやかさん、大好きだよ。一緒にイこう」耳元でそうささやき、奥を突いて放出しました。

「そんなこと言われたら、ああああ!!!!!イクイクぅぅぅ!!!宮崎さんっ!私も大好きですぅぅ!!!」そう叫びながら、痙攣して、私の上に倒れ込んできました。

さやかさんを抱きしめて、そのまま逆に倒れ込んで正常位の形からそっと抜くと、私の出したものが、コポッと溢れてきました。

「結局、宮崎さんにイカされちゃいました・・・」悔しそうな嬉しそうな表情をしたさやかさんは、時計に気づき、「きゃぁぁ!もうこんな時間!!ごめんなさい!」急に我に返ったようで、あわてて身繕いをしはじめたので、私も苦笑しながら、出勤準備をしました。

そして、現場最後の仕事は早めに終わらせ、同僚にも挨拶をして、定時で現場から戻ると、さやかさんとの最後の夜です。

夕食後、今夜はゆっくり旅館のお風呂ですることにしました。今日も女湯です。何度入っても、毎回「女湯」の暖簾をくぐるドキドキ感がたまりません。

今日は事前にいちじく浣腸で洗浄してもらっています。全身をボディソープまみれにして、お互い絡み合っているうちに、ふと思いついたことがありました。

「さやかさん、ここ、剃っていい?」

「えっ!!そ、剃るんですか?!」

「剃ったさやかさん、かわいいだろうなぁ。見たいなぁ・・・」

「宮崎さん・・・その言い方・・ずるいです・・・」

「イトコさん、ココ剃られたのを見たら、俺にどんなことされたのか、きっといろいろ妄想して、嫉妬しちゃうだろうなぁ。それ、イトコさんが望むことなんじゃない?」

そう言うと、

「タケ兄に・・・宮崎さんとエッチなことしてた痕跡を、見られちゃうんですね・・・。きっと、いろいろ想像されて・・・うぅぅ、恥ずかしい・・・。恥ずかしすぎて・・・なんか腰に力が入らなくなっちゃいました・・」

「さやかは、今日も宮崎さんのしたいようにされるんです・・。好きにしてください・・」

そう言って、顔をそむけながら、私に向かって、M字に足を広げました。

「さやかさん、いい子だね。じゃあ、最後にさやかさんのヘア、堪能させてもらうよ」

私は、さやかさんの秘所に顔を埋め、あふれる密を吸いながら秘所のヘアに顔を擦り付けました。

「はああっ!!それ、恥ずかしいのに、なんか気持ちいいいですっ!」そう言い、クリに思いっきり吸いつくと、

「ああああ!!そこ、すごいい!!それだけでイッちゃううう!!!!」と言いながら、腰をガクガク震わせました。

痙攣が収まり、さやかさんが脱力したところで、私のシェービングクリームを塗り、私の4枚歯のカミソリで、少しずつ、剃っていきました。

しばらく剃ると、アナルに近い方に産毛のように生えていたヘアも含め、すっかりきれいになり、それを見ているだけで私のモノは大きく固くなりました。

お湯をかけて流し、濡らしたタオルで拭いて、子どものような縦筋から淫靡な秘裂につながる部分に、あらためて舌を這わせると、さやかさんが気づきました。

「はぁぁ・・・え・・ええっ!!み、宮崎さんっ!!あああ!!!なんかいつもよりかんじるうう!!!」アナルもひくひく動いて、誘っているようです。

なので、アナルに溢れ出る密を塗り、しばらく指でほぐしたあと、持ち込んでいたバイブにゴムをかぶして密を塗って、アナルに少しずつ挿入しながら、クリを舐めると、

「ああっ!だめっなのにっ!お尻なのに感じちゃうううう!!クリも気持ちいいですっ!!んんあああっ!」

と喜んでいるさやかさんをうつ伏せにして腰だけ高く挙げさせると、入っているバイブがおしりの動きにあわせて、揺れています。

それを見ていたら、私のモノはMAXサイズになり、アナルのバイブを抜いて洗い、私のモノを秘所に突き入れ、数回ピストンしたあと、一度抜いてバイブを秘所に入れると、

「ああん、宮崎さんのがいいですう!!」と言いながらお尻を振るので、バイブを秘所に入れたままで私のモノにゴムをつけて、アナルに入れました。

「ぎああああ!!むりっ、むりですぅ!!キツイっ!!お尻がぁぁ!お尻が裂そうっ!裂けちゃううっ!!!広がっちゃううう!!!あああ!!」

「痛い?大丈夫??」と聞くと

「ちょっぴり・・・でも痛いというより、苦しいというか・・・痛みは・・・大丈夫かな・・・けど、それ以上は・・・あああああ!!!無理~~!だめぇぇ~~!!むりなのにぃぃ!!入ってきちゃう!!ヘンになるううう!!」

さやかさんが大きな声で感じてくれるので、ゆっくり、少しずつ入れていき、奥まで入れたところで、もう一押し、と、バイブのスイッチをいれました。

「あがぁぁ!!だめだめだめぇぇぇ!ひぃぃぃ!!!!中でこすれてっ!!オカシクナッちゃうう!!イクイク~~!!」

すぐにイッてくれたので、私は気を良くして、ゆっくりピストンを開始しました。

「待ってまってまってぇぇ!!!イクイクク~~!!だめぇぇ!!それ以上されたら、さやか、しんじゃうう!!!またイクイクぅぅぅぅ!!!!」

バイブが入っていることもあって、さやかさんの中が、いままでにない狭さで締め付けてきます。

あっという間に私も射精感が高まってきたので、ラストスパートのピストンにはいりました。

「ああ!!イッてる、イッてるのぉぉ!!ああああ!さやか壊れちゃううう!!!!もう無理無理、ゆるしてぇぇぇ!!またイクぅぅ!!くううううう!!!」

そう言うと、激しくバウンドするように体を反らして、さやかさんが崩れ落ちました。

さすがにやりすぎたかな、と思い、バイブを抜いて抱き起し、正面から抱きしめて、私のモノをアナルから抜いてゴムをはずし、秘所に突き入れて、そのまま駅弁スタイルで抱き上げて、岩風呂に浸かりました。

お湯に揺られながら、2人で抱き合っていると、ここではじめてさやかさんに会った日のことを思い出しました。

勢いで私と繋がった最初の日のさやかさん、

山口課長とのことを打ち明けてくれたときの、消えてしまいそうな儚さのさやかさん、

福島さんが来た時の、対抗するように張り合いながら仲良くなったさやかさん、

イトコさんとのことを打ち明けてくれたときの、申し訳無さそうな、でも幸せそうな顔のさやかさん。

短期間でこんなに喜怒哀楽をみせてくれたさやかさんが、これ以上辛い目にあうことがないように心で願いながら、腕の中にいるさやかさんを愛おしく感じていました。

しばらくするとさやかさんが目を覚ましました。

「ん・・・宮崎さんだ・・・あったかい・・・のに・・奥・・また擦れてるぅ・・・」

そういって、あらためて私に抱き着いてきたさやかさんを受け止め、長いキスをしました。

そしてしばらく腰をゆっくり動かしていると、

「ああああ・・・なんか、なんかくる・・・っ!奥からなんか来ちゃううう!!宮崎さんっ!さやか、またイッちゃいますぅぅ!!!イクイクイク~~!!」といつものように盛大にイッてくれて、私のモノを締め付けるので、私も、さやかさんの一番奥に、たっぷり出しました。

しばらくして部屋に戻ろう、岩風呂から上がり、脱衣所で着替えようとしたとき、

「きゃぁぁぁ!やだーーー!」とさやかさんが叫びました。

「さやかさん、どうしたの?」と聞くと、ヘアがなくなった自分の姿に、驚いたようでした。そういえば、剃った後、そのまま挿入しちゃって、イカせちゃったから、

さやかさん、見てなかったんですね。

「体型が大人なのに、そこだけ子どもみたいでヘン・・・」と恥ずかしがるので、

「これがかわいいんだよ・・・ますますさやかさんに惚れちゃいそう。」というと、

「いまさら惚れたって言ってもだめです!私にはタケ兄がいるんですからねっ!宮崎さんには、エッチしかさせてあげません!」

「というか、また、来てくださいね。きっと、タケ兄も喜ぶと思います・・・違う意味で、ですけど・・・。もちろん、私も、来てほしいです。絶対、来てくださいね!」

そう言って、にっこり笑うさやかさんの笑顔は、ほんとに魅力的でした。

2人で部屋に戻り、さっき岩風呂の中でさやかさんを抱きしめながら、ここでさやかさんにはじめて会ってから今日までのことを思い出していたことを話しました。

短い期間だったのはずなのに、思った以上にいろんなさやかさんを見られたし、いろんなさやかさんの表情と姿を思い出していたよ、と話すと、さやかさんはなにも言わずに私に抱きつき、私もそのままさやかさんを抱きしめて、そのまま一緒に眠りました。

この話の続き

土曜日、目覚めると朝からいい天気でした。さやかさんが作ってくれた朝ご飯を食べ、荷物をまとめていると、亜美からメールがありました。「おにいちゃん、おはようございます!今日はウチに来てくれるんですよね?!うちは何時でもいいです!というか、早ければ早いほどうれしいです!!」#コーラル「10時過…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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