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【高評価】奥さんが増える?!・・・2(実家で洗いざらい、そして4人で)(1/3ページ目)
投稿:2025-10-30 23:36:31
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私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…
私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の26歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。社会人になってからは就職してからはほぼ社内や客先での残業に追われて女性とも縁がない生活をしていた私でしたが、25歳で経験した、托卵…
翌朝は、理子さんが朝立ちフェラで起こしてくれました。最中に、ドアの外から「おにいちゃん、朝だよ~」と声がしましたが、ドアは開けずに階段を降りていきました。笑
私達も身繕いをして、居間へ。
「おはよー。たかちゃんも優子も早いな。今朝はアレ、早速したの?」と聞くと、
「してもらった・・・朝から極楽だった・・・」
「隆司さんっ!そんなこと答えなくていいからっ!」
優子が顔を真っ赤にしてます。
「私もしたよ~!優子ちゃん、おそろいだね!」
「り、理子さんまでっ!だ、だからっ!そんなおそろいって!」
そこへ後ろから声が。「私も若い頃はよくしてあげたわよ~。朝は濃いのよね~。」
母さんっ?!母さんもしてたの?!もしかして、父さんも絶倫だった?!
「お、お母さんまでっ!」
うしろであみさんが、笑ってます。こんな家族に、果たして真美ちゃんは馴染めるのでしょうか・・・汗。
そしてその真美ちゃん、昼過ぎに来ました。優子とたかちゃんにもいてもらって、一緒に聞いてもらいます。
「おじゃまします・・・。こんにちは、今日は、お忙しいのにありがとうございます。それから、おにいさんっ!会いたかったです!」
「真美ちゃん、ひさしぶり。俺も真美ちゃんに会えてうれしいよ。とりあえず、座ろうか。」
抱き着いてきた真美ちゃんの頭をポンポンして落ち着かせて、まずは座ってもらいます。
「うわ・・・すっごい美人・・・」
「隆司さん、なんか言った?」
「いや!なんでもないよ!!」
「真美さん、呼び出してすまないな。今日は、真美さんのこれからのことを話し合いたいと思ってね。悠司たちだけでなく、理子さん、あみさんのご両親も来てくださってるから、誰にも迷惑がかからないようにすることを前提に、みんなに理解してもらった状態で話をしたいんだが、真美さんも、いいかな?」
お父さんや愛美さんもうなずきました。
「うん、誰かが我慢するようなことにならないようにしないと、だよね。あ、優子の結婚の話は聞いてると思うけど、優子の隣にいるのは、優子の旦那さんになる人だよ。俺の小学校時代の友達なんだ。他は全員知ってるよね?」
「さ、さ、さ、さかたたたたたかしです。よ、よろしく・・・。」
たかちゃん、美人を眼の前にして緊張してるの?
「は、はい、いろいろ、ご面倒をおかけして申し訳ありません。優子ちゃんの旦那さんも、はじめまして、子供の頃からいつも優子ちゃんには相談に乗ってもらったりしてました。よろしくお願いします。」
真美ちゃんも、ずらっと並んだ我が家のフルメンバーに、ちょっと緊張気味のようです。
「まず、これまでのことなど、いろいろ確認しておきたいんだ。悠司は、理子さん、あみさんと一緒に、福島家で二世帯として暮らす、ということだったな。福島さん、それは今でもその通りで間違いないですか?」
「ええ、ゆうくんや孫たちと一緒に暮らしていけるのは、私たちもありがたいと思っています。」
「わかりました。次に、真美さん、理子さんとあみさんのことを知って、あみさんのように内縁扱いでも、悠司の奥さんのように暮らしたい、ということで、今も変わりはないかい?」
「はい、おにいさんと一緒にいられたら・・・。あ、あの!私、理子さんやあみさんを押しのけてでも、とかは思ってないです。」
「となると、福島家で一緒に暮らすことが前提になると思うが、真美さん、それで大丈夫なのかい?」
「は、はい・・・。理子さんのご両親とも、もっといろいろお話させていただきたいと思ってます。」
「真美ちゃん、私から、ちょっといいかな?」
「は、はい。理子さん、なんでもおっしゃってください。」
「そんなに固くならなくてもいいよ?ゆうくんを大好きな仲間なんだし。ね、あみさん。」
「そうよ。あとね、年齢が上とか下とか、あんまり気にないでね。家族になるかもしれない、って話をしてるわけなんだから。」
「はい・・・。あみさん、理子さん、ありがとうございます。」
「それでね、真美ちゃんがもしウチに来るとしたら、基本は、今のウチのやり方に合わせてもらうことになると思うの。私達もこれからのことについて、これまでもいろいろ話し合って決めていたことがあるしね。たとえば、さっきも話した、二世帯として暮らすこととか、ついこの前、みんなで確認しあったところなの。」
「子どもが生まれて里帰りでの同居を始めてから、試行錯誤してできてきた流れだからね。もちろんもっといい方法があれば、部分的に調整していくことは大事だとは思うんだけどね。」
「ただね、どうしても譲れない部分っていうか、合わせてもらわなくちゃいけない部分はあるのよ?具体的に言ったら、ゆうくんの女性関係、ね。」
「女性関係って・・・なんかすごく悪いことしてる感じだよね・・・。笑」
「普通に言ったら不倫だからな、世間的にはかなり悪い前提なんじゃないか?笑」
「た、確かにそうだよなぁ。笑」
「女性関係・・・?不倫・・・?あ、あの、前に聞いた、おにいさんの子どもが他にもいる話とか・・・温泉に集まった話とか・・・ですか?」
「そう。この前ね、その旅館の女将をしてるさやかさんっていう美人さんから電話があってね、2人目の子どもができたそうなの。その子もゆうくんの子なの。旦那さんも公認なのよ。私たちも、心からおめでとう!って伝えたの。」
「その電話は私たちも聞いていて、私たちからもお祝いを言わせてもらいましたよ。」
「あとね、先日は、私の昔からの友達、知恵ちゃんって言うんだけど、どうしても子どもが欲しいって言ってたんだけど、旦那さんとかお義父さんとかからのDVもあって、私がお願いして、ゆうくんに子作りしてもらったの。まだ妊娠したかどうかはわからないけど。」
「おにいちゃん・・・他にもまだ子ども増やしてたの・・・?」
「優子ちゃん、私がお願いしたことだから、ゆうくんのせいじゃないのよ?でも、温泉に集まった時の人たちともこれからもお付き合いが続くし、当然、そういう関係も続くのよ?今回の私の友人の時みたいに、もっと増えるかもしれないし。そういう人たちと、ちゃんと仲良くやっていく、ってことだけは、譲れないの。」
「そうね。ゆうくんがそうすることを、我慢するんじゃダメなの。みんなと仲良くお付き合いして、そんな関係も見守れることが大事なのよ?」
「あ、あの、理子さんやあみさんは、それで大丈夫なんですか?嫉妬とか、ないんですか?」
「不思議だけど、あんまりないの。ただね、基本は目の前でしてもらうことにしてるよ?知らないところで2人で、っていうのは、さすがになんかモヤモヤするしね。知恵ちゃんのときも、私たちの前でしてもらったのよね。」
「温泉の時も、私がそう言ってるのをみんな理解してくれて、私が授乳を終えて露天風呂に行くまで、ゆうくんとしないで待っててくれたりしたのよね。」
「私の上司の文子さん、ほら、打合せでも会ったでしょ?あの人も、たまにウチに用事があって来て泊まっていったときとか、私たちと雑魚寝して、一緒にしたりしてるのよ?一番下の子、ゆうくんの子だし。」
「あのね、真美ちゃんから見たら、みんな知らない人だから、知らない女性がゆうくんとしてる、って納得いかないかもしれないわね。でも、私もそうだったけど、みんなちゃんとした筋の通る人たちで、ゆうくんが理子さんのもので、お裾分けをもらってる、っていうことをちゃんと理解してくれてるの。会ってみればわかると思うわ。」
「うちの一番下の妹の彩も、真美ちゃんと一緒で、はじめてはゆうくんにあげたのよ。あ、そういう意味じゃすぐ下の妹の里美は、ゆうくんと半分付き合ってた感じでエッチもしてたもんね。」
「え?!そうなのか?!彩もなのか?!」
あ・・・お父さん、知らないんだった・・・汗。しかたない、白状します。
「あの、福島家で温泉に行った時、運転手で行ったことがありましたよね・・・。あのとき、彩ちゃんと里美さんから頼まれて・・・。お母さんも理子さんも、承知の上ですけど、なんかスミマセン・・・。」
「卓也さん、報告してなくてごめんなさいね。でも年頃の娘が初めての経験を男親に知られるのって、イヤだと思ったのよ。」
「い、いや、悠司くんだったら、乱暴なことはしないだろうから、彩もいい初経験だっただろうとは思うが・・・だからあんなに懐いてたのか・・・。彩が・・・もう・・・」
お父さん、ちょっと呆然としてます・・・。いまさらですみません・・・。
「け、結局、半分つきあってたみたいな里美さんにも、俺が振られたんだけどね。っていうか、俺はあみさんに振られて、さやかさんに振られて、里美さんに振られて、落ち込んでたところを理子さんが拾い上げてくれたんだから、理子さんが望まないことは絶対しないよ。だからね、あみさんのときもそうだったけど、真美ちゃんのことも、まずは理子さんの気持ちが最優先なんだ。」
「っていうか、そんなにたくさんの人とできるのがすごいよね・・・。前回来た時も、夜も朝もでびっくりしたよ・・・。絶倫って都市伝説だと思ってたけど、まさかおにいちゃんが該当者だったなんて、びっくりだよ・・・。」
「そうなのね・・・それってやっぱり遺伝なのかしら・・・理子さんも一人で受け止めてたら大変だったかもしれないわね・・・。」
えっ!母さん?それって・・・笑。やっぱり父さんも絶倫だったの?!母さん、大変だったってこと?!
「お母さん、ゆうくんに無理なことはさせられてないから大丈夫ですけど、それでもはじめてのときは、前の旦那と違い過ぎて衝撃でした。笑」
「ほんとよね。私もそうだったわ~。知らなかったことがいっぱいで。笑」
「あのね、ゆうくんは、理子さんが優先って言ってるけど、実際は私のこともほんとに気配りしてくれるの。それに理子さんも、いつも私に相談してくれるの。だから、私はそういう順番みたいなのって、意識させられるようなこと、実質ないのよ?だから、それほど心配するようなことはないと思ってるの。」
「あ、あのさ、そんなわけで、いまの話が、我が家としての前提条件になるんだ。前にもそれは簡単に話してあったとは思うんだけど、そこだけは、譲れないんだよ。」
「俺は真美ちゃんのこと、もちろん大好きだけど、今の俺にとっては、理子さんとあみさんを幸せにすることがまず大前提なんだ。そのうえで、この先、理子さんとあみさんと真美ちゃんを幸せにできたら、もっとうれしいと思ってるんだ。」
「わ、わかりました。あの、私、あみさんも奥さんなのを知って、おにいさんへの気持ちが溢れすぎちゃって、そこに優子ちゃんが結婚するかも、って話を聞いて、ちょっと気持ちが暴走しちゃってたかもしれないです。さっきあみさんが言ったとおり、みんなほとんど知らない人たちだから、なんで私じゃないの、って思っちゃったりして・・・」
「でも、どうしたらいいのか、私もわからなくなってきちゃいました・・・。おにいさんへのキモチは変わってないんですけど・・・。」
すると、「ちょっといいかしら。提案があるんですけど。」と愛美さんが。
「真美さん、理子が言った話、実際に暮らしたらどんなことになるのか想像ができなくて困ってるんじゃないかしら?」
「ゆうくんへのキモチと、人数の多い家族との暮らしも含めて想像できない不安の間で途方に暮れてる、って感じじゃないかと思うの。」
「は、はい、まさに、そうだと思います・・・。」
「愛美、なにかいい案があるのかい?」
「いいかどうかはわからないけど、あのね、お試し期間、作ってみたらどうかしら?」
「お試し期間、ですか?」
「真美さん、しばらくウチで一緒に暮らしてみたら?ゆうくんたちと、同棲するの。実際は我が家で暮らすことになるんだけど。そしたら、そのうちいろんな場面に遭遇すると思うの。そんな時に真美さんも一緒にいれば、相手がどんな人たちなのか、わかると思うのよ。」
「全員に会うのはすぐには難しいかもだけど、半年くらい一緒にいれば、何人かには会って、話をする機会もあるだろうし、話して気持ちをやりとりしてみたら、みんながどんな気持ちでゆうくんに接しているのか、どうして理子やあみがそんな状況でみんなを信頼できるのか、わかるんじゃないかしら。」
「それはいいかもしれないですね。真美さんはまだ若いし、たとえば半年とか1年とかそんな期間を過ごしても、婚期を逃すってことにもならないでしょうし。いや、婚期って失礼な話だとは思うが、やはりそれぞれ、何歳くらいまでには結婚したいとか、したくないとか、みんな思ってると思うんですよ。もしそういうのを心に持っていたとしても、という意味でね。」
「でも、愛美さん、福島さん、大丈夫なんですか?」
「我が家は大丈夫です。個室が必要なら里美の部屋もありますし。でも、お試しだから、真美さんがお嫁に来た場合のケースを想定して暮らさないと意味がないと思うし、それだったら理子さんやあみさんと同じ部屋で一緒に暮らしたほうがいいんじゃないかしら?お嫁に来たら、そういうことになるわけだし。」
「一緒に暮らしてみて、相手のイヤなところとか、我慢できないところとか、どちらかに出てくるようだったら、その時点で終わりにすればいいのよ。幸いというか、真美さんはもうゆうくんとも経験済みなのよね?そういう意味でも、妊娠だけ気をつければ、敷居は低いと思うのだけど。ゆうくん、どう?」
「ゆうちゃん、こんな美人ともしてたんだ・・・いてっ!優子ちゃん、違うから!!ごめんっ!」たかちゃんが、小さな声でボソッと言ったと思うと、優子に抓られてました。
「俺はもちろんオッケーですよ?理子さんとあみさんはどう?真美ちゃんが仮に嫁に来たイメージで一緒に暮らすってことですよね?」
「私はお試しっていい考えだと思うわ。今は私も避妊してるから、同じよね。」
「私もいいわよ。私、妊娠しちゃったから、前ほど激しくできないし、その分ゆうくんを発散させてくれる人がいるのはありがたいわ。でも、お義父さん、真美ちゃんのお仕事のほうとか、大丈夫なんですか?」
「こちらの会社のほうは大丈夫です。もう少ししたら、連絡要員というか、そんな形で真美さんにちょくちょくそちらに行ってもらうことも想定してたので。で、肝心の真美さんは、どうだ?」
「わ、私・・・、ほんとに、いいんですか?そんなこと、させていただいても・・・?」
「もちろんよ。こんな美人さんと同居して、卓也さんが鼻の下を伸ばさないかだけ、ちょっと気になるけど。笑」
「俺はいつでも愛美一筋だ。あみが来た時だって、大丈夫だった・・・ハズだ。」
「あはは、そうね、一度だけ、あみさんと2人でおっぱいあげるのをお父さんに見せちゃったことあるけど、そんなときも、お父さん、すぐに視線をそらして見ないようにガンバってたもんね。笑」
「あれは、あまりにもいきなりだったから、焦ったんだよ・・・。俺は、一緒に暮らす家族が不快になるようなことはしたくないからな。」
「ね。そういうのも含めて、我が家はみんなお互いに気を配れてると思うから、真美さんも、安心してくれていいと思うわよ?でも、我が家の普通が、どうしても受け入れられないこともあるかもしれないけど、それだけは、家庭ごとの違いってことだから、そういう場合はご縁がなかった、ってことになるのかもしれないけど。」
たまに暴走することがあるのは、愛美さん、あなたですからね・・・。汗
「じゃあ、前に話してた、養子とか、そういう話は、とりあえず保留でいいかな。私としては、もし悠司と内縁的にでも妻扱いにするなら、ウチに養子に来てもらって、宮崎姓にしておけば、子供も悠司と同じ苗字でいいと思ってたんだ。真美さん、それに関しては、家内と娘も了承済みだよ。いつでも気が向いたら、言ってくれ。」
「はい、宮崎部長、ありがとうございます。」
「それと、真美さんの弟さんの件だ。真美さん、説明してもらってもいいかい?」
「は、はい。あの、以前、親も兄弟もいない、みたいに話したと思うんですけど、実は弟がいまして・・・。」
「そうだったんだ、じゃあ、養子とか、内縁の結婚の話も、ちゃんと通しておかないとだね。」
「それが、ちょっと複雑で。実は、両親がコロナでなくなったとき、弟、高校3年の受験生だったんです。」
「それは大変な時だったんだね・・・。」
「はい・・・。弟は私と違って優秀で、医学部を目指してたんです。それが、両親が亡くなって、遺産らしいものもそんなになくて・・・。生命保険は出たんですけど、知り合いの連帯保証人になっていて返さなくちゃいけない借金があったみたいで、それでほとんど消えてしまって・・・。」
「私は短大卒業間際だったから、授業料は前納してあったし、バイトでなんとかなったんですけど、弟は受験費用すら工面できないことになってしまって・・・。そしたら、父が亡くなって少しして、伯父から連絡があったんです。」
「伯父さん?お父さんの弟さん、ってこと?」
「はい、私も、ほとんど会ったことがなかったんですけど、父の友人という方から聞いた話だと、どうも変わり者で実家や私の父とも仲が悪くて、ほとんど縁を切った状態だったらしくて、それで私も知らなかったみたいなんです。」
「そうなんだ、まぁ、そういう人もいるかもしれないよね。」
「はい・・・。弟が医学部を目指してることをどこかから聞いて連絡してきたみたいで、それで、伯父が言うには、弟の学費をだしてやってもいい、その代わり、ウチの養子になって、病院を継げ、ってことだったんです。あ、伯父って、街の開業医だったんです。」
「すごいな、医学部の学費、出すだけでも大変だと思うよ。」
「はい、弟にしてみれば、渡りに船、みたいな感じで。あと、続いて言われたことがあって。」
「え?なにを言われたの?」
「弟には、実家とは縁を切って完全にうちの人になること、俺達の言う通りにすることが条件、といいました。あと、連帯保証人のことも知ってたらしくて、姉のほうもウチに来て、俺の言う通りになるなら、借金も肩代わりしてやってもいい、って・・・」
「言う通りにするとか、言う通りになるって・・・どういうこと・・・?」
「それ以上聞かなかったのでわからないんですけど、その時の伯父の目が、すごく爬虫類みたいな、獲物を見るような気持ち悪い感じで・・・思わず脊髄反応みたいに、私のほうは生命保険でなんとかなりましたから大丈夫です、ご心配ありがとうございます、て言って、その時はそれで終わったんですけど・・・。」
「それはヤバいやつじゃないですかね・・・。困っていないなら、たぶん、断って正解だと思いますよ。」
「そうなんですね・・・。よかった・・・。それで、弟は二つ返事の勢いでそこの家に入ったんですけど、縁を切れって言われてしまったので、命日とかも連絡はしてるけど返事もなくて・・・。実質、ほとんど連絡もとれてないんです。両親が亡くなる前は普通に仲が良い姉弟だと思ってたので、やっぱり弟のこと、心配ではあるんですけど・・・。」
「今から思うと、弟に声をかけてるときも、奥さんと2人、なんか、ちょっと気持ちの悪い目で私達を見てて・・・。そのときはまだいろんな手続きとかに振り回されて悲しむ暇もないくらいだったので、感覚が麻痺してたんですけど・・・。」
「そうだったんですか・・・。真美さん、辛かったわね・・・。」
「真美ちゃん、あの、伯父さんの、病院とか、わかる?」
あみさんが、突然話に入ってきました。なんだろ?
「あ、はい、わかります。なにか、自由診療な先進医療とかも含めて、いろいろやってるらしい病院で・・・あ、そうだ、名刺をもらった気がします・・・ちょっと待って下さいね。・・・あ、これです。」
「ありがとう。ちょっと写真撮らせてね。」
あみさんが写真を撮りました。よくわからないけど。
「それでだ、真美さんが悠司の内縁の妻的な立場になるんだとしたら、どう説明するかは別としても、悠司たちと一緒に暮らすことを、弟さんにもそれなりに説明して、理解してもらっておいたほうがいいと思うんだよ。向こうからの連絡があるとは思えないが、連絡が取れなくなるのは困るだろうしな。」
「縁を切ったことにしてるなら、いろいろ言われる筋合いはないとも言えるが、普通に見たらイレギュラーな関係だし、あとでいろいろ言われる前に、事前に説明しておくことが大事だと思うんだが。」
「たしかにそのとおりですね。とりあえず、真美さんの処遇をお試し期間にするのであれば、その間に連絡と説明ができればいいかもしれませんが、準備はしておきたいですね。」
「真美ちゃん、弟さんの大学ってわかる?」
「あの、受験しようとしてた大学なら・・・。実際に進学した大学は知らないんです。」
「そっか、あ、そうだ、高校では生徒の進学先って把握してるハズよね。あとで、姉です、って言って問い合わせてもらってもいいかな?」
「進学先、聞いてどうするの?」
「縁を切らされてる状態だったら、伯父さん側に連絡しても弟さんと接触するのは難しいかもしれないじゃない。大学生だったら、大学に通学してるわけだから、そこで直接弟さんに会えるかもしれない、って思って。そっちも今は個人情報にうるさいから、身内の真美ちゃんに大学に連絡してもらう必要があるかもだけど。」
「なるほど。」
「あとね・・・、考えすぎじゃなければいいけど、さっきの話を聞いた限りだと、なんか、伯父さんのお宅で、ヘンな待遇をされてないか、ちょっと気になってしまって・・・。直接弟さんに接触できたほうがいいような気がするよ。」
「言われてみれば、さっきの真美さんの表現がそのままだったとしたら、たしかに・・・ありうるかもしれないな・・・。」
「あ、あの・・・あみさんも、理子さんも、どうしてそんなに・・・心配してくださるんですか・・・?私、理子さんやあみさんから見たら、おにいさんとの間に割り込もうとしてる邪魔なヤツ、じゃないんですか・・・?」
「え、真美ちゃん、そんなこと考えてたの?」
「そういう発想はなかったわ~。笑」
「なかったんだ・・・それもすごいね・・・。理子さんとあみさん、おにいちゃんに愛されてるって信頼できてるのね・・・。」
「優子ちゃん、私ね、ゆうくんを信頼できてなかったら、再婚なんてできなかったよ。前の失敗がしばらくトラウマだったんだから、なおさらよ?」
「そうよね。優子ちゃん、あとね、ゆうくんだけじゃなくて、私は理子さんも、お父さんお母さんも、みんなすごく信頼できてるの。みんなが信頼できてるから、何でもすぐ相談しちゃうし、隠し事も、しようと思わないのよ?それって、すごく心がおだやかでいられて幸せなのよ?」
「そうなんだ・・・。私はいまのところ隆司さんに隠すことなんてないと思ってるけど・・・昨日全部話しちゃったから・・・」
「まぁ、あったとしても言わないほうが無難なこともあるからな。そのかわりもしあるなら、それはちゃんと墓まで持っていくんだぞ。もし、他からバレてしまうような話だったら、先に伝えておくほうが絶対相手の信頼を得られる、っていうのは、人間関係でもビジネスでも同じだからな。覚えておくといよ。」
「たしかに。隠してたことがあとでわかると、ちょっとやそっとでは信頼を回復できないですからね。ビジネスだと、大事なことを頼まなくなるし、個人間だと、気づいたら疎遠になってる、ってことになりますね。大事な人とそんなことになったら、そこで終わり、ですよね。」
「そ、そうなんですね・・・。だ、大丈夫です、昨日、全部、隆司さんに話しました・・・。汗」
「うちは、ゆうくんが、全部話してくれるの。もちろん、最初のうちは距離感もわからないから、知らなかったこともあるのよ?でも、必要だと思ったときには、自分から話してくれてるから、いつでも信頼できるの。」
「あの、それって、もしかして、おにいちゃんの女性関係って、理子さんだけじゃなくて、福島家のみなさんも、みんなご存知、ってことなんですか?」
「お父さんと愛美さんには、ほぼ全部話したはずだから、知ってるよ。あ、学生時代の彼女のことは言ってないけど、それは今は繋がってない人だからね。優子と真美ちゃんには話したことあったよね。あと、理子さんの妹の里美さんも、ほぼ知ってるかな。一時期は俺と付き合ってるのに近いつながりもあったし、途中の過程で里美さんも一緒に会ったことがある人もいるしね。」
「一番下の妹の彩ちゃんには、さすがに伝えてないよ。男性と付き合ったこともないのにそんな話を聞かされてもイメージできないだろうし、男性にヘンな先入観をもたせちゃうといけないし。」
「だから、真美ちゃんがお試しでウチに来るんだったら、全部話そうと思ってたんだ。真美ちゃんにはまだ概要しか伝えてないし、知りたくない、って言われても、これからもその人達とのお付き合いはいろんな意味で続くわけだからさ、知っておいてもらわないと困るんだ。」
「え、私たちも聞いていいの?」
「もちろんいいけどさ、ってか、昨日も言ったけど、ここにいる時点で、たかちゃんにも話すつもりだったよ?父さんと母さんにも話すのか、っていうのは微妙だけどさ、ここまで来たら、今更かもしれないよね。」
「どう考えても、女性関係いっぱい続いたまま奥さんも増えてくって、おかしいじゃない?しかも、ホントの奥さんたちや奥さんのご両親までそれを許容してるって・・・、どうしたらそういうことになるのか、想像もできないんだもん・・・。これから結婚するのにさ、許容できる旦那さんの女性関係って、知っておきたいし。」
「たしかに、そうなった経緯は興味あるよな。」
「父さんまで・・・。」
「理子さんとかあみさんが騙されてないか、心配じゃない。」
「か、母さんもですか・・・汗」
「ゆうくん、お義父さんはこれから白鳥さんとかともお付き合いができるだろうし、現場に行ったらさやかさんにも会うだろうし、どんな関係なのか、どんなお世話をして、どんなお世話をしてもらったのか、なんとなくじゃなく、具体的にわかっておいてもらったほうがこれからのお付き合いの上でも大事なんじゃない?」
「あとさ、お義父さんが知ってて判断したことをお義母さんがおかしいと思わないように、お義母さんにも知ってもらってたほうがいいと思うよ。」
「理子さん、あみさん・・・」
「たしかに、俺たちは悠司くんから説明されてるから知ってるが、これから一緒に仕事をするときにお付き合いする人たちも含まれてるから、俺も、宮崎さんたちに知っておいてもらったほうがいいと思うよ。宮崎さんたちなら、ヘンな常識にとらわれずに、理解して頂けると思うよ。」
「全部話すとなると、俺達との関係も、最低限、話す必要があると思うけど、愛美、それもいいかい?」
「恥ずかしいけど・・・はい・・・。卓也さんがいいなら・・・。」
愛美さん・・・恥ずかしそうな表情が、メチャ色っぽいんですけど・・・汗。
「わ、わかりました。じゃあ、真美ちゃん、みんなもいるけど、聞いてもらってもいい?それを聞いて、そんなの無理、って思ったら、ウチに来る必要はないんだからね。」
「わ、わかりました・・・。」
「あみさん、理子さん、抜けてるトコがあったら補足、お願いします。」
「わかった~。」「いいわよ。」
「そもそもの発端は、ネットで、ストレス発散する相手を探したところからだったんだ・・・。」
・あみさんとの托卵依頼からの関係の始まりと、里美さんとの関係、あみさんの旦那さんの浮気と、同窓会にいったあみさんが出会った先輩と結ばれて海外に行ったこと。
・振られた私が出張先で会ったさやかさんとの出会い、さやかさんへのレイプとセクハラ、それをやめさせるための山口母娘との接触とつながり、さやかさんがイトコと結婚を決めて宿の再建をすることになったのと、山口母娘との温泉での岡山さんとの出会ったこと。
・本社に戻ってから理子さんとの出会いとお持ち帰り、福島家との温泉と彩ちゃん、愛美さんとのこと、離婚されそうになってた文子さんとのこと、里美さんに振られたあと理子さんのお陰で復活して結婚をしてもらったこと。
・結婚後、山口母娘が遊びに来たこと、優子と真美ちゃんが来たこと、お父さんと愛美さんとの関係、出産間近に病院であみさんと遭遇したこと、一緒に暮らすことにして福島家に連れて行ってお父さんの娘だとわかったこと、子どもが生まれて福島家に里帰りして、そのまま2世帯で暮らすことにして、元の家を片付けに行ったら元旦那さんに襲われかけた理子さんを助けたこと。
・離婚して白鳥さんになった山口母娘とのつながりで大学受験をする岡山さんと大学のオープンキャンパスに同行して岡山さんが襲われたのを助けたこと、白鳥さんに誘われての温泉での再会とみんなとしたことと毎年集まりたいと話していること、温泉で今度は元従業員に襲われかけた岡山さんをまた助けて懐かれたこと、夜にはさやかさんとしたこと、実家に来たときの真美ちゃんとのこと。
・お父さんにスカウトされて、3人を推薦したこと、仕事の関係もあり文子さんも時々家に来て、すること、白鳥家で会った家政婦さんが理子さんの昔の友人で、子どもが欲しいけどDVを受けてて、旦那さんの子としての子作りを手伝ったこと。
「・・・ざっくり、こんな感じかなぁ。」
さすがに、優子と真美ちゃんが来たときに、優子とした話だけは割愛しました。たかちゃんは知ってるけど、両親に伝える必要はないし、私の女性関係としては継続しないはずだから関係ない話です。
「温泉に集まったのは、ウチはお父さん、愛美さん、理子さん、あみさん、里美さんと子どもたち4人と俺、白鳥さんと長女の亜美ちゃんと赤ちゃん、それに岡山さん、だね。あと、宿の女将のさやかさんと、お子さんも、途中で参加してくれたよ。」
「次回は、文子さんも連れていきたいと思ってるし、真美ちゃんも一緒に行けたらいいなと思ってるんだ。」
「えっ!わ、私もですか?!」
「そうよ。温泉に集まるのは、ゆうくんを大好きな仲間なんだもの。」
「私たちも行ったくらいだからなぁ。もちろん私は他の女性とは一緒に入ってないですよ。愛美と入っただけだよな。」
「あとは朝に、私と2人で入ってたところに、知らずにゆうくんと里美が入っちゃって混浴しただけよね。」
「そ、そうだな。それがあったか・・・。笑」
「お父さんと一緒に入って平気だなんて、妹さん、すごいね・・・。」
「里美さんも、さすがに普段だったら入らないけど、あの時はなんか開放的な気分で、いまさら減るもんじゃないしいいや、って思ったんじゃないかな。」
ほんとはナマの私のを見て触って我慢できなくなってそれどころじゃなかったんですが。汗
「ふわぁ、ほんとにみんな、誰も不快に思ってることってないんだ・・・。それってすごいね。」
「ゆうくんが、ちゃんと線引きとか、バランスとか、考えてくれてるからだと思うわ。それを言葉に出して言ってくれてるから、みんな納得してるんだと思うの。」
「それに、一番の奥さんである理子さんが、一番みんなのことに気を配ってくれてるからだと思いますよ。ゆうくんに、時々アドバイスとかしてるもんね。ほら、温泉でも、朝に白鳥さんのところにも行ってしてあげてきて、って言ってたじゃない。そういう理子さんの気配り、みんな理解してるからと思うの。」
「そうなんだぁ。じゃあ、2人の相乗効果みたいなものなのかな?」
「それはあみさんもそうじゃない。あみさん、さりげなくゆずってくれたりとか、すごく周りに配慮してくれるの。ゆうくんがあみさんを忘れないでちゃんとフォローしてくれるから、安心してあみさんの気配りの恩恵に預かれてるの。」
「悠司も、ちゃんとバランスとったお付き合い、よくできるね・・・。理子さんとあみさんもすごいわね・・・。」
「やっぱり、おにいさんと理子さんとあみさんの3人の絆と信頼感って、すごいんですね・・・。なんか逆に、私がそこに入ってお二人みたいにちゃんとやっていけるか、ちょっと心配になってきました・・・。」
「真美ちゃんは、真美ちゃんらしく、自分ができると思うことをすればいいんじゃない?別に同じじゃなくていいのよ?理子とあみも、日常生活でも、その時々で自分ができることをしてるように見えてるわよ?」
「そうだな、してもらってうれしいと思ったことがあったら、別の時に他の人もうれしい気持ちになるように気配りするとか、そういうことじゃないかな?」
「そうそう、今誰かにしてもらったことを今その人に返すんじゃなくて、次の時に誰かに返すイメージを続けていければいいんだと思うわ。それって、ゆうくんと私たちの間でも同じようにしてるわよ?」
「つまり、あまり堅苦しく考えないで、その時その時、できることをできる相手にしていく、ってことかな。それって、真美さん、君が会社でいつもみんなにしてることなんじゃないか?」
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-
9: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
Kさん
更新ありがとうございます!大作なのにあっという間に読んでしまいました。真美ちゃんに初めて会った隆司くんが思わず「綺麗」と口走ってしまう程、素敵なんですね。優子さんがたしなめるやり取りにも笑えましたw。…
Kさん、いつもコメントありがとうございます!
たかちゃんは優子ちゃんに尻に敷かれてちょうどいい感じかもしれません。笑
そして女性同士乗って、絵になりますよね~。
今度も引き続き、よろしくお願いします!1
返信
2025-11-03 03:36:21
-
8: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
ドラえもんさん
このシリーズを読ませていただき、楽しませてもらってます。めちゃめちゃ面白いです。まるで人気漫画のように続きを読みたいと思えるほどです。是非、早めに続きを書い欲しいですね。
ドラえもんさん、お褒め頂きありがとうございます!
頑張って続きも書き進めていますので、引き続き楽しんで頂けたらうれしいです。1
返信
2025-11-03 03:32:25
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7: Kさん#goFRRiA [通報] [コメント禁止] [削除]更新ありがとうございます!
大作なのにあっという間に読んでしまいました。
真美ちゃんに初めて会った隆司くんが思わず「綺麗」と口走ってしまう程、素敵なんですね。
優子さんがたしなめるやり取りにも笑えましたw。
真美ちゃん交えての4P、最高ですね。
真美ちゃんとゆうさんがキスをしているの横で、理子さんがゴムを付けている…なんてエロいんだ!女性同士がキスしてるのも綺麗なんだろうなぁ。と色々想像しながら楽しんで読んでしまいました。今回もありがとうございます!
続編楽しみにしております。0
返信
2025-11-01 06:25:25
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6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]宮崎さんのチンポの長さの設定と登場女性のスリーサイズの設定が知りたいです。
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返信
2025-10-31 22:31:40
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5: ドラえもんさん#EWEFFXU [通報] [コメント禁止] [削除]このシリーズを読ませていただき、楽しませてもらってます。
めちゃめちゃ面白いです。
まるで人気漫画のように続きを読みたいと思えるほどです。
是非、早めに続きを書い欲しいですね。1
返信
2025-10-31 13:28:49
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4: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
うっしーさん
推しの参戦有り難し🙇第3夫人確定はこれからですが、このまま溶け込めそうでなによりです🎉伯父がきになりますが、何かあれば白鳥お姉様が出張ってくれるかも等考えながらワクワクしております🤣このペースでこの超…
うっしーさん、素早いコメントどうもですっ!
真美ちゃん初々しくてかわいいです。笑
気づいたらやたら長作になってしまってますが、なんとか10日に1回前後のペースでアップしたいと思ってるところです。
この先もよろしくお願いします。2
返信
2025-10-31 08:26:13
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3: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
TKさん
真美ちゃん登場して、本当に第三夫人ですね。これからも楽しくなりますね。多分真美さんの弟さんも助けてあげてくれると思ってます。これから先も楽しみしてます。
TKさん
さっそくコメントありがとうございます!
真美ちゃんかわいいので書いてて楽しいです(^^)。
弟さん、どうなるんですかね?笑
引き続きよろしくお願いします!0
返信
2025-10-31 08:23:49
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2: うっしーさん#NwFAKTI [通報] [コメント禁止] [削除]推しの参戦有り難し🙇第3夫人確定はこれからですが、このまま溶け込めそうでなによりです🎉
伯父がきになりますが、何かあれば白鳥お姉様が出張ってくれるかも等考えながらワクワクしております🤣
このペースでこの超大作をupしてくれるのはファンとしてとてもありがたいです。
次回もどうぞよろしくお願いいたします🙇
うっしーより。1
返信
2025-10-31 03:20:31
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1: TKさん#FGhpc0E [通報] [コメント禁止] [削除]真美ちゃん登場して、本当に第三夫人ですね。これからも楽しくなりますね。多分真美さんの弟さんも助けてあげてくれると思ってます。これから先も楽しみしてます。
1
返信
2025-10-31 01:57:24
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(2020年05月28日)
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