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体験談(約 11 分で読了)

大家宅でキモ男たちと飲み会(1/2ページ目)

投稿:2026-08-15 13:41:28

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若気の至り◆ElVmUYQ(大阪府/20代)
最初の話

こんばんは、初めまして。他人から木村文乃さんに似てると言われてますので、ここでは文乃とさせていただきます。年齢22歳、160センチ。上から97ー60ー99です。最近このサイトで体験談を読ませてもらってます。刺激的な内容が多いですね。創作が多いんでしょうか?私も投稿するネタが出来たので…

前回の話

髪の毛が大変な事になってます。少し前まで映画「ザ・ファブル」の木村文乃さんをマネて茶髪のロングにしてたんですが、飽きたのでパーマを当てたら毛先がもの凄く痛んでしまいました。黒く染めて誤魔化そうとしたんですが、これがいけなかったみたいで、見るも無惨なダメージヘアになってしまいました!もう、バッサリ…

参考・イメージ画像

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

どうもー、大村文乃です!

終わろうと思ってたんですが、昨日、投稿を終えてから大家に電話で飲み会に誘われた話があるので書いてみますね。

(よし、これで終わりっと!)

体験談の投稿を終えたと思った直後、スマホの着信音が鳴り響きました。時刻は午後7時です。

(アレ、大家さんだ)

「はい」

大家『いま幼馴染が来てるんですよ』

「は?」

大家『ほら、例の私と貴女のハメ撮り動画を見せてみたんです!』

「あ、私が犯しても罪にならないから誰か犯して種付けしてって叫んでるヤツですか?」

大家『そうです』

「ヤダ、恥ずかしい!」

大家『是非、会って種付けしたいって言ってるんですが、どうします?』

「キモいんですか?」

大家『ひとりはタレントのなぎら健壱、もう一人はAV男優の三浦屋助六に似てます』

「すみません。全然わからないんですけど」

大家『スマホで検索すれば良いじゃないですか』

「後で調べてみます。あの・・・私、結婚するんです!」

大家『彼氏とですか?』

「いえ、江頭先生とです!」

大家『・・・驚きましたね。という事は彼氏とは別れるんですか?』

「はい!」

大家『よく考えた末での事なんですか?』

「よく考えたとは言えません。何となく流れでそうなったっていうか・・・」

大家『近日中にですか?』

「いえ、親にも言わないとだし、あちらのご両親にも挨拶しなきゃだし、今すぐという訳では・・・あ、でも、どのみち今の彼氏とは別れます!」

大家『どうして?』

「私、憲二のこと、本当に愛してたとは言えないんです。だから、来週、会って話をしようと思ってます」

大家『わかりました。では、もう浮気はしないと?』

「いえ、まだ独身なんで!」

大家『来るんですか?』

「お、お邪魔させていただきます!」

大家『アハハ、結局、来るんですね!やっぱり面白い人だ、貴女は』

「あ、良かったら友達も連れて行っていいですか?」

大家『昨日、来てた女性たちですか?』

「はい」

大家『いいですよ。ちょうど3対3になるし』

「来るかどうかは分かりませんけど、一応誘ってみます!」

大家『待ってます』

通話を終えます。

(百合は頭堅いからな・・・キモ男なんて興味ないわよって断ってくるに違いない。ここはまず能天気な舞子に電話しよう!)

(あ、待てよ、その前に調べてみよう!)

スマホでなぎら健壱と三浦屋助六を検索します。

(うわ、なぎら健壱って人、なんか汚らしい人だなぁ・・・三浦屋助六は終わってる!)

いずれもキモ専の私の性欲を刺激しました。

舞子に電話します。

「舞子、今から来ない?」

舞子『え、また?』

私は大家宅にキモ男が集合してる事、宅飲みに誘われた事、私がそのキモ男たちに輪姦される事を伝えました。

舞子『行くっ、ジェットで行く!』

「百合も誘っといてよ」

舞子『百合なら、いま隣にいるよ』

「え、舞子のアパートに居るの?」

舞子『うん』

「アンタら二人して今朝早く帰ったけど、何の用事だったの?」

舞子『映画観に行ってたの。キングダム』

「それなら私も誘ってよ!一緒に観に行くのに!」

舞子『いや、アンタ忙しいかと思って』

「ヒマよ!ヒマ過ぎて体験談投稿してたくらいなのに・・・」

舞子『体験談・・・何それ?』

「あ、何でもない!」

舞子『百合は連れてくから心配しないで』

「何時に来れる?」

舞子『8時には行けるよ』

「待ってる!」

通話終了です。

(これでよしっと!)

二人に見られながらキモ男たちに輪姦されたいと思ったんです。

(ヤダ、考えたら濡れてきちゃった!)

結局、全裸でディルドオナニーをしました。

(いや、こんな事してる場合じゃなかったんだ!)

私は大急ぎで服を選びます。

「あっ、あったー、タンクトップ!」

以前、大家に家賃支払いの時にノーブラノーパンで丈の短いタンクトップとデニムのミニスカートを着てくるように命令されたんですが、その時はタンクトップが行方不明になってたんです。

(これにしよう!)

私はノーブラノーパンでタンクトップとデニムのミニスカートを履きました。

(あり?)

タンクトップの丈が以前より短くなってます。

(ヤダ、縮んじゃったの!)

下乳がハミ出してました。

(まあ、いいか。どうせ、犯されるんだし・・・)

「ピンポーン」

玄関のチャイムが鳴ります。

「開いてるよー!」

ドアが開いて二人が部屋に入ってきました。

舞子「ねえねえ、どんな人たち?」

私は口早に名前を言いました。

舞子「調べてみよう!」

百合「今から会うんだから、もういいでしょ?」

舞子「どのくらい似てるか比べたいんだもん。わっ、キモッ、この三浦屋助六って人、終わってるね。なぎら健壱って人も不潔そう!」

「行くよ」

三人で大家宅に行きました。

大家「いらっしゃい。待ってましたよ!」

「お邪魔します!」

大家「お腹空いてませんか?」

「少し」

大家「ツマミがあるんで適当に食べてください。後でピザでも取りますよ」

「ありがとうございます」

大家「さ、貴女たちも上がって!」

百合・舞子「お邪魔します!」

廊下の先の広いダイニングルームでキモ男二人が待ってました。名前は健壱と助六でいきます。

健壱「お、美女が3人もいるじゃない!」

助六「文乃さんの友達?」

「私の名前、知ってるんですね」

助六「だって、動画で叫んでたじゃない。大村文乃って!」

健壱「そうそう、大家に貫かれて喘ぎながらね!」

「あっ、そうか!」

顔が真っ赤になります。

舞子「え、何それ、何の話?」

「大家とのセックス動画よ。この人たちに観てもらったの」

舞子「私も観たい!」

大家「良かったら、どうぞ」

大家がスマホの動画を再生させて舞子に渡します。

舞子「わっ、大家さん、凄い!メガチンポ!」

健壱「コイツのはデカいんだよ。異常に!」

舞子「お二人はどうなんですか?」

健壱「おっ、早速、見てみるかい?」

百合「あの、私たちは違うんで」

健壱「え、君たちはしないの?」

百合「見学です!」

助六「あ、じゃあ、文乃ちゃんだけって事ね!」

「はい、すみません」

助六「いいよー、最初から聞いてるのは文乃ちゃんだけだからね!」

健壱「そうそう、あの爆乳だもん。一人で充分だよ!」

助六「もの凄いオッパイだね!」

「あ、はあ、どうも」

(二人ともかなり酔ってるな)

とにかく汚らしい男たちでした。

百合は明から様に不快な顔をしてます。

舞子は能天気に笑ってました。

大家「このお友達二人に手を出したら私が黙ってないぞ!」

健壱「お、怖ぇ〜!」

助六「大丈夫だって、文乃ちゃんだけで充分!」

健壱「それにしてもエロい格好だね。下乳がハミ出てるじゃん!」

助六「大きいね〜、ノーブラなの?」

「ノーブラノーパンです!」

健壱「おほっ、凄ぇ、やる気満々じゃん!どれどれ?」

健壱の方が私の前で屈み、頭を床の上に置いて見上げてきます。

私は少し両足を左右に広げました。

健壱「おほっ、本当だ!何も履いてない!」

助六「僕にも見せてっ、あ、ワレメが見えてるよぉ、少し濡れてるんじゃない?」

大家「おい、客人を立たせたままでは失礼だろ!さあ、三人とも席に着いて」

ダイニングの六人掛けの椅子にキッチン側から時計回りに大家、健壱、私、助六、百合、舞子の順で座り、宴が進んでいきました。キモオヤジ二人が楽しそうに喋ってます。百合は白けてますが、舞子は上手く話を合わせてました。

だんだん卑猥な話になっていきます。初体験はいつだったとか、どんなプレイをした事があるとか、まあ、そういう話です。

百合はまともに答えませんでしたが、舞子は自分の性体験を赤裸々に語り、オジサンたちを大いに盛り上げていました。

オジサンたちも過去の性体験を自慢げに語ります。しだいに関心は私の性体験の話へと向かいました。

私は過去の満員電車での痴漢話などを語ります。

助六「じゃあ、よく痴漢に遭ったんだね。それは高校の時?」

「そうです。高校入学時に胸が92のFだったんで、結構、触られましたね。何か偶然を装ってみたいな感じで」

健壱「明から様に触ってくるヤツとかいなかったの?」

「さすがにそこまではなかったかな?」

助六「胸はいつから大きくなったの?」

「小学校の五年生くらいですかね?」

舞子「文乃、中学の入学時で86のDくらいあったんだよね?」

「・・・そうだったかな?」

舞子「卒業時には90になってたでしょ?」

「よく覚えてないけど、多分あったと思う」

健壱「今のサイズになったのは、いつ?」

「高校卒業時にはいまのサイズになってましたね。97のHですけど」

健壱「デカ!」

助六「乳首見たいなぁ」

「あ、いいですよ。脱ぎましょうか?」

健壱「いや、そのまま上にズラしてみて、その方が興奮するから!」

「わかりました」

タンクトップを上にズラします。

健壱「凄ぇ、動画で観るより迫力あるな!」

助六「触っていい?」

「どうぞ」

助六が横から私の左の爆乳を触ります。

助六「手の中に収まり切らないよ!」

健壱「どれどれ」

健壱は右の爆乳を揉みます。

健壱「お、柔らけぇ、凄い弾力だなぁ、若い娘は良いなぁ〜!」

助六が乳首を摘みます。

「コリコリコリコリ」

「ん、ふぅん」

助六「気持ちいい?」

「は、はい」

助六「乳首が敏感なんだね?」

「はい、とても感じやすくて・・・」

健壱「じゃあ、俺は舐めちゃおう」

下品なオヤジがイヤらしい顔で私の乳首を舐め回します。

「あっ、ハァァ」

助六「ぬ、濡れてるかなぁ?」

太腿を撫でながら、スカートの中に手を入れてきました。私は少し股を開きます。

助六「あ、濡れてるよぉ〜、もう少し股を広げてくれる?」

健壱「いや、もう左右に目一杯おっぴろげてよ」

椅子の上で私は左右に両足を広げました。全開です。デニムのミニスカートはずり上がってワレメが完全に露出しました。

健壱「よしよし」

二人のオジサンは同時に私の開いた内腿を撫で、焦らすように股の付け根と内腿を行ったり来たりさせます。

「ハァァ〜」

時々、ワザと伸ばした指でワレメに少し触れたり、不意にクリトリスを触ったりしてきました。

「アン、ハン、ウン、フゥン!」

ビクビクと体を震わせます。

二人のオジサンは私に両腕を上げさせ、同時に腋の下を舐め回してきました。

「ハァァ、は〜、ん、フゥン」

そのあと、二人は左右から私の膝の下に手を入れて持ち上げてきました。椅子をすぐ横に付けます。

健壱「俺たちの足の上にこの両足を置いて」

言われるまま、足を置きます。大きく開いた内腿をキモオヤジ二人が執拗に撫で回し、先ほどと同じように股の付け根まで行ったり来たりを繰り返します。

この様子を百合と舞子がスマホで撮影していました。これは事前に私に許可を取ってます。私は動画を拡散させないという約束で撮影を許したのです。

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