体験談(約 26 分で読了)
【高評価】いつのまにか◯だくさん!?・・・3(お仕置きは続く)(1/3ページ目)
投稿:2025-03-15 20:29:18
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私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…
「聡美さん・・・?」#ブルー「ご、ごめんなさい、理子さんがかわいくて・・・つい・・・」#グリーン「小さくなってもダメです。どこでこんなこと覚えてたんですか・・・」#ブルー「わ、私、女子高女子短大だったから、女子同士でするのってどうしてもあって・・・で、私、可愛いタイプでもないし、どちらか…
しばらくすると、聡美さんが復活したようです。
「・・・ん・・・」
「あ、お母さんだ、起きた?」
「起きたわ・・・やっと・・・。はぁ・・・さっきも起きようと思ったのに・・・起きさせてくれないんだもの・・・」
「え、起こそうと思ったのに、起きなかったんじゃなかったんですか?」
「宮崎さん・・・」聡美さんが、上目がちに見てきます。色っぽい。
「まぁ、これもお仕置きってことで、ね、聡美さん?」
「う・・・はい・・・ごめんなさい。」
「ね、さっきも言ってたけど、お仕置きってなに?お母さん、なにやらかしたの?」
「え?!あのね、その・・・」
「聡美さんがね、細かいことは言わないでおくけど、俺の理子さんに、ちょっとやらかしてくれてね。それで、いろいろお仕置きをしてあげることにしたんだよ。主に性的なお仕置きになるから、きっと喜んでもらえると思うんだけどな。聡美さん。」
「そ、そうなの・・・」
「だから、亜美ちゃんも理子さんも、お仕置きの時は手伝ってね。」
「わかった~!」「わかりました。ほどほどにね。」
「な・・・!み、みんな、宮崎さんの味方なの?!」
「そこはほら、人徳ですよ人徳♪」
「違う気がする・・・コレの力じゃない・・・?」
理子さんが、私のモノを撫でてきます。あはは、そうかもしれません。
「ほかに、やってみたい人いる?まだあるんだけど。」
そう言うと、おずおずと、亜美ちゃんが手を上げました。
「えっ!亜美、やってみたいの?!」聡美さんが驚いています。
「だって、こんなに安全にこんなことできる機会なんて、なかなかないよ?」
たしかに、理にかなっていますが・・・いいのかなぁ、と思っていると、
「じゃあ、入れてあげるね。」理子さんが、私から受け取って、亜美ちゃんの中に入れました。
「んっ・・・入ってきた・・・。でも、大丈夫かな、このくらいだったら。歩いたらちょっと感じそう。」
と言っています。もしかして、リモコンで動くことを知らないんでしょうか。
「というわけで、夕食、食べにレストランに行きましょう。」
「ちょ、ちょっと待って、私の中に、なんか入ってるんだけど!」
「それが次のお仕置き、ってことで。ショーツも、脱いじゃだめですよ。」
「え、こ、このまま行くの?!」
「いや、服は着てくださいね?さすがにショーツ1枚じゃダメですよ?」
「お仕置きですからね?」そういうと、
「そりゃぁ、服は着ますけど・・・お仕置きなのね・・・わ、わかりました・・・」そう返事をして、服を着始めました。
みんなも服を着ます。
部屋を出ようとすると、聡美さんの歩き方がヘンです。
「聡美さん?大丈夫ですか?」
「あんまり大丈夫じゃない・・・」
股間を押さえながら、もたもたと歩きます。聡美さんのは、例の液体、塗ってますからね・・・。早くも効いてきたようです。
「私は大丈夫~」亜美ちゃんは明るいです。かわいい。
そしてエレベーターに乗ると、聡美さんのローターを1つ、弱で動かしました。
「はぅぅぅ!!!!」
「お母さん、大丈夫?そんなに感じるの?」
「だ、大丈夫よ・・・」
そしてエレベーターを降りるところで、一度ローターのスイッチを切り、レストランに向かいます。聡美さんが部屋番号を言うと、ウェイターさんが案内してくれます。個室っぽいスペースがあるようで、そこに案内されました。
席に着き、注文をしようとしますが、メニューを見ても、いまいちピンときません。
「ディナーコースでよければ、魚か肉か決めて、パンかライスを決めれば、大丈夫よ?それでいい?」
「ここは、聡美さんにお任せします。私は肉でライスで。」「私は魚でライスで。」「肉でパン~!」「私も理子さんと同じにしようかしら。あと、飲み物は?大人はワインでいい?亜美はまたジンジャエール?」
「うん、それでいいよ!ありがとう。」
私の手元に呼び出し用のボタンがあったので、それを押すとするウェイターさんが来てくれて、注文しました。ウェイターさんが出ていったところで、聡美さんと亜美ちゃんのローターを、弱で動かしました。
「くぅっ!」
「ひああ!!」
「お、おにいちゃん!なにこれ?!動いてる!動いてるよ!!!ああああ!!」
亜美ちゃんが大きな声を出したので、ウェイターさんが来てくれました。亜美ちゃん、必死でこらえています。
「お客様、なにか御用でしょうか?」
「いえ、ちょっとなにかにびっくりしたみたいで声を出しちゃって、すみません」
「なにかありましたら、お気軽にお声がけください。」
そう言ってウェイターさんが出ていきました。スイッチも切ります。
「亜美ちゃん、大丈夫?」
「大丈夫じゃなかった~!動くなんて知らなかったんだもん!」
理子さんが、クスっと笑いました。「亜美ちゃん、かわいいね。」
「かわいいよね。なんか、純粋でさ、ほっこりするよね。」
「ほっこりしてる場合じゃないです~!!」
「亜美ちゃんさ、外でこんなことしてるのって、すごく感じない?」
「すごいです、動くって知らなかったから、余計びっくりしちゃって。バレたらどうしよう、とか思ったり、イッちゃったらどうしようとか、イッた姿、他の人に見られるかも、とか、いろんなこと考えちゃって・・・」
「そうだよね。でも、ここ個室だしさ、たとえ見られても、ウェイターさんくらいなんだよ。さすがに俺も、かわいくて大事な亜美ちゃんの恥ずかしい姿、世間の人にさらしたくはないしさ。」
「かわいくて大事・・・」亜美ちゃん、なんかつぶやいて、顔が赤くなってます・・・。
「その点、聡美さんは、お仕置きだからさ、世間の人に見せるのもアリかな、と思ったりするけど・・・」
そう言って聡美さんを見ると、スイッチも入れてないのに、モジモジしながら切なそうな顔をしています。
「聡美さん?大丈夫ですか?」理子さんが心配そうに声をかけました。理子さんは、私が薬を塗ったのを知りません。
「だ、大丈夫よ・・・」と言いますが、あまり大丈夫そうではありません。
まもなく飲み物が来て、前菜からのコースも出てきました。
食事中には、スイッチを入れたりしません。亜美ちゃんも、動かさなければ大丈夫なようで、普通に「これ、おいしいね!」といいながら食べてます。
聡美さんは慣れた手つきでナイフとフォークを使っています。亜美ちゃんも困ってはいないようです。さすがです。
そして一通り食事もほぼ終わり、デザートで出てきました。理子さんと、大学のサークルの話で、話が弾んでいるようです。
「サークル活動は、俺もしておくといいと思うよ。大学時代の人の繋がりって、後々まで大事だって聞くよ。」
「ただ、気をつけないと、女の子集めるの目当てで作ってるサークルもあるみたいだからね。飲み会ばっかり多かったり、必要もなさそうなのに合宿が多いサークルとか、女の子は注意したほうがいいかもね。」
「聞いた話だと、私大のテニス系のゆるいサークルなんかも、結構そういうのが多いって聞くけど、どうなんだろ。」
「うちは女子大だったから、学外のサークルに入ってる子も多かったみたい。近くの国立大学のサークルとか。」
「え~!大学のサークルって、大学ごとじゃないんですか?!」
「たしかに、そういうサークルあったね。近くの女子短大とかから来てる子とか、それで知り合って彼女にしてるヤツとかいたなぁ。」
「へぇぇ、そうなんだぁ・・・女子短の子から見たら、学歴の高い相手を見つける手段になってたりするのかなぁ。」
「そうかもね。逆にヤリ捨て相手にされる可能性もありそうだけど。そればっかりは、人によるだろうからねぇ」
「うわぁ・・・ヤリ捨てって・・・知りたくなかった、大学のそんな裏事情・・・」
「結局、個人の話だからね。頭が良いのと、性格が悪いとか、歪んだ性癖を持ってるとか、関係ないからね。でも逆に言えばみんながそうだ、ってわけじゃないから、ちゃんと人を見る目をつくることと、人を信用しすぎないことかな。」
「それは、社会に出てからも同じよね。」
「そうそう。あとは飲み会で飲ませようとするヤツは要注意、かな。お持ち帰り狙ってるヤツもいるよ。」
「お持ち帰り!懐かしいね!」
聡美さんと亜美ちゃんがびっくりして理子さんを見ます。
「私ね、ゆうくんに初めて会った日、私が飲み過ぎちゃって、ゆうくんの部屋にお持ち帰りされたんですよ!」
「で、次の朝、裸でベッドに居るところを、妹に見られちゃって・・・」
「宮崎さん、そんな悪いことしてたの・・・」
「おにいちゃんがそんなことする人だったなんて・・・」
なんか、誤解されてます・・・汗。
「あ、あの、確かにお持ち帰りしましたけど!そうじゃなくて!悪いことしてないですから!」
「お持ち帰りした時点で悪くないことって、ないような気がするけど・・・」
「おにいちゃん・・・いつもそんなことしてたの・・・?」
「あ、ごめんなさい!実は違うんです。お持ち帰りはされたんですけど、私、ゆうくんには朝まで手は出されてないです。」
「じゃあ、なにか違うもの、出されたの・・・?」
「うわぁ・・・違うものって・・・やっぱり、あれ、出しちゃったの・・・?」
理子さん!かえって誤解されてますよっ!!
「あの、ほんとに、何も出してないです!!朝まで、理子さんには服のままベッドで寝てもらって、私はソファで寝てたんです!ホントです!」
「そうなんです~。ゆうくん、ムラムラしてたのに襲わなかったみたいで。で、朝になってから、ゆうくんの腹筋見たら私もムラムラしちゃって・・・、合意の上で襲いあって♪」
「合意の上で襲うって、よくわからないけど、じゃあ、無理やりではなかったのね?」
「よかったぁ・」
「でも、妹さんは?」
「一通りエッチが済んでベッドで裸でいたときに妹が来て、ゆうくん、何も考えずにドア開けちゃったもんだから、鉢合わせしちゃって・・・」
「修羅場だ!」
「一応説明して、妹にもわかってもらえて、その後は私の家族とも仲良くなってくれて。」
「そうなのね。ならよかったけど・・・」
そういいながら、聡美さん、なんかモジモジ腰を動かしています。薬の効き具合なのか、だんだん、我慢できなくなってきているようです。何度も手が股間に伸びそうになっています。
「聡美さん、辛いんですか?もしかして、スイッチ、入れてほしいんですか?」
そう言うと、切なそうな表情で私を見て、こくん、と頷きました。
ご要望通り、1つスイッチを入れます。「ひああああ!!だめっ!」
股間を押さえ、天井を仰ぐように白い喉を見せながら、ガクガクしています。
「うわぁ・・・すごいね・・・」
「聡美さん、安心してください。まだ弱ですからね?」
「理子さん、これ、理子さんが聡美さんにされたかもしれないことだよ?どう?」
「ゆうくんにされるならいいけど・・・他の人にされるのはイヤ・・・。」
「亜美ちゃん、聡美さん、すごく感じてるよね。見ててどう?」
「エッチしてて感じてるお母さんは見たことあるけど、服を着て、人前でこんなに感じてるお母さん、初めて見たよ・・・すごいエッチ・・・でも色っぽくて、きれい・・・」
「だよね。女性の感じてる姿って、すごく色っぽいんだよ。聡美さん、美人だしね。素敵だよね。」
「じゃあ、食事も終わったことだし、部屋に戻ろうか。」
「えっ!こ、このまま?!んああ!む、無理よ・・・」
「大丈夫大丈夫、俺が支えてあげるからさ。亜美ちゃん、反対側、支えてあげて。」
「は~い!」
「理子さん、これ部屋の鍵、部屋に着いたら、開けてもらえる?」
「わかりました。」
個室から出ると、ウェイターさんに心配されましたが、「ちょっと酔ったみたいで、部屋で休ませます。」というと、「なにか必要でしたら、お気軽にフロントにご連絡ください。」と声をかけていただきました。
途中で通ったロビーには、おそらく宿泊客と思われる人が何人かいました。視線を感じてそちらを見ると、若い女性を連れた年配の人がいて、一瞬こちらを見た気がしましたが、柱の陰に移動したので見えなくなりました。見た事がある人だったような気がしますが・・・。
エレベーターで部屋に戻り、ベッドに近づいたところで、聡美さんのローターを強にしました。
「ひぃぃ!!!!!強いいい!!」
聡美さんが大きくのけぞり、ベッドに倒れ込みました。スカートがまくれ上がり、ショーツが見えています。
「亜美ちゃん、オモチャだけでどのくらいイケるか、見せてあげるね。」
そう言って、もう一つのローターも強でスイッチをいれました。
「ひぃぃぃ!!!!中で暴れてるぅぅ!!!止めて、止めてぇぇl!!イクイクイクぅぅぅ!!」
聡美さんの中で、ぶ~ん、という音とともに、カチャカチャ、とローター同士がぶつかる音がします。聡美さん、ベッドの上で腰を跳ね上げたり、いい感じでイッてくれています。ショーツが時々、じゅわっじゅわっと濡れるのは、潮を吹いているのでしょうか。
「うわぁぁぁ・・・すごいね・・・」
「聡美さんの、2つ入ってるからね。亜美ちゃんも1つだけだけど、スイッチ入れてみよっか。」
亜美ちゃんのローターも強でスイッチを入れました。「えっ!わ、私は、あああああ!!!!」
「これっ!ダメぇ!すごい、立ってられない!!!」
そう言ってその場にしゃがみこみます。
「大丈夫だって。ほら、こっちおいで。」
亜美ちゃんの手を取って、バルコニーに向かいます。理子さんが意図を察して、亜美ちゃんが立ち上がるのを手伝い、亜美ちゃんを支えながら、一緒にバルコニーに来てくれました。
外はだいぶ暗くなり、夜景がきれいです。バルコニーの手すりから少し離れたところに立たせて、手すりに手をつかせます。お尻を突き出すような恰好になりました。
「えっ!外っ?!恥ずかしいよっ!あああ!」
「暗いから、そんなに見えないと思うよ?ただ、大きな声を出したら聞こえちゃうかも?」
「理子さん、亜美ちゃんの上半身、可愛がってあげて。」
そう言うと、理子さん、亜美ちゃんの胸を優しく撫でたり揉んだりしながら、さりげなく上着を脱がせていきます。私はミニスカートをまくり上げ、お尻を撫でます。
「はぁぁぁっ!いろんなトコ感じておかしくなりそうっ!理子さんっ!そこキモチいいっ!」
亜美ちゃん、腰をくねらせながら、感じてくれているようです。理子さんにされていることにも抵抗はないみたいで、よかったです。
2人でそれぞれ愛撫しながら、私は亜美ちゃんのスカートを脱がせショーツを下ろし、クリを舐めます。ローターは、逆に弱にしました。
理子さんは上着を抜き、ブラを外し、乳首をいじりながら、吸っているようです。
「はああっ!理子さんっ!キモチいいですっ!あああ!おにいちゃんっ、そんなに舐めちゃだめぇぇ!!」
「あああんっ!キモチいい、キモチいいのにイケないのぉぉ!!おにいちゃんっ!おにいちゃんのでイカせてぇぇ!!」
理子さんを見ると、うん、と頷いてくれたので、一度部屋にもどり、ゴムを持ってきて、亜美ちゃんの中に入れていきます。
「ひいいいい!!!来たぁぁぁ!!おにいちゃんの、おっきいのきたぁぁぁ!!あああああ!!」
ローターが全部中に入りきらないように気をつけながら、私のモノでローターを奥に押し込んでいきます。私のモノが全部入りきらないウチに、ローターが一番奥に当たったようで、それ以上入らなくなりました。そこで、ローターをあらためて強にしました。
「ひああああ!!!奥で奥でブルブル擦れてるぅぅ!!!イッちゃう、イックぅぅぅぅl!!!!」
いい声を出してくれます。強く突き過ぎないようにしながら、入口から奥までゆっくり出し入れすると、亜美ちゃん、感じてくれているようで、強く締め付けて来るので、それがまた強くこすれて、亜美ちゃんが余計に感じて締め付けて、を繰り返す感じです。
片手で腰を支えて後ろから挿入しつつ、片手はクリをこすります。亜美ちゃんのあえぐ声が一段と大きくなりました。
「あああ!!!おにいちゃん、理子さんっ!気持ちよすぎて、イキすぎて、ヘンになっちゃうううう!!!んああああ!!!」
亜美ちゃんの声が大きいので、理子さん、亜美ちゃんにキスをして口をふさぎつつ、乳首の攻めは続いているようです。そんなレズっぽい姿を見てさらに興奮してしまい、私のモノは我慢できなくなりました。
「亜美ちゃん、俺もイクよ!」
ローターが入っているので奥を突きすぎないように気をつけながら、ピストンします。
「んん!!!んんんんん~~~~~~!!!!」
理子さんにキスで口をふさがれて言葉になっていませんが、背中を反らせて痙攣しているので、イッてくれているようです。それを見て私も限界に達しました。
「出るっ!!」
「んん!んんんん!!!んんっくぅぅぅぅぅ!!!!!」
ひときわ大きく背中を反らせて、大きくビクビク体を震わせて、亜美ちゃんが静かになりました。
理子さんと顔を合わせて、亜美ちゃんを抱き上げて部屋に戻ります。理子さんは服を持ってきてくれました。空いているほうのベッドに寝かせて、私のモノを抜き、ローターの入ったゴムも抜くと、「くぅぅ・・・」と声を上げましたが、目覚めてはいないようです。
理子さんが立っている私の前に座り込んだので、なんだろうと思ったら、私のモノからゴムを外し、お掃除フェラをしてくれました。キモチいいっ!!出したばっかりなので、刺激が強いですが、理子さんにされるのは幸せな気持ちになります。
さて、隣のベッドでは、聡美さん、まだピクピクしてます。
「さて、理子さん、理子さんも仕返しのターンだよ?一緒にしよっか♪」
「仕返しって・・・でも、亜美ちゃんを感じさせて楽しかったから、ちょっとしてみよっかな?」
「まずは、脱がせなきゃね。今度は私が上半身担当するよ。理子さんは下半身お願いね。」
「了解ですっ♪」理子さん、なんだかんだ言って、ノリノリです。
私は聡美さんのカーディガンとブラウスを、時々胸を揉んだり乳首をつまんだりしながら、脱がせていきます。乳首をつまむといい反応をしてくれるのが楽しいです。
理子さんも、スカートを脱がせながら、あちこち撫でているようです。食事前に聡美さんの下に敷いてあったバスタオル、もうぐしょぐしょになってます。スカートにもかかっているので、干しておくことにしました。
時々背中をそらすので、ブラのホックを外すのも楽でした。
「ショーツも脱がしていいんだよね?」
嬉しそうにそう言って、私が返事をするまえに、時々クリを弄りながら、もう脱がせ始めています。思った以上にイカされたのを根に持っているのかもしれません。理子さんを怒らせないようにしよう、と思いました。
「はぁ、はぁ、ああ、ダメ、またイクっ!」
言葉少なにはなっていますが、相変わらずイキ続けてくれているようです。
私は時々キスをしたり、耳をしゃぶったり、乳首に吸い付いたりします。理子さんは、クリを舐めながら、指を入れているようです。キスをすると貪欲に吸い返してくれようとしますが、理子さんのクリ攻めで声が出てしまうため、キスし続けるのは難しそうです。
そこで、理子さんに、亜美ちゃんから抜いたローターを渡しました。
「アナルに、入れてみて。」
そう言うと、理子さん、ニコッと笑って受け取ります。
「うわぁ、どんどん溢れるおつゆで、お尻の穴も、びっしょり濡れ濡れね。聡美さん、バスタオルを敷いてなかったら、大変でしたね。」
「いやぁ、理子さん、そんなこと言わないでぇ!ああ!、またイクっ!」
「聡美さん、ゆうくんに攻められるとイキすぎて気を失っちゃうから、このくらいがイキ続けられてちょうどいいのかもですね!」
そう言いながら、ゴムにローターを入れて、そこに自分の指も入れて、聡美さんのアナルをほぐしています。
「あ、あんまりほぐさなくても、意外と簡単に入りますよ・・・もしかして、いつも自分でしてるんですか?」
理子さんがそう言いながら、聡美さんのアナルに、ローターを押し入れていきます。
「そ、そんなこと・・・あああ!入ってくるぅぅ!!!」
指でゆっくり押しながら、結構奥まで入るようです。理子さんの中指で入るところまで入れました。
「さて、こっちはどうしようかな?」
秘所を指さし、理子さんを見て聞くと、
「お願い、ローター抜いて、宮崎さんの、入れてぇ!」
「こう言ってるけど・・・なんか、お仕置きになんないね。」
「うん、でもいいんじゃない?ここまで頑張ったご褒美ということで。」と言いました。理子さん優しい、と思ったんですが・・・。
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6: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
とおりすがりさん
どさくさに紛れて亜美ちゃんに生でブチ込む宮崎氏は、やはり種馬の化身だと思いました。
さすがに気づいたときは焦りました(笑)。
気持ち良かったのは確かですけど(^_^;。
気をつけないと、です(汗)0
返信
2025-03-16 19:01:29
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5: とおりすがりさん#ImKXAYU [通報] [コメント禁止] [削除]どさくさに紛れて亜美ちゃんに生でブチ込む宮崎氏は、やはり種馬の化身だと思いました。
0
返信
2025-03-16 17:08:40
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4: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
理子さんも両刀使いになりましたね。宮崎さんの周りの女性は、どんどんHになりますね。見たことのあるような男性・・・気になりますね。
理子さん、いろいろ知識と技を吸収してくれちゃってヤバいです。
きっと、男だけでなく女性もみんなもともとエッチなんだと思いますが、
それを安心して出せる環境になってるのかもしれません。
引き続き、楽しんで頂けるとうれしいです。0
返信
2025-03-16 09:36:49
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]理子さんも両刀使いになりましたね。
宮崎さんの周りの女性は、どんどんHになりますね。
見たことのあるような男性・・・
気になりますね。1
返信
2025-03-16 08:15:32
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2: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
Kさん
更新ありがとうございます。いやぁ〜、これからバータイムかと思ったら…。3人ともオモチャを入れての続き、早く読みたくてたまりません。続編よろしくお願いします。いつもありがとう。今日時間があったので、最初…
Kさん、読み返しまでしてくださってありがとうございます!
バータイムも楽しんで頂けるとうれしいです。0
返信
2025-03-16 00:52:23
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1: Kさん#MxUXYzM [通報] [コメント禁止] [削除]更新ありがとうございます。
いやぁ〜、これからバータイムかと思ったら…。
3人ともオモチャを入れての続き、早く読みたくてたまりません。続編よろしくお願いします。
いつもありがとう。
今日時間があったので、最初から読み返しました。とてもエッチでしたが、改めて良い物語だと思いました。1
返信
2025-03-15 22:42:54
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(2020年05月28日)
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