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体験談(約 6 分で読了)

【高評価】異動先は天国な地獄・・・14(さやかさんとの最後の日々2)

投稿:2024-12-23 17:24:24

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IT社畜◆IBeJZ3k(北海道/20代)
最初の話

私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…

前回の話

翌日の火曜日、いつものように朝食後、職場に行き、また怒涛の仕事。そして夕方、リーダーに呼ばれました。「宮崎くんさ、この前行ってくれたハードウェアとの調整なんだけど、ああいうの好きかい?」「あ、はい、いままでソフトウェアって、論理的に考えてエラー判定とかするものだと思ってましたけど、ハードウェ…

翌日水曜は、夕食後、片付けを手伝いがてら、厨房と食堂を行き来して、片付いたところで、食堂でさやかさんを後ろから抱きしめました。

「えっ・・・み、宮崎さん・・?」

「テキパキ家事とかしてるさやかさん、素敵だよ・・・」

服とエプロンを押し上げている豊かな胸をぎゅっとつかみ、柔らかさを堪能していると、

「あ、あの、、あんっ・・・お、お部屋か・・・お風呂で・・・はうっ・・・」

「俺に残されてるさやかさんとの時間は、あと何日もないし、移動する時間ももったいないんだ」

「そ、それはそうですけど、あふっ、そこ摘まれると・・ああんっ」

乳首を摘むと、首を上げて仰け反ったので、白い首筋から、耳にかけて片手を滑らせ、ふっくらした唇に、を舌を這わせ、口の中に滑りこませると、鼻で荒く息をしながらも、さやかさんの舌も応えてくれます。

舌を絡ませ合いながら、エプロンの紐をはずし、脇から手を入れて、上着の下に手を滑り込ませると、びくっと反応してくれます。

テーブルにさやかさんのお尻を押し付けるようにして、上着を捲りあげて、キスをしたままで片手はブラジャーの上から胸を揉み、片手を後ろに回してブラのホックをはずすと、

「んんっ!!や・・はずかしい・・・こんなとこで・・・はうんっ!!」

言葉では恥ずかしがりながらも、抵抗はしません。さやかさんが動くとホックをはずして支えをなくした胸が、たゆん、と揺れ、思わずその先端に、吸い付きました。

「はうっ!!きっ、きもちいいです・・・・」

胸の上まで捲りあげていた上着をさらに持ち上げ、両手をあげさせて、首から抜いたところで、さやかさんテーブルの上に押し倒し、捲り上げた上着を頭の後ろにいれると、簡易拘束状態になりました。

「ああんん・・・!!こ、これっ!恥ずかしいですっ!!そんなに吸われたら、ああっ!!」

乳首に吸い付きながら、ジーンズのホックを外し、一気に膝まで下ろします。ストッキングに包まれた下半身がみえて、なんとも色っぽいです。

「こ、こんなところで脱がされるなんて、はうっ!あああっ!」

スッキング越しに秘所の周りを撫でると、

「くううっ!!」とかわいい反応をしてくれました。もう、ストッキングまでぐしょぐしょに濡れています。

ショーツごとストッキングも膝まで下ろし、さやかさんをテーブルに座らせると、足を抱えあげて、私のものを突き入れました。足を閉じているせいか、いつも以上に中が狭く感じます。

「ひぃいっ!!すごいぃぃ!!中がひろがっちゃううう!!」

「さやかさんの中、いつも以上に狭くて、すごく気持ちいいよ!」

「わっ、私も、ああっ!気持ちいいですぅっ!!んああ!!」

喘ぐさやかさんをテーブルから下ろし、後ろ向きに立たせて上着を脱がせ、テーブルに手をつかせ、今度は後ろから挿入しました。

「あああ!!それ、それも気持ちいいですっ!!ああん!!」

後ろから突きながら、形のいい胸を揉み、首筋に吸いつき、キスマークをつけました。

そして膝に引っかかった状態のジーンズとストッキングとショーツも足から抜きました。

「こんなところで裸になっちゃうなんて・・・恥ずかしいです・・・」そう言いながら、秘裂からは蜜があふれ出してきます。

もう一度向かい合わせになり、テーブルに座らせてさやかさんを貫き、首に手を回させると、

「ああんっ!み、宮崎さん・・・また・・あのおかしくなっちゃうヤツ・・・ですか・・?」

そう言いながら、首に腕を絡ませて、しがみついてきました。

「そう、さやかさん、これ、好きみたいだからね。」そう言って、さやかさんの軽い体を持ち上げます。駅弁スタイルです。

「あああっ!!奥がずんっって!擦れてるぅぅぅ!!」

「さやかさん・・奥、好きだよね・・。いっぱい、してあげるから。」

「はうう!!奥、好き、好きですけど、あああっ!宮崎さんのしか、そこ、当たったことないから、んああ!!わかんないですぅぅ!!くうう!!」

「こうすると、もっとキモチいいと思うよ」

そう言って、食堂から出て、廊下に出ました。そして玄関の土間へ。

もう来客もないので玄関の灯りはついておらず、まだ暗くなりきっていない玄関先の駐車場の風景、その向こうの家の窓の灯りが見えています。外より玄関が暗いので、外からはよほど目を凝らさないと、見えないハズです。

「ええっ!!宮崎さん!!ダメ、ダメです~!!外から見えちゃう!!!」

「だって、こんな素敵なさやかさんの姿と声と、俺だけが堪能するのはもったいないじゃない?」

「ダメですってば!見られたら恥ずかしいです!!あああ!!イッちゃう!イクの見られちゃう!イクイク!!!!」

「あああ!!また、またすごいの、来ちゃう!!ああ!イクぅぅぅ!!」と大きく体を反らすと、体をゆするたびにプシュっ!と潮を噴きました。

「あああ!出ちゃううう!!ごめんなさい、また出ちゃううう!!」

「さやかさん、見られるの、好きなんだね。こんなに潮を噴いてくれるなんて、うれしいよ。」

「ああんっ!!ちがう、ちがうの、あああっ!!またイッちゃう、ああ!!」

「さぁ、俺も、本格的に、いくよ」

そう言って、玄関の土間に降り、さやかさんを下ろして、閉まっている玄関のガラスのドアに手を突かせて、また後ろから激しく突きました。駐車場の先の道路を、ヘッドライトを点けた車が通り、一瞬だけ玄関先を照らし、通り過ぎていくのが見えました。

「ひぁぁぁ!!宮崎さん、あああ!!いま、見られて、あああ!!だめぇ!さやか、おかしくなっちゃいます!!!!」

「また、またイッちゃう、あああ!宮崎さんっ、イッてる、イッてるから!!!」

さやかさんの中の締め付けが、キュゥぅっっと一層強くなりました。

「さやかさん、俺もそろそろ・・・またさやかさんの中に、出すよっ」

そう言って、ラストスパートをかけました。

「あああああーー!!!死んじゃう、宮崎さん、さやかしんじゃううう!!来てきて~!!宮崎さんの、いっぱい中にください!!!あああ!またイクイクイク!!!!」

「さやかさんっ!出るっ!!」

「くぅぅぅぅ!!!!」

一番奥に放出すると同時に、さやかさんの中が、さらに収縮して、私のモノからすべて搾り取ろうとしているようでした。

仰け反って痙攣していたさやかさんが脱力して崩れ落ちそうになったのをささえて、お姫様抱っこして部屋に連れ戻り、裸のまま、布団の中でさやかさんを抱きしめていると、しばらくして、さやかさんが、目を開けました。

「宮崎さん・・・今日もすごかったです・・・」

「気持ちよかった?」

「それはもう・・・でも、なんかいっぱい汚しちゃったみたいで・・・すみません・・」

ということで、ドロドロになった部分を流すために、一緒に入浴することにしました。

他に人はいないとのことなので、2人で女湯から入りました。女湯から入ったのは、さやかさん用のシャンプーなどが置いてあるためです。

誰もいないのがわかっていても「女湯」の暖簾をくぐるのは、背徳感があり、ちょっとドキドキします。

丹念にさやかさんの体を洗ってあげ、さやかさんからも私を洗ってもらいました。

シャンプーしてもらうのはほんとに気持ちよくて、女性の洗髪が思いのほか大変だということも知りました。

洗いながらもいたずらもやめません。時折アナルに指を滑らせ、さやかさんは「そこ違うっ!だめぇ!」と言いながらも体に力がはいらないようで、私にされるがままで、最後には中指の第二関節まで入るようになりました。アナルに指を入れながら秘所に突き入れると、狂ったように感じてくれました。思った以上に、後ろも素質がありそうです。

もう何度出したか自分でもわからない放出の後、岩風呂で2人並んで温まりながら、

「今日も喜んでもらえた?」

「喜ぶどころか、ずっと天国にいるみたいでした。。。」

「それならよかった。ここにいる間は、毎晩天国に連れて行ってあげるよ」

「あの、天国はうれしいんですけど、何度も、帰ってくれないんじゃないかと思いました・・・。せめて天国から帰って来れる程度で・・・お手柔らかに・・お願いします・・・」

「あはは、大丈夫だよ・・・たぶん」

「たぶんって!!なんか心配になってきました・・今日だって、死んじゃうかと思ったんですから・・・」

「俺がいなくなった後は、イトコさんに天国に連れて行ってもらってね。」

「もう・・・宮崎さん・・・」

「でも、天国に連れて行ってもらうのは、たぶん、宮崎さんで最後だと思います・・。」

「タケ兄・・・正式にお付き合いするようになって、何度かエッチしていますけど・・・、宮崎さんみたいな、情熱的なエッチをする人じゃないみたいです・・。」

「もちろん、抱きしめられてると幸せなので、不満、というわけじゃないですけど・・。」

「・・・あの・・・その、大きさとか・・・回数とか・・・時間とかも・・・控えめで・・・。」

「そうなんだ・・・。それでも、俺としたあとでそうなってても、イトコさんがいい、って思えるのなら、ほんとにさやかさんを大事にしてくれてるんだね。」

「はい、それはもう・・」

さやかさんが、恥ずかしそうに頷きました。たしかに、私の出る幕は、もうなさそうです。

「じゃあ、俺がここにいる間、さやかさんを目一杯天国に連れて行ってあげるよ。」そう言うと、にっこりわらって、

「うれしいです・・・。でも、ちゃんと天国から連れ戻してくださいね。」

といい、抱きしめ合って、眠りにつきました。

この話の続き

翌日木曜の夕食後は、夜のドライブに。例の峠の展望台からの夜景がきれいと聞き、行ってみることにしました。平日だからか、他に人もおらず、2人で展望台に上り、下界をながめると、うっすらとかかった霧に街灯りが滲んで見えて、とても幻想的でした。さやかさんを後ろから抱きしめると、「宮崎さん・・・暖か…

-終わり-
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  • 2: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    コウさん
    またも一気に読んでしまいました。画像やビデオよりもそそられます(^.^)続きや新章を心待ちにしてますね(^_^)


    ありがとうございます!
    もう少し続きますので、お付き合いください。

    0

    2024-12-25 14:44:00

  • 1: コウさん#EmAkdzI [通報] [コメント禁止] [削除]
    またも一気に読んでしまいました。
    画像やビデオよりもそそられます(^.^)

    続きや新章を心待ちにしてますね(^_^)

    0

    2024-12-25 11:55:18

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