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【高評価】頼まれて・・・?!・・・1(彩ちゃんの友達)(1/4ページ目)

投稿:2026-03-14 21:43:14

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IT社畜◆IBeJZ3k(北海道/20代)
最初の話

私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…

前回の話

前回の続きです。今回はちょっとエロ少なめです・・・。******「ま、真美さん・・・だ、大丈夫なんですか・・・?」#イエロー「ホント、真美さん・・・幸せそうね・・・」#オレンジ最初に言葉を発した奈良さんに続いて、知恵さんが真逆のリアクションでした。「ほんとね、大好きな男性にこれだけ気…

私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の26歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。

就職して社会人になってからはほぼ社内や客先での残業に追われて女性とも縁がない生活をしていた私でしたが、25歳で経験した、托卵依頼から始まったわずか1年半の間でなぜか多くの女性と次々と関係することになりました。

そして紆余曲折の末、最後に出会った理子さんとスピート結婚して、今はあちこちに子どもがいて、理子さんとも双子の親となるという、1年半前には想像もできない状況になりました。

そのあたりは、前の話(「依頼された相手はまさかの。」「異動先は天国な地獄。」「いつのまにか◯だくさん!?」「新天地は下っ端。」「奥さんが増える?!」)を順に御覧いただければとありがたいです。

生活が変わっても、ちょっとした時間を利用して、筋トレだけは習慣で今も続けるようにしています。

これから書くのは、真美ちゃんを3人目の奥さんとして福島家でお試し生活をはじめてからのことになります。

******

理子さんの妹の彩ちゃん、今は大学生で家を離れていますが、試験が終わって週末から帰省する、と連絡があった夜に、私のスマホに電話がありました。

先日の優子の結婚式で会った高校時代の友人メンバーの中に、松島康夫、という従兄弟がいました。従兄弟としてはあまり縁はなく、友人として仲良くなっていたのですが、中学時代にはたかちゃんと同じ中学で仲がよかったらしく、結婚式には新郎友人枠で参列していました。

ひさしぶりに会ったのでお互い近況報告をすると、実は私の住んでいる街の近くで就職して住んでるというので、近くにいるなら今度飲もう、と連絡先を交換していたのですが、その彼からの電話でした。

「もしもし、悠司?康夫だけど。いま大丈夫?」

「おう、康夫か、このまえぶり~。元気か?」

「ああ、あれからそんなに経ってないしな。ほら、こっちで飲もうって言ってたじゃん、どうかなと思ってさ。」

「それで連絡くれたのか~!もちろんいいよ。いま育休中だから、いつでもいいぞ?」

「うらやましいなぁ・・・。実はさ、俺もこっちでできた彼女がいてさ、俺としては、結婚を考えてるんだけどさ。それでさ、紹介がてら、どうかな。」

「おお!そうなんだ!おめでとう、よかったな!もちろん、行くよ!」

「じゃあさ、こっちで予約するから、今度の土曜の夜とかでもいいかな。」

「うん、任せるよ。決まったら連絡してよ。」

「わかった~。じゃあ、またな。」

実家を離れると、なかなか昔の知り合いに会う機会もないので、こういう連絡をもらえるのは、ありがたいです。

そして金曜日、ひさしぶりに彩ちゃんが帰省してきました。試験が終わって休みに入ったのでしばらく実家にいるらしいです。

お迎えは、紹介がてら、真美ちゃんと2人で行くことにしました。駅の改札近くで待っていると、改札から出てきた彩ちゃん、あいかわらずかわいいです。キョロキョロ周囲を見渡して、私を見つけると、ダッシュで走ってきました。

「おにいちゃんっ!お迎えありがとう!会いたかった~!!」

私にしがみつくように抱きついて胸元に頬をすりすりする彩ちゃんを抱きとめて頭をポンポンしながら、真美ちゃんのほうを向くと、びっくりした顔をしているので、苦笑しながらうなずくと、

「彩さん、はじめまして、おにいさんにお世話になってる、鈴木真美といいます。」

その声にびっくりして顔をあげた彩ちゃん、真美ちゃんを見てまたびっくりしてます。

「あ、彩ですけど・・・は、はじめまして・・・?お、おにいちゃん、この、すごい美人さん・・・どちらさま・・・?」

「彩ちゃんに紹介しようと思ってさ、連れてきたんだよ。ここは人もいっぱいいるから、とろあえず車に行こうか。」

「う、うん・・・。」

美人を連れたむさくるしい大男に若くてかわいい女の子が抱き着くという、無駄に不釣り合いで贅沢な光景のせいか、なんとなく周囲の目が痛いような気がしたので、彩ちゃんの荷物を受け取って、とりあえず車に移動することにしました。

彩ちゃんを助手席に乗せて、真美ちゃんは後ろの席へ。

「彩ちゃん、一緒に来たこの子は、鈴木真美ちゃん、っていって、俺の妹の優子の親友でさ、俺の3人目の奥さんになる予定なんだ。それでいま、いろいろお試し期間でウチに来てるんだよ。先に言ってなくてごめんね。ちゃんと決まったら連絡しようと思ってたんだけどさ。」

「さ、3人目?!いつの間に?!・・・あ、あの、私、理子ねぇの妹の彩です!いま大学1年で、こんど2年になります!おにいちゃんには、高校生の頃から、いろいろ、お世話に、なってて・・・汗。」

「理子さんやお母さん、おにいさんから、彩さんのことはいろいろ伺ってましたよ。こんなかわいい妹さんだったんですね。よろしくね。」

「いろいろって?!おにいちゃん!何言ったの?!ヘンなこと言ってないよね?!」

「言ってないってば・・・笑。まじめでカワイイ子だってことくらいだよ?っていうか、ヘンなことって何?彩ちゃん、なんかヘンなことしたっけ?悪いこともしてないし、イイコトしかしてないじゃん。笑」

「う、イイコトって・・・ど、どこまで話したのよ・・・。」

うしろで真美ちゃんが笑ってます。

そんな話をしていたら、もう家に到着。

「ただいま~!つかれた~!」

「ただいま~。」

「ただいま帰りました~!」

私は彩ちゃんの荷物も持って、彩ちゃんの後から玄関へ。続いて真美ちゃん。

玄関で足元を見ると、あれ?なんか靴が1つ多い・・・?と思ったら、バタバタ、と走る音がして、「ゆうくんっ!おかえり!ひさしぶり~!!」と懐かしい声とともに突進してきて抱きつくムチムチボディ。里美さんでした。笑

「里美さん!ひさしぶり!どうしたの?元気だった?」

「彩が帰って来るって聞いたからさ、会いに来たの!元気だったよ!・・・ってか、あれ?あ、あの、こちら・・・どちらさま・・・?」

里美さんの勢いにびっくりして私の後ろに隠れた真美ちゃんを、里美さんが怪訝そうな顔で見てます。反応が彩ちゃんと同じです・・・笑。そこへ理子さんが出てきました。

「彩、おかえり~。里美、おかえりって言うなら彩にじゃないの?笑」

「そうだよね?!おねえちゃん、理子ねぇ、ただいま~!」

「あ、彩、おかえり~!!っていうか、それよりさ、こちらは・・・」

里美さん、彩ちゃんの帰省より真美ちゃんが気になるようです・・・。女の勘、するどい。

「そうそう、実家から戻ってきたら里美さんにも紹介しようと思ってたんだよ。ちょうどよかった。あのさ、ちゃんと説明するから、まずは中に入らせて・・・。汗」

そんな会話をしながら、居間に入りました。おとうさんがつかさを抱っこしてくれていました。

「ただいまぁ!つ~か~れ~た~!」

「彩ちゃん、おかえりなさい。」

「彩、おかえり、元気そうだな。」

「彩、相変わらずね。しばらくゆっくりできるの?」

「えっとね、今日は夕方から高校時代の友達と会う約束してるんだ。あとはまだ特に予定はないかな。」

「そうなのね、じゃあ今日の夕飯はいらないの?」

「うん。ごめん、先に言ってなくて。あ、そうだ、私の部屋、もうないんだよね?どこに荷物置けばいいかな?」

「里美は今日は帰るのよね?だったら里美の部屋を使う?客間でもいいけど、落ち着かないわよね?」

「じゃあ、そうする~。あ・・・真美さんって・・・いつもどこを使ってるの?」

「え?俺達の部屋で、一緒だよ?」

「そ、そっか、そうだよね・・・。うん、わかった。じゃあ、おねえちゃんの部屋を使わせてもらっていいかな。」

彩ちゃんそう言いながら荷物を部屋に持っていく後ろ姿を見て、理子さんが口を開きました。

「そういえば、里美にも真美ちゃんのこと、説明してなかったんだね・・・。」

「いま説明するから、彩ちゃんが戻って来るまで待ってね。」

「う、うん・・・でも、ゆうくんと一緒の部屋ってことはさ・・・理子ねぇとあみさんとも一緒ってことだよね・・・?ま、まさか・・・」

里美さんがなんか落ち着かない・・・笑。「じゃあ、私はコーヒーでも淹れましょうか。」愛美さんがキッチンに行き、そうしているうちに、彩ちゃんが戻ってきて席についたので、説明を始めます。

「えっと、あらためて紹介するね。この子は、鈴木真美ちゃん、っていって、俺の妹の優子の親友でね、俺は真美ちゃんが小学生の頃から知ってる子なんだけど、今度、俺の奥さんになる予定なんだ。っていうか、いまお試し期間でね、ここで一緒に暮らしはじめたばっかりなんだよ。」

「真美ちゃん、彩ちゃんはさっき紹介したけど、この人は、理子さんのすぐ下の妹の里美さん。会社で俺と同期でさ、理子さんと知り合う前から仲が良かったんだ。理子さんと知り合って仲良くなってから理子さんが里美さんのお姉さんだって知って、メチャびっくりしたんだよ。」

「鈴木真美です。はじめまして。おにいさんと、一緒に暮らせるか、お試しさせてもらってます。よろしくお願いします。」

「あ、あの、千葉里美です・・・。よろしくお願いします・・・。っていうかさ、ゆ、ゆうくんっ!なんでこんな美人さんが奥さんになっちゃうの?!もしかして隠れて付き合ってたりしたとか?そんな昔からの知り合いだったら、わ、私と仲良かった頃も、実はお付き合いしてたとかじゃないよね?」

「あ!も、もしかして、こっそりオイタしてさやかさんの時みたいに子供ができちゃって・・・とか?!ゆうくん!あみさんはともかく、理子ねぇ一筋じゃなかったの?!」

そこへ、愛美さんがコーヒーを淹れて戻ってきました。

「里美、大きな声出して、どうしたの?」

「だって、ゆうくんが、こんな美人な女の子を隠してたんでしょ?!いつからなの?!お母さん、前から知ってたの?どうして教えてくれなかったの?!」

「里美、ちょっと落ち着きなさい。ちゃんと悠司くんが説明するから。これは、俺も愛美も納得してることなんだ。もちろん、理子もあみもだ。なぁ?」

「ええ?!お父さんとお母さんまで受け入れちゃってるの?!理子ねぇ、あみさん、ホントにいいの?!仕方なく受け入れてるんじゃなくて?!」

「里美、ゆうくんと真美ちゃんからちゃんと説明してもらうから、ひとまず落ち着いてよ。私たちは大丈夫というか、私たちも真美ちゃん大好きなんだから。ね、あみさん。」

「そうね。里美さんの気持ちもわかるけど、大丈夫なのよ?ゆうくん、説明してあげて。」

「あ、あの、まず私から、説明させてもらってもいいですか・・・?」

「そうだね。途中から俺も補足するよ。」

「はい、お願いします。あの、まず私とおにいさんのつながりなんですけど・・・」

「お、おにいさん・・・おにいさんって呼んでるんだ・・・」

「里美、とりあえず最後までだまって聞いてて。」

「ご、ごめん・・・」

「でも、私も気になる・・・こんなに美人だったら、引く手あまただと思うのに・・・。」

「彩ちゃん、私、いろんな人に、そう言われました。でも、私、ずっとおにいさん一筋なんです。あの、私、小学校のころから、おにいさんの妹の優子ちゃんと仲良しで、優子ちゃんの家にもよく遊びに行ってたんですけど、そこでおにいさんにも何度も会ってて、小さい頃は、時々遊んでもらったりもしたんです。」

「おにいさん、その頃からすごくやさしくて、私、小6の頃から、おにいさんのことを大好きになっちゃってて。でも、その頃の私、男の子みたいだったから、自分からはとても言えないし、おにいさんが中学になってからは一緒に遊ぶこともなくなったし、お会いする機会自体も少なくなって、私の気持ちを気づいてもらう機会もなくて・・・。」

「それが私、高校に入ってから成長期になって、一気に背が伸びたり出るところも出たりして、すごく変わってきたんです。ちょうどおにいさんは大学に入って離れちゃったからずっと会えなかったんだけど、今度会うときには絶対言おうと思って、それまでにおにいさんにふさわしくなりたいと思って頑張ってたんです。」

「そしたらある日、おにいさんの妹の優子ちゃんから、おにいさんが結婚した、って教えられて・・・ショックで・・・。でも、祝福しなきゃ、って思って、優子ちゃんと一緒に、新居に遊びに来たことがあるんです。その時は理子さんと2人住まいでしたよね。」

「そうそう。私が妊娠中の時ね。」

「それで、夜に一緒にお酒を飲みながらいろいろ話してる中で、おにいさんが好きだった話を思い切って伝えて、祝福したいけど、同時にあきらめたいから、そのために私のはじめてをもらって欲しい、ってお酒の勢いでお願いしちゃったんですけど、そしたら、理子さんが、快く承諾してくれて。」

「そんな前に・・・。」

「でも、真美さんの気持ち、わかるかも・・・」

「彩ちゃん、ありがとう。それで、おにいさんのことはきっぱりあきらめるつもりだったんです。私、実は仕事関係で言い寄られてた人がいて、その人に薬を盛られて、弄ばれそうになったことがあったんです。私が無理やりホテルに連れ込まれる直前に、おにいさんが現れて、助けてくれて・・・。薬の影響を消すのも、おにいさんがしてくれて・・・。」

「真美ちゃんね、そのとき、薬のせいで大変だったのよ。ゆうくんが間に合って、ほんとに良かったの。そのあと仕事関係のつながりも断ち切ったりしたのも、ゆうくんのお父さんがいろいろ動いてくれてね。お義父さんの会社に転職して、その御縁で今度お父さんの会社のお仕事も一緒にすることになってるの。」

「それで、そのお仕事のことでここにおじゃましたとき、あみさんも奥さんだって聞いたんです。それで、お願いしたんです・・・私も奥さんにしてください、って。」

「でもでも、普通、奥さんを増やすって、ないよね?あみさんはゆうくんの子供までいたし、お父さんの子で私たちと姉妹だから特別だと思うけど・・・」

「真美ちゃんね、元々のゆうくんに強い気持ちを持ってた上に、その、ホテルに連れ込もうとした男が使った薬がヤバい媚薬みたいな薬でね、中出ししないと解除できないうえに、効果を解除してあげた相手のことが忘れられなくなっちゃう、っていうのもあったの。なおさら、だったと思うのよね。」

「それにね、私たちより先に今の真美ちゃんがゆうくんに会ってたら、ゆうくん、絶対真美ちゃん一筋になってたと思うの。こんなちゃんとしたいい子を無下にしていいの?って私たちも思ったの。」

「そうだったんだ・・・。でも、お試し期間って、どういうこと?」

「里美は知ってると思うけど、ゆうくんの女性関係とか、今もいろいろあるじゃない。そういうの、受け入れられないと辛い思いをするだけだし、そうでなくても奥さん3人でゆうくんと過ごすことを受け入れられるかどうか、やってみないと難しいと思うの。だから、お試しなの。」

「そういうことなんだ・・・たしかに、いろいろあるもんね。」

「え、おにいちゃん、女性関係って・・・いろいろあるって、どういうこと・・・?」

「彩さんのことも、いろいろ聞いてます。私と同じで、おにいさんにはじめてを・・・」

「わぁわぁわぁ!!それここで言っちゃダメ~!!」

「え、いいじゃない、いまさらだし。」

彩ちゃん、小さな声で理子さんに答えてます。

「ダメだよ~!だ、だって、お父さんいるじゃない・・・汗。」

「お父さん、知ってるよ?」

「え?!知ってるの?!」

「うん、だから、大丈夫よ?」

「ええ~?!それ大丈夫じゃない~!むしろ恥ずかしすぎるよ~!」

「彩ちゃん、ごめんね、俺のせいなんだよ。でもさ、俺は、お父さんや愛美さんとの間で、隠し事は極力したくないんだよ。こういう普通とは違う暮らし方をしていくには、お互い信頼できないと、成り立たないしさ。特に俺が信用し続けてもらえるために、かな。」

「そうだったんだ・・・わからないでもないけど・・・でもなんかショック・・・そんな前からのこと、私だけ知らなかったなんて・・・」

「里美だけじゃなくて、彩も知らなかったんだからね。あとね、真美ちゃんのことは、ゆうくんの実家に行ってたときにいろいろあったことだから、ゆうくんのご両親がいろいろフォローしてくださったりしてたから、私たちがあとで知ったこともあるの。」

「それにね、奥さんになる、ってことになったからにはちゃんと紹介しなきゃ、って、今説明してるわけだし。そもそも、ゆうくんの女性関係のこと、みだりに当人の知らないところでほかの人に話すわけにはいかないじゃない。里美だって、結婚前にゆうくんとあったこととか、人に話されたくはないでしょ?」

「そ、それはそうだけど・・・。」

「彩はあんまり知らなかったと思うけど、ゆうくんね、いろんな女性たちを助けるために、行きがかり上関係することになった女性が何人かいるのよ。私たちも、お父さんたちも知ってることだから、我が家としては問題はないんだけどね。」

「でも、そういうの、受け入れられない人もいるでしょ?それに、相手によっては、この人は無理、って場合もあるだろうし。だから、お試ししてもらってるの。」

「具体的にはよくわからないけど、要は、普通に考えたら浮気みたいなものだけど、みんなが納得してる関係の女の人が、おにいちゃんには何人かいる、ってこと・・・なの?」

「だいたいそのとおりね。彩ちゃん、もちろん私も全部知ってるし、お父さんとお母さんも、相手のこともほぼ全部知ってるし、ちゃんと受け入れてくれてるのよ?」

「里美さん、彩ちゃん、あの、特に里美さんから見たら、私、いきなり割り込んできたみたいに見えてるかもしれません。それはホントに申し訳ないです。でも、おにいさんのことを好きだった期間の長さも、おにいさんへの気持ちの強さも、誰にも負けないつもりです。」

「そうは言っても、こちらでおにいさんと暮らすのも、福島家のみなさんと一緒に暮らすのもはじめてなので、これから、いろいろなこと、教えてください。よろしくお願いします。」

「う、うん・・・、よろしくね・・・。」

里美さん、いまいち納得できてないみたいですが、以前の俺との距離感から考えたら、そうなのかもしれません。一方で彩ちゃん。

「じゃあさじゃあさ!真美さんも私のお義姉さんになるってことだよね!こんな美人のお義姉さんができるなんてうれしいよ!真美さん、よろしくお願いします!あ、おにいちゃんのことも、よろしくね!」

「彩ちゃん、受け入れてくれてありがとう。これから、よろしくね。彩ちゃんのことも、いろいろ教えてね。」

「私のほうこそ、いろいろ教えてほしいですっ!あ、あの、早速なんですけど、真美さん、すごくキレイで・・・。あの、お化粧の仕方とか、コツ、あるんですか・・・?私、まだあんまりちゃんとしたお化粧、できてなくて・・・。」

「そうなの?ええと、彩ちゃんはベースのお肌がきれいだと思うから、普段は、それを傷めないようにスキンケアをメインにその延長でナチュラルメイクするくらいでいいんじゃないかな?」

「この人には見てもらいたい、気づいてもらいたい、っていう、いわばここぞ、って時だけ、ちょっとだけリップの色を濃い目にしてみたりすだけで、かえって普段とのギャップで男の子の目を引いたりできるんじゃないかな、って思うけど、どうかな?」

「そうね、今度は2年になるんだし、そろそろ本格的にお化粧覚えてもいいと思うから、今度3人でコスメショップ行ってみましょうか。そういうのも、女の腕の見せ所よ?」

「やった!真美さん、あとで詳しく教えてね!」

「え!彩いいなぁ!わ、私も、最近お肌が荒れ気味で気になってるんだけど、どうしたらいいかなあ・・・」

「里美さんは・・・もしかして食事とか睡眠とか、不規則になってませんか?出産後の栄養の偏りとかあったとしたら、食事のほかにサプリとかも利用して一度整えるとお化粧の乗りとかもよくなるかもしれないですね。」

「そうなの!広さんが帰りが遅かったり、つかさが夜中に泣いたりすると、なんか寝られなくなっちゃって、朝も広さんが食べない人だから、1人分だけ準備するのも面倒だし・・・。逆にお昼につかさと一緒に変な時間にお昼寝しちゃって抜くこともあったりするし・・・」

「里美も大変なのね。無理しすぎないように、お昼のあとにつかさと一緒にお昼寝したりしたほうがいいかもしれないわね。」

「そっか~。なんかね、昼間に寝る癖をつけちゃうと、会社に復帰するときにつらいかな~と思って・・・。」

「育休明けまでまだ時間があるのでしたら、それまでは体力回復メインで1日のスケジュールを考えて、育休明けの少し前に正常なペースに戻すのもアリだと思いますよ。」

「そっか、そうだよね~!考えてみる~!ありがとう!」

そんな会話に発展して、気づいたら真美ちゃんが話の中心に・・・。

真美ちゃんも含めて和んだ会話をしていたら、急に、彩ちゃんが。

「そうだ、おにいちゃん、今日さ、友達に会うんだけど、行くとき送ってもらってもいいかなぁ・・・?」

「いいよ?どこに?」

「あのね、友達の家が駅からちょっと遠めなの。だから、先に友達を拾いに行って、そこから駅まで連れて行ってもらえるとうれしいんだけど。」

「もちろんいいよ。じゃあ、その友達の家までは彩ちゃんがナビしてね。住所を送ってもらえれば俺がナビに入れて行くけど。」

「大丈夫、私がナビするから!」

「じゃあお願いするね。」

「おにいさん、家でも妹の優子ちゃんに優しいけど、理子さんの妹さんにも、同じようにやさしいんですね。甘えられても2つ返事ですぐにいいよ、って言ってくれるお兄さんがいるって、頼もしいしうれしいですよね。私もお兄さんが欲しいと思ってました。」

真美ちゃんが、優しい眼で彩ちゃんを見てます。

「えっ!あ、あの、だって、私、お姉ちゃんばっかりだったから、お兄ちゃんがほしかったんだもん。」

「それに、おにいちゃん、どんな時でも、優しくしてくれるし・・・。」

彩ちゃん、だんだん声が小さくなりつつ、頬を赤くして上目遣いで私を見てきました。いったい、なにを思い出して言ってるんでしょうか・・・汗。

そんなわけで、夕方、彩ちゃんを連れて車を出しました。まずはその友達の家へ。

彩ちゃんのおぼつかないナビでなんとか到着すると、すでに玄関前に女性が1人立っていました。彩ちゃんよりちょっと小柄ですらりと細く、大人しそうな感じの、でも顔立ちはカワイイ感じの女の子です。

「ひとみちゃ~ん!!お待たせ~!ひさしぶり~~!」

「彩ちゃん!ひさしぶり~!!彩ちゃんさ、なんか、大人っぽくなった?」

「え~!ほんとに?!うれしい!でも中身は変わってないと思うよ~。ひとみちゃんこそ、なんか美人になった?!大人の女性、って感じに見えるんだけど!!」

助手席から降りて、その子に抱きついてはしゃぐ彩ちゃん、いつもながら、かわいい。私も運転席から降りました。

「はじめまして、彩ちゃんのお姉さんの理子さんの旦那の宮崎です。今日は運転手で。」

「は、はじめまして・・・。川崎ひとみです。私、彩ちゃんとは中学と高校が一緒なんです。ええと、彩ちゃんの義理のお義兄さん、ってことですよね?今日はお忙しいなか、すみません。」

結構礼儀正しい子のようです。

「いえいえ、ヒマだったので、大丈夫ですよ。とりあえず、2人とも、乗って。」

「ありがとうございます。」

2人は後部座席に乗り込み、シートベルトをしたのを確認して、発進。

「行き先は駅でいいんだっけ?」

「うん、お願い~。」

「彩ちゃん、背が高くてかっこいいお義兄さんじゃない!」

川崎さんがひそひそと彩ちゃんに話してます。聞こえてます。むふふ。

「でしょでしょ?!理子ねぇと一緒に実家で同居しててね。いつもすごく優しいの。今回も送ってってお願いしたら、二つ返事でOKしてくれたの。」

「いいなぁ、こんなお義兄さん、うらやましいな~。」

「ひとみちゃんは彼氏さんがいるじゃない!そっちのほうがうらやましい~!」

「まぁ、そうなんだけどね~。」

彼氏さんがいるのか・・・まぁ、かわいいしね、いても不思議はないです。私も妻帯者、というか奥さんが3人もいる身なので、決して残念とか思ってるわけじゃないですっ!

「高校時代から付き合ってた社会人の人だよね?」

「うん、そう。」

「い~な~、私にもそういう人、現れないかなぁ・・・。」

「彩ちゃんはかわいいんだから、その気になったら、すぐできるんじゃない?大学でそういう感じになった人とか、いないの?」

「う~ん、声をかけてくる人はいるんだけど、なんかさ、下心が見える感じの人が多くて・・・、そういうの気づいちゃうと、みんな疑わしく思えてきちゃって、逆に踏み切れなくなっちゃって。」

やばい、彩ちゃん、大学で男どもに狙われているようです。ヘンな男に捕まらないといいですが・・・汗。

「そうなんだ、でも先に危ない人たちに気づいてよかったのかもね。大丈夫よ、大学、あと3年もあるんでしょ?」

「うん、そうだよね!」

そんな会話を耳にしていると駅に到着、2人を下ろして、家に戻りました。

その日の夕食は、あえてアルコールは控えておきました。頼まれてはいないけど、あとになって彩ちゃんから迎えに来てコールが来ないともかぎらないためです。

案の定、夕食を済ませて少し経って、彩ちゃんから電話がありました。でも、時間的に、早くない?

「彩ちゃん、俺だけど、どうしたの?まだ結構早い時間だけど、もうお開き?迎えに行こうか?」

「ううん、そうじゃなくてね・・・。あの、おにいちゃんに、相談っていうか、お願いしたいことがあって・・・。ちょっと電話じゃ話しにくいことでさ・・・。来てもらえないかなって・・・。あ、もしできたら、理子ねぇも一緒のほうが話が早いかな・・・」

理子さんも一緒に?

「理子さん、彩ちゃんなんだけど、相談したいことがあって、2人で来てくれないか、って。」

「え、相談したいことって、なに?」

「それが、電話じゃ言いにくいことみたいで。」

そう言うと、理子さんとあみさんが顔を見合わせて、「きっとアレかしらね・・・」「そうよね・・・アレよね・・・」と言ってます。アレって、何でしょうか・・・汗。そして理子さんは、ふう、と1つため息をついたあと、私のスマホを受け取って、彩ちゃんに言いました。

「理子だけど、行くのはいいけど、たぶんダメって言うことになると思うわよ?」

なんか、ダメ出しされています。

「うん、私もダメって言われると思ってるの。でもお願い、とりあえず来て話だけでも聞いて~!」

「わかった、じゃあこれから2人で行くからさ、場所はどこ?」

「ありがとう!駅の近くの交差点の角のファミレスの◯◯ってトコ。」

「じゃあ、これから向かうからね。」

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話の感想(16件)

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  • 16: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    るふぁさん
    新章スタートありがとうございます。新タイトル「頼まれて」ですか〜なんだか四方八方から頼まれそうで期待でワクワクが止まらないんですが!しかし、理子さんとのエッチはエロさの中に微笑ましさがあって可愛すぎま…


    るふぁさん、理子さんとのエッチは、夫婦ならではの安心感と素直さとでもやっぱりお約束のイキまくっちゃう感じとか、書いていても楽しいです。
    引き続き、女性たちの描写をがんばりつつ更新していきますので、よろしくお願いします!

    0

    2026-03-17 21:29:32

  • 15: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    TKさん
    長い間感想を書けませんでしたが.これからも続編に投稿したいと思います。感想を送れない間に最初から読み直して、続編を待ってました。伊吹さんの妹さんと悠君の友達の関係も明らかにされるのでは楽しみにしていま…


    最近コメントがあまり頂けてなかったので、TKさんに嫌われたんじゃなければいいなと思いつつ、お忙しいのだろうかと気になっておりました。ひさしぶりにコメントいただけてうれしいです!
    なかなか会社や二世帯住宅にたどり着けず、自分でもちょっとモヤモヤしてたので、頑張って進めていこうと思います。
    引き続き、長い目で楽しんでいただけたらうれしいです。よろしくお願いします!

    0

    2026-03-17 21:26:49

  • 14: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    今回から新シリーズということで!更新ありがとうございます!彩ちゃんと里美さんに真美ちゃんの紹介からはじまりーの!なんか真美ちゃんと里美さんは同じスゲエ美人&素晴らしいスタイルなのでライバルにな…


    鳳翼天翔さん、真美ちゃんと里美さん、里美さんは色っぽさを兼ね備え、太くはないのにムチムチ感あふれるスタイルの天然系美女、真美ちゃんは、彫像的な神々しさを兼ね備えたパーフェクト美女、というイメージで~。笑
    それをかき分けられてるのかが甚だ疑問なのですが・・・汗。
    彩ちゃん、やっぱり素直で純粋でかわいいですっ!今回はもっと彩ちゃんを出してあげたいと思ってます♪
    引き続きよろしくお願いします!

    0

    2026-03-17 21:24:27

  • 13: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    ドラえもんさん
    続編を更新していただきありがとうございます。今回は新シリーズということで、新鮮で楽しく読ませていただきました。このシリーズも楽しみにしていますので、是非続編をお願いします。


    ドラえもんさん、新シリーズになりました~。
    引き続きがんばって更新していきますので、楽しんでいただけたらうれしいです。
    今後もよろしくお願いします!

    1

    2026-03-17 21:20:23

  • 12: るふぁさん#MhRGBWM [通報] [コメント禁止] [削除]
    新章スタートありがとうございます。
    新タイトル「頼まれて」ですか〜
    なんだか四方八方から頼まれそうで期待でワクワクが止まらないんですが!
    しかし、理子さんとのエッチはエロさの中に微笑ましさがあって可愛すぎます。
    今回はさしたる事件も無かったので(忘れた頃に伊吹部長ってのはありましたが)ちょいと爽快感が・・・
    次回も楽しみにしてます。

    るふぁ

    0

    2026-03-16 16:12:26

  • 11: TKさん#EpB4BUI [通報] [コメント禁止] [削除]
    長い間感想を書けませんでしたが.これからも続編に投稿したいと思います。
    感想を送れない間に最初から読み直して、
    続編を待ってました。伊吹さんの妹さんと悠君の友達の関係も明らかにされるのでは楽しみにしています。会社の発展や二世帯住宅の誕生も楽しみにしています。

    0

    2026-03-15 12:53:36

  • 10: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    今回から新シリーズということで!更新ありがとうございます!彩ちゃんと里美さんに真美ちゃんの紹介からはじまりーの!なんか真美ちゃんと里美さんは同じスゲエ美人&素晴らしいスタイルなのでライバルになりえるのかな?(笑)

    彩ちゃんの久々の登場ですね!彩ちゃんの友達のひとみちゃんがまさか伊吹部長の娘とは。

    ひとみちゃんと彩ちゃんに見せた理子さんとのラブラブエッチは素敵でしたね!やっぱり理子さん、あみさん、真美ちゃんとしてるエッチが一番興奮していいですね!

    この後、彩ちゃんとはどうなるんだろう?

    続き楽しみにしております!

    0

    2026-03-15 11:20:48

  • 9: ドラえもんさん#EWEFFXU [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編を更新していただきありがとうございます。
    今回は新シリーズということで、新鮮で楽しく読ませていただきました。
    このシリーズも楽しみにしていますので、是非続編をお願いします。

    0

    2026-03-15 11:11:50

  • 8: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    Kさん
    新シリーズ、ありがとうございます。タイトルのように頼まれた悩み事を解決していき、またゆうさんファンが増えていくのかなぁと…楽しみでしょうがないですね。でも一線は越えない、只SEXをどんどんするのでは無…


    Kさんも、いつもコメントありがとうございますっ!
    彩ちゃん、カワイイですよね!(笑)
    彩ちゃんは、実は自分で書いてて楽しくて、いろいろさせたいけどさせたくない、みたいな葛藤があったりします(汗)。
    引き続きよろしくですっ!

    1

    2026-03-15 07:35:42

  • 7: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    牛山うしおさん
    新章スタートありがとうございます。伊吹部長の娘さんでしたか。姉の愚行は誰も話さないなんて、優しい世界。女性三人でのバスルーム姿をマジックミラーで堪能なんてのも、なんか「男の夢!」って感じで良かったです…


    牛山さん、バスルームの無防備な姿のマジックミラー鑑賞、まさに男の夢ですよね~!
    女性からしたら、呆れられそうですが・・・汗。
    次は早めに更新できると思うので、引き続きよろしくお願いします♪

    1

    2026-03-15 07:32:32

  • 6: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    うっしーさん
    新シリーズありがとうございます😊まさか、また増える?と思いましたが今回はなかったですね😅多分康夫さんの彼女がひとみちゃんなんだろーなーと思いながら見てました🐥次回、、、ありそう🤔な気がしてます🤣気長に…


    うっしーさん、いつもコメントどうもですっ!
    今回のシリーズはなぜか筆(キーボード?)が乗ってるので(笑)、次も早く更新できるかもです。
    いろいろ先の予測をしてくださるのも、楽しんでいただけてるってことかな、とありがたく思ってます。
    引き続きよろしくですっ!

    1

    2026-03-15 07:29:56

  • 5: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    いつも楽しみにしていますなんと表現すべきか雑誌とはまた違う、いい教科書ですよね女の立場からでも参考になる部分が多いのです知識の有無でSEXも全然違います知識があれば相手にお願いすることもできますから今…


    名無しさん、コメントありがとうございます!女性からコメントをいただくのはたぶん初めてなので、とてもうれしいです!
    ほんとは大事なことなのに、一番素直にさらけ出すのが難しいことでもありますよね。
    一度、どこかの壁を乗り越えちゃうと、素直にいろいろ話せるようになるんでしょうけど。
    楽しんでいただけてたならうれしいです。
    引き続きがんばりますので、今後もよろしくお願いします。

    0

    2026-03-15 07:28:00

  • 4: Kさん#FEc3NpM [通報] [コメント禁止] [削除]
    新シリーズ、ありがとうございます。
    タイトルのように頼まれた悩み事を解決していき、またゆうさんファンが増えていくのかなぁと…楽しみでしょうがないですね。
    でも一線は越えない、只SEXをどんどんするのでは無く相手の事、更にその先の相手の気持ちを汲んで説得されているのも素晴らしいですね。
    でも少し握らせたり、フェラされるのは良いですね☺️羨ましい…。彩ちゃんも可愛いですね。
    今後の展開に期待がふくらみます。
    楽しみにしております。

    0

    2026-03-15 07:15:18

  • 3: 牛山うしおさん#JEGZhSg [通報] [コメント禁止] [削除]
    新章スタートありがとうございます。
    伊吹部長の娘さんでしたか。姉の愚行は誰も話さないなんて、優しい世界。
    女性三人でのバスルーム姿をマジックミラーで堪能なんてのも、なんか「男の夢!」って感じで良かったです。
    続きはどうなっていくのでしょう?よろしくお願いします。

    0

    2026-03-15 04:27:38

  • 2: うっしーさん#NwFAKTI [通報] [コメント禁止] [削除]
    新シリーズありがとうございます😊

    まさか、また増える?と思いましたが今回はなかったですね😅多分康夫さんの彼女がひとみちゃんなんだろーなーと思いながら見てました🐥

    次回、、、ありそう🤔な気がしてます🤣気長に待ってますのでよろしくお願いします🙇

    うっしーでした😊

    0

    2026-03-15 02:06:39

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    いつも楽しみにしています
    なんと表現すべきか
    雑誌とはまた違う、いい教科書ですよね
    女の立場からでも参考になる部分が多いのです
    知識の有無でSEXも全然違います
    知識があれば相手にお願いすることもできますから
    今回もありがとうございました

    0

    2026-03-15 01:40:34

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(2020年05月28日)

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