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【高評価】新天地は下っ端。・・・9(文子さんにもいろいろ説明、と。)(1/2ページ目)
投稿:2025-09-01 20:04:26
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私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…
翌朝、気持ちの良い目覚め・・・と思ったら、あみさん、私の上で動いてるんですけど?!あああ~と快感に飲み込まれ、こらえるまもなく、放出・・・汗。「あ、あみさん・・・おはようございます・・・ってか朝から気持ち良すぎですっ!」#ブルー「うふふ、ゆうくんに抱きついたまま眠っちゃってごめんなさい。…
翌週。私の退職届はすでに正式に出していますが、理子さんは口頭で文子さんに伝えただけで、まだ出していません。せっかくなので出しに行こう、という話になり、文子さんに連絡をして、文子さんの都合の良い日にご自宅に届けに行くことにしました。
文子さんから、金曜日に来て、と言われて、理子さんと2人で文子さんのご自宅にでかけます。
「いらっしゃ~い!入って入って!」
「え、あの、ご家族もいらっしゃるんですよね?これ、お渡ししたら帰りますから。」理子さんがそういうと、
「実はね、みんな旅行に行ってるの。母が、商店街のふくびきで旅行を当てたらしくて、子どもたちも行きたいって言って、私は仕事があるから行けないけど、って言ったら、両親も子どもたちも大丈夫っていうから、私が会社から帰るのと入れ替わりで、一番下の子だけ置いて、みんなで車で出かけたの。夜のフェリーで移動なんですって。」
「船旅ですか。いいですね!私も実家に戻る時、フェリー使いましたよ。」
「私も行きたいといえば行きたかったけど、家のことも少ししないといけないし、たまに、チビと2人でのんびりするのもいいかな、って思ってたとこなの。」
「そんなときにお邪魔しちゃってすみません。」
「ううん、むしろ理子さんと悠司くんは、私の羽を伸ばしてくれるから、大歓迎よ?」
そう言われて、おじゃますることになり、文子さん宅のリビングへ。
「あの、それで、まずは、本題なんですけど、これ・・・。」
理子さんがおずおずと退職届を出しました。文子さんはそれを確認すると、
「ありがとう。私も書いたのよ。理子さんのと、一緒に出すつもりよ。」
「そうなんですね。じゃあ、文子さんもすっきり辞められそうなんですか?」
「それがね、理子さん自体は復帰後別部署に移る予定だったから大丈夫だと思うんだけど、理子さんが移った後の仕事を引き継ぐ担当が頼りないのよ。あと、私のほうもね、たぶん引き継ぐことになる担当が短絡的で、お客さんに迷惑かけそうなのよね・・・。大丈夫かなぁ・・・。」
「あの、その件なんですけど、俺の方も、課長から仕事を出したいって言われて、お父さん経由で、外注されることになったんですよ。」
「え、そうなの?大丈夫?」
「向こうはプロジェクト終了まで1年以上ずるずる引きずるつもりだったらしいんですが、会社としての対応が必要だから、ってあみさんがテクニカルマネージャーとして課長と交渉してくれて、負荷50%で2ヶ月で留めてくれました。あみさんの交渉、見てましたけど、すごかったです・・・。」
「え!そうなの?あみさん、もう社員扱いなの?」
「ええ、今までの会社に在籍してる俺達と違って、あみさんは無職なので、一足先に今月から正式に社員になってるそうです。私が交渉すると副業してるみたいな、ヘンなかんぐりされる心配もありましたし。あみさんがうちの会社で課長してた時代の影響力が、いまだに強力にあったみたいで・・・。俺の課長、びびってました。笑」
「あのときのあみさん、すごかったよね~。」
「文子さんが、会社に責任を感じて辞めるのが申し訳ないっていうなら別ですけど、辞めた後の体制の心配、本来は社員がすることじゃないですよね?会社としてきちんと配員とかすべきですし。」
「逆に、社員の情とか責任感とかにつけこんで続けさせようとするようだったら、逆に、きっぱり辞めたほうがいいんじゃないですかね?そういう形で話を進めるのであれば、あみさんに頼める気がするんですが。」
「そうなのよね・・・。私も今回育休取る時点での会社の対応で、そろそろ愛想が尽きてきてたトコだし・・・。じゃあ、この際、私のほうのことも、あみさんにお願いしちゃおうかなぁ・・・。」
「私にはなんとも言えないですが、俺の場合と一緒で、すでに社員のあみさんにまかせるって筋が通ってますから、アリな気がします。」
「そうよね・・・!じゃあ、さっそくあみさんに電話してみなくちゃ!」
そして、私がトイレに行っている間に、文子さんとあみさん&お父さんとの電話をしてたらしく、結果、あみさんが仲介することになったようです。理子さんから聞いた話では、あみさん曰く、社内事情って、知らない人のほうがきっぱり断れるからそのほうがいいと思う、ということのようでした。
一度文子さんとあみさんで打ち合わせをして、状況の把握をすり合わせることになったようでした。
「よかったわ~!あみさん、ほんとに頼りになるわね!なんか、最近のあみさんの印象って、昔のバリバリのエンジニアだった頃と違ってあまり前面に出ない、物静かな人、ってイメージだったんだけど、具体的な話になると、昔通り、筋の通った話が即行でできる人なのね。ああいう人が同僚にいたら頼もしいわね。」
「ですよね!俺もずっと藤原課長が目標で、藤原課長だけを見て、ずっと仕事、頑張ってたんですから。」
「そうなのね。なんか、今から一緒に仕事をするのが楽しみになってきちゃった!」
そう言いながら、キッチンからお酒やらつまみやら、出してきました。え?私、車で来たんですけど?
「じゃあ、あみさんと卓也さんのご了解も頂いたし、飲みましょうか!」
「え、了解って、俺、聞いてないんですけど?」
「あ、ごめ~ん、それ言うの忘れてた~!さっきの電話でね、文子さんの退職関係の交渉をあみさんがすることだけじゃなくて、私たちが泊まることも、文子さんが、あみさんとお父さんにお願いしてくれて、オッケーが出ちゃったの。」
「そうなの。だから、悠司くんも飲んで飲んで~!」
「そ、そうなんですか。そういうことなら・・・。は、はい・・・うぉっと!そのくらいで!文子さんも、注ぎますね!」
「ありがと!理子さんは・・まだ授乳中なんだっけ?」
「はい・・・だいぶ離乳食に移行しつつあって、あと少しかなって思ってるんですけど。まだなんです。」
「じゃあ、ノンアルね。それじゃ、かんぱい!」
「かんぱい~!」「かんぱ~い!」
「ぷはぁ!やっぱり一人で飲むよりお気に入りメンバーで飲むほうが、ずっとおいしいわぁ。今日は来てくれてありがとね。家族がそろっていなくて、ちょうどいいタイミングだったわ。」
「俺達も、文子さんとも話したいことありましたし、ちょうどよかったです。」
「え、話したいことって、なに?」
「あの、先日父の会社のメンバーで打ち合わせしたときにいた、父の会社の鈴木真美ちゃん、覚えてるでしょうか。俺の妹の親友で。」
「ああ、あのすごい美人さんね!あの子がどうしたの?」
「あの子、もしかしたら、ゆうくんのもうひとりの奥さんになるかもしれないんです。あみさんみたいな感じで。まだ確定してるわけじゃないんですけど。」
「ええっ!そんな、なんてうらやま・・・、いえ、あの、他にも悠司くんと関係のある女性、たくさんいると思うのに、どうして鈴木さんだけ、そんなことに・・・?」
「実は真美ちゃん、小6からずっとゆうくんのことが大好きだったそうなんです。ずっと忘れられずにいたみたいで、以前、妹さんと2人で家に遊びに来た時に、どうしても、ってお願いされて、ゆうくんが彼女の初めてをもらってあげたことがあったんです。そのときは、それできっぱりあきらめる、って話だったんです。」
「そのあと、ちょうどゆうくんの実家に行った時、職場関係の男性に薬を使われて襲われそうになって、ギリギリゆうくんが助けたんですけど、その薬、生で中出ししないと効果が切れない上に、した相手のことを忘れられなくなっちゃうようなものだったらしくて・・・。」
「本人の了解を得て、私達も納得して、ゆうくんが生中出しエッチして対処してくれたんですけど、案の定、またゆうくんへの思いが再燃したというか、前以上に忘れられなくなっちゃったみたいで・・・。」
「先日の打ち合わせのとき、夜にウチに泊まったじゃないですか。あのとき、真美ちゃんには俺達と一緒に雑魚寝してもらったんだけど、そのときに、あみさんも奥さんだってバレちゃって、理子さん以外にも奥さんがいるなんて、それなら私だって奥さんになりたいって言い出しちゃって。」
「あらら・・・。大変だったのね。でも、さすがに理子さんあみさんだけじゃなく、ご両親もいるし、無理よね・・・?」
「私達は、真美ちゃんのこと、半分仲間だと思ってますし、状況を考えても切り捨てるのは違うような気がしてるんです。真美ちゃんのご両親は、コロナで亡くなってて、兄弟もいないみたいなんです。それで、翌朝、相談したんです。」
「私の父も理子さんのご両親もいたので、昔の経緯とか、薬の話とか洗いざらい話したんですよ。特に薬の影響のことを考えるとこのまま無碍にするのはかわいそうだ、って話になって、同居したり子どもができたりしても問題が少ない方法について2人で話しはじめて・・・なんか、容認する勢いなんですよ・・・。」
「そ、そうなのね・・・。鈴木さん、すごい美人でモテそうなのに、小学生の頃から悠司くん一筋だったなんて、健気でかわいいのね。悠司くん、あんな美人、どうしてかまってあげなかったの?」
「それが、俺が大学に入って家を離れる前の真美ちゃん、中学までですけど、小柄で華奢でボーイッシュな感じで、かわいいけど妹の友達として見てたし、女の子として意識する感じじゃなかったんですよ。」
「私も中学時代の写真を見せてもらったけど、ぜんぜんわからなかったんです。高校に入ってから、一気に身長とか体型とか変わったらしくて、それでおにいさんに相応しくなれるように、ってずっと頑張ってきてたのが、結婚したっていきなり聞いて、はしごを外されたみたいにショックだったらしいんです。」
「そうなのね・・・。じゃあ、また1人仲間が増える、ってことなのね。」
「仲間、という意味では、あの、実は、もう1人・・・」
「・・・悠司くん、なんこんな短期間で相手する女性が増えてくるのよ・・・。理子さんも、さすがにそろそろ愛想尽きてない?大丈夫?」
「あ、あの!そうじゃなくて、もう一人は私の親友で、聡美さんのところの家政婦さんしてる、清水知恵って人なんです。私の小中時代、私とすごく仲が良かった子で、私からゆうくんにお願いしたの。」
「理子さんが?!それって、どういうこと?」
そして理子さんが、知恵さんとの再会、夫婦関係と義実家での扱いと子どもができない説明をして、「でも、せめて子どもは欲しい、って言うので、血液型が同じならゆうくんがしてあげたら、って言ったんです。」
「そうだったのね・・・。たしかに、悠司くんの種だったら、一回でできちゃう可能性高いものね・・・。」
「念のため数回、ってことにしたのと、旦那さんともしておかないと辻褄があわなくなるから、って、聡美さんが男性が興奮する薬を知恵ちゃんにあげて、それを旦那さんのグラスに落としてお酒を飲ませたらしいんですけど、それが逆効果だったみたいで・・・」
「旦那さんだけでなくて、お義父さんまで呑んじゃったうえに、2人から暴力的に中に出されて、翌日、入院しちゃったんです。」
「暴力的というより、暴力そのものだよね。殴ったり首絞めたり、されたらしいんですよ。」
「ひどい・・・。そういう男っているのね・・・。」
「そんなわけで、子作りのために、俺とも少なくともあと1回、する予定なんです・・・。すみません・・・。」
「やぁね、それだったら悠司くんが謝ることじゃないじゃない。でも、ちょっと妬けちゃうわね、私が仕事に追われてる間にも悠司くんはいろんな女性とイイコトしてたなんて。うらやましいわ。」
「イイコトって・・・いや、確かにイイコトで間違いないですけど。笑」
「みんな、それで幸せになってくれるといいんですけど。」
「でも、若い人たちが増えて、だんだん、私みたいなオバサンは見向きもしてもらえなくなるんじゃないかな、って、ちょっと心配だわ。」
「文子さん、何言ってるんですか。文子さん、聡美さんと同じくらいか下ですよね?ゆうくん、ウチのお母さんだって許容範囲なんですから、まだまだですよ!」
「そ、そういえばそうだったわね・・・。」
「実は昨日、あみさんからも心配、って話をされたんだけど、そもそも俺、あんまり年齢気にしたことないんです。節操ない言い方かもしれないけど、女性としての魅力があってドキドキさせてもらえたら、したい、と思っちゃうんです。逆に、若くてもそれを感じないと、たぶん立たないです。」
「あ~、話だけは聞いたけど、もしかして伊吹さんとか松本さんとかダメなタイプ?」
「そうそう!まさにそれ!あ、以前話したと思うんですが、俺が薬を盛られて、あぶなく既成事実を作らされそうになったときの、首謀者たちです。」
「そ、そういうものなのね・・・。じゃあ、あんまり心配しても仕方ない、ってことでいいの?」
「俺、たぶん、ギャップに萌えるんだと思うんです。真面目だったり、仕事ができたり、人として魅力的な人が、ふっと見せる女性的な魅力とか、そういうのに弱いんです。」
「そうなの?確かに、理子さんもあみさんも、すごく仕事ができて真面目よね。」
「そういう文子さんもじゃないですか。そんな文子さんが、2人で飲みに行った日、つらそうにしてた文子さんが、せめて今夜は一緒にいて、って上目遣いに俺を見た時の色っぽさとといったら、たまらなかったです。あの夜、無理やり襲わなかった自分を褒めたいです。結局合意の上で襲っちゃいましたけど。笑」
「あはは、あれって、むしろ私が悠司くんがお風呂に入ってるところにハダカで入っていったんだから、その時点で襲ってくれって言ってるようなモノよね。」
「え!そうだったんですか?!文子さん、そんな積極的にアプローチしてたなんて・・・知らなかったです!先に文子さんにゆうくんをとられなくてよかった!!」
「なにいってるのよ。こんなおばさんに・・・。笑」
「だから言ってるじゃないですか、文子さん、完全にゾーン内ですから。あのときは、文子さん、離婚の話から立ち直ろうとしてたし、俺に求められてる役割はそのきっかけだけだと思ってたんです。だって俺、そもそも藤原課長にぞっこんだったんですよ?あみさんと文子さん、そんなに違わないですよね?」
「そ、そうだけど・・・。でも、そうね、自分で自分を卑下してもしかたないし、悠司くんがそう言ってくれるなら、それを信じてもう少し自信を持つようにするわ。」
「あ、お酒、もう空いちゃってるじゃない。どうする?酔っ払う前に、先にお風呂入る?ウチね、古いけど昔の家だから、お風呂は広いのよ?大人が2人で入っても楽勝よ?なんなら2人で入ってきたら?」
「え、じゃあ、いっそのこと、3人で入りませんか?3人でも大丈夫そうですか?」
「ゆうくん、それいいね!文子さん!一緒に入りましょう!」
「えええ!!そんな、恥ずかしいわよ・・・」
「文子さん、前にも一緒に入ったじゃないですか。あのときも文子さん、きれいだと思ったし、恥ずかしいことなんてないですから。」
「ゆうくんばっかり~!私も文子さんと一緒に入りたい~!」
「でも、女性のお風呂のほうが時間がかかるわよ?」
「じゃあ、俺が一旦この食器とか片付けて洗ってますから、先にお二人で入っててもらって、俺があとから入るってどうですか?ほら、文子さんと入ったときは、あとで文子さんが入ってきたから、今回はその逆パターンで。」
「じゃあ、そうしよっか?文子さん、お風呂お風呂!入りますよ~!」
「えっ!あっ、理子さんっ、わ、わかったから、じゃあ、着替えになりそうなもの出してくるから、ちょっとまってて、ね?」
「私も手伝います~!」
そして2人は居間から出ていき、ちょっとして戻って来たのを見ると、バスタオルと浴衣を持ってきてくれていました。
「浴衣ならサイズを気にせず着られるかなと思って持ってきたんだけど、どう?」
「浴衣ですか!いいですね!!」
「あと、理子さんと一緒に、客間に布団を2枚敷いてきたから、2人はそこで寝てね。」
「いろいろありがとうございます。じゃあ、お二人、先に入ってくださいね。」
「は~い!10分くらいしたら、ゆうくんも入ってきてね!文子さん!洗いっこしましょう!!」理子さん、メチャ楽しそうです。
私は食器などをキッチンに運んで、残り物はラップをかけて一旦冷蔵庫にしまい、使った食器を洗って水切りラックに並べて、時計を見ると、まもなく10分です。
私用に用意してもらった浴衣とバスタオルを持って脱衣所に向かうと、模様ガラス越しに、2人の姿がぼんやり見えました。服を脱いで、ノックをしようと思ったところで、
「あっ、理子さんっ!そんなとこっ!だめよっ!悠司くんが来たら見られちゃうっ!んあっ!」
文子さんのいい声が聞こえてきました。理子さん、さっそくなにかしているようです。
「入りますよ~。」そう声をかけてバスルームのドアを開けると、確かに広いです。家族風呂と言ってもいいかもしれません。そこで、理子さんが、後ろから文子さんに抱きつくようにして、胸を刺激してるようでした。
「ああっ!悠司くんっ!見ちゃダメっ!」
「理子さん、俺もちょっと流したら交代するから、もうちょいがんばって。」
そう言って、急いで体を洗いはじめました。
「わかった~。文子さん、ここはどうですか?」
「悠司くんっ交代ってなにっ?!ああっ!理子さんっ、そこもだめぇぇ!!」
理子さん、自分が感じるところを的確に文子さんで再現しているようです。さすがです。
「よし、おまたせ、じゃあ理子さん、交代ね。」そう言って後ろから文子さんを抱きしめて、片手を胸に、片手を股間に伸ばします。
「は~い。じゃあ、私は前に行くね。」理子さんは、空いてるほうの胸に吸い付きながら、お尻に指を這わせているようです。
「お願い、一休みさせて、ああっ、悠司くんっ!理子さんに刺激されてたトコだから敏感になってて、そんなにしちゃだめぇぇ!!理子さんっ!!そこちがうううう!!!あああっ!」
文子さんが仰け反ったので、後ろから横抱きに変えて支えつつ、そのままキスをしました。
「!!ゆうんんんん~~~~っ!!!!」
しばらくディープキスをしていると、文子さんの体から力が抜けてきました。理子さんと目が合い、理子さんはこくん、とうなずくと、文子さんの足の間に体を入れて、文子さんの秘所に指をいれつつ、舌を這わせはじめました。
「んくぅぅっ!!!んんんん~~~!!!」文子さん、ビクビクっと体を震わせていますが、相変わらず力が入っている感じではありません。
「理子さん、そろそろまた交代しよっか。」
そう言うと、「りょうかい~♪」そう言いながら私のほうに来てくれたので、私にもたれかかっている文子さんを理子さんに預けました。
「はぁ、はぁ、また交代って・・・今度はんんん!んこさんっ!!!んん~~~!!!!」
今度は理子さん、私がしてたように、文子さんを抱きかかえてキスしながら乳首を摘まんでいます。
私は文子さんの足の間に移動して、理子さんがしてたように中に指を入れながら、クリに舌を這わせます。
「んああ!!!悠司くんの指っ!深いっ!!!くぅぅぅ!!!イクぅんんんん!!!」
指を2本にして、クリを強く吸い上げると、ビクビクビクッ!と大きく痙攣して、イッてくれたようでした。文子さん、すっかり脱力しています。
「理子さん、どうする?このままココでする?」
「ん~、お布団にいこっか?」
「じゃあそうしよっか、文子さん、立てます?お布団行きましょう?」文子さん、立ち上がろうとしますが、バスチェアに座り込みました。
「ご、ごめんなさい、腰と膝に力が入らなくて、立てない感じ・・・」
「じゃあ、俺が連れていきますよ。理子さん、文子さんの体、拭いてあげて。」
「わかった~。文子さん、拭きますね。」
先に自分の体を拭いた理子さん、文子さんの体を拭いて、背中から浴衣を羽織らせました。
私も体を拭き、文子さんのまえでしゃがむと、文子さんの足の下から手を通して背中にまわし、拭いても蜜があふれ出して濡れている秘所に、私のものをあてがいました。ちゃんとゴムも持参して、つけてます。
「ええっ!!悠司くんっ!なにするの・・・ああああ!!!!!深いい~~~~!!」
そのまま文子さんの中に奥まで挿入して、立ち上がります。駅弁スタイルです。
「ひぃぃ!!!これダメッ!!奥がこすれすぎちゃっておかしくなるぅぅぅ!!!イグぅぅぅ!!!」
「ちゃんとつかまっててくださいね。理子さん、俺の浴衣とかバスタオルとか、おねがい。」
「は~い♪」
そのまま歩いて、理子さんに教えてもらって客間へ。布団の上で、腰を下ろし、そのまま寝そべります。騎乗位の姿勢です。
「あああ!!!これもダメだってばぁぁ!!!あああ!!またイクぅぅ!!」
「文子さん、ひさしぶりに、ゆうくんのでいっぱいイッてくださいね。」理子さんがそう言いながら、文子さんの後ろに密着するように座り込んで、文子さんの体に手を回して、まるで自分が騎乗位をしているように動いて、前後左右に文子さんを動かしています。
「ひぃぃ!!理子さんっ!!そんなに動かしちゃダメェぇ!!おかしくなるぅぅ!!」
「いっぱい気持ちよくなってくださいね。」
「なってるっ!キモチよくなってるからぁぁ!!あああ!!イクのとまんないいいぃぃぃ!!」
「じゃあ理子さん、理子さんもこっちにきて、文子さんのほうを向いて俺の顔の上に座って?」
そう言うと、「え、何するの??」と言いながら、おずおずと腰を下ろしてきました。
「理子さん、文子さんが倒れないようにささえてあげてね。」
そう言うと、文子さんの体に手をかけて、倒れないようにしてくれました。
「じゃあ、いくね~」私はそう言って、文子さんを下から突き上げます。同時に、理子さんの秘所に舌を這わせ膣の中に舌を差し込んだり、クリを強く吸い上げたりしました。
「ひぃぃ!!!奥っ!奥そんなにされたらぁっ!!ああああ!!!」
「ゆうくんっ!舌きもちいいっ!!!あああ!クリそんなに吸っちゃだめぇぇ!!」
何度か突き上げてはこすり、をしていると、文子さんの奥の深い狭いところに、吸い込まれるように先が入り込む感触がありました。
「ひぃぃ!!!!ダメなとこに入ってるぅぅぅ!!!イグイグぅぅ!!!ああああ!!だめぇぇぇ!!!!!」
理子さんほうは、クリに、ちょっと歯を当ててみました。理子さん、激しく震えながら、「ひいい!!!!そんなしたらだめぇぇ!!!イッくぅぅ!!!!」
そう叫びながら、文子さんと強く抱きあって体を支えながら、文子さんにキスしはじめました。
「理子さ、んん~~~!!んぐぅぅぅ!!!」
「んんん~~!!」
「俺もそろそろ限界ですっ!文子さん!イキますよっ!!」
そう言うと、下からの突き上げスピードを上げ、文子さんの奥で、ゴムの中に放出しました。文子さんも一段と激しくイッてくれたようで、奥が強く締め付けられました。
「くぅぅ!!!」
搾り取られるように締め付けられ、出すものを出し切って理子さんへの刺激もできなくなっていると、理子さんが私の上から降りてくれたので、起き上がって文子さんを抱きしめると、文子さんを布団の上に寝かせました。文子さん、されるがままです。
「はぁぁ・・・すごかったわ・・・。」
「んふふ、文子さんがいっぱい感じてくれたみたいでよかった。」
「ありがとう・・・すごく気持ちよかったわ・・・。あ、でも理子さんは?」
「私はさっきゆうくんの舌でイカされたから大丈夫ですよ。」
そういう理子さんを横から抱きしめてキスしました。
「んんっ!ゆうくんっ・・!!んんん~~~!!はげしっ!んんん~~~~!!!!」
「理子さん、理子さんだけしないで終わったりしませんからね。」
ゴムを外して、新しいゴムに替えて言うと、「わ、私はイッたからっ!!大丈夫だからっ!!」そういう理子さんを私のほうを向かせて、対面座位でそのまま挿入しました。
「ひぃぃ!!いきなりっ!!!」
「理子さん、いつもありがと。2人で文子さんをイカさられて楽しかったね。今度は理子さんの番だから。文子さん、後ろから抱き着いて、乳首とか刺激して上げてください。」
「わ、わかったわ。こうかしら・・・」
「文子さんっ!!いま敏感だからっ!!ああああっ!!」
「感じてる理子さん、いつもきれいだよ。」
「抱きしめてくれるゆうくんも、いつも素敵だからっ!!ああああ!!奥に当たってるぅぅ!!」
理子さんを抱きしめたまま、耳にも舌を這わせます。「文子さんも、よかったら理子さんの耳、舐めてあげてください。」
そう言うと「えっ!だめぇ!2人一緒は、くぅぅぅ!!!!!」
ゆっくり腰を動かしながら、奥をこするように動かしていると、理子さんの奥も強く締め付けてきました。そして私の射精感も一気に高まってきました。
「理子さんっ!大好きだよっ!ずっと愛してるっ!」
「ああああ!!!すごいの来るぅぅ!!!イクイクぅぅぅ!!!ゆうくんっ!!私も愛してるっ!ずっと離れないからぁ!!あああああ!!!!イグぅぅぅ!!」
理子さんはそう言い、背中をピンと伸ばしてブルブルと震えたと思うと、くたっ、と脱力しました。
理子さんを布団に寝かせて、私のモノを抜くと、文子さんが私の前に来て、ゴムをはずしてくれました。
「2回目なのに、すごい量なのね・・・。これじゃあ1回しただけで妊娠しちゃうのも当然だわ・・・って、なんでまだ大きいの?!」
そう言いながら、私のモノを握って、先をもう片方の手で撫でてきました。
「くぅぅ!文子さんっ、いま出したばっかりだから、敏感ですからっ!」
そう言うと、残っていたものがにじみ出てきて、文子さんの手を汚します。
「あ・・・お掃除しなくちゃね・・・。」文子さんがそう言って手についたものを舐めると、私のモノを咥えて、吸いあげてきました。
「はうっ!!」めちゃ気持ちいい・・・。私のモノは萎えるどころか、また臨戦態勢になってしまいました。
文子さん、お掃除といいながら、とてもお掃除フェラとは思えないような舌使いで、竿をしごきながら先っぽに舌を絡めつつ吸い上げてきます。時折私を上目遣いで見たてくるのが、なんとも色っぽくて、だんだん、射精感が高まってきました。
「文子さんっ!きもちいいですっ!もう少しででちゃいそうですっ!」
そう言うと、文子さん、私の玉に添えていた指を、おずおずと奥にすべらせ、あろうことかアナルをさわさわと撫でてきました。
「ひぁぁぁ!!!文子さんっ!!キモチよすぎますっ!!出るっ!」
そう叫んで、文子さんの口の中に、3回めを放出しました。
文子さんは放出しても扱いて吸う動きを止めず、結局全部吸い取ってくれたうえで、こくん、と飲み込んでくれました。
「3回めなのに、濃いのね・・・。若いってすごいわ・・・。私、飲んだのって、元夫と結婚した頃以来よ。美味しくはないけど、クセになっちゃいそう・・・」
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(2020年05月28日)
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