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新入生のムチムチ女子高生その名は雪ちゃん!9温泉旅行♡(1/2ページ目)
投稿:2026-05-24 05:21:38
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あれは、高2の時だ。俺は朝通学が早い男だ。新入生が入学し、2ヶ月ほど立っている。静まり返った朝の教室…エモい!その日何となく、新入生の登校を窓際の席でぼぅっと見ていた。ん?当時俺は視力が良かった。ある1人の女子に目が釘付けになった。ミニスカが流行していた時代だ。新入生…
打ち上げを抜け出した待ち合わせの公園へ向かう俺。雪ちゃん発見。雪ちゃん「やっほ♡楽しめた?」#ピンク俺「楽しめた♡」#ブルー恋人繋ぎでホテルへ向かった…俺「着いた着いた♡」#ブルー雪ちゃん「先輩嬉しそう?♡」#ピンク俺「嬉しいに決まってるじゃん!」#ブルー俺も雪ちゃん…
社会人になってしまった…
春休み雪ちゃんといっぱい遊んだけど…
仕事だるい。
うちの家、金ないから就職したけど、本当は大学行きたかったなぁ。
まぁ運良くそれなりの工場には入れたけど。
春休み…
雪ちゃん「無理に会わなくてもいいからね?」
俺「ん?」
雪ちゃん「お仕事始まったらの話ですよ。」
俺「毎日会いたいよ?普通に」
雪ちゃん「だぁめっ。私先輩の重荷になりたくないもん」
分かってなさすぎ…雪ちゃんといると癒しになって仕事頑張れるのに...けど雪ちゃんの気遣いは素敵♡
俺「わかったよぉ…でも週末は会いたいっ!」
雪ちゃん「OK♡」
雪ちゃんはイイ子だなぁ♡
しかし、いざ社会人になってみると、覚える事たくさんあるし、体力ない俺は毎日筋肉痛だ。
週末、雪ちゃんに電話…
俺「ごめん雪ちゃん…身体が痛くて動けそうにないんだ…」
雪ちゃん「だいじょうぶ?無理しないでね。会社でもイジメられてない?なんでも言ってね♡」
会社でも?だから俺イジメ受けてなかったよ…
1ヶ月ほど過ぎれば体も慣れてきた。
初給料は雪ちゃんのために遣うと決めてんだ。
給料日。
ATMへ。おお!21万入ってた♡やっほぅ!
その週末は雪ちゃんとデートした。
雪ちゃん「髪なんか染めちゃってwでも似合ってるよ♡」
色気付いた俺。
雪ちゃん「今度ドライブ連れてってよ」
俺「ド、ドライブ…」
俺、親父が乗ってたMARCHなんだ。ダサいって言われたくない。お金貯まったら格好いい車買うつもりだったけど。
雪ちゃんワクワクしてるし、笑われないかな?
ドライブデートの日。
雪ちゃんを向かえに行った。
助手席に当たり前のように乗る雪ちゃん。
雪ちゃん「安全運転でお願いします♡」
普段通りの雪ちゃん。
俺「笑わないの?車…」
雪ちゃん「えっ?なんか面白い機能とかあるの?」
俺「そうじゃなくて」
理由を説明。
雪ちゃん「先輩って本当にアホ♡車で先輩を選んだわけではありませんよ♡」
そうだ!俺が一番知っているじゃないか。
雪ちゃんはそういう子だってこと♡
ゴールデンウィークは混むよなぁ…
旅行の計画♡
ゴールデンウィーク前の週の土日にしよう!
俺「ゴールデンウィーク前の土日、予定ないから俺に時間くれない?」
雪ちゃん「いいですよぉ」
良かった♡もう予約しちゃってたし。
当日。
雪ちゃんを向かえに行く♡
俺「行くぜ!w」
雪ちゃん「どこ連れてってくれるの?」
着いてからのお楽しみ♡
山道を車で走らせる。
雪ちゃん「いいねぇ♡私、自然大好き」
わかってるじゃないか雪ちゃん。
なにを隠そう俺は自然を愛でる風情ある男!
まさか、雪ちゃんもそっち系だとは♡
到着。
雪ちゃん「おぉっ!」
山の中にひっそり立つ旅館。
俺「良くない?」
雪ちゃん「いい♡立派な旅館だぁ」
俺「温泉が有名なんだってさ」
雪ちゃん「温泉好きですっ」
ちょっと背伸びした。実はここ結構、高級な旅館なのだ。大浴場の露天風呂はもちろん。
露天風呂付きの部屋もあるのだ。今回はそこを予約した。値段は張るが雪ちゃんのためなら問題なし♡
和風のお部屋。景色も眺めもいい。
自然に包まれて、しかも雪ちゃんと一緒♡
到着は夕方になってしまったが、まぁいいだろう。
途中道に迷っちったwでも雪ちゃんとお話しながらのドライブ楽しかったし♡
夕食を食べる。
俺「ふぅ♡食べた食べたっ」
雪ちゃん「あぁ~キノコ残してるぅっ!」
自然は好きだがキノコは無理なんだよなぁ
雪ちゃん「美味しいのに、食べないならちょうだいな。ぱくっ♡」
かわゆい♡
雪ちゃん「ここの女将さん面白い人だったね」
俺「たしかに、コミュニケーションの取り方w」
おばぁちゃん女将のコミュ力圧巻w
ご飯も食べたしお風呂だな。
露天風呂は部屋にもあるけど、ここの見所は大浴場だ!
雪ちゃんと暫くお別れ♡
風呂上がった…最高すぎ。めっちゃ雰囲気ある露天風呂♡
雪ちゃんは上がったかなぁ♡あっ!いたいた♡
小休憩の自動販売機などがあるオープンスペースのベンチに座ってる雪ちゃん。
俺「ゆきちゃ~んっ……………………」
見とれた…浴衣姿のお風呂上がり雪ちゃん……
クエスチョン顔で覗き込むように俺を見る。
雪ちゃん「どうしたぁ?じろじろ見ちゃってw」
俺「いやっ…」
雪ちゃん「気づいちゃいました?私の魅力っ♡私もう高3ですよっwいつまでもロリッ子じゃありませんから♡w」
色気がある……そっかぁ…雪ちゃん大人になっていくんだ…
俺「きれい…可愛いさとセクシーが混ざってる…だいすき…」
雪ちゃん「//////そんな真顔で言われたら照れます//////」
雪ちゃんに手を差しのべた。
お部屋までの廊下は手を繋ぎ歩いた。
女将とすれ違った。
女将さん「あらあら♡初々しい♡夜の営みはほどほどに♡」
俺「しませんからっ//////」
雪ちゃん「/////////」
女将にいじられた…
部屋へ。
神妙な顔の雪ちゃん。
雪ちゃん「先輩…半分お金払うよ…パンフレット見たけど凄い金額じゃんここ」
俺「いいよいいよっ。決めてたんだ雪ちゃんのために遣うって」
雪ちゃん「でも…先輩が稼いだお金だし、悪いよ…私お金持ってきたし…」
雪ちゃんはそういう子だ。
思えば今までもデートやホテル代は折半していた。無論毎回お金は出すつもりだったぞ!
雪ちゃん「私と先輩はあくまで対等です。どちらかに負担をかけるのは違うと思う」
そう言われて毎回折半。
雪ちゃんは出来た子。
でも今回は折れられない…格好付けさせて欲しい…
俺「本当に大丈夫!俺がそうしたい!」
雪ちゃん「でも…」
雪ちゃんは空気が読める子でもあった。
ここで「いやいや。いいからいいから。割り勘にしよう」としつこいヤツいるけど、相手の好意は受け取らないと逆に気分が悪くなるのが人間。
雪ちゃん「わかった...じゃあ今回は先輩に甘えます♡」
雪ちゃん♡
雪ちゃん「でも無理はしちゃダメだからね♡」
俺「うんっ♡」
雪ちゃんが迫ってきた…ドキドキ♡
俺の後ろへ回る。
とんとんとんとんっ…もみもみもみもみ♡
肩とんとんからの肩もみ。
雪ちゃん「こってますね…頑張ってる証だね…」
きもちいい~♡
雪ちゃん「こんな素敵な所連れてきてくれてありがとう♡感謝します♡」
俺「いえいえ!」
俺こそ感謝します♡
にしても旅館の薄手の浴衣っていいなぁ。
夏祭りの浴衣もいいけど、こっちのラフな浴衣も良き♡
雪ちゃん「疲れてる先輩にこんな事言っていいのかなぁ…甘えたいなぁ…癒してあげたいなぁ…」
ドキドキ♡ドキドキ♡
俺「雪ちゃんに甘えたい…し甘えられたい…」
雪ちゃん「こっち向いて…」
むぎゅう♡
おっぱいハグだ♡すべすべ♡ぽかぽか♡いい匂い♡
雪ちゃん「えへへ♡かわいい♡」
照明を1つだけにする。
旅館の淡い照明…Hだ…
畳に敷かれた2組のふかふかお布団♡
和を感じる…♡
はぐぅ♡されながら押し倒されちゃった♡
雪ちゃん「今日は…私に身を任せてね♡」
Hモード雪ちゃんだ…
耳かぷ♡首筋ちゅっちゅっ♡
耳に感じるリップノイズがHすぎ♡
ゾクゾク♡
雪ちゃんの全身リップ。
今日の雪ちゃん…じっくりゆっくり涎多めの舐めかただ♡
雪ちゃん「汚しちゃった♡」
汚されちゃった♡
雪ちゃん「バイザイして♡」
んっ?ばんざーい…
ぎゅっ…
あらっ♡俺の浴衣の帯を使い、手首縛られちゃった♡
雪ちゃん「……♡……してみたかったんだ♡」
ドキドキするぞ。たかが手首を縛られただけなのに、俺Mなのか?
雪ちゃん「…ちゅちゅ♡」
俺「っん…」
この状態だとキスも全身リップもめっちゃHに感じる…
雪ちゃん「…あむあむっするね♡」
雪ちゃんはフェラをあむあむって言う女の子♡
パイズリはむぎゅむぎゅ♡って言う♡
チンポとかマンコとかイクッとか、そう言う事は言わない初な子なのだ♡
雪ちゃん「…むちゅ♡ペロペロペロペロ…♡」
お~♡
鬼頭を唇でちゅう♡された♡
先っぽチロチロ♡裏スジペロペロ♡
俺の敏感な所を甘々にフェラ♡俺っ雪ちゃんに知り尽くされてる♡
イカせてくれないもどかしさも興奮♡
じゅぷぷぷ♡じゅぷぷぷ♡
いきなりのじゅぽじゅぽフェラ♡緩急がいい♡雪ちゃんテクニシャン♡
肩からスルスル浴衣がはだける。
ぷるるん♡ぽよよん♡
雪ちゃんおっぱい参上♡
雪ちゃん「むぎゅむぎゅしま~す♡」
むっぎゅう♡からの涎、とろぅり♡
くちゅくちゅ♡
俺「やばいよ…」
雪ちゃん「大丈夫♡先輩のため♡おっぱいとお口でこった所、ほぐほぐ♡しなきゃ」
言い回しがかわいすぎ♡
なんか今日の雪ちゃん…Hなおねぇさんみたい♡
俺「雪ちゃんねぇさんw♡」
雪ちゃん「なにそれwおねぇちゃんに甘えなさいw」
雪ちゃんはノリもいい子だ♡
来るぞ!あれが来るぞ!
むっぎゅう♡あむ♡
雪ちゃん「じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷ♡」
きたぁ♡パイズリしながらの甘々フェラ♡
慣れないよ雪ちゃんとのH♡毎回MAXできもちいい♡
雪ちゃん「…♡」
雪ちゃん次はおっぱいに涎をさらして俺の全身をすりすりむぎゅむぎゅしてきた♡
ソープみたいだ♡ローションなんかいらない♡雪ちゃん涎のローションで十分♡
雪ちゃんの涎に侵食されていく♡雪ちゃんの涎の匂いに包まれていく♡
ぬぷぷぷぷぅ…
俺「っあ♡」
雪ちゃんの中にキツキツマンコだ♡
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(2020年05月28日)
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