体験談(約 4 分で読了)
高校生社長が年上部下に筆おろししてもらう
投稿:2026-08-16 01:58:45
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15歳で起業をした優斗(現在17歳)は部下の18歳のしおりに誘われ、夕食を食べに行くことになる
優斗は若くして年商数千規模まで会社を大きくしたことから自信はあるものの、あまり女慣れはしていないため、今回のご飯に少し緊張していた。
「優斗さんって若いのに凄いですよね」
「全然そんなことないよ、しおりさんも頑張ってて本当に助かるよ」
「嬉しいです。そういえば優斗さんって彼女とかいるんですか?」
「まぁ、今はいないかな」
「へぇ~意外です」
優斗はイケメンとまでは言えないが、そこそこかっこいい
だが、彼女もいたことのない童貞である
「しおりさんはいないんですか?」
「私はいないかな、今好きな人とかいないし」
「そうなんですね」
しおりは茶髪のボブでものすごく美女である
恋愛の話をされた優斗は女慣れしていないということがバレないよう必死に動揺してない感を演出した。
「でも、優斗さんしたことはあるんですよね?」
「えっと、したことっていうのは、、、そういう?」
「はい、そういう」
唐突な質問に優斗は焦った。でも、ここで嘘をついたら後々バレたとき恥ずかしい思いをすることも理解していた。
「・・・」
「え、もしかしてないんですか?」
「まぁ、仕事に今は集中したい時期だからというか」
「へぇ~、じゃあ優斗さんは性欲溜まったらどうしてるんですか?」
「俺はそういうのあんまりないから」
「でも、、、大きくなってますよね?」
正直、優斗の性欲はすでに限界を迎えていた。
童貞だとバレてもいい。とにかく卒業したい。そんな一心だった。
「えっと、まぁ正直してみたい、、、かな」
「笑」
「営業の時、優斗さん私になんて言ったか覚えてます?」
「えっと、なんだっけ」
「セールストークはもっと自信もって言えですよね?、そんなに固くしながら自信なさそうに言って、彼女とか本当はまだできたこともないんじゃないんですか?」
「まぁ、、、」
「しょうがないなぁ。お店出ますよ」
「ほんとですか!行きましょう」
優斗はすごく興奮した。
そして、胸が張り裂けそうなドキドキ感に見舞われた
「じゃあ帰りますか」
「え?、その」
「ん?どうしたんですか?」
「いや、ホテルとか行くのかなと思って・・・」
「笑笑、いや私店出るとしか言ってないんですけど笑」
優斗の興奮が一気に冷めた。
いつも、自信をもっている自分が貶められたようですごく恥ずかしかった。
「てか優斗さんまだ17歳ですよね?18と17には壁があるんで」
「そ、そうですよね」
でも、優斗はどうにかしたかった。
このままでは、童貞だということがバレた上に恥ずかしい気持ちで終わってしまう。
「しおりさん、今の給与が2倍になるって言ったらどうなりますか?」
「それ、本気で言ってます?」
「ヤらせてくれたら、、」
「正直、社長のこと見損ないました」
「ほら、脱いでください」
誰もいない暗い路地で、優斗のちんぽが姿を現した
「い、いがいと大きいんですね」
「ま、まぁ」
しおりは、めんどくさそうに優斗のおちんちんをしごき始めた
「優斗さんって、私より歳も若くて、仕事も出来て、優しくて」
「すごく有望な良い社長だなってずっと思ってたんですけど」
「所詮は、快楽に溺れる変態だったんですね。」
正直もうそんなことどうでもよかった
「で、でる」
すぐに射精してしまった。
「あの、優斗さん、ゴム持ってきてますか?」
ティッシュを取り出し、拭きながら聞いてきた
「カバンに・・・」
「笑笑笑笑」
「なんで持ってるの笑笑」
「いや、なんか使う機会あるかなと思って」
「じゃあゴム付ける前に」
「んっ」
優斗は10秒ほど舌を絡めた大人のキスをした。
「はぁっはぁっ」
「ねぇ優斗さん、いや、優斗くん?」
「なんですか?」
「私のこと、好き?」
「好きです。」
「じゃあ好きにしていいよ」
これが演技なのか、本気なのか
優斗には分からなかった。
でも、どうでもよかった。ただしおりを無茶苦茶にしたい
犯しまくりたい
「じゃあ触りますね」
しおりの小さい胸を優しく触った
「んんっ」
何とも言えないメスの顔がものすごくエロい
「しおりさん、めっちゃエロいです、、、」
下にも手を伸ばしていく
「ぴちゃ」
「めっちゃ濡れてますね」
マン汁は優斗の想像よりものすごくエッチでねばねばしていた
「挿れて良いよ」
優斗は初めてコンドームを付けた。
「優斗君、挿れる穴分かる?」
「ここ、かな」
「そう、挿れていいよ」
ねちょっと音がした
「あったかい。。。」
「あっ」
「動いて、大丈夫?です、か?」
「うん、大丈夫」
ゆっくりと優斗は腰を動かした
「すっごい、中気持ちいです」
「優斗君のおちんちん、中でびくびくいってる」
「気持ちい」
「もっと激しくしていいよ」
決して路地で鳴らしてはいけない「パン」「パン」という音が響き渡った
「優斗君、好き」
「俺も、しおりの事大好き」
「出る」
「イクっ」
二人とも同時にイッてしまった。
「す、すごかった」
「気持ちよかった、、、」
二人は向かい合い見合わせてキスをした。
「正直ね、優斗君が本当に高校生なのかな~っていうぐらい大人だから、怖い?というか笑笑」
「でも、どこまで行っても高校生なんだなって分かってなんか、嬉しかったです」
「ま、まぁね」
「部下としても、彼女として、これからもよろしくお願いしますね!」
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