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【高評価】托卵を依頼された相手はまさかの・・・8(福島さんとの遭遇)

投稿:2024-11-25 16:43:25

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IT社畜◆IBeJZ3k(北海道/20代)
最初の話

私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…

前回の話

帰宅すると、課長がお風呂を沸かし、「お風呂に入らなきゃ・・・」#ピンクというので「一緒にお風呂に入ろうよ」#ブルーというと、恥ずかしそうでしたが、こくん、とうなずいてくれました。一緒に行動しているうちに、2人とも、2人きりでいる間は恋人同士のつもりで過ごす、という認識になっていて、逆…

月曜日、課長と一緒に家を出ましたが、他の社員に見られると困る、というので、念のため、電車を一本ずらして出社することにしました。

課長が先、私は次の電車で会社に行きましたが、それでもいつもよりは余裕で会社に着きました。そんな日々を続けた金曜日の朝、駅でのこと。

「あれ?宮崎くん!ひさしぶりだね!ってか、宮崎くんってこの路線だったっけ?」と声をかけられました。

彼女は、同期入社の福島さん。同期とはいえ、新人研修の時には最初の席が隣だったこともあってよく話したものの、彼女は総務に配属となり、フロアが分かれたため、ほとんど接点がなくなっていました。

「うん、ちょっと今週用事があってね」と濁しましたが、

「もしかして彼女宅から出勤とか?」と言うので

「じゃあそういうことにしておくよ」というと、

「え?もしかしてホントに?ねぇねぇ、どんな人?」と突っ込んできました。

「ん~、個人情報をしつこくきいてこないタイプの人」というと、

「え~、教えてよ~」と、絡んできましたので「ん~、目が2つあって、鼻は1つ、口もあって、そうそう、髪もあるよ」というと

「え~、ひど~い、同期のよしみで教えなさいよ~」と背中をバシバシ叩かれながら、会社に到着したところで、先に出社していた課長に廊下でばったり会いました。

いちおう「課長、おはようございます!」と挨拶をしましたが、

「宮崎くん、福島さん、おはよう・・。2人仲いいのね、でも会社でイチャイチャしちゃだめよ」と、冗談のように言う課長が、言葉に反してなんかテンションが低いのが気になりました。

とはいえ、職場でいろいろ聞くわけにもいかず、あとで聞こう、と思って更衣室前で福島さんと別れましたが、「宮崎くん、またね~!」と福島さんは逆にテンション高めでした。

その後、自分の席に着き、業務開始の準備をはじめました。

そのまま夕方まで仕事に追われてたものの、なんとか定時までに仕事を終わらせ、課長に携帯でメールしました。

「課長は今日は何時まで残業ですか?何時ころ行けばいいですか?一緒に帰ります?」と聞くと、2時間くらい残業、帰りも別々で、会社を出るときにメールする、という返事があったので、とりあえずどこかで時間をつぶそうと思いつつ更衣室を出ると、またばったり福島さんに会いました。

私は定時であがることがあまりないので、帰りのタイミングが合うのもひさしぶりでした。「また会ったね!週に2回も会うのはなにかの縁、飲みに行こう!」と誘われました。なんの縁だ、と思いましたが、時間つぶしにもいいし、「2時間くらいなら」と誘いに乗ることにしました。

出掛けに課長に会ったので「課長、お先に失礼します」「藤原課長!お先に失礼します~!」と挨拶をして、会社を出ました。

近くの居酒屋で、朝の追求の続きをかわしつつ、福島さんの職場の愚痴をふんふんと聞きながら、「福島さんって、彼氏とかいないの?同僚とはいえ男と2ショットで飲んでて大丈夫?」と聞くと、

「そんな浮いた話はないから大丈夫!」と太鼓判を押されました。逆に、

「そういう宮崎くんはどうなのよ~?」と聞かれ、一瞬だけ課長の顔が頭に浮かびましたが、所詮いまだけの関係だし、と気持ちを切り替えて、「え、いないよ。いたら女の子と飲みに来ないって。」と言うと、さらに追及が。

「・・・今の間はなに?ねぇねぇ、もしかして彼女じゃなくても微妙な関係の人がいたりとか?」

「いやいや、いないってば、いたらいいなあ、と思っただけで。ウチの職場は男が多いし、そういう機会もないんだって」

「確かに、仕事が忙しいと他に出会うチャンスもそうそうないしね~。営業とかだと外に出る分お客さんとの付き合いとかあるかもだけど。宮崎くんの部署だと、藤原課長がダントツでステキだけど、あとはいないか~。宮崎くん、もしかして、藤原課長ファン?ダメだよ~、人妻を狙っちゃ!」

そう言われると、図星過ぎて苦笑しかできません。

それでもなんとか追及をかわしているうちに、2時間ほど経ち、課長からメールが来ました。

「これから会社を出るところ。宮崎くん、今夜も・・来てくれるの?」

「もちろん行きます!会社の近くで飲んでるので、もう少ししたら出て、課長の家に向かいます!」そう返すと、「さて、そろそろ帰るか!」と帰る準備を始めました。

「なに?彼女から連絡?顔がにやけてるわよ!仮にも女の子と飲んでたのに、帰るときにうれしそう、ってちょっと失礼じゃない~?!」

「ち、違うって、課長からオッケーの連絡が来ただけだって」

「え、じゃあオッケーじゃなかったら会社に戻って仕事するつもりだったの?!」「まぁね、でも、今回は自信があったから飲みに来たんだってば」「ふ~ん、藤原課長って結構きびしいのね」「まぁね、俺は体育会系だから、気にならないけどね」

そんな話をしながら帰り支度をしました。

駅まで一緒に歩き、改札を入ったところで福島さんは方向が逆だったので「今日は楽しかった!つきあってくれてありがとう!また飲もうね!」と言われ「そうだね、また連絡するね」と言い、そこで別れました。

課長宅に着き、インターフォンを押すとすぐに入れてもらえました。玄関に入った途端、課長が抱き着いてきました。

「課長、いや、あみ、どうしたの?」と聞くと「ゆうくんが・・・戻ってこないような気がして・・・」と言うので抱きしめ返して「俺があみから離れられるわけないじゃん」と言いながら頭をポンポンすると、「よかった、来てくれて。」そう言って泣きそうな顔ながら笑ってくれました。

「飲んできたなら、軽く呑むのでいいかな?先にシャワー浴びてきて。」

そう言われて、シャワーを浴びに行きました。

シャワーから出るとピザと軽いつまみが用意されていました。課長の夕食も兼ねているようです。ビールで乾杯して、飲み始めると課長がポツリと「福島さんと、仲がいいのね」とポツリと言いました。

「同期ですからね~。でも、ゆっくり話したのは新人教育以来ですよ。普段は路線も違うし。今朝は駅で会ったんですよ、彼女もこっちの路線らしいので。話をしたのも久しぶりですよ。」というと、「そうだったんだ。定時後も一緒だったよね。前から仲がいいのかと思った」

そう言うので、「夕方は偶然ですよ。彼女総務系だから基本定時帰りらしいし、俺は厳しい課長の下でいつも残業だったから会う機会もなかったし、すっかり忘れてましたよ」

「ふ~ん、厳しい課長なんだ、もっと甘やかしてあげたほうがよかった?」「いやいや、厳しい課長のおかげで今の俺があるわけで、感謝しかないです!」そんなやり取りをしていたら、それまでなんとなく沈んだ雰囲気だった課長の表情が、やわらかくなりました。

「なんかね、福島さんにゆうくんを取られちゃうような気がしちゃったの。。。ゆうくんは私のものじゃないのに・・・。」課長はそういいながら私にもたれかかってきました。

「それに・・・ゆうくん、敬語にもどっちゃってるし。もう飽きられちゃったかなって」

「あ!つい・・・ごめん、長年のクセで、つい・・・ごめんよ、あみ」そう言うと、課長は顔をあげて、私を見てきたので思わずキスしてしまいました。

「よかった・・キスしてほしかったの。」

「そんな顔したら、また止まらなくなっちゃうよ」そう言いながら、課長をソファに押し倒しました。

結局ソファで2回出し、汗だくになったのであらためて2人でシャワーを浴びてそこでも1回出して、クタクタになってベッドに入ったのは日付が変わる頃でした。

翌日からは福島さんに会うこともなく、次の一週間も、無事に課長の部屋から通い、3度目の週末を迎えました。

金曜の夜、一通り課長と汗だくな時間を過ごしてベッドで添い寝していた時、課長の携帯が鳴りました。課長は私に背中を向けて、電話をしはじめました。

「あ、お疲れさま、出張は順調?うん、こっちはいつもどおり、なにもないわよ。」

電話の相手はご主人のようです。ちょっといたずらをしたくなり、後ろから課長を抱きしめました。課長は一瞬ビクッとして「ひっ」と声をあげました。

「え?なぁに?やだ、誰もいないわよ?グラスを、落としそうになっちゃったの」課長はイヤイヤと首を振りながら、普通を装って会話をしています。私は回した手で、ゆっくりと乳首を撫ではじめてみました。

「はふぅ、え、ううん、なんでもない、え、出張が短くなったの?よかった、帰りはいつ?え?明日?明日帰れるの?よかった、午後になるのね。晩ごはんは要る?」

「んぁっ、じ、じゃあ飲む準備くらいしておくわ。ひっ!え、あの、蚊がいてね、びっくりしちゃった、じゃあ、明日の夜の帰り、待ってるわね、うん、愛してる、んあ!」

「ううん、帰ってくると思ったら、帰ってきたらしたくなっちゃって、自分で触っちゃって・・そりゃするわよ、私だって・・・恥ずかしいけど・・・はあっ・・うん、帰ってきたらいっぱいして、あんっ、、そこ・・ダメ・・・うん、じゃあ、明日、待ってるね。」

電話を切った課長は、振り向いて私の胸を叩いてきました。「もう!バレるかと思ったじゃない!自分でしたことにしちゃったけど、恥ずかしかったんだから!」

「じゃあ、あらためて、自分でしてみて」そう言うと「え?!ゆうくんの前でするの?!恥ずかしすぎるわ!」と言ったものの、キスしながら、「ほら、自分でするところを見せるのは普通だよ。男は女性が一人でする姿に興奮するんだよ。知らなかった?」

と言ってみると「え、そうなの?知らなかった・・・じゃあ・・恥ずかしいけど・・・」

そう言いながら指をおずおずと胸と秘所に這わせました。

「いつもそんな姿勢でするの?」

「ううん、いつもは壁に枕を立てかけて、それに寄りかかって・・・」

「じゃあ、いつもみたいにして。」

「うん・・・いつもはこんな感じ・・・はぁぁ・・気持ちいい・・・」

「あみ、かわいいよ」

「ホント?んああ。。。」

だんだん課長の指の動きがはやくなってきました。

正面にまわって、覆いかぶさるようにキスをすると、「はああ・・ゆうくんにされてるみたい・・見て・・あみの恥ずかしい姿、ゆうくん見て・・あああ・・イキそう・・・ああ!イッちゃう、イクぅぅぅ!!」

課長が目をつぶって痙攣する姿と、ご主人との電話を聞いて嫉妬を感じた私は妙に興奮してしまい、そのまま課長の体を抱き寄せて、一気に貫きました。

「ひいい!ゆうくん!すごい、やっぱり自分でするよりゆうくんのほうが気持ちいい!!もっとして!!あああ!!またイク、イクぅぅぅ!」

大きく体を跳ね上げそうな激しくイってるにも関わらず止められず、ピストンを続けてしまいました。

「ゆうくん、だめ、イッてる、イッてるからぁぁ!ああ!!」腕の中で痙攣する課長の姿に、「あみ、でるっ!!奥に出すよっ!」と、最後に一突きして、一番奥で放出しました。

タイムリミットが土曜日昼過ぎ、ということで、土曜朝イチに帰ったほうがいいかなと思いましたが、課長が「一人で起きるのは寂しいから、せめて朝はゆっくりしていって・・」と言うので昼少し前に帰ることにしました。

といいつつも、夜は夜で繋がり、朝も目覚めたらどちらからともなく繋がり・・、汗と2人の液体でドロドロになった体をシャワーで流してまた繋がり・・・そうして課長の家を出たのは、土曜の昼ギリギリになってからでした。自分の荷物を車に積み込み、自宅に帰りました。

この話の続き

久しぶりに自宅戻り、元の生活に戻ろうにも、なんとなく自炊する気にもならず、食材買い出しと昼食をとるのを兼ねて、近くのショッピングモールに行って食材買い込みだけはして、買い過ぎたので一度自宅に戻って冷蔵庫に入れたあと、なんだか歩きたくなって、昼食のためにショッピングモールまで徒歩で出かけました。し…

-終わり-
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