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【高評価】頼まれて・・・?!・・・6(お待たせ、そして。)(1/3ページ目)
投稿:2026-04-26 11:57:56
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私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…
ひとみちゃんとのデートした次の週末は、彩ちゃんが楽しみにしていた温泉旅行です。先日の彩ちゃんが言い出した温泉旅行の話は、あみさんから里美さんに連絡してくれて、千葉さんも、彩ちゃんがいるうちにぜひ一緒に行きたい、と言って仕事を調整してくれたので、週末に行けることになりました。我が家と千葉家の2家族…
大浴場を出て、まっすぐ部屋に戻ろうと思いましたが、喉が乾いてることに気づき、冷たいお茶でも飲みたいなと思ったので、自販機を求めてロビーに寄りました。すると、薄暗いロビーのソファに浴衣姿の背中が見えました。華奢な肩・・・若い女性?
「あれ・・・?」
近づいてみると、彩ちゃんでした。
「彩ちゃん、どうしたの?眠れないの?ホットココアでも飲むかい?」
「あ・・・おにいちゃんだ・・・うん・・・飲む・・・。」
彩ちゃんの分のココアも買い、2人で並んで座ります。
「おにいちゃん、ありがとう・・・。」
彩ちゃん、私に抱き着くようにもたれかかってきます。なんか、元気ないです。
「どうしたの?なんか、悩み事とか、あったりするの?俺でよかったら、聞くけど。」
「悩み事、ってわけじゃないけど・・・なんか、寂しくなっちゃって・・・。」
「寂しいって、どういうこと・・・?」
と、話を聞こうと思ったところで、背後に人の気配が。誰?と思って振り返ると、あみさんでした。
「あれ?あみさんも、どうしたの?」
「ゆうくんがなかなか戻らないから、どうしたのかなと思って。お父さんたちの部屋も、里美さんたちの部屋も、戻ってくる音が聞こえたのに、ゆうくんだけ戻らないからちょっと心配になってね。彩ちゃんも一緒だったのね。私、お邪魔しちゃった?戻ろっか?」
「ううん、あみねぇもいてくれたらうれしいです・・・。」
彩ちゃん、そう言いながらも、私に抱き着いたままです。背中に手を回して、静かに撫でていると、しばらくして、ポツポツと、話しはじめました。
「あのね・・・さっき、部屋で寝てたら、お父さんとお母さんが、2人で部屋を出て行くのに気付いたの。なかなか戻ってこないから、お風呂かな、と思って、私も行ってみたんだけど、女湯に言ってみてもお母さんがいないし、まさか2人で男湯?と思ったら、隣の露天風呂から、お母さんの声が聞こえてきたの。ゆうくん、すごい、って・・・」
あちゃあ、彩ちゃんに聞かれてたのか・・・。
「お母さんがおにいちゃんと浮気してるっ!ってびっくりしたんだけど、お父さんの声も聞こえてきて・・・。お父さん公認で、というか3人でしてるの?ってもっとびっくりしちゃって・・・。」
「そっか、聞こえてたんだ・・・。」
「やっぱり、あれ、そうだったんだ・・・。それで、しばらくしてお父さんたちが出ていくみたいな音が聞こえたから、終わったのかと思って、私も戻らなきゃ、って思ったんだけど、なんか、びっくりしたせいか腰が抜けちゃって、すぐ動けなくて・・・。」
「そのまま露天風呂で休んでたら、今度はおねえちゃんの声が聞こえてきて・・・。え、おねえちゃんもいたの?と思ったら、千葉さんの声が聞こえてきたから、今度は千葉さんとおねえちゃんが入ってるんだ、って思ったんだけど・・・。」
「おねえちゃんの、感じてる声が聞こえてきたと思ったら、ゆうくんのが奥に当たってる、って叫ぶのが聞こえて・・・おねえちゃんもおにいちゃんとしてるんだ、もしかしておねえちゃんたちも3人で?ってびっくりしちゃったの・・・。」
「それも聞かれちゃってたんだね・・・。」
「その声聞きながら、私、つい一人で・・・しちゃったんだけど・・・しばらくしてたらすごく寂しくなってきちゃって・・・。」
「理子ねぇとあみねぇと真美さんは奥さんだから別だけど、お母さんもおねえちゃんも、旦那さんがいるうえに、旦那さん公認でおにいちゃんにもしてもらってるのに、私、こんなところで一人で自分を慰めてる、って思ったら、私だけ仲間外れみたいな気がしてきて・・・。なんか、すごく寂しくなってきちゃって・・・。」
・・・それは思いつかなかった・・・っていうか、気づかれると思ってなかったから、そんな風に思われることも想定してなかったんだけど・・・。
「そっか・・・。彩ちゃん、寂しかったね。せっかく彩ちゃんが帰ってきたから、ってみんなで温泉に来たのにね。」
あみさんが、反対側から、そっと彩ちゃんを抱きしめました。
「お父さんたちと里美さんたちはね、2人ともお互いが好きなのに、エッチするときに、うまくかみ合わない部分があってね、そこを埋め合わせて、もっと2人が仲良くできるようにって、ゆうくんが手伝ってあげてたの。」
「・・・そうなの?お母さんとおねえちゃんがおにいちゃんとしたいから、お父さんと千葉さんが、妥協して、せめて目の前で、ってしてたんじゃなくて?」
「もちろん、ゆうくんってすごいから、お母さんと里美さんがゆうくんとしたい、って思う気持ちもゼロじゃないとは思うけど、それ以上にね、お母さんたちも、里美さんたちも、ほんとは夫婦2人で仲良くなりたいのよ。それが目的なのは、私が保証するわよ?ゆうくんは、そのお手伝いをしてあげてるの。」
「やっぱり夫婦ってね、心のつながりはもちろんだけど、エッチもやっぱり大事なことなの。それでね、2人だけでももっとキモチよくなれたりするための方法とかね、そういうのをゆうくんが教えてあげたりサポートしてあげたりね、わざわざそんなことまでしてあげてたのよ。理子さんも私も真美ちゃんも、知ってることなのよ?」
「あみねぇ・・・そうなんだ・・・。お父さんたちもおねえちゃんたちも、仲良しで幸せそうに見えてたけど、夫婦って、ほんとはもっといろいろあるんだね・・・。でも、あみねぇがそう言ってくれるなら、信じられる気がする・・・。ありがとう、教えてくれて・・・。」
「こっちこそ、私の話を受け入れてくれて、ありがとう。でも、それはそれとして、彩ちゃんが寂しいのは、それもホントよね。話に聞いてたけど、前の温泉のときは、ゆうくん、彩ちゃんの初めても、その時にゆうくんがもらってくれたのよね?そのあとも彩ちゃんと仲良くしてくれてたんでしょ?」
「うん・・・。」
「なのに今回は、せっかくひさしぶりにまた温泉に来れたのに、彩ちゃん、ゆうくんとはあんまり時間がとれなかったしね。」
「うん・・・。おにいちゃん、子どもたちもいるし奥さんもいっぱいで忙しいのはわかるけど、せっかく温泉に来たのに、久しぶりに会えた私じゃなくて、いつも近くにいるお母さんとおねえちゃんばっかり・・・って思ったら・・・」
「大丈夫よ?これから、彩ちゃんの時間だから。」
えっ?!
「ゆうくん、彩ちゃんと一緒にいてあげられるわよね?」
「も、もちろんだよ。バタバタしてるうちに、彩ちゃん、俺達の部屋で寝ちゃったから、お父さんたちの部屋のベッドまで抱っこして連れて行ったのも、俺だったんだよ?そのまま寝ちゃってるんだとって思ってたからさ。なんだったら、これから3人でお風呂、入ろうか?男湯だけど。」
「そうだったんだ、ありがとう・・・。一緒にお風呂、入りたい・・・おにいちゃんと、あみねぇとも・・・。」
「それじゃ、私、お風呂道具とってくるから。彩ちゃんは?」
「私は持ってきてる。」
「じゃあ、2人で先に入ってて。あ、男湯に入るのか・・・さすがに一人であの暖簾のドアを開けて入るのは恥ずかしいから、一緒に入りたいかな・・・ごめんね、すぐ戻るから、ちょっとだけ待っててもらっていい?!」
あみさん、急ぎ足で部屋に戻り、ダッシュで戻ってきました。と思ったら、1人増えてる?真美ちゃん?!
「おまたせ。戻ったら真美ちゃんも起きてたの。ゆうくんがいないのを心配してたから、連れてきたの。じゃあ、いこっか。」
「おにいちゃん、男湯、ほんとにもう誰もいないよね?」
「いないと思うけど、万が一誰かいて、大事な彩ちゃんのハダカ見られるのはイヤだから、先に見てくるか。」
そういって浴衣のまま中に入って露天風呂まで確認してきました。大丈夫そうです。
「大丈夫、誰もいなかったよ。」
「よかった~。じゃあ、彩ちゃん、脱ごっか。」
あみさんがそう言いながら率先して脱ぎ始めると、「うん。」と彩ちゃんも脱ぎ始めました。真美ちゃんも脱ぎ始めます。
先日ラブホテルのバスルームで見たけど、やっぱり私の目の前でハダカになるのは、それなりに恥ずかしいみたいで、彩ちゃん、ちょっと私に背を向けて、浴衣を脱ぎます。ノーブラで、ショーツ1枚でした。そして、前かがみになってショーツを足から抜きます。
後ろからちらりと見えた秘所が、きら、と光を反射した気がしました。
「ゆうくん、彩ちゃんが脱ぐのを見て、反応したの?元気になってるのが浴衣の上からでもわかるよ?」
あみさんの指摘に、下を見ると、下腹部がテントを張っていました・・・汗。
「ご、ごめんっ!彩ちゃんが脱ぐ姿が色っぽくてさ・・・。」
「恥ずかしい・・・。でも、おにいちゃんにそう言ってもらえたら、ちょっとうれしい・・・。」
そう言いながら、彩ちゃん、手で胸と股間を隠しながら、こちらを向きました。
「ほんとだ・・・おっきくなってる・・・」
「ゆうくん脱がないの?彩ちゃん、3人で脱がしてあげちゃおっか。」
「うんっ!」あみさんの言葉に、3人に浴衣がはぎ取られました。天を衝くように元気になっちゃってる私のモノが・・・。
「いつ見てもおにいちゃんのすごいね・・・。」
彩ちゃんが、私のモノを握りました。はうっ!!
「じゃあ、冷えないうちに入りましょうか。」真美ちゃんの言葉に、4人、内湯に向かいます。
はうううっ!あ、彩ちゃんっ!!握ったままで歩かないでぇっ!!汗
「軽く洗って、お湯に入ろっか。」
「彩ちゃん、俺が洗ってあげるよ。」
そう言って手にボディソープをつけて、彩ちゃんの背中を洗い始めます。というか、撫でまわします。
「きもちいいけど・・・なんか・・・おにいちゃんの手・・・いやらしく動いてる気がする・・・」
え?バレた?笑
「手で洗ってるからじゃないかな?じゃあ、私は前から彩ちゃんを洗うねっ!」
手にボディソープをつけた真美ちゃんが、彩ちゃんの前を洗い始めました。あっ!それ俺がやりたかったのにっ!笑
「ひゃあっ!!真美さんっ!くすぐったいぃ!!あんっ!ああんっ!!あはぁっ!!」
彩ちゃんは背中を反らせて私に体を預けながら、体をくねらせ、快感に耐えてます。もだえる彩ちゃんの姿、やっぱり、以前よりも女性らしくて色っぽさが増しています。後ろから抱きしめるように密着して、彩ちゃんの顔を後ろに回して、キスをしながら、腰に手を回します。
真美ちゃんも前から密着・・・真美ちゃんのおっぱいと彩ちゃんのおっぱいが押し合って形を変える様子・・・やばい、これだけで抜けそう。
思わず手が伸びて、2人のおっぱいが密着してる間に手を差し入れて、それぞれの乳首を摘まんでみたり、ふくらみの形を変形させてはやわらかさを堪能したり。2人の乳首同士をこすり合わせてみたり・・・。
「はうう・・・おにいちゃんの手がぁ・・・エッチだよぉ・・・」
「彩ちゃんの乳首・・・キモチイイ・・・」
彩ちゃんを間に挟んで、3人でキス。真美ちゃんと彩ちゃんのキスは、今まで見た百合百合しいキスのなかでもダントツも倒錯感がありました・・・。
彩ちゃんの秘所にも手を這わせてみると、明らかにボディソープとは違ったぬめりが溢れています。
真美ちゃんと2人で彩ちゃんを攻めていたら、「3人とも気持ちよさそう。じゃあ、私はゆうくんを洗うの手伝うね。」あみさんが私の後ろに密着して、私の体に手を回してきました。あみさんっ!一瞬でも忘れててごめん!と思ったら、くにゅっ、と押し付けられる胸の感触、やばいっ!!
「ひあっ!!あみさんっ!!くああっ!!」
あみさんは私の乳首とモノをクニクニと攻めながら、私の耳に舌を這わせてきました。
「あみさんっ!!!それ、弱いからぁっ!!」
私も快感に耐えられずに声をあげてしまいました。
「おにいちゃん、どうしたの?」彩ちゃんが、私の声になにが起きたのかと思って振り返り、私があみさんに攻められているのを見られました。
「あみねぇに攻められて悶えてるおにいちゃん、かわいいっ!!」
彩ちゃんにかわいいと言われるのは心外ですが、反論もできません。彩ちゃん今度はこちらを向いて抱き着いてきます。ボディソープでぬるぬるする真美ちゃんのおっぱいがこすりつけられて、うしろからはあみさんのおっぱいが・・・。ここは天国でしょうか・・・。
「おにいちゃんの、すごくおっきくなってる・・・なんかさ、やっぱり、前よりおっきいよね・・・?おにいちゃん、もう・・・彩に、入れてほしい・・・。」うるんだ目で上目遣いに見上げてくる彩ちゃん、そんな姿にイヤと言えるはずがありません。
「う、うん、いいよ・・・。じゃあ、せっかくだから露天風呂に移動しようか。」そう言って、泡をシャワーで流し、露天風呂に移動。彩ちゃん、私を縁の岩に座らせると、私の膝の上に向かい合って抱き着くように乗りました。私のモノは、彩ちゃんの手に握られ、彩ちゃんの秘所にこすりつけられています。後ろからあみさんが、「彩ちゃん、ゴムつけなきゃね。」
そう言ったあみさん、ゴムを出してきて、私につけてくれました。いったいどこから出したんですか!
そんなことを考える間もなく、彩ちゃんは体を前に出して、私に体をあずけてきて、ぬぷぬぷ・・・と私のモノが彩ちゃんの狭い秘所に飲み込まれて行きます。
「んくうううう!!!!やっぱり太いよぉっ!!彩の中、広がっちゃううう!!!」
「彩ちゃん、かわいいね。おにいさんの、太くて、長くて、おっきいの、いっぱい感じていいのよ?」
真美ちゃんが、彩ちゃんの後ろに密着して、彩ちゃんの胸に手を這わせながら、耳元でなんか言ってます・・・。なんか、エロい・・・汗。
「真美さんっ!!もう感じてるぅっ!感じすぎるくらい感じてるからぁぁぁ!!!ああああ!!中がすごいこすれすぎてむりぃぃ!!!イクイクイクぅぅぅ!!!」
奥まで辿り着く前に、彩ちゃん、イッちゃいました・・・。そういえば、彩ちゃん、浅めだったんだった。このまま対面座位は辛いかも。
背中に手を回して、抱きあげてお湯の中に入ります。浮力が働くから少しは楽かも?奥を突きすぎないようにしながら、ゆっくり、抜き差しを開始します。
「あああああ!!!おにいちゃぁんっ!!おにいちゃんの、キモチいいっ!!!すごいよぉぉぉ!!!!またイッちゃうよぉぉぉ!!!」
「くはぁぁぁ!!こすれるトコ全部キモチイイよぉぉ!!すごすぎるぅぅぅ!!!」
「ひああああ!!!だめぇぇぇ!!!彩おかしくなっちゃうううう!!!!」「ひぃぃぃ!!!イッてるのとまんないいいいい!!!またすごいの来るぅぅぅ!!!あひぃぃぃぃ!!!」
「おにいちゃんっ!おにいちゃんっ!!彩、おにいちゃんにしてもらうの大好きっ!!おにいちゃんのいっぱい感じていたいのぉっ!!あああああ!!!彩、おにいちゃんが大好きっ!!あああああああ!!!!」
彩ちゃんにはあまり激しく奥は突かず、奥さんたちとする時とは違って優しく出し入れしているつもりでしたが、前回してから数か月間使われないままだった彩ちゃんの中は、ほんとに狭くて、締め付けもすごいです。
その分、彩ちゃんのほうの快感も大きい、ということのようで、思った以上に激しくイッた彩ちゃん、私の背中に爪を立てるように、ぎゅううっと強くしがみついてガクガクと体を震わせたと思うと、「ひぐぅぅぅ!!!!」と声を上げるとひときわ大きく体を逸らして、私のモノが抜けました。
「はぁ、はぁ、はぁ・・・・。おにいちゃんの、久しぶりだけど、あいかわらずすごすぎるよ・・・。」
「真美さんとか、あみねぇとか、毎日のようにおにいちゃんとしてたら、慣れたりするものなの・・・?」
「んふふ、慣れたりしないわよ?私なんか、イカされすぎて気を失っちゃうとか、しょっちゅうだし。でも、これ以上ないほどイカせてもらえるのって、ほんとに幸せなの。」
「うん、おにいさん、必ずみんなを満足させてくれるから、逆に奥さんが3人じゃないと、大変かもですよ。」
「そうなんだ・・・。私だけじゃないってわかったらちょっと安心・・・。笑」
「彩ちゃん、たまには違う体勢でもしてみよっか?彩ちゃんとはバックでしたことなかったよね。そこに、手をついてみて?」
「え、ここ?これって・・・後ろから、ってこと?なんか、お尻突き出しておにいちゃんに見られるのって、恥ずかしいよ・・・」
「彩ちゃんはどこからどこを見てもきれいだから、恥ずかしいことなんかないよ?ちゃんと見せて欲しいな。」
「そんなこと言われたら、もっと恥ずかしい・・・」
そういいながらも、おずおずと手をついて、お尻を突き出してくれました。お湯の水滴が流れ落ちる初々しいヒップが、なんとも魅力的です。
「そうそう、彩ちゃん、ありがと。じゃあ、いくね・・・。」
彩ちゃんの腰の前に手を回して、私のモノを彩ちゃんの秘所にこすりつけます。
「あふうっ!!おにいちゃんのっ!当たってるぅぅ!!んはああっ!!」
ぬるぬるした感触、彩ちゃんの中はさっきイッたばっかりなので、まだじゅうぶん潤っているようです。腰に回した手でささえながら、私の腰をぐっ、と前に出して、先端をぬぷっ、と入れていきます。
「くはぁぁ!!入ってきたぁっ!!!やっぱりおっきいぃぃぃ!!!ああああああ!!」
ゆっくり出し入れしながら、奥に進めていきます。向きが違うせいか締め付けられる感じも違って、これはこれで気持ちがいいです。
「あんっ!!あああん!!!あああっ!!」
「彩ちゃんの中、相変わらずキモチイイよっ!!」
「おにいちゃんのもキモチイイのっ!!さっきと違うトコに当たってるぅぅぅ!!ひああああ!!」
「奥ぅぅ!!!さっきより深いぃぃぃ!!!ひぁぁぁぁぁ!!!」
「そんな奥までしちゃダメぇぇぇ!!!!イッちゃうううぅぅぅ!!!!」
バックでしていると、それほど大きくはないけど揺すられて揺れる彩ちゃんの胸も、見ていてドキドキします。と思ったら、あみさんと真美ちゃんが前に。左右から彩ちゃんのおっぱいに吸い付いてますっ!!
「ひぃぃぃ!!!!あみねぇっ、真美さんっ!!いま乳首吸っちゃだめぇぇぇ!!!!いぐぅぅぅ!!!!」
「ひぎぃぃぃ!!!おがじぐなるぅぅぅぅ!!!!」
3人の女性が絡む姿・・・ってか、私も入れたらこれって4P?!に私まで興奮してしまい、おまけにバックだと、奥まで突きやすい、という利点が、逆に中が浅い彩ちゃんに激しく突きすぎてしまうことになってしまい・・・汗。
「あがぁぁぁ!!!だべぇぇぇぇ!!!!いぐいぐいぐぅぅぅぅ!!!!」
「ああああ!!!!!」
彩ちゃん、ガクガクと大きく体を痙攣させると、、がくっ、と足の力が抜けて崩れ落ちそうになりました。あ・・・やっちゃった?汗
真美ちゃんとあみさんが、彩ちゃんの上半身を支えてくれて、私は腰から後ろを突き刺したままで支えてる状態・・・汗。
「彩ちゃん、イキすぎちゃったみたいですね・・・。」
「満足してくれたかな・・・」
「うん・・・。彩ちゃん、浅めだから、あんまり奥まで入れないように、激しくしないように、気を付けてたつもりなんだけど・・・2人も参戦してきた色っぽさも含めてちょっと俺、興奮しすぎちゃったみたいでさ・・・つい・・・。めんぼくない・・・。」
「彩ちゃん、私たちと違って、ひさしぶりのエッチなんでしょう?きっと中も普段以上に敏感になってたんだと思うわね。」
「でも、この表情を見る限り、彩ちゃん、きっと満足してくれたと思います・・・。」
「たしかに。明日は気持ちよく起きてくれるかな。部屋に連れていかないとだね。」
「とりあえず、いったん上がって、脱衣所のソファに寝かせましょうか。」
ということで、一度抜いてお姫様抱っこをして、脱衣所に移動。彩ちゃんを抱いたまま、あみさんに彩ちゃんの体を拭いてもらって、真美ちゃんにソファの上に浴衣を敷いてもらってそこに寝かせると、名残惜しいですが、あみさんが、彩ちゃんの浴衣の前を閉じます。
真美ちゃんもあみさんもまだ全裸・・・。前屈みになって彩ちゃんの帯をしめてくれている真美ちゃん、真美ちゃんの秘所から、粘性の高めな水分が、足をつたって流れていくのが見えました。
「真美ちゃん・・・俺と彩ちゃんがしてるの見てただけで、こんなに濡らしてたんだね・・・。」
後ろから抱き着いて、片手で胸をわしづかみ、もう片手で秘所に指を入れると、くちゅっ、という音が。
「えっ!いやっ、恥ずかしいですっ!!んあっ、おにいさんっ!!いま、そんなことしちゃだめぇ!!」
真美ちゃん、ぐしょぐしょですよ?私しか知らない真美ちゃんが、こんなにエッチになってくれてると思うと、ちょっと感動するとともにそれ以上にそそられます。
「真美ちゃんも、今日はしてもらってないし、ゆうくん、このまま、してあげたら?」
とあみさんのおススメもあり、「これだけ濡れてくれてたら、前戯もいらなさそうだね・・・。エッチな真美ちゃん、入れるね。」
そう言って蜜が溢れ出てる真美ちゃんの秘所に、狙いを定めます。
「ちがうんですっ!エッチなんかじゃ・・・ああああ!!!!」
バックでぬぷぬぷ・・・と入れていくと、真美ちゃん、背中を反らせて声を上げました。
「真美ちゃんのココ、俺のが入ってくるのを待っててくれてたんだね。すごく絡みつきながら、中に誘い込んでくるのがわかるよ。」
「そんな、誘い込んでなんかぁ!!私、知らないですぅぅぅっ!!!あああああ!!!」
誘い込まれるようにあっという間に奥まで到達、深いところで先が当たるのを感じました。
そして、ゆっくりと出し入れをはじめました。
「奥ぅぅぅ!!!すごいぃぃぃ!!!」
「おにいさんの、いつもよりおっきいですぅぅ!!!あああああ!!!いつもよりこすれてるぅぅぅ!!!」
「あああああ!!おにいさんっおにいさんっ!!!私っ、おにいさんに気持ちよくさせてもらうの大好きですぅぅ!!!」
「いつも一緒にいられて、こんなにかわいがってもらえて、幸せなんですぅぅ!!!あああああ!!ああああ!!ああああ!」
「後ろからされるの、すごいいいっ!!あああ!!イッちゃううう!!イキますっ!!!」
「ああああ!!!イクイクぅぅぅ!!!」
「ひああああ!!!あみさんっ!!イッてるから乳首摘まないでぇぇぇ!!」
あみさん・・・バックでしてる真美ちゃんの横から、真美ちゃんの乳首、摘んでるみたいです・・・。あみさんは、最近、横からいろいろしてくるの、好きですよね・・・?ってか、さっき彩ちゃんとしてたときもそうだし、みんなそうなってきてる?!
私も負けじと、真美ちゃんのクリにも手を這わせて、指先でクリをこねるようにこすります。
「ひぃぃぃ!!!!おにいさんっ!!イッてるのにぃ、それダメぇぇぇ!!イクイクイクイクぅぅぅ!!!!ああああ!!!イックぅぅぅぅ!!!!!」
ガクガクと体を震わせて、崩れ落ちそうになる真美ちゃん、慌てて、引き寄せて私のモノで支えると、奥を深く突いてこすりつけることになりました。
「ひぃぃぃぃぃ!!!!おぐぅぅぅぅ!!!!いぐいぐぅぅぅぅ!!!!!」
最後のがダメ押しになり、真美ちゃん、ビクッビクッと大きく体を痙攣させたと思うと、ソファに突っ伏すように倒れ込み、あみさんと2人で支え、彩ちゃんの隣に座らせました。2人とも、イキやすいですよね・・・。
「ひさしぶりの彩ちゃんはともかく、真美ちゃんも、今日は激しかったわね・・・。後ろからだったからかな・・・。」
そんな話をしながら、あみさんと2人でなんとか浴衣を羽織らせます。優しい目で2人をみつめるあみさん。部下思いだった藤原課長時代を思い出してしまいました。
「あみさん・・・俺、さっきからしてるけど、実はまだ出してないんですけど・・・。」そう言ってあみさんを抱きしめました。
あみさん、全裸に浴衣を羽織っただけの姿で、正面から抱きしめると、肌同士が密着します。その感触に、私のモノが、あみさんのおなかに強く押し付けられました。
「ゆ、ゆうくん?!」
「い、いま、若い子2人とエッチしたばっかりなのに、こ、こんなおばさんに欲情しなくても・・・」
「藤原課長の色っぽい姿や仕草を思い出しちゃって・・・。俺、課長のうなじとか、後姿とかに、よく見とれてたんですよ?・・・あの頃は、課長は上司だし人妻だったから、手を出しちゃいけないって、ずっと思ってたけど、今は、俺のモノですよね・・・?」
「か、課長って、ずいぶん前の話じゃない、ああっ、そんなとこ触ったらっ!!」
あみさんの秘所も、濡れ濡れでした・・・。
「課長!いや、あみさんだった!あみさんが色っぽ過ぎて、俺、がまんできないっ。」
そのまま抱き寄せると、片足を持ち上げて、横からずぶずぶ・・・と入れていきます。
「あみさんの中、俺のを誘い込むように吸い込まれるよっ!!」
あみさんの中は、いつものように私のモノを締め付けながらも中に引き込むようにうごめきます。
「えっ?!あっ、ちがっ!!さそいこんでなんかっ!!んあああああ!!!ゆうくんっ!!おっきいいいいい!!!!」
「あみさんっ!!あみさんとこうすると、いつも、あの一週間を思い出すんだよっ!!あみさんがかわいすぎて、あっという間に心を奪われたあの一週間、俺、忘れてないからっ!」
「ひぃいいいい!!!いきなり奥までぇぇ!!!そんなされたらぁっ!!!」
「わ、私だってあの一週間、絶対忘れないっ!!っていうよりいつも思い出してるのぉっ!!私の一番の宝物だからぁっ!!」
「あみさんっ!!締まるっ!!あああああ!!今日のあみさんの締め付けやばいっ!!何回もしてるのに、あみさんの中、特別キモチイイよっ!!彩ちゃんにも真美ちゃんにも出してないけど、あみさんにはあっという間にイカされそうだよっ!!」
「そんなこと言われてもわかんないぃぃっ!!!ゆうくんのを感じたら中が勝手にきゅううっってなっちゃうのぉぉ!!!それに今日のゆうくんのっ、いつもよりおっきいからぁぁ!!!ああああ!!!イクぅぅぅっ」
あみさんが私の首にしがみついてきたので、両足を持ち上げて、駅弁スタイルで突きます。あみさんは、ガクガク、体を震わせながら、私にしがみつきました。
「あみさんっ・・・キスしたいっ!!」
「私もっ!ゆうくんとキスしたいぃっ!!」
抱き上げて入れたままのあみさんを下に下ろして抱きしめるとキスしました。あみさんを後ろ向きにして、手を回して胸を刺激しつつ、今度は立ちバックで突きます。
「ああ!!ああああ!!ゆうくんのすごくて立ってられないぃぃぃ!!」
あみさん、膝から崩れ落ちそうになるので、それをささえて一度ソファに寄りかからせて、今度は前から挿入、そしてそのまま抱き上げて、強く抱きしめながら下から突きます。
「ひああああ!!深いぃぃぃっ!!イキすぎておかしくなるうっ!!!」
あみさんも私にしがみつくようにしながら、キスをねだってきます。
「んんんん~~!!!んんん!!!」
「あみさんっ!!出るっ!!!」
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(2020年05月28日)
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