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【高評価】異動先は天国な地獄・・・15(さやかさんとの最後の日々3)

投稿:2024-12-25 14:36:27

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IT社畜◆IBeJZ3k(北海道/20代)
最初の話

私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…

前回の話

翌日水曜は、夕食後、片付けを手伝いがてら、厨房と食堂を行き来して、片付いたところで、食堂でさやかさんを後ろから抱きしめました。「えっ・・・み、宮崎さん・・?」#ピンク「テキパキ家事とかしてるさやかさん、素敵だよ・・・」#ブルー服とエプロンを押し上げている豊かな胸をぎゅっとつかみ、柔らかさ…

翌日木曜の夕食後は、夜のドライブに。例の峠の展望台からの夜景がきれいと聞き、行ってみることにしました。

平日だからか、他に人もおらず、2人で展望台に上り、下界をながめると、うっすらとかかった霧に街灯りが滲んで見えて、とても幻想的でした。

さやかさんを後ろから抱きしめると、

「宮崎さん・・・暖かい・・」と私に体を預けてきたので、上着の裾から手を滑り込ませて乳房に手を這わすと、ビクっと体を硬直させました。

「みっ、宮崎さんっ!こ、ここ、そ、外ですっ!!」

「夜景を見つめるさやかさんがきれいすぎて、我慢できなくなった・・。いいよね?」

「せ、せめて帰ってから・・・」

「いま、ここでしたい・・・俺といたらしたかもしれないこと、させてくれるんだよね?」

「そ、そうは言いましたけど・・・はうっ!ち、乳首つまんじゃだめぇ・・・」

「み、宮崎さん・・・、外は、は、恥ずかしいです・・・んああっ」

「やんっ!スカート捲っちゃだめぇ!あんん!!」

「ひっ!そこっダメですっ!!」

「やぁっ!ショーツ脱がさないでっ!!あああっ!」

少し体を撫で回しただけなのに、すでにぐっしょり濡れている秘所は、簡単に指を受け入れ、さらに密を吹き出します。

さやかさんのストッキングとショーツを膝まで下げ、私はベルトを緩めてスボンとトランクスを一緒に少し下げ、固く起立した自分のモノ取り出しました。

「あああ!!指っ!!はげしいっ!!」

声を抑えることもなく快感を訴える姿を愛おしく感じながら、もう片方の指先で、秘所の突起をこすると、逃げようと腰を引き、お尻を突き出してきました。

そのタイミングでさやかさんのスカートを後ろから捲り上げて、私のモノを突き入れると、それだけでいつものように軽くイッてくれたので、引き続き、クリを弄りながら後ろから突き入れ続けます。

そのままそばのベンチに腰掛け、背面座位の体制で、座ったままさやかさんを前後にゆすると、それだけで、外であることも忘れたようになりふり構わぬ様子でイキ続けてくれました。

そしてさやかさんが大きく痙攣して、私のモノが強く締め付けられたので、さやかさんの奥に放出しました。

さやかさんの中の締め付け絵を堪能しながら、しばらくそのままでいると、展望台めがけて登ってくる車のライトに一瞬照らされたあと、駐車場に車を停める音が聞こえました。

こんな平日の夜でも、来る人がいるんだな、と思い、とりあえず簡単に身繕いして、車に戻ろうとしたところで、街灯で逆光になった2人の人影が見えました。

「おにいちゃん!!」そう呼ばれて、「ん?」と思って近づいてくる2人をよく見ると山口課長の奥さんの聡美さんと、亜美でした。

「亜美ちゃんと聡美さんじゃないですか。こんな夜に、どうしたんですか?」そう聞くと、

「亜美が、塾の帰りに展望台に行きたい、っていうので、ドライブがてら、来てみたんです。」と聡美さん。

「え~!おにいちゃん、また女の人と一緒だ!ってかこの前と違う人?こっちの人が本命?!」亜美が、とんでもないことを言い出します。

「いやいや、なんか誤解されてるけど、この人は、今泊まってる旅館のお孫さんでね、同じ現場で働いてる人だよ。前の人は会社の同僚だよ。どっちもドライブに来ただけだってば」

そしてさやかさんには、

「こちら、山口課長の奥さんの聡美さんと、お嬢さんの亜美ちゃん。この前、課長の件でお世話になった人。」

そう言うと、さやかさんが目を大きく開き、「山口課長と同じ部署で働いていたさやかと言います。山口課長には、お世話に・・・なってました・・」

「え・・・じゃあ、もしかして、ウチの主人が・・ご迷惑をおかけしたのって・・・あなただったの・・・?うちの主人が、ひどいご迷惑おかけして・・・なんとお詫びしたらいいか・・・。ほんとにごめんなさい・・辛かったでしょう?」

「はい・・・でも、今は一緒じゃなくなったので、大丈夫です」

「そうだったの・・・ほんとにごめんなさい・・・主人、部署を変えられたからもう大丈夫だと思うんですけど・・」

「え?そうなの?山口課長、どっか移ったの?」

「あ、宮崎さん、いなかったから知らないんですね。はい、本社に戻って、別の部署に移ったみたいです。」

「そっかぁ、まぁ、こっちにいたとしても俺も今週いっぱいでいなくなるし、さやかさんも退職だし、もう関係ないか。」そう言うと、亜美が食いついてきました。

「えっ!おにいちゃん!!今週でいなくなるって、どういうこと?!」

「あ、俺ね、元々助っ人でこっちの現場に来てたんだけど、急遽本社から頼まれて戻ることになったんだ。」

「だから、今週土曜か日曜に帰ることになったんだよね。亜美ちゃんにも会えなくなるのは残念だよ」

そう言うと、横から聡美さんが「えっ!そんな、聞いてないですっ!」と言い出します。

いや、そういうのをお伝えする仲でもないでしょう、と思いましたが、

「すみません、ほんとに急な話で、今週決まったんですよ。」というと

「おにいちゃん、土曜日はまだこっちにいるんだよね?!ウチにきて!!まだ教えてほしいことがあるの!!」

「私からも、ぜひ、お願いします。あらためてお礼させてください」

と言われました。

どうしようか迷っていると、さやかさんが、にっこり笑って、「宮崎さん、ウチの宿は土曜の昼にイトコが帰ってくるから、私は大丈夫ですよ。よかったら行ってあげてください」と言います。

「主人は本社で今週末研修と聞いてるので、顔を合わせることもないですし。」

と言われたので、土曜の朝で旅館をチェックインして、山口家に寄って、帰宅することにしました。

2人と別れてから、せっかくドライブに出たこともあって、ラブホテルに寄りました。

途中、思うところあって、薬局にも寄り、さやかさんには車で待っててもらって、買い物をしました。

ラブホテルの部屋に入り、お湯を溜めて一緒にお風呂に入ってお互いの体を洗い、ボディシャンプーまみれで抱き合ったり、くんずほぐれずして、潮を吹き、私のものを大量に奥に受け止めて、息も絶え絶えなさやかさんと、一緒に湯船に入っていると、

「宮崎さんって・・、女性が放っておかない人なんですね・・。」

さやかさんが、ポツリと言いました。

「い、いや、そんな認識はないんだけど・・・。現に、こっちに来る1~2ヶ月前までなんて、彼女は大学時代の短期間1人だけしかいなかったし、先輩に連れられてヘンなお店に連れられていったりした時以外、まったく女っ気のない人生だったんだよ」というと、

「それは・・・信じられないです。私もお会いした初日から惹かれちゃったし、今日会ったう山口家のお二人も、女性として宮崎さんを見てましたよ。福島さんだって、宮崎さんのこと、大好きなのがよくわかりましたし。」

「私が・・・言える立場じゃないのはわかってますけど、やっぱり妬けちゃいます・・。」

「でも、少し前まで女っ気がなかったのはホントなんだけどなぁ・・・」

「じゃあ、なにかきっかけとか、あったんでしょうか。前におっしゃってた、想い人さんが、宮崎さんの中の眠っていた女たらしの素質が目覚めちゃった、とか?」

「女たらしって・・・それって素質なんですか笑」

「でも、私はそのおかげで助けられたし、あのお二人もすごくうれしそうでした。人を幸せにする女たらしの素質、なのかもですね」

「なんか、褒められてる気がしない・・・」

「でも、少なくとも私にとっては、忘れられない人になりました。ありがとうございます」

「いやいや、できることをしてただけだし・・お礼を言われるほどのことはしてない気がするよ。むしろ、こんな美人と、毎晩・・こんないい思いをさせてもらったお礼なんかできそうにないし・・・。」

「お礼なんて・・・あ、そうだ・・もしかしたら、もうもらってるかもしれません。」

「え?なにもあげてないけど??」

「あの・・・いままで黙っててごめんなさい。実は、山口課長の件が片付いてから、私、ピル飲んでないんです。それで、宮崎さんが戻って来る1週間前に、生理もありましたし。」

「え?それって・・・ええ?!!」

「普通は妊娠できるようになるまで人によってある程度かかるらしいので、すぐ妊娠できるとはかぎらないですけど、前の周期に戻ってるとしたら、たぶん今週、絶賛危険日真っ最中、です♪」

「だめじゃん!俺、ピル飲んでるって聞いてたから、出しまくっちゃってたよ!やばいじゃん!」

「はい・・。だって、欲しかったんです・・・宮崎さんの・・・。」

「いや、だって、イトコさんとの結婚、どうすんの?!」

「タケ兄ですか?もちろん結婚しますよ。」

「でも、子どもが・・・俺の子が・・・できてたら」

「はい、それも、含めて、です」

「今週、タケ兄が不在、っていいましたよね。ほんとは秘密にしておくつもりだったんですけど、実は、わざとなんです。」

「わざと??え?誰が?なにを?」

「ね、わかんないですよね・・・。私もよくわからないんですけど。」

「タケ兄、バツイチだって言いましたけど、私、タケ兄に宮崎さんとのこと、正直に話したんです。そしたら」

「興奮する、って言うんです・・・。そもそも、バツイチになったのが、タケ兄の性癖、っていうんですか、なんか、奥さんが他の人にされるのを、見たり、聞いたりするのが興奮する、ねとられ、とかいう趣味があるらしくて・・。」

「前の奥さんのときにも、ヘンに奥さんを他の男性と2人にしようとすることが多くて、結果、それが奥さんにバレて、そんなの理解できない、私のこと大事に思ってくれてるとはとても思えない、って大喧嘩になって、結局離婚されたんだそうです」

「今回も、今週で宮崎さんが終わりなんだって、って伝えたら、もし彼とエッチしたいんだったら、俺に構わずしていいよ、というかむしろしてほしい、って言われて。」

「私、これでも一瞬途方にくれたんですけど、そんな説明をされて・・。だけど、それも含めてタケ兄を受け入れようって思って。」

「だから、タケ兄に、じゃあ、宮崎さんとしちゃうよ、でも、避妊もしないよ、いいのね?って聞いたら、それがいい、って・・。だから、宮崎さんの子を妊娠しても、大丈夫、というか、私は宮崎さんの子、生みたいんです」

そんな健気なことを言ってくれるさやかさんが、ほんとうに愛おしくなってきたのですが、さやかさんは続けて、こんなことを言いました。

「さっき、山口課長のご家族に会って、なんか2人に宮崎さんを取られるような気がしたら、なんか、ゾクゾクしてきちゃって・・・。そういえば、福島さんと2人でしたときも、そんな気持ちになりました。」

「私も・・・ヘンでしょうか・・・。」

・・・それって、もしかしたら、イトコさんと同じ性癖じゃないでしょうか・・・(汗)。

ヤバイ、といえばヤバイですが、カップル内で意識が揃っているのは、むしろいいことなのかもしれません。スワッピング向き、とでも言うんでしょうか。

私は奥さんが他の人とするなんて、想像するだけでも絶対イヤだから、一緒にできそうにはありませんが。

「じゃあ・・・明日と明後日も、思いっきりさやかさんの中に出していいんだね?」

「はい!いっぱい出してください!さやかを、妊娠させてください・・・」

そう言いながら、しなだれかかってくるさやかさんに、私のモノが再度反応してきました。

さやかさんに後ろを向いてお尻を突き出してもらうと、薬局で買ったいちじく浣腸を注入しました。

「えっ、な、なにっ?!くぅぅ!!だっ、ダメですぅぅ!!」

そう言いながらお尻を振るさやかさんを見ると、ますます股間に力が入ります。

2度ほど中をきれいにして、それだけで脱力してきたさやかさんのアナルを、ローションでゆっくりほぐし、少しずつ広げました。

「そこ、違うのにぃぃっ!」と言いながら恥ずかしがるさやかさんは、思いのほか後ろの感度もよくて、指で広げている間も、秘所の奥を刺激しているときにも似た大きな声で喘いでくれました。

時間をかけてほぐしていると、やがて指も2本入るようになったので、ラブホテルで買ったバイブを秘所に入れながらアナルを攻めると、

「あああ!!!両方なんて、んああ!!だめぇぇ!!おかしくなっちゃううう!!!」

と思いのほかさやかさんが乱れ、そのうち、「お尻ぃぃ!!だめ、だめなのに、お尻でイッちゃううう!!イクぅぅぅ!!!」と叫び、アナルでもイケるようにもなりました。

さやかさんは何度も失神しつつ、また快感で目を覚まし、を繰り返してくれて、最後はさやかさんのご希望どおり、秘所の奥に放ちました。

帰りはさやかさんの腰が立たず、お姫様だっこしたまま車に戻り、宿ではそのまま2人で私の部屋に行き、一緒に寝ました。

この話の続き

そして金曜日の朝。あまりの気持ちよさに目が覚めると、さやかさんの顔が私の目の前にありました。というか、私の上にいます。「宮崎さん、おはようございます・・・。昨日は宮崎さんにやられっぱなしでくやしいので、今朝は元気になってるこのコを私がかわいがってあげることにしました」#ピンクと言い、朝立…

-終わり-
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  • 2: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    いつも楽しみにしております。アミちゃん、聡美さんとの週末が大変気になります!更新されるのが待ち遠しい。よろしくお願いします。


    ありがとうございます。
    続き、頑張って思い出しながら書いていますので、引き続きよろしくお願いします♪

    0

    2024-12-27 09:54:26

  • 1: 名無しさん#FTdxgoA [通報] [コメント禁止] [削除]
    いつも楽しみにしております。
    アミちゃん、聡美さんとの週末が大変気になります!更新されるのが待ち遠しい。
    よろしくお願いします。

    0

    2024-12-25 21:16:02

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