体験談(約 31 分で読了)
【高評価】頼まれて・・・?!・・・8(ひとみちゃんの引っ越しと、暴走。)(1/2ページ目)
投稿:2026-05-16 10:16:20
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私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…
朝食会場で全員集合。里美さんと愛美さん、なんかツヤツヤしてる気がします・・・。千葉さんとお父さんは、なんか朝からやつれ気味・・・?もしや、あのあと、2人とも部屋に戻ってからも燃え上がっちゃったんでしょうか・・・汗。朝食を終えて、いったん部屋へ。チェックアウトまでまだ時間があるので、私だけもう…
翌朝、「あふっ・・んあああ・・・」という艶めかしい声が聞こえて、なんか重いな、と思いつつ薄めを開けてみると、私の胸の上に、あみさんの顔が見えました。
え?なに?と思ってあみさんを落とさないように抱きしめながら起き上がると、股間がメチャ気持ちいい感覚に包まれると同時に「ひああああ!!な、なに?!ゆうくんっ!!ま、待ってっ!!あああああ!!!」とあみさんの声が。
・・・朝立ちした私のモノが、あみさんの中にめり込んでました・・・汗。
「あみさんっ!!朝からどうしたのっ?気持ちいいしうれしいけどっ!!」と声をかけつつ本能に従って対面座位の姿勢で腰を動かしていると、「ちがう、ちがうのぉ!!ああああ!!!これダメぇぇぇ!!」
「違うって、なにが?あみさんが、朝から俺のモノを気持ちよくさせてくれてたんだよね?うれしいよっ!!すごく気持ちいいいっ!」
「ちがうのっ!!ゆうくんのが入ってきて目が覚めたのぉぉ!!あああああ!!!」
「え?それって、あああ!!もしかして昨日あみさんを抱きしめて寝ちゃったから?でも、気持ちよすぎて止まれないっ!!」
「ああああ!!朝からこんなにされたらっ!!おかしくなるぅぅぅ!!!ああああ!またイクぅぅぅぅっっ!!!!」
「ゆ、ゆうくんとあみさん・・・朝から激しすぎない・・・?」「ううん・・・ん?」
理子さんと真美ちゃんもお目覚めのようです。
「しかたないなぁ・・・。」きもちよくて止まらない私に理子さんが近づいたと思うと、いきなりアナルに指を突き立てられました。
「くはぁぁぁ!!出るっ!!」
無防備だったアナルを攻められ、私はあえなく射精させられ、朝の一番絞りをあみさんの奥に放出しました。
「はぁ、はぁ・・・。あみさんごめん・・・理子さん、ありがと・・・2人とも、気持ちよかった・・・です・・・。」
「ゆうくん、さすがにさ、朝から激しすぎるんじゃない・・・?あみさん、妊婦さんなんだし・・・。」理子さんにたしなめられましたが私もなにがどうなってこうなったのか・・・。
あみさんは、夢うつつでなんか秘所をこすられて気持ち良くなっていたら、急に私に抱き上げられると同時に中に突き立てられた、とのこと・・・。あ・・・ってことは・・・。
昨夜、あみさんを抱いたまま寝てしまって、一度は抜けた私のモノが、朝立ちで大きくなってあみさんの秘所にこすれてあみさんを感じさせてしまい、そこで私が起き上がったので中に入ってしまった、ということのようです・・・。
私はあみさんがしてくれてたと思っちゃったので、朝立ちも含め本能に突き動かされてしまい、ちょっと激しくしてしまいました。
「あみさん、申し訳ない・・・。」
「ううん・・・私も、気持ちよかったから・・・。照」あみさん、こんなときでもかわいい・・・。つい、また抱きしめたくなってしまいます。
「ほら、もう起きる時間ですよ。行きましょう。」真美ちゃんに促されて立ち上がります。と、あみさんが、立ち上がらない?
「ゆうくん、ごめん、なんか腰が抜けちゃって・・・」
「ごめんっ!ちょっとやりすぎちゃった・・・。俺が連れて行くからさ。着替えよっか。」
そう言いながら、みんなで着替えて、私はあみさんをお姫様抱っこして、階下に降りていきます。
キッチンには愛美さんが、居間には彩ちゃんがいました。「愛美さん、おはようございます~。彩ちゃん、おはよう!」
「ゆうくんおはよう、あら、あみはどうしたの?」
「え!あみねぇ!どうしたの?!怪我でもしたの?!」
「お、おはようございます・・・。あ、あの、大丈夫なんだけど、ちょっと腰が抜けちゃって立てなくて・・・。」恥ずかしそうに言うあみさん、ほんとカワイイ・・・。そんな顔されると、また襲いたくなっちゃいますっ!
「え、なんで?!どうしたら腰が抜けるの?!ホントに大丈夫?」
「あらあら、朝から激しかったのね・・・。ゆうべも激しかったみたいだし、ゆうくん、あみは妊婦さんなんだから、手加減しなきゃダメよ?笑」
「激しかったって・・・も、もしかして、おにいちゃんとあみねぇ、朝から激しいエッチしてたの・・・?」
彩ちゃんが、顔を真っ赤にして聞いてきます。
「めんぼくないです・・・。ちょっと最近、あみさんがツボで・・・俺、暴走気味なんですよね・・・。気をつけなきゃと思ってるんですけど・・・。」
「私はうれしいけど・・・もっと若い子がいるのに、なにもいちばんおばさんの私で暴走しなくてもいいのに・・・。」
「できるときは、時々私がストッパーになってるんだけど、昨日みたいに、先に私が撃沈させられちゃうと、どうにもならないのよね・・・。」
「昨日は私もです・・・。」
「え・・・もしかしておにいちゃん、理子ねぇも真美さんも撃沈させたうえで、さらにあみねぇで暴走してるの・・・?おにいちゃん、ヤバすぎない・・・?」
「理子さん、これは、順番管理とかしたほうがいいかもしれないですね・・・。」
「そうね、もしくは、先にゆうくんをみんなで消耗させるとか、かなぁ。」
「でも、昨日も先におにいさんを3人で攻めてたはずですよね・・・」
「そ、そっか・・・。なんかさ、私たちも、前よりイカされやすくなってない?前はこんなに頻繁に意識を失わなかったと思うんだけど・・・。」
「そういえばそうね・・・。」
「もしかして、おにいさんの、また大きくなってるとか・・・ですかね・・・?」
「あとで測ってみますか・・・汗。」
「・・・おにいちゃんの奥さんになるって、思った以上に過酷なんだね・・・ひとみちゃんにも教えておいたほうがいいかなぁ・・・汗。」
「ほらほら、いつまでも喋ってないで、もうご飯できてるわよ?」
「あ、すみません・・・全部やってもらっちゃって。」
「大丈夫よ。今朝は彩が手伝ってくれたから。」
「私も一人暮らしで多少は料理の腕、上げたんだからね!」
「そっか、じゃあ楽しみだな~。」
「おはよう。もうみんな起きてるのか。早いな。」
「おはよー!ってかお父さんもいつもより遅いんじゃない?昨日、寝るのが遅かったの?」
「いや、昨日は遅くまで愛美に絞りとら・・・」
「卓也さん・・・?!」
「い、いや、なんでもないよ!それより今朝の朝ごはん、美味しそうだな!食べるか!」
「いただきま~す!」
というわけで、いつもの朝の風景に。そして朝食後、私は彩ちゃんの机の片付けを手伝うことになりました。彩ちゃんと一緒に、机を置いてある私たちの寝室に行きます。
「ベッドはバラしてあるからこのまま運べばいいけど、机は中身を出さないとだね。俺も手伝うよ。引き出しごとに段ボールに分けて入れればいいんじゃないかな。」
「前にベッドを片付けたときに、ベッドの上にあったものも、机の上においてあるから・・・この箱とか・・・あ・・・」
「ぎゃぁぁ!!おにいちゃんっ!!!それ開けちゃだめぇっ!!」
彩ちゃんに止められる前に私は箱を開けてしまいました。すっかり忘れてたよ!この箱のこと・・・。中に入っているのは、ピンクローターでした。そういえばだいぶ前、ベッドを片付けるときに見つけて、机の上に置いてたんでした・・・。
彩ちゃんが取り返そうとして私に駆け寄ってきた拍子に段ボールに足をひっかけてバランスを崩し、彩ちゃんを下敷きに2人で転びそうになったので、とっさに彩ちゃんを抱きしめて体を回転させて私が下になるように着地しましたが、私は背中を打ち、彩ちゃんの肘がみぞおちに入って、一瞬息ができなくなりました。
「うぐぅぅっ!!」
「ひいっ!!!」
でもなんとか彩ちゃんは守れた・・・かな・・・?
ローターは箱から飛び出した拍子にスイッチが入ったようで、床に落ちてヴヴヴヴヴヴ・・・、と音を立てて振動しています。外ではバタバタと走る音がして、ドアがバン、と開いて、入ってきたのは理子さんでした。
「彩、ゆうくん、大きな音がしたけど、どうしたの?!大丈夫?!」
私は呼吸がままならず、返事ができません。と、引き続き、理子さんの声が。
「ゆ、ゆうくん・・・彩・・・何やってるの・・・?っていうか、何をやろうとしてたの・・・?」
理子さんの声が低い・・・お、怒ってる?ってか、怒られるようなこと、してないはずだけど!
「り、理子ねぇ!これはちがうの!」
彩ちゃん、その返しは、まるで不倫現場を見つかった奥さんや彼女のリアクションですよ・・・。とか、どうでもいいことを思いつつ、少しずつ息ができるようになるのを待ちました。
「ゆうくん、答えられないの?」
理子さんの声がますます冷えてる気がする・・・。
そしてやっと、声が出るようになってきました。
「理子さん・・・話・・・聞いて・・・。」
「なにその話し方・・・。言い訳でも考えてるの?」
「ちがう・・・息ができない・・・。彩ちゃんが転ぶのを支えて下になって転んだら、背中打って・・・」
「え・・・なんでそんなことになってるのよ・・・っていうかさ、これは何よ?オモチャ持ってるっていったら、ゆうくんだよね?彩に、オモチャで何しようとしたの?」
「ち、違うの・・・それ、私のなの・・・」
彩ちゃんが私の上で、真っ赤になって声を絞り出すように言いました。ってか、私の上から避けてくれないかな・・・?肘が、肘がまだみぞおちに入ってて苦しいんだけど・・・汗。
「え・・・彩の・・・?ゆうくんに言われて買ったの・・・?」
理子さん、どうしてそんなに私を悪者にしたいんでしょうか・・・。
「違うの・・・大学受験の頃に・・・友達に教わって、ストレス発散のために、通販で買ってみたの・・・。」
「え・・・じゃあ、ほんとに彩が自分で買ったヤツなの?でも、なんで今ゆうくんと使おうとしてるのよ・・・。」
だから私じゃないってば・・・。そんなことを思いつつ、私も、だんだん呼吸ができるようになってきて喋れるようになってきました。
「あ、あのさ、前に彩ちゃんのベッドを片付けたときにさ、ベッドの枕元にあったのを俺が見つけてさ、机の上に置いてたんだよ。」
一息ついて、話を続けます。
「それを思い出したから彩ちゃんに渡そうとしたんだけど、彩ちゃんが焦って俺から取り返そうとしてさ、2人で転んじゃったから、彩ちゃんを下敷きにしないように抱き寄せて俺が下になって倒れたんだけど、さすがに受け身は間に合わなくて、まともに背中打ったのと彩ちゃんの肘がみぞおちに入ってさ、息ができなくなったトコで、理子さんが来たんだよ・・・。」
「ローターは転んだ拍子に箱から飛び出てスイッチ入っちゃったみたいなんだ。だから使おうとなんかしてないから。」
「えええ?!おにいちゃん、大丈夫?!肘打ちまでしちゃってごめんなさい!!」
「う、うん、大丈夫・・・でも、そろそろ、下りてくれるかな・・・?」
「あああ!ごめんなさいっ!!なんか抱きついてると落ち着いちゃって・・・。」
「もう、ゆうくんも彩も、誤解されるようなことしないでよぉ。」
「いやいや、勝手に誤解したのは理子さんだからね?彩ちゃんはかわいいし大好きだけど、奥さんの許可なしにヘンなことはしないからね?」
「おにいちゃんに、かわいいって言われた・・・んふふ・・・」
「で、彩はこれどうするの?アパートに持って帰るの?」
「・・・持って帰る・・・。」
「彩ちゃん、お詫びにバイブも買ってあげようか?両方あわせて気持ちいい使い方とか、教えてあげられるよ。」
「ほんと?!大学に戻ったらおにいちゃんとできないからさ、それで次の休みまでがんばれるよ!!」
「ゆうくん・・・それこそ、違う気がする・・・。彩も、ちゃんと彼氏作ってさ、彼氏とエッチできるようにすればいいじゃない。」
「だってさ、この前も話したけど、先輩とか同期とか、なんか下心がミエミエで、そんな気になれないんだもん・・・。今度入ってくる後輩に期待してるけどさぁ。でも、おにいちゃんと経験させてもらってから、私だって、エッチしたくなること、あるんだよ?生理前とかさ。そんなときに、自分でちゃんと欲求解消できたほうがいいじゃん。」
「・・・それはそうだけどさ・・・。」
「理子さん、彩ちゃんは処女じゃないんだしさ、大学の試験勉強のストレスとか人間関係のストレスなんかもあるだろうから、ちゃんと自分で性欲発散できたほうがいいって俺も思うけどなぁ。そうだ、彩ちゃん、愛美さんに相談してみたら?愛美さんはオモチャにも理解があると思うから、あとで一緒に話してみよっか?」
「え?!もしかしてお母さんもオモチャ使ってるの?!」
「愛美さんはお父さんと一緒に使ってるけどね。」
「う~ん、なんかいまいち納得できないけど、お母さんに相談するっていうなら、そうしてみて。お母さんがいいなら、私は余計なこと言わないから。」
「うん!でも、理子ねぇ、心配してくれてありがと!」
「ほんとだね。みんな彩ちゃんのことは気にかけてるんだからね。」
「この前の温泉でも、すごく実感できたよ。あみねぇとか、真美さんまで、声かけてくれて、一緒にしてくれて・・・。あみねぇも真美さんも、優しいお姉ちゃんが増えたって実感できて、すごくうれしかったんだ。」
彩ちゃん、ほんとに素直でいい子です。このままスレずにいて欲しい・・・と思うのは、わがままでしょうか。
というわけで、あとはトラブルもなく机の中身を出して箱詰めして、ばらせる範囲でバラしたベッドと机を玄関脇の客間に移動しておきました。あとで事務所の方に運んでおきます。
ちょうどそのタイミングでひとみちゃんから連絡がありました。明日、聡美さんとマンション契約手続きをするのでそのときにベッドとかも搬入したい、できれば契約にも立ち会って欲しい、とのこと。お父さんにもその旨伝えて事務所の鍵も借りたうえで、その日のうちに荷物類は事務所に運んでおきました。ひとみちゃんの部屋に運び入れるのは明日です。
翌日の約束の時間少し前に、聡美さんの部屋におじゃましました。彩ちゃんも誘いましたが、なんか寝不足らしく、部屋で休んでることにしたらしいです。
「宮崎さん、理子さん、いらっしゃい。手続きにも立ち会ってくださるんですって?いろいろ大変ね。」
「いえ、うちの会社の新人のことなので。それに、家が裏ですからすぐそばですしね。」
「実は、あとで聡美さんにもご相談があるんです・・・」と理子さん。え、なんだろ、私は聞いてないですが・・・汗。
「理子さんからの相談って、珍しいわね。いいわよ。あとでお話聞くの、楽しみにしてるわね。」
そんな話をしていると、インターフォンが鳴りました。「こんにちは、川崎です。」「お待ちしてたわ。どうぞ。」と聡美さん。
しばらくすると、部屋のインターフォンが鳴り、聡美さんが玄関を開けると、ひとみちゃんが見えました。
「白鳥さん、こんにちは、今日はお世話になります。」と言いながら入ってきて、「お義兄さん、一昨日ぶりです!今日はよろしくお願いします!」と元気に挨拶してくれました。よかった、あのあと尾を引いてないみたいです。
そして、ひとみちゃんの後ろに見えたのは、あれ?もう一人のひとみちゃん・・・なわけないですね。ひとみちゃんから子供っぽさを引いて、大人の女性感を足した感じの色っぽさがある女性です。
「おねえさま!」「聡美さんっ!会いたかったわ!」
2人、玄関先で抱き合ってます。話に聞いていた、ひとみちゃんのお母さんのようです。
そして、その後ろに、所在なさげに立っている男の子が・・・。あれ?先日会った、俊明くん?聡美さんが、やっとその存在に気づきました。
「あら・・・もう一人いらっしゃるのね。息子さん?」
「あ、ごめんなさい、あの、娘の彼氏で、今日は手伝いに来てもらったの。」
とお母さんが。
「彼氏って・・・やだ、お母さん・・・。」ひとみちゃん、否定をしないところを見ると、あのあと、俊明くんとお付き合いすることにしたのでしょうか。気持ちが切り替えられてたなら、いいのですが。
「郡山俊明といいます。ひとみが、お、お世話になります・・・。」ぎこちないながらも、ちゃんと挨拶できてます。こういうの、大事です。
「そうそう、再会の余韻に浸る前に、やること、済ませちゃいましょうか。まずは契約のほうね。」
「川崎さん、っていうかお母さんも川崎さんだものね、ひとみさんって呼ばせてもらうわね。これに必要事項を書いてくださる?この前話した通り、敷金礼金なしで、月3.5万円ね。今月はもう何日もないから、来月分からでいいわ。前月払いということで、今日入れてもらえるとありがたいけど、それでいいかしら?」
「はい、準備してきました。」
「ええと、ひとみ、こちらにいらっしゃる方たちは・・・?」
「はじめまして、宮崎理子といいます。こちらは夫の宮崎悠司です。私、旧姓が福島で、妹の福島彩が、ひとみちゃんの友人で、少し前に彩と一緒に会って知り合いまして。実は私たち、ひとみちゃんが入社する会社の社員なんです。ひとみちゃんに会社を紹介したのも、このマンションを紹介したのも私たちで。」
理子さんがうまく説明してくれたので、私も隣で挨拶しました。
「あら・・・彩ちゃんのお姉さんだったのね。というか、お仕事も部屋も紹介してくださってたなんて、知りませんでした。ひとみが、ほんとにお世話になってます。」
「私たち、聡美さんとも以前から親しくお付き合いさせていただいてまして。聡美さんとは、お仕事でもつながりがありますし、聡美さんのご家族、お嬢さんの亜美ちゃんとも、親しくさせていただいています。」
「そうだったのね。御縁って、ありがたいわ。それじゃ、宮崎さん御夫婦をきっかけに回り回ってひとみもお世話になって、聡美さんとの御縁も繋いでくださった、ってことになるのね。」
「お母さんは、聡美さんから、高校短大と一緒だったというか聡美さんの先輩だったと伺ってますが。」
「そうなの。ずっと音信不通だったから、今回連絡できるようになって、ほんとにうれしいのよ。宮崎さん、どうもありがとう。そうだ、もしかしたら連絡させて頂くことがあるかもしれないから、連絡先、教えていただいてもいいかしら?」
「もちろんです。これでいいですか?」とメッセージアプリを出して連絡先交換。
ひとみちゃんのお母さんの話し方、ゆったりしていてすごく上品で、大人の女性、という感じです。聡美さんにも似た雰囲気ながら、聡美さんは若干?天然感があるのに対して、ひとみちゃんのお母さんはほんとに上品な奥様、という感じで、いままで周囲にいたタイプではないので、ちょっとドキドキします。笑
ふと玄関のほうを見ると、俊明くんが所在なさげに立ってます・・・。ごめん、忘れてた。笑
「俊明くんもこっちに来たら?」と声をかけると、「し、失礼します・・・。」と言いながら、入ってきました。
「ひとみちゃんと、またやりとりできるようになったんだって?よかったね。」
「は、はい・・・。先日、ひとみから、お試しでまた付き合おう、って言ってもらえて。今度こそ、がんばるつもりです。」
「そっか。なにか相談があったら、いつでも連絡してくれていいからね。ひとみちゃん経由でもいいし、直接俺に連絡してくれてもいいから。」
「はい。あ、じゃあ、連絡先、交換していただいてもいいですか?」
「いいよ。これでいいかな?」
「はい!ありがとうございます!」
「え~、私が書類書いてる間に、なんかみんな仲良くなってる~!ずるい~!」
「みんなひとみのために来てくれたんだから、当然じゃない。混ざりたかったら、早く書いてしまいなさい。」
「もう書いたもん!白鳥さん、これでいいでしょうか?」
「ええと・・・大丈夫そうね。それじゃ、鍵をお渡しするわね。カードキーだから、下のエントランスも、お部屋も、これで入れるわ。普通の鍵と違って鍵屋さんで合鍵がつくれないから、2枚渡しておくわね。じゃあ、部屋にいきましょうか。」
「あ、その前に、来月分のお家賃、お支払いします。」
「そうだったわね。ありがとう。たしかに頂いたわ。来月からは、振り込みでお願いするわね。じゃあ、行きましょう。」
ということで、みんなでひとみちゃんの部屋へ大移動。といっても同じフロアなので、すぐです。
先日も見せてもらったので、特に変わったところはない・・・と思っていましたが、聡美さん曰く、電気ガス水道が今日から使えるようにしてあるとのこと。素早い。
「じゃあ、今日から住めちゃうんですね!ありがとうございます!うれしいです!」
「ひとみ、いいお部屋じゃない。ここだったらセキュリティもちゃんとしてるし、お母さんも安心だわ。」
「きれいなお部屋ね。こんな部屋を格安で貸して頂けるなんてありがたいわ。聡美さん、ありがとう。」
「寮扱いみたいなものだしね。それもこれも、宮崎さんとの御縁のおかげだと思ってね?」
「え?宮崎さんの・・・?それってどういう・・・」
ひとみちゃんのお母さん、不思議そうな顔で私を見ます。さすがに聡美さんとの御縁の話はおおっぴらにできることではないので、私も苦笑するしかありません。
「うふふ、それはあとでじっくり説明するわね。これでお部屋の引き渡し契約が終わったから、私の部屋に戻りましょうか。」
「あの、ベッドと机と冷蔵庫をひとみちゃんに譲ることになってまして、もう下の事務所に置いてあるんですよ。ひとみちゃんに置く場所を考えてもらってる間に、運ぼうと思うんですけど、俊明くんも、運ぶの一緒に手伝ってくれるかい?ひとみちゃんのお母さんも、ひとみちゃんが春から働くことになる事務所、ご覧になりますか?」
「職場も見られるの?それはうれしいわ。」
「うん。じゃ、行こっか。」
「じゃあ、俺達、荷物を取ってきますよ。俊明くんも、頼むね。お母さんも、行きますか。」
「わかりました。」「いきましょうか。」
というわけで、私と俊明くん、理子さんで荷物運びに行きます。お母さんも一緒に来ました。事務所に着くと理子さんが鍵を開けてくれました。
「ここが事務所なんです。」「広いのね・・・まだ、あんまり仕事してる雰囲気がないけど・・・。」
「実は会社の立ち上げ自体は少し前に済ませてるんですが、この事務所はこれからなんです。というか、事務所を構えること自体がこれからで、私と理子さんも、転職でひとみさんと一緒にこの会社に所属することになってるんです。」
「社員は、私の父が社長で、女性のマネージャーとテクニカルマネージャーがいて、あと私とこちらの夫の宮崎と、総務系の女性1人、あと少し先に出向でもう1人女性が来る予定なんです。会社の資本の半分は、聡美さんの関係の会社から出てるんです。」
「じゃあ、上司も含めてほとんど女性ばっかりなのね。それも安心だわ。ね、としくん。」
「は、はい・・・。」俊明くん、顔を赤くしてます。
それから数回往復して、荷物をぜんぶ部屋に運び込みました。途中からはお母さんと理子さんはひとみちゃんの部屋に戻ったので、最後は男手の俊明くんと私の2人です。いい機会なので、俊明くんとひとみちゃんがどうなったのか、聞いてみました。
「俊明くん、ひとみちゃんと、お付き合いすることになったの?」
「は、はい・・・。何日か前に、リクルートスーツを着たひとみが急にウチに来たんですけど、部屋に上げたら、私のこといまでも好き?って聞いてきて、うん、大好き、って言ったら、じゃあ、お試しでもいいから、お付き合いして、って言われて。」
採用試験後にウチに寄ったあと、あのまま行ったのか・・・。
「ひとみ、なんか泣きそうな顔してたんだけど、ひとみに押し倒されて、そのまましちゃって・・・。なんか、元彼のこと、忘れようとしてるのかな、って思って、忘れさせてやる、って思って俺もがんばったんですけど・・・。」
「でも俺も、ひとみのお姉さんに無理やりさせられた時以外経験がないから、すぐ終わっちゃって、そしたら、ひとみが、えっ、って顔をして・・・一瞬だったんですけど・・・。」
あ~、ひとみちゃんの中狭いし、慣れてないと瞬殺されても仕方ない気もするけど・・・。
「そのあと、ひとみが、キレイにしてくれて・・・こんなことまで元彼としてたんだ、って思ったら、複雑な気持ちになったんだけど、なんか、元彼に攻められたりイカされたりしてるひとみを想像してたら、逆にドキドキしてきちゃって・・・」
え?!俊明くんもソッチの人?!
「ひとみから、こういうことも含めて、してほしいこととか、したいこととか、言葉にして話せるようになりたい、ちゃんとそうなれて初めてほんとの彼氏彼女だと思うから、って言われて・・・。俺ももっとひとみに好きになってもらえるように頑張ろうと思ってます。」
「そ、そうなんだ・・・。うん、頑張るしかないからね・・・。そうだ、一般論だけどさ、エッチの最中に女性からなにかしてほしいって言われたら、それは喜んでしてあげるのが一番だからね。中でイカせるのも大事だけど、普段から、前戯とか後戯とかたっぷりしてあげて、指とか口とかでいろいろしてあげると喜ばれると思うよ。」
「ひとみちゃんも、それなりに経験して、少なくとも回数的には俊明くんより経験が多いはずだから、俊明くんががんばらないと、続かないと思うからね。自分の常識はいったん取っ払って、自分が気持ちよくなるよりひとみちゃんを気持ちよくすることを考えて、結果として2人で気持ちよくれるように、考えて頑張ってね。」
「はい、頑張ります!」
そんな話をしながら、最後の荷物を部屋に運び込みました。
「机とベッドの組み立てとかは、ひとみちゃん、できるかな?俊明くんに手伝ってもらえば大丈夫だよね。」
「うん、大丈夫。理子さん、お義兄さん、ありがとうございました。」
「そうだ、ひとみ、これ、渡しておくわね。」
「え、なにこの箱。引っ越し祝い?なんか軽いけど、なんだろ?」
「引っ越し祝いと言えば引っ越し祝いかな、今度は実家じゃないから、としくんも来やすいでしょ?避妊はちゃんとするのよ?」
「なっ!!ちょ、ちょっと、お母さん!!」ひとみちゃん、真っ赤になってます。
「そうね。大事なことだもんね。俊明くん、俊明くんのほうもちゃんと気をつけないとダメよ?ゆうくんも、結婚前とか、結婚後も子どもを作ろうって決める前は、なにも言わなくても必ず自分からつけてたよね。」
「そりゃあそうだよ。女性の人生を左右することだからさ。軽々しく生でなんてできないよ。いくら責任取る、って言ってもさ、相手が望むタイミングじゃない可能性だったるんだし、2人で一緒に子供欲しいね、ってなるまでは、避妊するのがあたりまえだと思ってたしさ。」
「宮崎さん、男性にしてはよく考えてくれてるのね。彩ちゃんのお姉さんはいい旦那さんを見つけたのね。世の男性がみんなこうだったら、望まない妊娠で苦しむ女性も減ると思うのにね。」
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話の感想(15件)
※コメントの上限:1万件
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15: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
ドラえもんさん
更新ありがとうございます。今回からひとみちゃんのお母さんが加わり新たな展開になりましたね。ひとみちゃんのお母さんとゆうくんの絡みがどうなるか楽しみです。また、新会社が本格的に動き出してからのゆうくんと…
ドラえもんさん、ひとみちゃんのお母さんは引き続き登場してくれる予定ですので、お待ちいただければと思います。
会社がはじまって、家庭内だけの環境から少し変わるので(メンバーはあんまり変わりませんが・・・笑)、違う展開も書いていけたらなとおもってますので、引き続きよろしくお願いします!0
返信
2026-05-17 15:01:37
-
14: ドラえもんさん#EWEFFXU [通報] [コメント禁止] [削除]更新ありがとうございます。
今回からひとみちゃんのお母さんが加わり新たな展開になりましたね。
ひとみちゃんのお母さんとゆうくんの絡みがどうなるか楽しみです。
また、新会社が本格的に動き出してからのゆうくんと女性のとの絡みがどうなるのかそちらも期待しています。
次回の更新待っています。
よろしくお願いします。0
返信
2026-05-17 06:48:23
-
13: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
Kさん
更新ありがとうございます😊理子さんと2人だけでのSEX、久しぶりな感じがして…愛し合う夫婦だなぁ…と思って読んでおりました。理子さんのイキ方エロいです…。まだ収まらないという事は真美ちゃん達に行くのか…
Kさん、やっぱり理子さんとの2人エッチはみなさんに好評のようでうれしいです!
暴走の行き先は、次回で。笑
ひとみちゃんのお母さんもまだ出てきますのでお楽しみに♪
彩ちゃんは帰省中だけなので出番が少ないですが、あともうちょい出てきますので、引き続きよろしくお願いします!1
返信
2026-05-16 21:41:32
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12: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
TKさん
続編有難うございます。ひとみちゃんのお母さんが聡美さんとの関係有るなと思ってたのでやはりでした。悠君とひとみちゃんのお母さんの関係も後には出て来ると思っています。楽しみに待っています。悠君の御縁の繋が…
TKさん、ひとみちゃんお母さんと聡美さんの関係、予測されてましたか~。さすがですっ!まだ出てきますので、楽しみにして頂けるとうれしいです。
この暴走の顛末は次のお話で~。
引き続き、楽しんでくださいね!0
返信
2026-05-16 21:39:20
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11: Kさん#JJYkeAU [通報] [コメント禁止] [削除]更新ありがとうございます😊
理子さんと2人だけでのSEX、久しぶりな感じがして…愛し合う夫婦だなぁ…と思って読んでおりました。理子さんのイキ方エロいです…。
まだ収まらないという事は真美ちゃん達に行くのか、それとも聡美さんとひとみちゃんのお母さんのとこに乱入するのか(奥様たちの許可が入りますねw)?ひとみちゃんのお母さんもゆうさんファンにして欲しい…私の願いですw
それにしても彩ちゃんは可愛い。
凛魅力的な女性ばかりで読んでいて楽しいです。エロいですがw
続編も楽しみに待っております。0
返信
2026-05-16 20:23:36
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10: TKさん#hxIIOSA [通報] [コメント禁止] [削除]続編有難うございます。ひとみちゃんのお母さんが聡美さんとの関係有るなと思ってたのでやはりでした。悠君とひとみちゃんのお母さんの関係も後には出て来ると思っています。楽しみに待っています。悠君の御縁の繋がりも楽しみです。聡美さんが薬の仕様が分かって悠君にいじめられるかもですね。続編宜しくお願い致します。
0
返信
2026-05-16 20:23:02
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9: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
鳳翼天翔さん
更新ありがとうございます!今回はひとみちゃんの母のまゆみさんが初登場ということで。聡美さんと再会しましたねえ。ひとみちゃんと俊明くんは付き合えてよかったです!!俊明くんが頑張ってひとみちゃんとヤッてま…
鳳翼天翔さん、コメントをたくさんありがとうございます!
まゆみさん、このあとももう少し出て頂く予定です~。ひとみちゃん、俊明くんでちゃんとストレス発散できると良いのですが。笑
聡美さんは時々やらかすので注意が必要ですね(^^;。まだまだ聡美さんは今後も重要な役目を果たしてくれそうです♪
引き続き楽しんで頂けたらうれしいです!0
返信
2026-05-16 20:06:49
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8: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]すみません、追記です。
理子さんが聡美さんにしたい話って何なのでしょうか?気になりました!それは次の話で判明しますよね!
失礼いたしました!(笑)0
返信
2026-05-16 19:31:24
-
7: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]それと悠司さんと聡美さんががまゆみさんに今までのことや伊吹部長や姉のことを話しましたね!
そしてまゆみさんは聡美さんを押し倒し、悠司さんと理子さんはそそくさと帰る!(笑)
まゆみさんはこれからどう絡んでいくんだろう!
改めて続きお待ちしております!0
返信
2026-05-16 18:32:32
-
6: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]更新ありがとうございます!
今回はひとみちゃんの母のまゆみさんが初登場ということで。聡美さんと再会しましたねえ。
ひとみちゃんと俊明くんは付き合えてよかったです!!俊明くんが頑張ってひとみちゃんとヤッてましたねえ。
聡美さん、コーヒーにやっぱり何か入れたんですね!(笑)
そして理子さんとの激しいエッチ!アナル責めに興奮しました!
まだまだおさまらないようで。(笑)
続きお待ちしております!0
返信
2026-05-16 18:16:21
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5: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
るふぁさん
更新ありがとうございます。ひとまずひとみちゃんは彼氏さんに任せてokそうでなによりです。うっしーさんの言われるとおり、ひとみママさんが加入しそうでワクワクいっぱいwそれとコーヒー薬混入はもう確定でしょ…
るふぁさん、ひとみちゃんと彼氏、このままうまくいってほしいですね~。
ひとみちゃんお母さんも、また登場してくれる予定ですのでお楽しみに♪
聡美さんは、ときどきなんかやらかしますから、このあとの展開をお待ちいただければ~♪
引き続き、よろしくお願いします!0
返信
2026-05-16 17:03:37
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4: るふぁさん#MhRGBWM [通報] [コメント禁止] [削除]更新ありがとうございます。
ひとまずひとみちゃんは彼氏さんに任せてokそうでなによりです。
うっしーさんの言われるとおり、ひとみママさんが加入しそうでワクワクいっぱいw
それとコーヒー薬混入はもう確定でしょw
前科ありますしw
でも最後は理子さんが王道ですね。
最高です。
次回も楽しみにしてます。
るふぁ0
返信
2026-05-16 16:42:54
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3: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]うっしーさん
彩ちゃんのローター、彩ちゃんが帰ってきてくれないと話題にできなかったので、やっとです(笑)。
理子さん、あんなに寛大なのに、勝手にされるのはやっぱりダメ、っていう明確な線引きがあるんでしょうね(^^;。
ひとみちゃんお母さんも、もうちょい登場してくれますので、引き続きよろしくお願いします♪0
返信
2026-05-16 16:30:22
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2: うっしーさん#NwFAKTI [通報] [コメント禁止] [削除]すみません追記です🙇
聡美さんコーヒーになんかいれてません?笑笑
気になってたのに書くの忘れてました🙇
うっしーでした😊0
返信
2026-05-16 16:00:18
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1: うっしーさん#NwFAKTI [通報] [コメント禁止] [削除]更新ありがとうございます🙇
やっと彩ちゃんの◯ーター回収出来ましたね🤣彩ちゃんの恥ずかしがる姿が可愛かったですね🥺その後のちょっとした修羅場もこちらとしては楽しく読めました🤣💦💦
そして、カラミも多く読みごたえありました🥳
ひとみちゃんママも登場したのでこれから楽しみですね🤔🎉
これからもよろしくお願いします🙇
うっしーでした😊0
返信
2026-05-16 15:30:55
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(2020年05月28日)
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