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体験談(約 4 分で読了)

【評価が高め】フェラ好きな元カノが人妻になって自宅に来た話

投稿:2026-08-13 00:06:42

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修二◆ZoIAZ5A(20代)

俺の住む町に、元カノ(33歳)が旦那と子供を連れて帰郷した時の話。

元カノの子供とうちの息子が同い年だったこともあって、妻と元カノはすぐにママ友になった。

妻には、元カノだとは言っていない。

元カノは綺麗系で、妻はいつも「いいなぁ」と憧れていた。

旦那さんは俺よりもずっと年上。

俺は人見知りだったので、旦那さんとは程よい距離感で接していた。

そんなある日、俺の家で飲み会をすることになった。

庭で焼き肉と酒。

子供たちは食べるよりも、走る。

別にこれは特別な事じゃないが、大人は良い感じに酔っぱらってた。

俺と元カノは何度も目を逸らしてた。

正直、未練がゼロじゃなかった。

気まずいってのが大きかった。

妻には言っていないが、何度も元カノは夢に出ている。

ーーー

話は少し遡る。

中2のときから付き合い始め、初恋の相手だった。

手を繋ぐ温かさも、キスの気持ちよさも、元カノで知った。

中3の冬のセックスは、お互い初めての相手だった。

高嶺の花だった元カノ。

俺たちは周りから、お似合いだと絶賛されていた。

俺は天狗になっていたのかもしれない。

セックスをしてからというもの、俺は猿の様に元カノに求めた。

中学校でも同じ高校に進んだ後も、校舎内では元カノにフェラをさせていた。

午前中、午後、放課後の1日3回。

嫌がっていた元カノは徐々に慣れ始め、校舎内で自ら挿入も求めるようになっていった。

しかし、高3の卒業間際。

すれ違いが多くなって別れた。

ーーー

そんな事を思い出していると、元カノを目で追ってしまった。

人妻になって大人びた元カノは色気が増していて、俺はフェラを思い出してムラムラが止まらなくなっていた。

ベロベロに酔っぱらった妻と旦那さんとの会話も、適当に流してしまうほど余裕がなかった。

「ちょっとトイレ・・・」

俺は落ち着くためにトイレで抜くことにした。

少しふらつく脚で室内に入り、とりあえずキッチンで水を飲んだ。

キッチンからは、リビングと庭が見える。

水を飲みながら、楽しそうに会話している妻と旦那さんをボーっと見ていた。

すると、いつの間にか元カノもリビングに入ってきた。

元カノ「飲みすぎた?大丈夫?」

「大丈夫・・・お前は?」

元カノ「うん。大丈夫。私も水ほしい」

しばらく、2人で水を飲みながらお互いのパートナーを眺めてた。

変な空気で落ち着かなくて、俺は換気扇を付けてタバコを吹かしていた。

元カノ「ふふ。そわそわしてる」

「・・・思い出しちゃって、やべぇ」

元カノ「んー、じゃあしてみる?」

元カノはそう言うと、膝をついて俺のパンツを下ろした。

キッチンは腰の高さ以上あるので、庭からは見えない。

それでも、いきなりの行動に俺は驚いた。

「え?いや、ダメだろ」

笑いながら元カノの頭を軽く押しよけようとしたが、その手は止まらなかった。

元カノ「すぐイけるでしょ?私、もう無理」

「は?マジでいいの?」

元カノ「いいの?じゃなくて、したいんでしょ?言ってよ」

「うん。じゃあ頼むわ」

元カノは俺の下着も下ろし、ペニスを掴んでシゴき始めた。

元カノ「あっ・・・久しぶり・・・匂い・・・」

「好きだよな」

元カノ「うん・・・」

ちゅぱ、ちゅ、じゅる、じゅるじゅるーー

元カノはまず先端にキスをする。

そしてシコシコしながら、玉を舐める。

会陰から舐め上げ、亀頭をしゃぶる。

昔と、一緒だった。

元カノ「んっ、んっ、んっ」

涎が口元から垂れるくらいに口の中はトロけていた。

懐かしさと、妻の口とは全然違う、異物感。

キッチンから庭を見るが、妻たちはまだ楽しそうに話していた。

「旦那さん、良い人だよな。すげぇ酔っぱらってるけど」

元カノ「んふ・・・んっんっんんっ」

夢中でペニスをしゃぶる元カノ。

俺と妻は別にレスではないが、背徳感で既に腰は抜けそうだった。

「なぁ、アレしてほしいか?」

元カノ「ん・・・はぁ・・・して・・・」

俺は元カノの結んだ髪の毛を掴み、元カノの身体をキッチンの収納扉に押し付けた。

そして大きく口を開いた元カノの喉奥にペニスを何度も突き刺した。

元カノ「んんん・・・!っん・・・!っ・・・んん!」

元カノは自分のパンツに手を突っ込み、自分の股間を弄っていた。

昔、校舎内でお決まりの様にやっていた俺たちの前戯だ。

「どう・・・?これさ・・・旦那さんもやってくれるの?」

首を横に振る元カノ。

苦しそうに俺を見上げ、涙目で見つめてきた。

「オカズにしたいからさ。動画撮ってもいいか?」

元カノが頷いた。

くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅーー

亀頭が喉奥に到達するたび、溜まっていく唾とカウパーがくちゅくちゅと音を立てていく。

元カノ「ぁぐっ、んぐ、んっ、ぁぁっぐ・・・!」

くちゃ、くちゅ、ぐちゅ、ぐちゃーー

元カノの手も激しさを増していた。

パンツ越しに、股間の濡れた音が激しくなっていた。

「あぁイキそ・・・」

元カノ「んぐっ・・・・・・」

俺はそのまま元カノの喉奥に射精した。

元カノの手も止まり、俺の脈に合わせて身体をピクっと震わせた。

「キッチンペーパーしかないわ。ごめん」

元カノ「ありがと・・・硬いんだけど」

2枚ほどちぎって渡し、俺たちは笑いながらお互い自分の股間を拭いてゴミ箱に投げた。

しばらく放心状態でいると、旦那さんが庭からリビングに向かってきた。

その間に、下に居る元カノが俺のパンツを戻してくれた。

旦那「ん-トイレって・・・どっちでしたっけ・・・?」

俺が指をさすと旦那さんはリビングから出ていった。

元カノ「・・・あーやっちゃった」

「なんでしてくれたの?」

元カノ「・・・んー」

多分、後悔していたんだと思う。

困った時に頭を掻く癖は、昔と変わらなかった。

庭を見ると、妻は椅子に座ってスマホを弄っていた。

「イケた?」

元カノ「めっちゃ」

「喉、大丈夫?」

元カノ「妊娠しちゃう」

「しゃれになんねぇよ」

そんな冗談を交わし、元カノは庭へ戻っていった。

俺はもう一本タバコを吹かし、再び焼き肉へ戻った。

その日は解散するまで、元カノと目が合うことはなかった。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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