官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
指圧による治療の研究に乗る。(1/2ページ目)
投稿:2026-08-15 15:15:40
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指圧を教えていた、女子高校生小林圭子から連絡が来た。大学の生協で待っているといわれた。「先生、また教えてほしいんですけど。」「仕事終わったから、場所変えよう。」車に乗せて、スーパーの駐車場に止める。「ここなら、誰にも聞かれる心配はないよ。」「妹がひどい目にあって、精神科に入院…
私は25歳、大学の法学部の講師です。
上司の教授のがんを指圧で治した功績により講師に進言されました。
指圧は、小学校の時から叔父に倣い、上達してきました。
それだけだとたいしたことはなかったのですが、全国で指圧士は1万人以上
いるのですが、実際名医と言われる人は30人ぐらいいましたが、本当に
名医と言える人は10人ぐらいしかいません。
その10人は全員70歳以上でした。
そのすべての10人に弟子入りして技を習いました。
長い人で1年短い人で3日間、弟子として寝食共に過ごしました。
その技をノートに記録しながら技を昇華してきました。
その結果、50肩や腰の痛みは確実に治せるようになりましたし、便秘も
治せます。
指圧に縁のないといわれていた内臓治療も、免疫力を向上させる指圧により
治療することができるようになりました。
しかし内臓治療は指圧士である本人にエネルギーがない限り成功しないこと
がわかりました。
そのエネルギーをためるために、滝に打たれる指圧の先生もいました。
また何日も断食する先生もいました。
ところが、人間70を超えて余命が見えてくると、私に本音で語って
くれるようになりました。
バランスの良い食事をして、何より欲望、特にセックスが体にエネルギーを
蓄えてくれると教えてくれました。
西洋医学偏重の社会では、胡散臭いとか古臭いとか言われました。
私はそれが嫌で、身内や知人を中心に治療してきました。
それが大学の医者の間、特に免疫療法の治療・研究者の人に注目されて
きました。
著名な大学の准教授が訪ねて、研究させてくれないかと懇願されましたが
私は「そんな治療はできないのです。」と断りました。
医者が自分の学んできた医学を否定されるのを恐れて、指圧の治療を否定
するために研究するのが見え見えだからです。
ところが、大学の医学部を卒業して大学にお礼奉公の形で大学に残って
研究している女性が訪ねてきました。
「今日は研究とかじゃなくて助けてもらいたくて来ました。」
「まず、だれのどのような病気かを教えて貰いたい。」
むげに断らなかったのは、興味をそそられた女性だからです。
女性は「私は平川彰子といいます、妹の乳がんを治してもらいたいのです。」
「乳がんなら手術するのがい一般的だと思うがね。」
「妹は美人でスタイルもよくて、乳房がなくなるなら死んだほうがいい。」
と言っているのです。
「お宅の大学で得意な免疫療法がいいんじゃないかん。」
「それが妹の血液を培養したのですが、NK細胞が増殖しないのです。」
「免疫療法は50%はだめらしいね。」
「何とかお願いできないでしょうか。」
「私にエネルギーがないとできないのは知ってるかな。」
「はい存じてます、何人か女性に頼んでいます。」
「何を言ってるんだよ、君だよ君。」
「わ、私はこの年で男性と交際すらしたこともないので無理です。」
「そりゃ、ますますいいね、君が承諾してくれたら、これからでもやるよ。」
「妹も時間がないので、私でよければお願いします。」
「それじゃ妹さんの治療は明日ということで、彰子さんは今日予行練習だ。」
「え、これからですか、私汗かいてるし汚いですけど。」
「これからホテル行くからいいよ。」
「これって社会道徳上、問題ないのですか。」
「治療だろ、治療。」
「わかりました、お願いします。」
「早速、車に乗せてホテルに向かう、その間スカートを巻くって太ももをなぜる。」
処女の太ももも反応も何とも言えない。
ホテルの部屋に入ると、彼女に「おい、パンツ脱げよ。」というと。
「はい、脱ぎます。」とスカートの中に手を入れパンツを脱いだ。
「おいおい、ずいぶんパンツは着古してるな。それにびしょびしょだぜ。」
「恥ずかしい、普通でお願いします。」
「この陰毛は普通じゃないぜ、ぼうぼうじゃないか。これからつるつるにするからな。」
風呂に連れて行き湯船につかり、キスをすると歯を閉じているので舌で開かせて口の中をむさぼる。
「よし、陰毛を剃るからな。」
陰毛を剃るとマンコは線じゃなくクリトリスは膨れていた。
「オナニー、結構やってたね。」
「勉強の合間にペンでいじくっていました。」
ベッドでマンコを舐めると、悶えました。
「よし、行くぞ。」
一気に入れると「いたーい。」と言われたが1分もするとあえぎだした。
そのまま一気に中に出した。
「よかったピル飲んでて。」
「よし、これから妹さんの治療に行くか。」
「妹さんは病院かい。」
「実家の診療所にいます。」
「それじゃ好都合だ、いくぞ。」
個人病院にいては豪華な個室です。
病室では妹のあかねさんがベッドで寝ていた。
「私は指圧士です、3人のがん患者を治療によって完治してきました。」
「姉から聞いています、時間がないんです、お願いします。」
彰子さんを呼んでスカートをまくった。ベッドを起こして一気に彰子さんのマンコにチンポをいれた。
右手を脊椎の4番目左手を左の乳房に押し付けると電気が走り手が吸い付いていく。チンポから今までにないぐらい快感で震える。
「あー。」とお姉さんはうごめく。
妹のあかねさんが「うがあー。」と吠える。
もう少しでがん細胞が消滅するのを
感じた。
「頑張れ、もう少しだ。」
姉妹がそれぞれ頑張った。
それから1分ぐらいでがん細胞が消滅したのを感じた。
私は倒れるようにソファーに横になった。
彰子は床に仰向けに寝た。
妹のあかねは大きく深呼吸してる。
あかねは「胸のがんもなくなったし、体に力がみなぎってくるわ。」
「ガンはしぶといのであと2回は治療が必要です。」
姉の薫子が,あかねの血液を採取した。
父親が白衣を着て病室に入ってきた。
「あかね、ベッドに座って大丈夫なのか。」
「結構きつかったけど治ったみたい。」
父親の医者はぽろぽろと涙をながした。
「すごいな、東洋医学も見直さないといけないな。」
「なんかお腹空いたんですけど。」
そばやにうどんをたのんだ。
そのうどんをペロッと食べた。
こわごわ母親が入ってきた。
元気なあかねを見て、ただ「よかった。」と泣き崩れた。
父親が「これからの治療についてご享受ねがいたいのですが。」
「はい、これから死滅したがん細胞を体の外に便として出さなくてはなりません。」
部屋には私とあかねと薫子の3人になりました。
「それでは全身のマッサージをしてから便をしてもらいます。」
「気持ちいい、なんていい気持なの。」
「それでは便を出してもらいますよ、ちょっと我慢してください。」
肛門の周囲を指圧するのが排便の秘技だ。
あかねが「うわあー」と叫んでトイレに駆け込む。
病室にトイレもシャワー室もあって良かった。
大量の便・ガンの死骸だ。
シャワー室に連れて行き、体をきれいに洗う。
その間に彰子は便を採取していた。
もう一だ排便の指圧をして残りの宿便を出した。
またシャワー室で体や頭を洗いきれいにした。
「今日はかなり疲労したと思うのでよく休んでください。」
私と薫子はリビングで両親とコーヒーを飲みながら治療の説明をした。
薫子が「要は免疫療法を体の中でやるの、だから効率は何倍も大きいの。」
父親が「佐川先生、先生の説明も聞きたいのです、申し訳ありません。」
「今、この治療ができるのは私だけです。名医の指圧士天道先生が95歳を
過ぎてから私に享受してくださったのですが亡くなってしまいました。」
「江戸時代からあったのかね。」
「天道先生が存命中に話してくれました、江戸時代にも数名いたようですが
西洋文明にとってかわったとのことでした。」
「今日は泊まっていってくれるんですよね。」
「申し訳ありませんが今日は片隅にでもとめていただき、病室を時々見てみます。」
風呂をお借りしてシャワーを浴びてさっぱりとした。
夕食には寿司を取ってもらい、おいしく頂いた。
客間で2時間ほど熟睡して、病室に様子を見に入った。
「ごめん起こしちゃったね。」
「先生、なんかエッチしたくて我慢できないの。」
「わかった、マンコなめるけどいいかな。」
「あー気持ちいい、入れちゃってください。」
こんな美人のマンコに入れられて幸せを感じた、さすがに外に出したが、あかねは満足して寝てしまった。
客間の戻り1時間熟睡して、病室を見回ってこようとしていると、
夫婦で客間に来て「家内の腰痛の持病が出て救急車を呼ぼうと思ったんです
がその前に先生に診てもらおうと思いました。」
早速、診察すると腰椎が3cmもずれて神経を刺激している。
これは痛いはずだ、すぐに痛み止めの指圧をして、腰椎を正しい位置に戻す
治療を施した、その間2時間だ。もうへとへとだ。
「お母さん、治りました。あとは今日1日無理をしないでください。」
「すごい、痛くない。先生は本物だ。」
病室の戻ると、シャワーを浴びて歯を磨いてさっぱりとしていた。
「本宅でなにがあったの、おしえて。」
「お母さんの腰痛がひどくなったんだよ。」
「それでお母さんどうしたの。」
「2時間以上かけて治療した、治ったよ。」
「よかった、キスしようか。」
キスをするとフレーバーの甘い香りと舌の柔らかい刺激が気持ちいい。
あかねがキスをやめると、彰子が入ってきた。
「朝の血液採取させてね、昨日の血液は、全く正常だったの。」
つづいて、両親が入ってきた。
「あかねもよくなったけど、私も先生のおかげで命拾いしたのよ。」
彰子「何があったの寝てて知らなかったわ。」
「今までにないぐらいの酷い腰痛で救急車を呼ぶとこだったけど、先生
に治してもらったの、やっぱりすごいわ。」
朝食が病室に運ばれてきた、長年のお手伝いさんが作ったとのことです。
家族と私で朝食をいただいた。
卵かゆが本当においしかった、みそ汁は大根の具でこれも絶品だ、デザート
はリンゴだが切り方がうまい。
「あと1時間で、2回目の治療始めます。」
その前にお母さんの腰痛の治療に入りました。
「よくなりましたけど、まだ治療が必要ですか。」
「腰椎の治療は7回セットです。」
治療を始めると、昨日ほどではないが、多少ずれていた。全身のまさーじと
ともに腰椎のずれを治した。
お母さんは「気持ちいいい、今までの人生で一番気持ちいい。」
と言って寝込んでしまった。
そろそろ2回目の治療をしないといけないので、病室に戻ると、姉妹が二人
で泣いていた。
「お姉ちゃんが私のために処女まで捧げて助けてくれたなんて、うれしい。」
「はじめるよ、彰子さんは裸になって、あかねさんは上半身脱いでください。」
部屋のかぎをしめると、私も裸になり薫子に重なった。
濃厚なキスをして、マンコにちんこをあてがった、すると吸い込まれるよう
にチンコがまんこにはいっていった。
ここだと思い右手をあかねの脊椎の3番目を丸くこすりずり下げていく。
左手をあかねの右乳房を柔らかく揉むと、軽い振動が起きて、収まった。
その後、弱い振動が続き5分もするとぴたりと収まるとともに彰子のまんこ
に射精した。
3人ともぐったりしたがシャワーを浴びて彰子はアカネの採血をしてから着替えた。
あかねの全身マッサージをすると体が硬くなっているので念入りにもみほぐした。
あと1回だが自分の体も休めないといけない。
ソファーにもたれ掛かり、簡単な体操で体をほぐす。
病室に父親が来て「どうですか様態は。」
「厳しい治療でしたけど、あかねさんはよく我慢しました。」
「よかった、申し訳ないけど、私の肩を見てもらいたいのだけど、もう3年も痛いんだ。」
「それはつらいですね。」
「医者が遠方の整形に行っても痛み止め貰うだけだし、マッサージには行けないんだよ。」
「肩の筋が神経を刺激してる、これは痛い。椅子に座ってください。」
両手で、肩の筋をずらして固定する。
「少し、我慢してください。」
後はテープで固定した。
「ありがとう、痛みがなくなったよ。」
それを見てた彰子が「家族みんなよくなったね。」
父親が「本当だね、病人一家だったんだね。はは」
私は疲れてソファーで熟睡してしまった。
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