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カースト最上位のJKがおじさんにお金で屈服させられて托卵しちゃった話

投稿:2026-08-16 01:07:21

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lulu◆M5WZZ1I(東京都/30代)

こんなことを最初に書くのもどうかと思いますが、私は昔から自分の容姿にはかなり自信がありました。

ハーフということもあって、高校時代には芸能事務所やモデルのスカウトに声をかけられることも何度もありました。学校でもそれなりに目立つ存在で、当時は男なんて私の顔とスタイルでいくらでも思い通りに操れる「都合の良い存在」としか思っていませんでした。

可愛い私にお金を使うのも、ちやほやして尽くすのも当たり前。世界は私を中心に回っていると本気で信じていたんです。

もう10年以上前の話です。当時の私は、高校の1個上の先輩と付き合っていました。顔も好みで私のことが好きでたまらない様子だったし、私のワガママにも全部応えようとしてくれるから関係自体は超ラブラブ。でも、高卒で現場仕事の見習いを始めたばかりの彼の給料なんて、雀の涙程度でした。

私はこんなに完璧なのに、彼とのデートはチェーン店か安いカラオケばかり。私が「これ可愛い」とブランドのコスメやバッグをおねだりしても、彼は困ったように笑って「ごめんね、今月厳しくて」と頭を下げるだけ。私にぞっこんな癖に満足なお金すら出せない。

「なんでこの私が、こんな貧乏くさい思いをしなきゃいけないの?」というイライラと見下すような気持ちが、私の中でどんどん膨らんでいました。

そんな時、とあるサイトで知り合ったのが、都内で会社を経営している50代のおじさんでした。

最初は「ご飯食べに行こうよ」くらいのノリで、ちょっとした暇つぶしのつもりだったんです。でも、待ち合わせ場所に現れた見たこともない高級車に乗り込んだ瞬間から、私の感覚は狂い始めました。

一晩で何万も飛ぶ料亭での食事。私が「これ欲しい」と呟くだけで、なんでも買い与えてくれる甲斐性。先輩との貧乏くさいデートとは何もかもが違いすぎて、私の自尊心は一気に満たされていきました。

でも、何度目かのデートの帰り際、送ってもらう車内で「この後、ホテル行こうよ」と軽く誘われた時、私は「ご飯おごってもらったくらいで寝るわけないでしょ笑」と鼻で笑ってました。

男なんてちょっとおねだりすればお金を出す道具。適当にあしらって帰ったらいいと。

すると、おじさんは怒るわけでもなく、「ふーん」と静かに笑うと、後部座席からアタッシュケースを取り出して膝の上で開けたんです。中には帯が付いたままの見たこともない札束の山。

おじさんはそこから分厚い帯付きの100万円束を掴むと、私の太ももの上にポンと載せてきました。

「これでどう?」

「……っ、いや、無理だから」

動揺を隠して強がると、おじさんは何も言わず、もう1本、さらに1本と、100万円の束を私の膝の上にドサドサと重ねて積み上げていきました

そして、その積み上がった生々しい札束を掴むと、あざ笑うように私の頬をペチペチと軽く叩いてきたんです。

「おいおい、行くわけないって威張ってた口はどうした?ハーフで美人で男を操ってる気になってたんだろうけどさ、お前なんて結局この紙切れ数本で喜んで股開く程度の女なんだよ。ほら、声も出ないだろ?」

札束で頬を叩かれ、耳元で容赦なく侮蔑の言葉を囁かれた瞬間、頭が真っ白になりました。「男なんて余裕で扱える」と思っていた私の鼻持ちならないプライドは、見たこともない大金の生々しい重みと嘲笑の前に、惨めなほどあっけなく打ち砕かれました。

「行くわけない」とバカにしていたはずの口が、何も言えない。圧倒的な金額の生々しい重みと、自分が「桁違いの金で普通に買い叩かれていく」という強烈な現実。

(こんな金額出されたら、断れるわけないじゃん……)

完全に金で落ちてしまった私は、もう拒絶することも車を降りることもできませんでした。震える手で渡された大金を鞄に押し込み、ただ大人しくおじさんの後ろをついて高級ホテルに入るしかありませんでした。

ホテルの部屋に入って、背後でカチャンと鍵が閉まった音を聞いた瞬間、もう完全に逃げられないんだとわかりました。ベッドの上に押し倒され、小太りのおじさんの体で押さえつけられて、手首を強く掴まれ、

「今日からおじさんの性処理いっぱいするんだよ」

と上から私を見下ろすおじさんが言ってきました。

私のハーフとしての見た目も「男なんて余裕」というプライドも完全に打ち砕かれ、涙目になっていると、おじさんは余計に興奮したようでその日は何回も私の身体を貪られました。

それからというもの、私は彼に「友達と遊んでくる」と嘘をつき、おじさんとの密会を重ねるようになりました。桁違いの金で買われ、密室で徹底的に馬鹿にされながら買い叩かれる日々。先輩の甘い愛撫よりも、おじさんから屈辱とともに屈服させられる歪んだ快楽に、私はすっかり溺れてしまいました。

そんな、逃げ場のない金と快楽の毒に浸かりきっていた18歳の終わり。私はおじさんの子を妊娠してしまいました。陽性反応を見ておじさんに連絡すると、彼はまたお金を投げつけてきました。「ちょうどいいじゃないか、これで彼氏の子として子供を産め」と最後までお金だけで処理されて捨てられました。

突きつけられた大金と冷酷な言葉を前に、私はようやく自分がどれほど取り返しのつかないところまで来てしまったのかを思い知らされた気がしました。泣きながらそのお金をバッグに詰め込み、私は逃げるように彼のもとへ向かいました。絶望とパニックで引きつる顔を隠しながら、私は彼に泣きついたのです。

「ねえ、赤ちゃんができちゃった。どうしよう……」

嘘をつく私の言葉に、彼は一瞬青ざめたものの、すぐに私の肩を力強く抱きしめてくれました。そして「俺が責任持つ。もっと頑張って働いて、お前と子供を絶対に幸せにするから」と誓ってくれたのです。

その真っ直ぐな言葉と優しさが、私の胸を激しく締め付けました。

こうして私はおじさんの命令と差し出された金に従い、自分の過ちを隠して彼氏の子として産むという選択をしました。高校を卒業してすぐ結婚し、夫は約束通り、朝から夜遅くまで現場で汗水垂らして働き、私と生まれたばかりの赤ちゃんを必死に養ってくれました。

子供を抱いて嬉しそうに笑う夫を見るたび、私は罪悪感に押し潰されそうになり、過去を捨てて普通の生活を送りたいと思っていました。

しかし、1人目の出産から数年が経ち、ようやく穏やかな日常を取り戻しかけていたある日、またおじさんから連絡がありました。

「久しぶりだな。夫に全部話されたくなかったら、指定した場所に来い」

私は逃げられませんでした。

夫を傷つけたくない。

家庭を壊したくない。

子供たちの日常までめちゃくちゃにしたくない。

おじさんは私の最大の弱みを握り、再び私を支配し始めました。断れば、夫と築き上げた家庭も、何も知らない子供の未来も一瞬で崩壊する。逃げ場のない脅迫の前に、私は再び屈するしかありませんでした。

おじさんの目的は、私を精神的に弄び、支配し続けることでした。

「お前は一生、俺に弱みを握られたまま生きていくんだよ。真面目な夫に嘘をつき続けながらな」

おじさんは私の弱みと過去の過ちを盾に取り、2人目を孕ませるという絶望的な関係を強いてきました。

「この金を持って帰れ。またあの男に2人目ができたとでも言って、都合よく育てさせろ」

と投げつけられた札束を前に、私は完全に堕ちてしまい、そこから逃げ出すどころか、その歪んだ関係に自ら沈んでいき、夫に対しての罪悪感も徐々に薄れてむしろ背徳感を感じるようになってしまいました。

身体的にも精神的にも分からされ、財力で屈服させられ、そして2度目の妊娠。陽性反応を見たとき、ゾクゾクするような高揚感で胸がいっぱいになり、私も堕ちたなと感じたのを覚えています。

現在、私は30代になりました。旦那は今でも私にぞっこんで、もちろん私がおじさんと関係を持っていたことなど知りません。もうおじさんとの関係が完全に切れてからかなり経ちますが、それでもたまにあの頃のことを思い出しては強い背徳感に包まれます。

以上、旦那には絶対に話すことのできない、墓場まで持っていくことになる体験談でした。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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