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【高評価】仕事仲間でお姉さんで・・・6(彩ちゃんの初めてと、お母さんの事情)(1/2ページ目)
投稿:2025-02-21 13:46:05
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私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後…
スマホを見ると、福島さんと山縣さんから、メッセージが来ています。不在着信もありました。福島さんです。あわてて電話をかけると、福島さんがすぐ出てくれました。「あ!宮崎くん!やっと出てくれた!!」#オレンジ「ごめん、電話に気づかなくて!」#ブルー「ううん、大丈夫なんだけど、あのね、今…
夕食は、思いのほか豪華な御膳で、それだけで、女性たちはそれだけでお腹がいっぱいになったようでした。
彩ちゃん以外はビールも飲みました。彩ちゃんはビール飲みたい!と言っていましたが、私のを一口飲ませると、「うえ~、やっぱりいらない~」と言い、烏龍茶で口直ししています。
「大学に入ったら、たまに飲んでみるといいよ。夏に、体を動かして汗をかいたあととか、飲んでみるのがオススメかもね。」というと、福島さんも、
「私も就職してからかな、ビールが美味しいと思ったのは。仕事で疲れ果てて家に帰って飲むビール、が最初に美味しいと思ったヤツかも・・。」と言いました。
お母さんと山縣さんは、首をかしげつつ、「ビールは最初から美味しかったけど・・・」「お酒って、そもそも美味しいものよね」とか言ってます。ヤバイ人たちです。
夕食を済ませてレストランを出ると、売店があったので、寄ってみました。
お母さんは、留守番をしているお父さんに、山縣さんと福島さんは、酒のつまみになりそうなものを、彩ちゃんは、温泉のマスコットのようなものを見ています。
「おにいちゃん!これかわいい!見てみて!」というので、そばに寄って斜め後ろから覗き込むと、浴衣の胸元から、胸が見えています・・・ブラをしていないようです。
ちらちらと、乳首も見えています。「う、うん、かわいいね。」かわいいのは彩ちゃんの乳首ですが。もしかして、と思って他の3人を確認すると、皆ノーブラのようでした。山口家と同様、ここにも、「浴衣の下に下着はつけない派」がいました・・。
ということは、もしかしてショーツもつけてない?!
そっと後ろから観察すると、たしかに、4人とも、ショーツの線が確認できません。
たしかに、考えてみると、ショーツをはいていたら、溢れたものが流れ出てくることはなさそうですし。
しかし、ここには他の客もいます。男性客の中には、気づく者もいるかもしれません。
「み、みんな、決まったら部屋に戻りましょう・・・」気が気でなくて促しますが、皆、気にしていないようです。そのうち、若い男性2人が、彩ちゃんの胸元に気づいたようで、ニヤニヤしながら後ろをうろうろしています。
「彩ちゃん、それ買うなら、俺が合格祝いに買ってあげるよ!」そう声をかけると、彩ちゃんが顔を上げて、「ホント?わぁい!ありがとう!」そう言って私の方に来ました。
後ろにいた男たちは、こちらを見てチッと舌打ちをして離れていきました。
「え~彩ばっかり?私はこれがいいな」「私はこれ~!」となぜか福島さんと山縣さんも持ってきます。
なぜ私が出すことになるのか謎ですが、出張手当がたんまり出てたので、お母さんにも「お母さんはなにがいいですか?」と聞くと、「え、私もいいの?」とびっくりした顔をしながら、嬉しそうに置物を持ってきました。
それらに部屋で飲むための追加の酒も含めてまとめて買い、部屋に戻りました。
部屋に戻ると、すでに布団が敷いてありました。入口から入って左右に2枚、その奥に3枚、横に並んでいます。
さっそく場所取り争奪戦が始まりました。話を聞いていると、私の場所は3枚並びの真ん中らしく、その左右が争奪対象らしいです。
「え、私はおにいちゃんと一緒に真ん中でいいよ」とか言ってますが、お姉さん2人が承認しません。
結局、じゃんけんで勝った順に好きな場所を選んでいくことにしたようで、4人でじゃんけんがはじまりました。え、なんでお母さんも参加してるんですか・・・そしてそれが気にならない娘たちも、どうなんでしょう?一応、俺って、娘の1人の彼氏候補、ですよね?
結局、私の左右は、彩ちゃんとお母さん、残り2つが福島さんと山縣さんになりました。どう考えても謎の配置です。が、私に発言権はないようですし、4人が納得するなら、ヨシとしましょう。
腹ごなしに、しばらくトランプとかして遊びます。なんか修学旅行のようで楽しいです。
みんな布団の上に座っていますが、勝ったり負けたり一喜一憂してころげまわっているうちに、みんな、具が見えてます。といっても、私の場所からよく見える福島さんと山縣さんは、すでにしっかり見せてもらっていますが。
1時間ちょっと遊んだところで、お母さんが「そろそろもう一回お風呂に入ってこようかしら。」と言いました。彩ちゃんが、ごくり、と唾を飲むのがわかりました。やっぱり緊張しているのでしょう。
「私も行く~」と山縣さんも言いますが、「私は残るわ。彩と一緒にいることにしたから。」と福島さんがいいます。山縣さんとお母さんのほうを向いて、頷いているので、通じたのでしょう。
「いってらっしゃい。夜だから露天風呂で涼しい風に当たりながら、ゆっくりしてくるわね」と言いながら、2人が出ていきました。
私があらためて隣りにいる彩ちゃんの方を向くと、「おにいちゃんっ!」と抱きついてきました。緊張して体が固くなっているのがわかります。
向かい合って抱きしめながら、「大丈夫だよ。無理はさせないから。」そう言って、頭を支えて頬をくっつけるようにして抱きしめながら、背中をとんとん、と叩きます。だんだん、力が抜けてきたので、顔を上げさせて、キスをしました。ついばむように、ちょんちょん、と唇を合わせると、最初は力が入っていた彩ちゃんの唇から力が抜けてきて、同じように唇を合わせるようになりました。
「少し口を開け気味にして、ちょっと舌を出してみて。できたら、俺と同じように、マネしてみて。」というと、おずおずと、ちょっぴり舌を出します。
私も少し舌を出して、舌で彩ちゃんの舌先をつんつんすると、また真似してつんつんしてきます。上手です。
今度は舌を、口の中に少しだけ滑らせて入れてみます。体がピクッと震えましたが、また力を抜いて、舌をこすり合わせるようにしてきました。
舌をもう少し奥まで入れて、口の中をチロチロ舐めながら、時々彩ちゃんの舌を吸います。彩ちゃんからも、こちらに舌を差し入れてきて、私の舌を吸うことができるようになってきました。
ここまでくれば、ディープキス一歩手前です。体をそっと撫でながら、口を合わせるようにしてお互いの舌を舐めつつ吸いつつ、みたいなことをしばらくしていると、彩ちゃんはすっかり脱力していました。
口を離して、至近距離で彩ちゃんを見つめると、
「おにいちゃん・・・キスってすごいね・・・もう、力がはいんないよ・・・」
そう言いながら、私に体を預けてきます。そっと布団に横たえて、おでこやまぶた、頬など、優しくキスしながら、体を撫でていきます。
福島さんが、彩ちゃんの手を握ってくれていました。彩ちゃんも、しっかり握リ返しているようです。頬から耳の近く、首筋にキスしていくと、「はあっ・・・」と声をあげました。
いい感じです。片手を頭の後ろに差し込んで、あらためて、ディープキス気味にキスをしながら、その間にもう片方の手で帯を解いておきます。首筋から鎖骨あたりに舌を這わせ、浴衣を少しはだけて肩を露出させ、首から肩を撫でながら、胸元に手を差し入れました。
「あっ・・・だめ・・・」と声を上げたので、一旦手を止め、「大丈夫だよ?続き、してもいい?」と聞くと、こくり、と頷きます。
あらためて差し入れた手で、胸元から脇にかけてそっと撫で回し、たまに乳首に触れるように撫でていくと、乳首に当たるたびに体をピクっ!と震わせますが、いやがることはありません。
反対側の浴衣もはだけて、そちらにも手を這わせます。両方の胸がすっかり顔を出しています。あまり胸のサイズはよくわからないのですが、Dとか、そのくらいでしょうか。張りのある形の良い胸です。
思わず、胸に頬ずりしてしまいました。そして乳首を吸うと、「くっ!」と声を上げましたが、私が乳首を吸う姿に、「くすっ」と笑い、「おにいちゃん、赤ちゃんみたい」と笑いました。だいぶ気持ちに余裕が出てきたようです。
乳首を吸いつつ、体を彩ちゃんの足の間に移動し、体の正面から、腰を撫で、お腹にキスしながら腰からお尻にかけて撫でていきます。
いい形の腰と、凹んだお腹、若いっていいな、という感じです。撫でる場所をお尻から足の方にずらしていき、キスする場所もだんだん下がっていくと、彩ちゃんが、「そ、そこは・・・」といいながら、手でガードしようとしてきます。私の体が間に入ってしまっているので、足を閉じることもできません。
彩ちゃんの両手をつかんでキスして、指の間を舐めていくと、手がずれてきたので、そこで手首をつかんで、彩ちゃんのお尻の下に入れます。そして体で足を曲げさせると、股間がくぱっと開きました。
「おにいちゃん!は、恥ずかしいよっ!見ないで・・・」と声を上げますが、隠すこともできません。少し、潤っているようです。
「彩ちゃんのココ、きれいだよ。初々しいよ。」そう言って、秘裂を舐めました。
「ひああっ!!!き、きたないよ!そんなとこ、舐めちゃだめぇ!」と声を上げますが、「彩ちゃんに汚いとこなんかないよ。きれいだよ。」と言いながら、舐めあげます。
「ひっ!あっ!んあっ!」と断続的に声を出してくれているので、感じているようです。中から、蜜も溢れてきました。上の方に、皮に包まれた小さな突起があるので、そこも舐めてみました。
「ひぃぃ!!!!そこぉ!!なにそれぇぇ!!!」腰を跳ね上げました。もしかしたらこの刺激は初めてだったのかもしれません。突起も小さいので、クリオナはしていないのかもです。その刺激で、中から蜜がとぶっ!と溢れ出してきました。
だいぶ中も潤ってきたようなので、「彩ちゃん、指、入れるよ。痛かったら言ってね。」そう言って、中指を少し、差し入れました。狭いです。が、なんとか入っていきます。福島さんが、心配そうに見ています。
彩ちゃんは、「あっ!ああっ!入ってくるっ!」と言っていますが、痛そうではありません。第二関節あたりまで入れたところで、「くっ!」と声を上げ、眉をしかめています。簡単には入らなくなりました。
とりあえず、入口を広げようと、一度ゆっくり抜いたあと、薬指も添えて2本にして、入れていきました。
「くぅぅ・・・こすれて・・・ヘンな感じ・・・・」そう言いながら、痛みはなさそうなので、指を入れたままで、あらためて突起を舐めます。
「ひああああ!!!ダメ、そこだめぇぇ!!」と声を上げながら、腰をくねらせています。蜜が溢れ出してくるので、指も同時に出し入れして、中をほぐします。
・・・そろそろ、準備ができた気がします。
腰の下にバスタオルを敷き、準備しておいたゴムを出して、彩ちゃんから溢れた蜜を塗り、秘所の入口にあてがうと、彩ちゃんが緊張した顔でこちらを見ています。そこで、あえてすぐに入れずに、入口を擦ってみました。
「はうっ・・・なんか気持ちいいよ・・・ああ・・・」と言うので、突起にこすりつけてみます。
「んああ!!そこ、こすっちゃだめぇ!!おかしくなるぅぅう!!」と大きく動き、感じてくれているようで、蜜も溢れ出したので、すかさず、私のモノを入れました。
「くあ!!」彩ちゃんの動きがとまりました。狭いです。そこをじわじわと、中に入れていきます。
「おにいちゃん、中が、中がひろがって、あああ!なんかヘンっ」ここまでは大丈夫そうです。そして指が通らなかった場所まで入れると、私のモノも、行き止まりました。
「彩ちゃん、痛いかもしれないけど、ココはちょっと我慢してね。」そう言うと、彩ちゃんも不安そうな顔をしつつも、コクン、と頷きます。
しかし、痛いだけだと可愛そうなので、手を入口に当てて、突起を撫でました。
「ひあああ!そっち?!!あああ!おにいちゃんっ!そこ、そこ気持ちイイよっ!!」と言っている隙に、ぐっ、っと腰を入れました。ぷつっ、という感触とともに、もう少し奥まで入りました。私の1/3くらいが入った感じです。
「痛い痛い痛い!!!いぎぃぃ!!おにいちゃんっ!痛いよぉ!」流石に痛そうです。そしてすごい締付けです。そこで動くのを止めて、ぎゅっと抱きしめて、優しくキスをしながらしばらく待っていると、痛みが収まってきたようです。
「おにいちゃん・・・だいぶ痛くなくなってきたよ・・・。」と言いますが、もう少し、そのままでいます。
すると、彩ちゃんがモゾモゾし始めました。
「おにいちゃん・・おなかの奥が・・・なんかヘン・・・」というので、「じゃあ、少しだけ動いてみよっか。」と言って、ほんの少しだけ動いてみました。
「くぅぅ・・まだちょっと痛いけど・・さっきほどじゃないよ。」と言うのでもう少し大きく動いてみます。
「んあ・・中が・・・なんかヘン・・・んああ!」といい声が出始めました。
痛みが気にならなくなってきたようなので、あらためてキスをして、耳やうなじ、首元に舌を這わせながら手で胸を刺激して、抽送の角度をつけてみたりしていると「ああっ!おにいちゃんっ!気持ちいいっ!」といい声を上げてくれます。
ふと視線を感じて顔を上げると、福島さんが優しいまなざしで私を見ています。
「福島さん、彩ちゃんの胸にキスしてあげて。」というと、にっこり笑って、彩ちゃんに覆いかぶさるようにして肩を抱きしめ、乳首を舐めています。
「ひあっ!お、おねぇちゃんっ!キモチイイっ!」と声を上げました。
彩ちゃんの中も、私を受け入れることにしたのか、狭いながらも、なんとなく、中に送り込もうとするようなうねる動きを感じます。
そのタイミングで、私のモノをぐっ、ともう少し差し入れて、ピストンしました。
「ひああああ!そんな奥ぅぅ!痛いのに、こすれて気持ちいいぃぃ!」
だいぶほぐれてきているようです。
私のモノは、半分ちょっと、2/3くらいまで入っています。全部入れて奥まで攻めたい衝動にかられましたが、コレが初めてで、当たり前だと思っちゃうのはまずいかな、と思い、入れるのはそこまでにして、感じてもらうことに専念することにしました。
ピストンを続けながら、ディープキスをして、頭を撫でながら「彩ちゃん、かわいいよ・・・」というと、恥ずかしそうにキスをせがんできます。その間も、「ああ!んあああ!」と喘ぎ声が出ています。
しばらくキスしてから、腰を掴んで少し角度を変えてお腹側、たぶんGスポットがある辺りを擦るようにピストンすると、彩ちゃんの声が変わってきました。
「んあああ!お、おにいちゃんっ!そこなんかすごいっ!あああ!なんか、なんか来るよっ!んあああ!」
「ひああああ!ダメ、それダメ、おかしくなっちゃいそう!」
「おにいちゃんっ!いああああ!ダメぇぇぇ!すごいのくるうぅぅ!ひぃあああああ!」
そう叫びながら、体をピクピクしながら大きくブリッジして、脱力しました。布団に落ちるのを受け止めて静かに布団に寝かせ、私のモノを静かに抜くと、また彩ちゃんがピクっと動きましたが、目は覚ましていないようです。
私のモノには彩ちゃんの蜜と、赤い印がまとわりついていて、敷いたバスタオルを汚しました。
福島さんがすぐに私のモノをティッシュで拭き取り、彩ちゃんの秘所も拭いてくれて、濡れタオルできれいにしてくれます。ゴムも外してくれました。
「宮崎くん、ありがとう。彩、いい初体験できたと思うよ。」
というと、私に寄ってきて抱きついてきました。
「福島さんも、フォローありがとう。」
とキスすると、そのまま福島さんに押し倒されました。
「え?福島さん・・?」
「宮崎くん、彩の中で、出してないでしょ?私がもらってもいい・・・?」と言いながら、私が返事をするのを待たずに、上に乗ってきて、自分で中に入れました。
福島さんの中はすでにアツアツのトロトロでした。
「くぅぅ!入ってきたぁぁ!いつもだけど、大っきいよぉ!」
福島さんは、騎乗位の体勢で一気に奥まで入れました。
「んんん!気持ちいい!宮崎くん、キモチイイのぉ!」そう声を上げながら、腰を前後に動かしてきます。
「くぅっ、これ、気持ちイイ・・・!!イイトコに当たってるぅぅ!!!ああ!!」と悶えながらも、腰の動きが止まりません。前後だけでなく、ローリングさせたり、私の胸に手をついて、上下させてきます。
「ひああ!!すごいぃ!気持ちイイよぉ!!!」
そのうち、奥がきゅぅぅ、と締まる感じがあり、狭いところに押し付けられ、押し入る感じがしたと思うと、搾り取られるような気がしました。
「ひぃぃ!!そこ、そこダメなとこぉぉぉ!!宮崎くぅんっ!!もうイキそう!!!」
「福島さんっ、俺もそろそろ、イキそうだよっ!」
「お願い、一緒にイッてぇぇ!!あああ!!」
前に倒れてくる福島さんを抱きしめて、
「出すよっ!」と言って下からラストスパートで強く突き上げました。
「ひぃぃぃ!!突いちゃだめぇぇ!!イクイクイクぅぅぅ!!!!」
「出るっ!!くぅぅ!!」
福島さんを抱きしめたまま、奥にめいっぱい注ぎ込みました。
そのまましばらく抱き合っていると、入口のほうから、かちゃ、と音がして、山縣さんとお母さんが入ってきました。
「も、もう、いいですか・・・?」と山縣さんが聞いてきます。
「す、すごかったわね・・・」とお母さん。
福島さんの声が、ドアの外まで聞こえていて、入るには入れなかったのだそうで。
「す、すみません・・・」と言って離れようとしましたが、福島さんが動きません。
「あれ・・・福島さん?福島さ~ん?」
・・・気を失っているようでした・・・。
「もしかして・・・いつもこうなの?」
「い、いや、そうでないときもあります・・・汗」
「・・・こうなるのが多いのね・・・」
「い、いや・・・まぁ・・・はい・・・」
お母さんに呆れられました。
福島さんを落とさないように抱きしめながら、そっと横に寝かせて、体とモノを抜くと、福島さんの秘所から、こぽり、と白濁があふれ出してきました。
それを拭いて、福島さんに掛け布団をかけていると、それを見た山縣さんが、
「え・・・ゴムは・・してないの?」と言います。
「あの、福島さん、ピル使ってるそうで。」
「確かにあの子、生理も重いほうだったから、いいのかもしれないけど・・・」
「今回も、私のほうが押し倒されまして・・・」
「そうなの?!あの里美が?自分から?」山縣さんが驚いています。
隣の布団では、彩ちゃんが寝ています。
「もしかして・・・彩も?」
「いや、彩ちゃんのときはゴムしてたし、出してもいません。」
「え、出してもらって初体験エッチ終わり、じゃないの?」
「あの、それが、コレを全部入れるのは今後のためによくないかなと思いまして、2/3くらい入れて、あまり激しくしないように奥のほうをこすってあげたら、イッてくれまして、そのままこの状態に・・・」
「彩も、イカされて気を失ったってことね・・・?」
「ま、まぁ、一言でいえば、そんな感じで・・・すみません・・・」
「謝ることはないし、初体験でイカせてもらえるなんて、彩、幸せじゃない。」
「それもそうね・・・で、それを見て発情した里美に襲われた、と。」
「そんな感じ・・・です」
「・・・お母さん、どう思う?この凶器。」
山縣さんが、私のモノをつかんで、言いました。
「・・・取扱危険物ね。」
「・・・だよね~」
「こんな狂暴になるなんて、ずいぶん溜めてたの?いつからしてないの?」
「あの、その」
「今日2回目?」
「いや、あの、今日は、4回目・・・です」
「え”」
「いつ?!」
「いや、福島家に来る前、朝とか・・・」
「え、だって、昨日も夜に一緒にいたよねぇ、宮崎くんと福井課長と私たちが別れてからだけど、さすがに福井課長はないだろうから、家に帰ってから一人でしたの・・・?朝から3回も?」
「いや、まぁ、あの、ご想像にお任せします・・・」
「・・・もったいないわね・・・」
「ね・・・」と言いながら、山縣さんが私のモノを握ってきます。
「もしかして・・・まだできたりするの・・・?」
「・・・たぶん・・・はい」
そう言うと、山縣さんが、私のモノを手で刺激しながら、先を舐めてきました。
「や、山縣さんっ、お、お母さんの前ですっ!」
「もう・・・好きにしてちょうだい・・・」
「宮崎くん、許可が出たよ!私にも、ちょうだい!」
と迫ってきたので、山縣さんには四つん這いになってもらいました。
浴衣をめくりあげると、きれいなお尻が見えます。思わずすりすり、撫でてしまいました。
「はぁぁっ、み、宮崎くん、恥ずかしいっ!」
そう言いながら、顔を枕に押し付けていますが、じわっ、じわっ、と、秘所から蜜があふれ出し、そこは充分潤っているようです。
舌を秘所に這わせると「くうう!!」いい反応です。
指を中に入れると、中もタプタプに潤っています。奥のざらざらを見つけて、そこをこすると、
「ああんっ、そ、そこ、気持ちいいっ!」と腰を揺らしながら、声を上げてくれます。指を2本にしてみました。
「あああ!太くなった!はぁぁっ!」
山縣さんが気持ちよさそうなので、中をこすりながら、クリを舐めました。
「ひあっ!!そこっ!感じすぎちゃうっ!」ここもいいようです。
指を少し曲げてこすりながら、クリを強く吸い上げると、
「ひあああああ!!なんか、なんか、出るぅぅぅぅ!!!ダメぇぇぇぇ!!」と叫んで、ぷしゅ、ぷしゅ、と潮を吹き、私の体にかかります。止めずに続けると、潮を吹き続けます。
お母さんが、唖然として見ています。
「イクイクイクぅぅぅ!!もうだめぇぇ!!」というので、指はやめて、私のモノを入れることにしました。
ゴムをつけて、後ろから、「行くよ、山縣さん」と声をかけて、一気に奥まで入れました。
「ひいいいいいいい!!」
「奥っ!!当たってるぅぅぅ!!!」
「またイッちゃううう!!!」
中もいいようなので、ピストンを開始します。
「ひぁぁぁ!!!ダメダメだめぇぇ!!!奥、そんなに突かないでぇぇ!!!またイクぅぅぅ!!あああ!!」
「もうダメえ!!イキすぎてしんじゃううう!!ひあああ!!」
「ゆるしてぇぇぇ!!またイッてるからあぁぁぁ!!!」
少しピストンを続けると、
「くぅぅぅ!!!!」
と大きく声を上げて、背中をそらし、力が抜けたように布団に落ちました。時々、ぴくぴく、と動いています。
「・・・あれ・・・山縣さん・・・?」
山縣さんも、反応がなくなりました。まだときおりピクっと動きますが、それだけです。
仕方がないので、私のモノを抜くと、また「くうう!」と声を上げましたが、戻ってきません。
山縣さんにも布団をかけました。気持ちよさそうにみえるのは気のせいでしょうか。
「・・・宮崎さん・・・。」
お母さんに声をかけられて、振り向きます。
「は、はい・・・」
「鬼畜ね・・・」
そのセリフ、どこかで言われたことがあったような・・・。
「い、いや、あの・・・」
「女の子3人、意識を失ってるわよ・・・」
「な、なぜでしょうね・・・?」
「しかたないわね・・・。」
「すみません・・・」
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(2020年05月28日)
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