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【評価が高め】頼まれて・・・?!・・・13(年度初めにもにトラブル)(3/3ページ目)
投稿:2026-06-26 15:00:07
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「トイレとか行きたくなってもさ、行けないんだけど・・・。」
「それはたしかにまずいかも・・・。」
「じゃあこういうのはどうですか?万が一2人失神しちゃったら、3人めの人が、拘束を解くんです。そしたら、大丈夫ですよね?」
「・・・真美ちゃん、それはそうだけど、その先のことも、考えた?」
「え、先のことって・・・?」
「拘束されて攻められても2人を失神させたゆうくんを、3人めが解き放つのよ?手負いのケモノを解放したら、3人め、どうなると思う・・・?」
「・・・ダメですね・・・。」
「大変なことになりそうだよね・・・」
「難しいわね・・・」
「あ、あの、いいでしょうか?」
「なぁに?いい拘束の仕方とか、思いついた?」
「いや、そうじゃなくてさ、わざわざ拘束、要る?たとえばさ、俺はなにをされても机の足を握ってる、とかじゃダメ?拘束までしなくてもさ、そういう約束したら、意識を失うまではそうしてられると思うんだけど・・・。」
「あ・・・それもそうね・・・。相手はゆうくんだもんね・・・。」
「そうね・・・。なんか、解放したら暴れちゃうような対象を想定して話してた気がするわ・・・。ゆうくん、ごめん・・・。」
「そうですよね・・・でも、ちょっと、おにいさんを拘束って、してみたい・・・ですけど・・・。」
なんか1名、拘束にこだわってる人がいるようですが、なんとか話はつき、まずはその方向で、目隠しして(これはどうしても必要らしい・・・)、攻められることになりました。
「で、具体的にはどうやって進めるの?」
「・・・どうしよっか・・・」
「どうしようかしらね・・・。」
「やったことないですし・・・。」
いや、真美ちゃん、そんなことやったことある人、そんなにいないと思いますよ?ってか、真美ちゃんがやったことがある、って言ったら、かなり驚きます・・・。
「じゃあさ、俺から提案してもいいかな?」
「ゆうくんの攻め方をゆうくんに提案されるっていうのはちょっと悔しいけど、お願いします・・・。」
「そうね・・・。」「はい・・・。」
「あのさ、シンプルな話なんだけど、誰かが主導権を持って進めるのはどうかな。たとえば、手を上げて、とかさ、動いちゃダメ、とか、いろんな指示とか注意を、絶対とは言わないけど誰かがメインでするの。それで、それを日替わりでするってのは?やりかたとかも、その人に任せてさ。」
「おもしろそう・・・。」
「してみたいですっ!」
「そうね、個性も出て楽しいかもしれないわね。いいんじゃない?」
「じゃあさ、ついでに指名してもいいかな?最初は、真美ちゃんからお願いします。」
真美ちゃんなら、手加減してくれそうな気がします・・・たぶん・・・。
「えっ?!わ、私からですか?!他の人のを参考にしようと思ってたのにっ!」
「なるほど、一巡目だけでも、真似してみんな同じにならないっていう意味でもいいわね。じゃあ、真美ちゃん、お願いね。」
「ひ~!わ、わかりましたっ!じ、じゃあ、はじめますよっ!お、おにいさん・・・まずは全部脱いで、大の字で横になって下さいっ!」
「わかった。全部脱げばいいんだね。」男の脱衣なんて一瞬です。横になって、次の指示を待ちます。
「ええと、腕は上げて・・・そうだ、上げるんじゃなくて、お尻の下で、手を組んで下さい。組んだ手は離しちゃダメですからね。」
「なるほど、それでもいいのか。真美ちゃん、頭いいね!」
「うふふ、それほどでも~。笑」
「真美ちゃん、目隠しはまだしないの?」
「あっ!忘れてました!この前のアイマスク、どこでしたっけ?」
「たしかここに・・・あったわよ~。これね。」
あみさんが、私にアイマスクをつけました。たしかに、見えません。というかほんの隙間から光が入るのはわかるけど、視線的に見えません。
アイマスクをつけたあと、なにか小さな声で話してるようですが、よく聞こえません。なにもされないので、どうしたのかな、と思っていたら、いきなり耳元に「おにいさん・・・」という声とともに、息を吹きかけられました。
「ひああっ!!!」予期しないいきなりの刺激と声に、思わず腰が持ち上がってしまいました。
「んふふ、触ってないのに、おにいさんの、一気におおきくなりましたよ・・・。」
真美ちゃん、今度は逆の耳元で息を吹きかけながら声をかけてきます。ひああああ!!
「ま、真美ちゃんっ!耳っ、息がかかってっ!!」
「耳に息はダメですか・・・?じゃあ、これは・・・?」と言ったと思うと、舌を差し入れてきました。
「くはああっ!!真美ちゃんっ、耳、やばいっ!!」
「ゆうくん、かわいいね・・・。こっちもしちゃおっかな・・・」
理子さんの声が聞こえたと思うと、真美ちゃんと逆の耳に息が吹きかけられて、舌を差し入れられました。
「ひいい!!理子さんまでっ!」
と思ったら、今度は両乳首を摘まれました。
「はううっ!!」
誰が何をしてるのか、だんだんわからなくなってきました。私のモノは、すでにMAXで起立しているのがわかります。そこに刺激が欲しいっ!!
「んふふ、おにいさんのが、ピクピクしてますよ。」真美ちゃんの声が足元から聞こえたと思うと、私のモノが急に温かいもので挟まれ、グニグニと擦られはじめました。
「真美ちゃんっ!真美ちゃんのパイズリ、キモチイイよっ!!」
「バレちゃいましたか・・・。一発で当てたおにいさんにはご褒美あげますね~。」
真美ちゃんはそう言いながら、おっぱいからはみ出ている私の先っぽをフェラしてきました。同時に胸に唾液を流して滑りをよくしてくれてます。
「くうううっ!!!キモチイイっ!!」
真美ちゃんのパイズリは格別の気持ちよさですが、この程度で暴発しちゃうともったいないので、意識を股間に集中して、出さないように頑張ります・・・。
と思ったのも束の間、今度は急に両方の乳首に吸い付かれました。理子さんとあみさんだと思います。同時に耳にも指を差し入れられて、私の我慢はあえなく限界に。
「あみさんっ!理子さん!キモチイイよっ!!真美ちゃんっ!!もうダメ、出ちゃうっ!!!」
そう叫ぶと、真美ちゃんの口の中に放出しました。その間もあみさんと理子さんに乳首を吸われて、そのたびに真美ちゃんにドクドクっ、と放出させられました。
さすがにもう無理・・・と思ったところで、真美ちゃんのパイズリが終わって、一度口を離しましたが、それで終わったと思ったら再び私のものをくわえてきただけでなく、まさかのアナルに指をいれてきました。
「ま、真美ちゃんっ!!!かはっ!!ああああ!!!」
真美ちゃんの口の動き、はやいい!!手も添えて握り、シコり続けてきます。
「真美ちゃんっ!!い、いまイッたばっかりだからあっ!!ひあああああ!!」
アナルの指も、唾液を交えて出し入れされながら徐々に奥へ入れられていきました。
「あああ!!!!そこっ、そこダメだからっ!!ああああ!!!真美ちゃんっ!!ひぃぃぃぃ!!出るっ!!また出るぅぅ!!!ひああああああ」
たぶん前立腺を刺激されたのだと思います。ものすごい快感が襲ってきて、出きったつもりだったのが、再びなすすべもなく放出されられそうになると、真美ちゃんは口を離して、私のモノを握った手を素早く動かし、アナルのほうも指先をグリグリこすりつけてきました。
「ひぃぃ!!ま、真美ちゃんっ、おかしくなるっ!!くはああっ!!」
真美ちゃんを指名したのは失敗だったことに気づいたときにはもう遅く、私はあえなく陥落、腰を何度もガクガクさせながら、2度、3度、4度と、薄い液体を吹き出すように飛ばして自分の身体にかかるのを感じたところで、意識が暗転しました。
頭を撫でられている感触と、顔の前と背中に温かくて柔らかい感触を感じて目が覚めると、もうアイマスクはしておらず、温かい人肌に包まれる感触と、眼の前にはまるい膨らみが・・・。この形は真美ちゃんのおっぱい。真美ちゃんに胸元にかかえるように腕枕をされていました。そしてこの暖かさは、真美ちゃん、全裸?!
「真美ちゃん・・・?」
「あ・・・おにいさん・・・よかった・・・ごめんなさい・・・なんか、楽しくなっちゃって・・・。大丈夫ですか・・・?」
「うん、俺は大丈夫だけど、さっきはすごかったよ・・・。死ぬかと思った・・・」
「私も心配だったんですけど、あみさんが、呼吸が安定してるから大丈夫、って言ってくれて、私におにいさんを託してくれたので、こうしてました・・・。」
「そのあみさんと、理子さんは?」
「理子さんはおにいさんの背中にくっついて寝てますよ?あみさんは、私の後ろで寝てます。」
「そっか・・・。ごめんね、みんなを気持ちよくさせてあげられなくて。」
「ううん、たまには私たちがおにいさんを気持ちよくさせたいんです。そんな気持ちもわかって欲しくて。」
「そっか・・・。ありがとう。」
「今日の詳しい感想は、明日また、みんなが起きてるときに、教えてくださいね。今日はこのまま、寝ちゃいましょう。」
「うん、そうするよ。でも、これだけ、していいかな・・・。」私は眼の前にある2つの膨らみの突起に、吸い付きました。癒される・・・・。
「はうぅっ!!おにいさんっ、オイタはダメですぅ!!はあんっ!!」
真美ちゃんの温かさと柔らかい感触を感じて味わう天国のような気分の中で、いつのまにか眠りについていました。
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◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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