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軽音部の僕のイタズラ計画ーおしっこ撮影大作戦

投稿:2026-08-13 02:27:08

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deepsonger◆NkcnNUI

僕の名前は涼太。

これは、僕が大学3年だった頃の話です。

当時、僕は大学の軽音サークルに入っていて、そこで仲の良かった5人とバンドを組んでいました。

僕を含めて男3人、女2人。

普段から一緒に練習したり、ライブに出たりしていて、5人で遊びに行くことも珍しくありませんでした。

そんな僕たち5人が、夏休みに一泊旅行をすることになりました。

行き先は、山奥にある一棟貸しのコテージ。

そこでバーベキューをして、夜はそのまま泊まる予定でした。

その1泊旅行が決まってから、親友の「流星」「僕」はとある計画の準備を入念に進めていました。

ついに旅行当日。僕の運転でコテージに到着しました。

皆で荷物をおろし、近くの川で遊んだりして過ごしてました。

夕方頃から、女性陣の「乃愛」「柚」主導でバーベキューの準備が始まりました。

ーーー

乃愛は、可愛い系で巨乳です。身長は150前半程度で、細身なのにも関わらず、胸だけは大きいです。かなり明るく、軽音サークルの中でもかなり男子人気がありました。

柚は、綺麗系で巨乳です。身長は160前半くらいで、乃愛と同じかそれより少し小さいくらいの胸の持ち主です。乃愛ほど明るくはありませんが、しっかり者です。軽音サークルでは後輩からの人気ではダントツでした。

ーーー

それぞれが酒を飲み続ける中、僕だけはお酒を飲んでませんでした。

バーベキューが終わり、用意してきた大量の酒も少なくなってきた頃。僕は席を立ち、トイレに向かいました。

しかし、入るのは男子トイレではなく女子トイレです。

女子トイレにはいると僕は、大量のティッシュを流し捨てました。

そのまま男子トイレにも同様に大量のティッシュを流しました。

そして、何食わぬ顔で席に戻りました。

僕と入れ違いで席を立った流星は、キッチンから全員分の水を持ってきました。

飲み切るタイミングはそれぞれ違いましたが、30分もしないうちに全員のコップは空になってました。

ずっと雑談を続けていると、1人の男と乃愛が寝落ちてしまいました。

もちろんこれは、流星が2人のコップに睡眠誘発剤を混ぜていたからです。

そして、2人が寝落ちるのと同じタイミングくらいで、柚はトイレをしたくなったみたいでした。

しかし、すでにこのコテージのトイレが詰まってしまっていることは全員が知ってます。

流星がトイレに行ったタイミングで大便器が詰まっていることに気付くと、乃愛と柚は女子トイレを快く貸してくれたのですが、それも詰まっていたため、流星は川辺で野糞をしていたからです。

柚は少し困ったような顔をしていました。

それはそうでしょう。外でおしっこするなんてできるわけがなく、男子トイレの小便器で立ちながらするのもできるわけがないからです。

「トイレ行きたいならコンビニまで車出そっか?俺酒飲んでないしさ」

「ほんと?お願いしてもいいかな?」

「じゃあ俺も行っとくわー」

そういうことで、僕と流星と柚は3人で車に乗り込みました。

そして僕は、コンビニとは逆方向の山奥に車を進めました。

「あれー。道間違えたかなぁ?」

僕はわざとらしく言い、車を止めました。

「2人ともトイレまだ大丈夫?」

「おう。俺はまだ大丈夫ー」

「うん。まだ大丈夫かな」

柚はそう言ってますが、流星は規定量以上の利尿剤を混ぜた水を柚に渡しているのでかなり限界が近いはずです。

僕はそっとエンジンを切りました。

「えっ?!」

僕は驚きの声を上げます。

「おい、涼太。なんでこんなとこでエンジン切ったんだよ」

「いや、勝手に切れたんだよ」

そう言いながら、キーをガチャガチャと鳴らし、作業してるふりをします。

「おいおい、大丈夫なんかー?」

「大丈夫??」

おしっこしたくて余裕なんてないはずの柚が心配の声をかけてくれてます。

「ちょっと時間かかるかもしんない」

そっから数十分くらい経ったでしょうか。柚がずっとソワソワしてます。

「柚、大丈夫か?」

「結構ヤバいかも。。」

「あんま、女の子にこんなこと言っちゃだめなんだろうけどさ。もう、この車から離れたとこでしてしまってもいいんじゃないか?」

「えぇ、?!」

柚は困惑を隠せていません。

「だってよ、ここで漏らしちゃうのを一番避けたいだろ?で、今すぐ車が直ったとしてもこっからコンビニまでどんだけ時間かかるかわかんねぇし、そもそもコンビニのトイレが空いてるかもわかんねぇしよ」

「確かにね」

柚は限界が近いのと、酔っていて判断も鈍っているからなのか少しだけ納得した様子を見せ始めます。

「柚が限界なら、その後で俺も流星もここでトイレするし、3人で秘密にすればいいだろ?」

5分後くらいについに柚が口を開きました。

「ほんとにもう限界だからしちゃおっかな」

そう言って、ドアに手をかけました。

「うわっ!?ひっくりした!!」

僕は虫にびっくりしたふりで大きな声を出しました。

「なんだ。カメムシかよ」

「えっ、虫いるの?」

「まぁ山奥だしな」

「ええっ。じゃあ我慢するよ。虫嫌だし」

「ちょっと近くまでついていっといて、もし虫来たらおっぱらってやろっか?」

「え、ほんと?」

そんな馬鹿げた流星の提案に好意的な反応を見せる柚。

流星が虫嫌いなことを完全に忘れてしまっているようでした。

「じゃあ、一緒に来てちょっと離れたとこで待ってて欲しい」

そう言って、流星と柚はドアを開けて車から降りていった。

流星はドアを開けっ放しにしてくれていたので、僕もこっそり降りました。

「じゃあ俺この辺いとくわー」

流星が立ち止まります。

「うん。ありがとう」

そこから少し離れた場所で柚はズボンとパンツをおろしたようです。暗くて下着の色は全くわかりませんが小ぶりなお尻は見えました。僕はスマホで動画を撮影し始めます。

チョロチョロと聞こえ始めたくらいで、流星は一気に柚に近づき、柚の後ろ側から膝裏に腕を入れ込み、そのまま柚を持ち上げました。

「え!?ちょっと!!キャーー!!!!」

近づいてきた流星に軽々と持ち上げられたことに気付いた柚は抵抗し始めました。

しかし、流星は体格がよく、柚をガッチリと掴まえているため逃れることはできません。

流星は持ち上げるとすぐに振り返り、僕のほうに近づいてきます。

「ねぇ!!やめて!!ほんとにやだ!!」

僕はライトを付けて動画を撮っていたので、下半身裸で暴れまわってる柚が、おしっこで放物線を描きながらこちらに近づいてくる様子がばっちり写ってます。

僕がカメラを向けてることに気付いたのかさっきよりも抵抗が激しくなります。

「ねぇえ!!ほんとにやめてよ!」

涙を流しながらも抵抗し、僕達の良心に働きかける柚の様子は、僕の心をどんどん満たしていきました。

「止まって!止まって!なんで止まらないの?!」

柚はおしっこを止めようとしてるみたいですが、ついさっきまで限界まで我慢してたからか、尿道が短いからか止まることはなく、勢いも弱まる気配がありません。

僕の口元まで柚のおしっこが飛んできたので、ペロッと舐めると少ししょっぱかったです。

そうして、抵抗する気力がなくなったのか、柚は抵抗を緩め、恥ずかしそうな顔をして両手で顔を隠し始めました。

おしっこの勢いがあるうちに、接写で柚の秘部を撮影します。

少しずつ弱まってきたので、無理矢理に柚の腕を剥がして恥ずかしそうな顔を動画におさめます。

「おい、最後に弱まるおしっこ撮っとけよー。恥ずかしがってる顔はあとからでもとれるからよ」

流星の言う通りなので、僕は急いでスマホでおしっこを撮影します。徐々に勢いがなくなり、放物線が小さくなっていき、最終的には柚の秘部に垂れ流れて終わりました。

「柚、おしっこしてすっきりできた?」

しかし柚からの返事はありません。

「トイレットペーパー無いんだよね。どうしよっか?」

僕はゆっくりと柚の秘部に顔を近づけます。

あまりの美しさに我慢できなくなり、舌で舐めてしまいました。

「ンッ」

身体をビクッとさせると同時に漏れた声に興奮した僕は、無我夢中で舐め始めました。

柚は、喘ぎ声を漏らし、定期的に身体を震わせてました。

「ねぇ。ほんとに、やめて?」

柚はなんとか絞り出した声でそう言いました。

「でもさ、もうここまでやっちゃったんだし。いまさらじゃね?」

「ほんとに誰にも言わないから、これ以上は辞めてほしい」

「ほんとに言わねーの?」

そう聞いてからも僕は柚の秘部の1番敏感な部分をねっとりと舐めました。

「言わないですぅ」

「今後も俺らとバンド組み続けてくれる?」

「うん」

限りなく小さい声で頷く柚。

「俺達に一切逆らわないって約束してくれるんなら、さっきの動画も絶対誰にも見せないって誓うけどどうする?」

「約束してくれないんなら、見せちゃうかもね。柚って後輩から人気だしさ」

もちろんそんな危険なことはするわけがないのだが、柚に約束させるために脅す流星。

「わかった。絶対逆らわないし、今後も一緒にバンドするから、もう終わりにして欲しいしさっきの動画も誰にも見せないで欲しい」

「欲しい?この3人だけの時は、立場考えて言葉選びしてね」

僕は柚の顎を掴んで強引に視線を合わさせる。

「逆らわないし、今後も一緒にバンドさせてください。さっきの動画も誰にも見せないでください」

「よく言えたね」

僕は柚の頭を優しく撫でた。

僕と流星は、柚が壊れて欲しいわけじゃない。今の柚のまま僕の流星のものになって欲しいのだ。

だから、今後も無茶苦茶な要求はしないし、優しく接していくつもりだ。いつか完全にセフレ化するまで。僕達のハーレムを完成させるまで。

-終わり-

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