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体験談(約 11 分で読了)

最底辺のキモ男子生徒とのハメ撮り(1/2ページ目)

投稿:2026-08-12 15:22:57

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本文(1/2ページ目)

若気の至り◆ElVmUYQ(大阪府/20代)
最初の話

こんばんは、初めまして。他人から木村文乃さんに似てると言われてますので、ここでは文乃とさせていただきます。年齢22歳、160センチ。上から97ー60ー99です。最近このサイトで体験談を読ませてもらってます。刺激的な内容が多いですね。創作が多いんでしょうか?私も投稿するネタが出来たので…

前回の話

今日も仕事休んじゃいましたー!実は昨日、残念な知らせが届いたんです。確か時刻は午後3時頃だったと思います。突然、スマホに電話の着信音が鳴り響きました。私「憲二、どうしたの?」憲二『仕事終わった?』私「今日、仕事休んだのよ」憲二『え、どこか悪いの?』私「ううん、何となく…

参考・イメージ画像

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

大西は午後7時きっかりに来ました。

スマホが鳴ります。

「はい」

大西『いま着いたんだけど荷物が多くて、少し手伝ってくれる?』

「あ、うん。わかった!」

(私、声が弾んでる・・・)

自分でも意外でした。大西を心待ちにしてたのです。早くもワレメから愛液が滴っていました。

私は階段を下りて足早に大西の車に近づきます。

大西「ねえ、車、ここに停めてて大丈夫かな?」

「あ、そこに来客用の駐車場あるよ。ちょっと待って。大家さんに言ってくる!」

アパートと大家宅の間の広い敷地に来客用の駐車場があり、その奥に立体駐車場があります。その二階部分が住人の駐車場で一階部分がバイクや自転車などの駐輪場になってます。

私は大家に来客を告げました。

大家が出てきます。

大家「いらっしゃい。大西さんですね?」

大西「はい」

大家「そこに停めてください」

大西は目の前の駐車場に停めました。

大家「荷物が多いんですね。お手伝いしますよ」

大西「あ、ありがとうございます!」

大家「いえいえ、お安い御用です」

私と大西と大家で荷物を運びます。

私は鉄板焼の具材の入った買い物袋、大西と大家は重そうなケースを運びます。

大家「重いですね。何が入ってるんです?」

大西「オモチャですよ」

大家「オモチャ?」

大西「そこに置いてください。ありがとうございました!」

大家は部屋を出て行こうとして、私を手招きしました。

私は玄関を出て、大家に耳を預けます。

大家「彼の要求がエスカレートして耐えられなくなったら連絡してください。助けに来ます」

「ありがとうございます」

少し安心しました。

そのあと、鉄板焼の具材を調理します。

「いっぱい買ってきたんだね。高かったでしょ。お金払おうか?」

大西「いいよいいよ。大村さんにいっぱい食べて欲しくて買ってきたんだ!」

「あ、ありがとう」

二人で調理します。

「大西くん、手際良いね!」

大西「料理は得意なんだよ」

「へえー、意外!」

私はプレートを出し、準備完了です。

二人で中学時代の話をしながら楽しく夕食会をしました。

大西「本当に宮本さん(百合)と佐々木さん(舞子)には酷く虐められたよ(笑)!」

「ごめんねぇ、代わりに謝っとく!」

大西「ハハハ、まあ、大村さんは悪くないけどね。でも、伊藤くんは酷かったなぁ」

「だから、アレは大西くんが突然、私のそばに来て息を荒げて私の体を上から下まで舐め回すように見てきたからでしょうが!何で急にあんな事したの?」

普段おとなしい大西くんがあの日だけ、突然、狂ったように欲情したんです。それが私には不思議でした。

大西「匂いがしたんだ」

「匂い?」

大西「君に僕と同じ匂いがした?」

「私、ワキガじゃないし、口臭も臭くないよ」

大西「そうじゃなくて、内面の匂いさ」

「内面の匂い?」

大西「君に僕と同じ変態の匂いがしたんだ」

「・・・」

大西「さ、もっと肉を食べて!」

「あ、うん」

大西「このエノキバターもいけるよ!」

「結構エノキの量多めだね」

大西「美味いだろ?」

「うん。結構イケる!」

大西は私に大量の肉とエノキを食べさせました。実はこのエノキに仕掛けがあったのです。私は大西の罠にハマっていました。

後片付けをして、私は大西にコーヒーを淹れてあげます。

大西「ありがとう」

「美味しかったぁ、ご馳走様!」

大西「どう致しまして!それより、少し手伝ってくれる?」

大西がケースを次々と開けていきます。

見慣れない機材が入ってました。

「ビデオカメラがいっぱいあるね。ハメ撮り用?」

大西「うん。この前で君は撮られる事に興奮するのが分かったから持ってきた。あちこちに設置して、様々な角度から君の痴態を撮影したいんだ!」

そうです。大西だけは例外としてハメ撮りを許可しています。というより、逆らえないんです。四人のセフレの中で大西だけは私の意のままに操れません。むしろ大西に主導権を奪われてました。

大家さんは優しいし、久保さんも江頭先生も私に惚れてるから言う事を聞いてくれます。でも、大西は自分のしたいように振る舞うのです。私はそれに従ってしまいます。大西にだけ弱いのです。

カメラを設置する脚立も無数にありました。大西は天井の角にも設置する道具を持ってきていたのです。

大西「これでよしっと!さあ、とりあえず風呂に入ろうか?」

「え、お風呂?」

大西「またまた、とぼけて(笑)!お湯張ってあるじゃない。そのつもりだったんだろ?」

「え、ま、まあ・・・」

大西は風呂の前にも三台の脚立とカメラを設置しました。少し高い位置から撮るカメラと真ん中から撮るカメラ、そして低い位置にも設置します。

浴室を覗きながら、大西が言います。

「少し狭いな、この浴室」

「仕方ないよ。独身用の部屋だもん」

大西「ドアを開けっ放しにしてするからね。早速、服を脱いで!」

私は服を脱いで全裸になります。

大西も全裸になり、浴室の椅子に座りました。

大西「まずは全身に石鹸を塗りたくって!」

私は狭い浴室に入り、シャワーを浴びたあと、全身にボディソープを塗ります。

大西「ソープランドごっこをしよう!」

「ソープランド?」

大西「大村さんにソープ嬢になってもらう。あ、これからは文乃って呼ぶね」

「ソープ嬢って何をすれば良いの?」

大西「まずはその爆乳を使って僕の背中を洗い流して」

大西は簡単にやり方を教えてくれました。

私は言われた通り、泡塗れの爆乳で大西の背中を擦ります。乳首が大西の背中に擦れ、快感が走ります。

「あっ、ハァァ」

大西「あれぇ、これだけで感じてるの?本当に感度が良いんだね」

(うるさい!)

私は黙々と作業を続けました。

大西「前に回って!」

私は前に回って、椅子に座ってる大西に跨る形で座ります。対面座位の形ですね。

それで左右の爆乳を使って大西の胸板を擦るんです。大西の乳首と私の乳首も擦り合わせます。

「ハァハァ」

(凄い興奮する!)

この姿を浴室の前の三台のカメラに収められてる。その事が私をさらに興奮させました。

大西「浴室が狭いからマットプレイは出来ないな。もっとも、マット持ってきてないけど(笑)」

「ど、どうするの?」

大西「股で僕の腕を磨いて!」

また、やり方を教わって大西の腕を股に挟み、腰を前後に動かして擦り上げます。

「アン、アッハァ」

クリトリスが大西の腕に擦れました。

大西「アハハ、ホントに感度良いなぁ」

左右の腕を股で磨き終えると、今度はパイズリの形で大西のペニスを洗います。

大西「よーく擦って磨き上げてね」

(ああ、撮られてる・・・屈辱だわ!)

愛液がワレメから溢れます。

大西は私を見下げ、当然のように粘り気のある唾液を垂らします。これは絶対に溢してはいけない事になってます。

私は懸命に舌を伸ばし、一滴残らず口中に含みました。

大西「そのまま上を向いててね」

大西は咳払いを何度か続けます。

大西「カーッ、ペッ、カーッ、ペッ」

何と大西は私の口中に痰を吐き出したのです。

大西「口の中をカメラに向けて!」

私はカメラに向かって口中を晒します。

大西「よし、咀嚼して。口の中で転がして舌で味わうんだ」

言われた通り、私は痰混じりの大西の唾液を咀嚼し、舌の上で転がしました。少し塩辛く感じました。痰の味です。

大西「飲んでいいよ」

「ゴクリ」

喉に痰が絡み付きます。

(アッハァ、わ、私、大西の痰を!あの学年一の嫌われキモ男子の痰を飲んじゃった!)

屈辱でした。

大西「バックをしよう。湯船の向こうの壁に手をついて」

私の部屋の浴室はドアから見て右側に湯船があります。私はそこに両手を付きました。

大西「お尻を突き出して」

私は出来るだけお尻を突き出します。

大西「行くよ」

「ズブリ」

大西が背後から侵入してきました。

(あ、キモ男子のチンポッ、お、大西のチンポが私の中にっ、た、堪らない!)

しかも、それを撮影されてるのです。興奮せずにはいられません。

「パンパンパン!」

大西は力強く腰を打ち付けてきます。

「あっ、はあ、あはぁ、あ、ん、んん、あっ、はっ、あっ、はっ、あは!」

しばらく、その体位を続けました。

大西「よし、少し浴室からはみ出す感じで四つん這いになれ」

私は上半身を浴室から出し、下半身だけ浴室に残す感じで四つん這いになりました。目の前にカメラがあります。低い位置のカメラは私の表情をアップで撮り、真ん中のカメラは上に突き出した私の爆尻と大西の顔、上のカメラは私と大西の結合部を撮影します。

大西は容赦なくピストンを加えてきました。

「パンパンパンパンパン!」

「あっ、はぁ、あっ、はぁ、あはぁ、あは、あはぁ!」

ヨガる顔をカメラに晒します。

「ああ、はああ、うほ、おほぉ、あひぃ、ヒィィ〜!」

みっともないアヘ顔をカメラに晒し続けました。音声も録音されてます。

大西「どうして欲しい?」

「あっ、く、くぅ、な、中にっ、中に出して!」

大西「中しかダメか?」

「あはぁ、中しかダメッ、中じゃなきゃイヤァァァ、し、子宮よぉ、子宮に注いでぇぇぇ、あっ、はああああ!」

大西との約束の言葉が自然に出てきます。必ずこれを言わなければならないのです。

大西の大量の精子が私の子宮に注がれます。といっても、これは序の口でした。

風呂から上がると、大西は持ってきた原稿を私に渡してきます。セリフが書いてありました。

大西「読んでみて」

「・・・私は大村文乃です。私は中学の時に同級生の大西裕二くんに一目惚れしました。でも、誰にも言えず、わざと冷たい素振りをしてきました・・・ちょ、何コレ!」

大西「いいから、コレを読んで覚えて。まあ、カンペも用意するけどね」

「・・・これをカメラに向かって言うの?」

大西「そうだよ」

(コイツ、どこまで私を辱める気なの!)

屈辱の中、私は何度も原稿を読まされました。

大西「ベッドに行こう」

数台のカメラが設置された部屋に入ります。

私は全裸でベッドに座り、左右に大股を開いた状態でカメラに向かって挨拶をしました。

「皆さん、こんにちは。私は大村文乃です」

先程の原稿を暗唱させられます。大西はカメラの横にカンペを持って立ってました。

「・・・でも、もう限界です。大好きな大西くんと私が三度の飯より大好きなセックスをしたいです。もちろん、生で中に出してもらいます。大西くんの精子を子宮で受け止めたいんです。いいえ、正確には私の卵子で大西くんの精子を受精し、子宮に着床させて宿し、大西くんの子孫を子宮で育みたいのです。それを大西くんにお願いしました」

屈辱で声が震えます。

「私は大西くんの子孫を私の卵子と子宮で増やすために生まれてきました。私の卵子は大西くんの精子を受精するために作られてます。私の子宮は大西くんの子孫を宿して育むためにあるのです。そして出産して大西くんの子孫を増やすのが私の夢なんです。生きる悦びなんです」

(ああ、こんな凄いこと言わされて、そ、それを録画されちゃってる。こ、この動画を誰かに観られたら・・・私の人生終わっちゃう!)

不安と恐怖と共に得も言われぬ興奮が湧き上がってきました。

(・・・私、何で興奮してるの?)

自分でも理解できませんが、大股開きのワレメからは愛液が溢れ出しており、その様子もカメラに撮影されてました。

「私は大西くんを誘惑するために胸とお尻を大きく成長させました。全て大西くんを誘惑し、私を妊娠させてもらうためです。ただ、そのせいで他の男性からも狙われるようになりました。でも、それは私の体が男を誘惑してるからで、私をレイプした男性は罪に問われません。全て私の責任です。私の体がいけないんです」

(何よ、コレ!)

「私は犯されるために生まれてきました。犯されるのは全て私の責任です。私を犯しても罪にはならないのです。これをご覧になってる男性で私を犯したい人はいつでも私を犯してください。いいえ、私は犯されたいのです。犯されたくて犯されたくて仕方ないのです。は、孕ませてください!」

「私はキモ男が大好物です。大嫌いで生理的に無理な人ほど興奮するんです。そういう人に種付けされたいんです。そんな、ど淫乱な変態女、それが私、大村文乃です」

延々と続くので割愛させてもらいますが、これ以外にも屈辱的なセリフをたくさん言わされました。それでも悔しさの中で確かに私は興奮していました。この動画を誰かに観られたら、そう思うと堪らないのです。愛液が止まりません。

大西「カット!」

声が掛かりOKを貰いました。

いよいよ、大西とのセックスです。

まず、キスから始まります。大西は撮影用にベロチューを多目にするように指示してきました。カメラによく映るように舌を目一杯に伸ばして大西の舌を舐め上げ、絡み付け、さらに大西の舌を根本から強く啜り、唾液を貪ります。とにかく唾液を大量に啜ってる事が分かるように私に喉を鳴らすように指示してきました。

「ゴクリ、ゴクリ、ゴクリ」

臭くて粘っこい大西の唾液を食道に流し込みます。大西の唾液が胃に達するのが分かるのです。その度に愛液の量が増え、ワレメから内腿を伝って滴り落ちていきます。

私は大西の首の根を抱きますが、大西は棒立ちです。どうやら、私の方から大西を激しく求めていると演出するのが狙いのようでした。私は大西の服を脱がせ、乳首を舐めたり、ワキガの臭う腋の下を舌全体を使って舐め回します。腋の下を唇でチューチューと吸わされたりもしました。

(ク、クサイッ、酸っぱいっ、た、堪らない!)

屈辱に身を捩らせます。

そのあと、大西の前に屈んでベルトを外し、慌ただしくズボンとパンツをズリ下げました。これも大西からの指示で、私が早く大西と繋がりたくて焦ってる様子を演出してました。

私は大西のイキリ立った太いペニスを握り締め、舌を伸ばして裏筋や亀頭部分を舐め回し、睾丸を口に含んだり、掌で転がしたりしました。

大口を開けてペニスを頬張り、ジュポジュポと卑猥な音を立ててしゃぶり倒します。

顔を前後に振り、鼻息を荒くしながら夢中で大西のペニスを貪り尽くしました。

「ん〜ふぅん、ん〜ふぅん」

広角からヨダレが垂れています。

大西は片手に持った小型のカメラで私のフェラ顔をアップで撮ってました。

その後、左右の爆乳で大西のペニスを愛おしく包み込み、力強く擦り上げたりもしました。

私は大西の指示通りに背後に回り、大西の尻を舐め回します。

「す、少し、お尻を突き出して、お願い!」

これも事前に大西に言うように指示されてました。

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