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【評価が高め】お盆で泊まりに来た無防備な義妹と自宅で2人きりになった話(1/2ページ目)
投稿:2026-08-12 02:11:17
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これは去年のお盆の話です。
当時、私は34歳、妻は少し年齢が離れた22歳でした。
妻の妹のアイちゃんは、とても人懐っこい性格。
大型連休になると、泊まりに来るのが恒例となっていました。
私もそんなアイちゃんが可愛く、昔から甘やかしていました。
アイちゃんの身体は、会うたびに大人びていました。
童顔には少しアンバランスな豊満な胸と、健康的な肉感。
特に、夏場の薄着の時には、脇から覗く胸の一部は堪らないものがありました。
私はアイちゃんと会った夜は勃起が止まらず、いつもより激しく妻を抱いてしまいます。
ーーーーー
アイ「お邪魔しまーす♪来たよー♪」
清涼感のある透き通るような声。
元気いっぱいにアイちゃんがリビングに入ってきました。
久々に見るアイちゃんの胸は、去年よりも少しだけ大きく育っていました。
白い太ももには肉が程よく付き、アイちゃんが動く度にプルプルと揺れていました。
私「アイちゃん久しぶり~よく来たね」
アイ「新ちゃん!会いたかった~♪」
妻がやれやれと微笑みながら、私に抱き着くアイちゃんの頭を撫で、キッチンへ向かいました。
私は抱き着いてきたアイちゃんの柔らかさを感じ、しっかりと谷間を確認すると、股間がキュっと熱くなりました。
私「今年も元気だねぇ」
短パン越しに、亀頭の先端がアイちゃんのデニムショートパンツへ擦れました。
アイ「お泊まりセット!いつもの部屋でいいのかなぁ?」
私「うん、いいよ。じゃあ上行こうね」
アイちゃんは身体を離し、足元の大荷物を重そうに持ち上げました。
私はそれを抱え、一緒に2階へ上がりました。
お客様用の和室ですが、今ではほとんどアイちゃん専用の部屋です。
アイ「あー疲れたー!」
あらかじめ用意していた敷布団にアイちゃんは寝ころびました。
私もドアを閉め、荷物を部屋の隅に置きます。
アイちゃんはうつ伏せに布団の上に寝ころび、足をパタパタとさせてスマホを見ています。
ロングヘアの後ろ姿は以前にも増して、艶やかでした。
会うたびに大人びていき、太ももからお尻のラインがとても綺麗です。
私はしばらく、見惚れてしまいました。
私「アイちゃん疲れたよね。マッサージしようか」
アイちゃんの滑らかな脚を掴み、もちもちとした肌を感じました。
アイ「あ~気持ちいい~♪ありがとぅ~」
スルスルと抵抗のない感触のまま、私の指はショートパンツの隙間から、お尻の肉まで簡単に入っていきます。
もっちりとした肉に指が食い込み、パンティの感触が指先にも伝わりました。
アイ「ちょっとー!新ちゃん何してるの?」
アイちゃんの可愛い顔が振り返りました。
私「ここにね、ツボがあるんだよ。おっきくなったからね~。疲れるよね」
アイ「ふーん。そうなんだ~」
アイちゃんは再びスマホに目を戻し、画面を眺め始めました。
妻の声が1階から響き、私とアイちゃんは部屋を出てリビングに向かいました。
ーーーーー
その日の晩。
妻「ごめん!アイちゃんちょっと見ててくれる?」
妻は、同級生との飲み会が急遽決まったようでした。
念願だったアイちゃんとの2人きりの時間が、初めて訪れました。
妻は急いで支度をし、私とアイちゃんは食事を囲みながら見送りました。
私「アイちゃん。お風呂一緒に入ろっか」
ご飯を終え、ソファでゴロゴロとTVを見ているアイちゃんの隣に座りました。
仰向けになっているアイちゃんの太ももに手を添えると、さらさらとした若い肌が手に吸着しました。
アイ「えー?でも、一人で入れるし・・・今日めんどくさいなぁ」
私「そう?じゃあ・・・アイちゃんが臭くないか見てあげるね」
アイ「えー?何するの?」
アイちゃんはニコニコと笑みを浮かべたまま、ソファに座り直しました。
私はアイちゃんの細い腕を掴み、持ち上げます。
そして、私は鼻を脇に近づけ、鼻をすすりました。
アイ「やっ・・・恥ずかしいんだけどっ」
少し酸っぱい脇の香りと、甘い女の子の香り。
私「ここ、汗くさいよ?いっぱい汗かいたんじゃない?」
アイ「そうかなぁ・・・じゃあ入ろうかな?」
私「うん。行っておいで。私もあとから行くからね」
アイ「え?う、うん」
アイちゃんは一度2階へ上がり、着替えを持って戻ると、そのまま洗面所へ歩いていきました。
私の方を振り返り、えへへと笑いながら歩く様子はとても可愛らしく、私の勃起はますます、収まりませんでした。
ーーーーー
洗面所に入ると、既にアイちゃんはシャワーを浴びているようでした。
すりガラス越しに、丸みを帯びた体のラインがほんのりと見えます。
アイちゃんのパジャマと替えの下着は、洗濯機の上に綺麗に畳まれ、今まで着ていた衣服と下着は、いつものカゴに入っていました。
私はカゴに手を入れ、ブラとパンティを取り出しました。
ブラにはまだ温かさが残っていました。
私はパンティを鼻に近づけ、マンコの香りを嗅ぎました。
メスと尿の刺激的な香りに、ペニスからはカウパーが溢れてきます。
私「入るよー」
折れ戸を押すと、立ったままシャワーを浴びていたアイちゃんは胸を両腕で覆いました。
大人になったアイちゃんの裸を見るのは初めてでした。
ぷるんぷるんの谷間が揺れ、隠しきれない陰毛からお湯が滴っていました。
アイ「えっ?新ちゃん・・・ほんとに入るの?」
私「アイちゃんが小さいときは、よく一緒に入ってたからね。いやぁ懐かしいね~」
アイ「そ、そっか・・変じゃないよね?」
私は折れ戸を閉め、アイちゃんの後ろに立ちました。
私「お風呂でおしっこする癖は治ったかい?」
アイ「うーん・・・たまにしちゃうかも・・・えへへ」
アイちゃんは徐々に胸を隠さないようになり、鏡越しにピンク色の小さな乳首が見えてきました。
少し大きめの乳輪は童顔とのギャップが凄まじく、いやらしさを更に増していました。
私「じゃあここで・・・おしっこしてごらん」
アイ「えー?それはちょっともう恥ずかしいよ~」
私「昔と何も変わらないじゃないか。ほら、お股を広げてしゃがんでごらん・・・」
私は背後からアイちゃんの腰を掴み、その場にしゃがむように誘導しました。
プニっとした腰回りのお肉が指に沈み、私のペニスはアイちゃんの肌に触れます。
アイ「うーん・・・出るかなぁ?」
私「どうかなー?ちゃんと見ておくからね。出してごらん」
私はアイちゃんの両ひざを後ろから支え、一緒になってしゃがみます。
ビンと張った先端は、アイちゃんの肛門付近にペタペタと当たっていました。
アイ「あ・・・出るかもぉ・・・・・・」
アイちゃんは気づいていない様子で、しばらくすると身体を震わせ始めました。
私「あーたくさん出てるね。ほら見てごらん」
アイ「ふふ・・・やだぁ・・・」
鏡越しのアイちゃんは、笑いながら自分の顔を両手で覆っていました。
しかし、鏡は高い位置なので、アイちゃんの下半身は見えません。
足元を見ると、ペニスの先端がお尻の下に潜り込んでいました。
洗い場を伝って、おしっこが私の足指へ流れている様子が見えていました。
シャワーのお湯よりも少し生暖かく、僅かにアンモニアの香りがお風呂場に籠りました。
私「全部出たかな?」
アイ「うん♪スッキリしたぁ~」
私「じゃあ、足におしっこもついちゃったし、身体を洗おうね」
アイ「え?自分でできるよ?」
私「せっかく来てくれたんだからさ、おもてなしさせてよ~アイちゃん」
アイ「うーん・・・じゃあ、いいよ」
私「じゃあ、椅子に座ってくれるかい?背中から洗うね」
アイちゃんは椅子に座ると、私に背を向けたまま、手を膝に置きました。
私はボディタオルを泡立たせ、ゆっくりとアイちゃんの背中を擦り始めました。
アイ「気持ちいい~♪初めてかも~」
私「彼氏とお風呂に入ったりはしないの?」
アイ「彼氏なんていないよー」
私「じゃあ、次はこっち向けるかな?」
椅子に座ったまま身体を回し、私の方を向くアイちゃん。
マシュマロのように白くてふわふわとした肉感。
可愛い笑顔で、ニコっと笑って私を見上げています。
アイ「おちんちん・・・こんなにおっきかったっけ?」
私「アイちゃんも成長したからね~。私も成長したんだよ」
アイ「へー。すごーい」
私「それにね。アイちゃんが可愛いと、もっと大きくなるんだよ。知ってた?」
アイ「えー知らなーい!なにそれ」
ケタケタと笑うアイちゃんの足指から、太ももへと擦っていきます。
内股のままで、まだ割れ目は見せてくれません。
そのまま、股の谷間を擦り、上半身も擦っていきました。
アイ「なんか・・・くすぐったいなぁ」
私「大丈夫?じゃあ、タオルはやめて昔みたいに手でやろうか」
私はボディソープを手に取り、アイちゃんの身体を手のひらで擦り始めました。
ヘソ周りには少し段のある肉。
その隙間も丁寧に洗い、待望の胸へと腕を上げていきました。
アイ「・・・・・・」
アイちゃんは特に何も言わず、お風呂の天井を見上げていました。
両手に収まらない乳を持ち上げ、ムギュっと揉んでみました。
一瞬、アイちゃんの口元に力が入っていたように見えました。
私「こんなにおっきいとさ、重たいし大変だよね」
手のひらの指の隙間に、乳首を絡めて擦ります。
アイ「・・・・・・ぁっ」
アイちゃんの吐息が、僅かに漏れました。
アイ「お、お股は自分でやるね?」
そう言うとアイちゃんは先ほどのボディタオルを手に取り、下半身を洗い始めました。
陰毛の周りが泡立ちはじめましたが、まだ割れ目は目視できませんでした。
そして洗い終わったアイちゃんは身体の泡を流し始めました。
私「じゃあ、私の体も洗ってくれるかい?」
アイ「あ、うん♪いいよ!」
私は座っているアイちゃんの前に立ちました。
アイ「えーと・・・ど、どこから洗えばいいんだろ?」
私「じゃあ、まずは脚から洗ってもらえるかい?タオルだと痛いから、手でお願いできるかな?」
アイ「分かった♪」
アイちゃんは椅子に座ったまま前かがみになりました。
大きな胸が膝に食い込み、潰れているのが見えました。
そしてボディソープを手に取り、私の脚を洗い始めました。
アイ「すね毛がすごーい。ちょっとキモイー!」
笑いながら私のすね毛で遊び始めました。
私「アイちゃんだってお股に生えてきたでしょ?同じじゃないか」
アイ「えぇー全然違うもん、ほら見て」
アイちゃんは股をグッと広げると、自分の手を割れ目の横に添えて私に見せつけてくれました。
私「んー?どれどれ?どっちの毛が濃いかなぁ?」
指先でアイちゃんの陰毛をサラサラと触れてみました。
アイ「えーちょっとー・・・」
少しだけ、割れ目に触れてみました。
ぴろっと弾力のある割れ目が動きました。
アイ「・・・・・・ぁ」
私「んーあんまり生えてないなぁ・・・。私の方が濃いかなぁ?」
アイ「そーだよー当たり前じゃんー」
私「でも見てごらん、私のここの毛はそこまで濃くないだろう?」
アイ「わぁーほんとだ。どうして?」
私は事前に綺麗に整えた股間をアイちゃんの目の前に突き出しました。
勃起したペニスがもう少しで頬に触れる距離でした。
私「いずれここは綺麗に整えるものなんだよ。分かったかい?」
私「じゃあ、脚はもういいから、ここを綺麗にしてもらえるかい?」
アイ「私は自分でお股洗ったよ?」
私「アイちゃんに洗ってもらいたいんだ。ダメなのかい?」
アイ「んーん。いいよ」
アイちゃんは手のひらで再び擦り始めました。
私の腰回りから後ろの方まで、丁寧に擦ってくれました。
アイ「おちんちん・・・ずっと大きくて邪魔なんだけどー」
私「ははは。ごめんね。でも、これは仕方ないんだ」
アイ「えー?そうなの?・・・もう・・・・・・」
時折、アイちゃんの顔に先端が擦れ、ペニスからじわじわと我慢汁が染み出てくるのが分かりました。
ネバっとしたカウパーの糸がアイちゃんの頬と繋がっています。
私「ふぅ・・・すごく気持ちいい。上手だね」
アイ「ほんとぉ?嬉しい♪」
アイちゃんの笑顔と私のカウパーは、ネバっとした糸で繋がっており、それがまた愛おしくなりました。
しかしアイちゃんは頑なに私のペニスを擦ることはしませんでした。
私「それじゃあ、お尻の穴も綺麗にしてもらえるかい?」
アイ「え・・・?お尻の穴も?」
私は立ったまま足を広げました。
私「指先でお尻の穴をスリスリしてごらん。綺麗になるからね」
アイ「うん・・・・・・」
アイちゃんは再びボディソープを右手に乗せ、私のペニスの下を潜って腕を伸ばしました。
アイちゃんの指先は会陰から徐々に肛門に向かって穴を探っていました。
私「もう少し先だね」
アイ「・・・ここ?」
私「そうそう。あーそこだ。じゃあ指でスリスリしてごらん」
アイ「えーなんか汚いよぉ」
私「シャワーで少し流したから大丈夫さ。綺麗にしてほしいな」
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