体験談(約 5 分で読了)
娘と同級生の母子家庭、美月ちゃん16歳、母親の恭子さんを犯す畜生な私に美月ちゃんがパパ活をお願いに来た3Pと放流…
投稿:2026-06-26 15:41:44
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ゴールデンウィーク真っ最中、イ◯ンで惣菜を物色していると、「おじさん〜久しぶり〜!」#ピンク私は声を掛けてきた方向に顔を向けると、金髪の派手な女の子でした。私は(誰だっけ…)その女性の顔をじっと見ましたが思い出せません。獣のような長い付け爪、化粧も濃くギャル?キャバ嬢?みたいで、でも…
「おじさん〜結局私とお母さん〜どちらが好きなの?」#ピンク旅行から帰って来てだいぶ日にちは経ちますが、美月ちゃんはまだ怒っています。ゴキゲンを取りにプール付きラブホに来ました。「どちらも好きだよ~正直に言うと50.1対49.9で恭子さんかな…」#ブルー「ええっと…0.2で私の負けだよ…
「アナタ最近忙しそうね…東京出張…?」
妻が頻繁に出掛ける私に疑うような感じで言います。
「あぁ…後もう一息…来月位で落ち着くよ…」
美月ちゃんの入学も後一月余り、恭子さんと美月ちゃんと3人でディズニーリゾートへ今週末、二泊三日で行きます。
恭子さんは生活が落ち着き、パチンコも行かなくなり、今は投資、財テクに興味を示し私を先生と呼びます。
私はそんなに簡単ではないよ…と説明しましたが一から株式投資の勉強を始めました。
「木村さん…コレを着なきゃダメなんですか…?」
「着てください〜それと勉強中は先生と呼んでください!」
恥ずかしがる恭子さんに無理矢理、以前美月ちゃんに着させたセーラー服を渡します。
40代の恭子さんのセーラー服姿、ちょっと無理はありますが小柄なのも有って許容範囲、私は衣服を脱ぎます。
「先…先生…なんで裸?」
「セクハラ先生だからです!授業態度が悪かったりデキが悪いとお仕置きですから!」
「復習から…指値とは?」
「指値は…ええっと…先生…目の前でぶらぶらさせないでください…集中できません…」
全裸の私はワザと恭子さんの前でちんちんを見せつけます。
「そんなことじゃ〜見込みが無いな〜もっと集中して〜」
私はセーラー服の下から手を入れおっぱいを触ります。
「先生…そんな事したら…勉強できません…ちゃんと教えてください…」
「抜いてから…マジメに教えるよ…」
セーラー服の恭子さんの手を引き隣の部屋に連れ込み課外授業が始めました。
旅行当日、駅で待ち合わせ、朝からハイテンションな美月ちゃんにこの旅も振り回されそうです。
一日目はランドへクタクタになってホテルへさすがに3人ともぐったりエッチする気分になれず熟睡、いつものように5時に起床、恭子さんと目が合いました。
すると、私のベットにスルスルと潜り込み、
「ありがとう…お疲れ様でした…ご奉仕しますね…」
私のナイトウェアのズボンの上から細い指がゆっくり擦りズボンを脱がせやさしく撫で回します。
「おおぉ…」
私もお返しとばかりにウェアの上着を脱がせ、
乳首に吸い付きます。
「ア…ァ…ゥゥゥ…」
恭子さんの声が漏れ、エンジンがかかってきました。
互いに全裸になり貪るように愛欲しながら69になりお互いを舐め合っていました。
「シュッポ…チャプチャプ〜ア〜ダメ…舐めてられない…アウウウ…アハ…うう…」
「もう!朝から!勝手にふたりで始めないでよ!寝てられないじゃない!」
「ゴメン…起こしちゃった…」
「お母さんの声が大きい!娘の前で恥しく無いの!」
除け者にされたのを害したのか、美月ちゃんは怒っています。
「ゴメンね…美月ちゃん…こっちへおいでよ〜」
朝の弱い美月ちゃん寝ぼけ眼でベットに横たわります。
私が美月ちゃんにキスをすると、恭子さんはアシストするようにナイトウェアを脱がせ始めました。
私と恭子さんで二人がかりで美月ちゃんを愛欲、
「あ…まだ頭が寝てるからダメだよ…二人がかりなんて…ズルい…」
私は上半身、恭子さんは下半身を担当し、美月ちゃんを責めます。
「アゥ…お母さん…そこダメ…おじさんも…イヤ…ううぅ…」
3人で繰り返しひとりを二人がかりで愛欲し、目眩く官能の世界3Pへ。
私は寝転び、恭子さんを指名、騎乗位で向かい入れます。
恭子さんは嬉しそうに、私の上に乗り自ら導きます。
「アアァ…ハァ…ハァ…」
拗ねた顔付きの美月ちゃんに、
「美月ちゃんは…おじさんの顔を乗ってくれるかな?」
美月ちゃんは顔面騎乗位へ誘います。
「顔の上?…恥しいよ…」
「早くおいで〜いっぱい舐めさせて…」
立膝を着き、ゆっくりと私の顔に美月ちゃんのマ◯コが降りてきて、私は舌を出しひと舐め、
「ア…ヒャ…」
美月ちゃんは腰を浮かします
「美月ちゃん…もう少しガマン…」
「だって…恥し…」
すると、腰を振りながら恭子さんが、
「アアアァ…ううぅ…美月…私と変わる?」
「お母さんが逝ったら…美月…ガマンするから…」
再びマ◯コがが迫ってきて、舌を密着させクリトリスをペロペロと舐め、膣に舌をネジ込みます。
「キャ…ん~うう…ハァハァ~おじさん…」
さすがにふたり相手はキッいと思いながら、男冥利な幸せも感じながら腰を突き上げ、舌も必死に動かします。
「アアァ~」「アアァ~」
ふたりの喘ぎ声を聞きながら射精しないように、堪えます。
「アアァ~イク〜!」
恭子さんが逝ったみたいです。
「恭子さん…美月ちゃんと交代する?」
「もう少し…アッ…もう一度逝けそう…アアァ~!!!」
2度ほど恭子さんは逝ったみたいですが、後ろ髪を引かれるように名残惜しそうにちんちんを抜きます。
「美月ちゃん…どの体位で挿れる?」
「後ろからの気分かな…?やっぱり普通の!いっぱいキスしてね〜」
美月ちゃんのリクエスト通り、キスをしながら正常位で挿れます。
「アッ…ゾクゾクする…ううぅ…おじさん…すぐに逝ったらダメだよ!」
「わかった…頑張るね!」
しかし、膣が狭めの美月ちゃん、ちんちんを強く締め付けます。
「ちょっとタンマ…」
私は一度抜き、射精感を抑えます。
「まだ…逝って無いよ…」
美月ちゃんは私に抱き着き、そのまま上に乗り
ちんちんを握ります。
「挿れてもいいけど…動かないでね…すぐに逝っちゃいそう…」
「逝かないでね…もっと気持ち良くなりたいな…」
「ん~~アッ…おじさんがいる!ウウウ…そこ…そこ…当たる…ハァハァ…動くよ…」
美月ちゃんが腰を上下に激しく動かします。
「アアァ~気持ちいい…固いのが奥に当たる〜!」
「美月ちゃん…ゴメン…出すよ!」
ガマンしていましたが、限界がきて美月ちゃんの奥深い所に放出、
「アッ…ダメだよ〜!」
ドクドクと射精し繋がったまま美月は私の胸を叩き、
「もうちょっとでイケたのに〜!」
と拗ねてます。
「ハァハァ〜ご飯食べてシーへ行こう…」
「お母さん〜夜は私から挿れるから!」
「はいはい〜わかりましたよ…シャワー浴びてくるわね〜」
3人でシャワーを浴び朝食を食べディズニーシーを満喫しホテルへ戻ります。
美月ちゃんは私のベットに潜り込み、
「おじさん…逝かせてね!お母さんは見学ね!」
「疲れてるから見学でいいわ〜」
「頑張りるよ」
美月ちゃんを逝かせやっと眠れます。
3日目は浅草とスカイツリーを観光し家路に着きました。
翌日、大事な話しをしに恭子さんの家に訪問、
「美月ちゃん話しがあるんだけど…」
「えっ…なになにあらたまって変だよ?」
「来月から学校に通うじゃない…だから…美月ちゃんとパパ活止めようと思って…」
「エエェ!なんで?なんで〜?」
「ん~真面目な高校生になって欲しくて…一生懸命に勉強して…彼氏を作って…普通の高校生になって…コレは違反金」
私は50万円入った袋を渡しました。
「イヤだよ~!おじさんともっと遊びたい!」
「じゃあ…高校生をちゃんと卒業して、いい女になって…女子大生になったら考えるよ…」
「女子大生?」
「そう…女子大生!もっといろいろ経験していい女になってから」
「私は…?」
「契約は来年の春まであるから〜それまでは奉仕して貰うよ!」
「エエェ〜!お母さんだけズルい!」
「ゴメンね…美月ちゃん大好きだけど…恭子さんは特別なんだ…」
「………わかった……いい女になってお母さんに負けないように頑張る!」
「おじさんの最後のお願い聞いてくれるかな?」
「いいよ〜!なんでも聞いてあげる!」
「新しい制服でエッチしたいんだけど…」
「そんな事〜今から〜?」
「今度でいいよ〜お母さんの居ない時」
「私はお邪魔かしら?」
「邪魔しないで!」
「フフフ〜はいはい〜ごゆっくり」
美月ちゃんとの最後のエッチはラブホへ行きました。
ラブホで着替えてもらい、16歳制服姿に勝るものはありません。
水も弾くような肌、まだこれから成長するだろうおっぱいを目に焼きづけながら美月ちゃんに溺れるようにエッチをしました。
「おじさん…いろいろありがとうございました。この前から気になっているんだけど…お母さんは特別って言ったよね〜特別ってなに?」
「特別は特別だよ~まだ先の事は分からないけど…まぁ〜忘れて…」
「なにか変な言い方〜」
美月ちゃんは裸にハイソとリボンを首に着けて萌の姿で私に聞きました。
3年後、美月ちゃんが私と遊んでくれる日を楽しみに待つことにします。
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一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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