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体験談(約 26 分で読了)

お互いムラムラ最高潮で久しぶり逢えた日に、また違ったいやらしいプレイに発展した話(1/4ページ目)

投稿:2026-08-11 11:21:16

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本文(1/4ページ目)

ひろ◆MmVVMQA(神奈川県/50代)
最初の話

約20年前の話になります。当時、スマホが流行り出した頃、まだガラケーを使ってる人も半分以上いた時代だったと思う。俺らは、とある携帯ゲームにハマっていた俗に言う『位置ゲー』と呼ばれるものだ。今40〜50代の人なら聞いたことくらいあるだろうか…コロプラというゲーム。…

前回の話

翌朝、目を覚ました時、まだすぐに目は開けなかった目を瞑っていても眩しいのがわかる。きっと横の窓が空いているのだろう。自分の寝姿勢は思いっきり大の字のようだこのベッドで大の字ならば、横に添い寝している人がいれば、どこかしらが触れるはずユミ姐はベッドに居ないようだ。…

参考・イメージ画像

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※この話には「SM・調教」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

オフ会の後のユミ姐とのお泊まりが終わり、日常に戻った

しかし、ユミ姐の顔も…スタイルも…カラダも…全部がドタイプ過ぎて、思い出してずっと興奮が収まらない。

毎夜、思い出してシコる日が続いてしまった

ほぼ毎日電話やメールをし、何日かに1回はビデオ通話が掛かってきて、オナニーを見せ合ったりもしていた

20年ほど前の事なので、その時の画面の小ささ、画質の粗さを考えると、今とは比べ物にならない悪さだけど‥

でもそんな事は全く気にならないくらい興奮した。

もしかしたら人生で一番ムラムラが止まらない期間だったかもしれない。

神奈川と富山、気軽に逢える距離ではなかったから、逢えないもどかしさが辛かったりもしたが…

しかし、1ヶ月くらいが過ぎ、やっとユミ姐と逢えるチャンスが来た!

ユミ姐が子供を実家に預ける事が出来る日が決まったのだ

可能な時間は、次の週の土曜日夜〜日曜日夕方までの時間くらいらしい

俺が富山まで行けばお泊まりが可能だと

もう俺は浮き足だった。その気分を抑える為にも、逢える数日前まではシコりまくる決意をしたくらいだった。

新幹線と在来線を使って行くか迷ったけど、どうせなので車で行く事に。

そして土曜日の早朝に出発し、午後の早い時間に富山に到着できた

ユミ姐との待ち合わせまで、一人でプラプラとプチ観光をして時間を潰し、いよいよ待ち合わせ時間が近くなってきた

「ここかな…?」

この辺りでは珍しい24時間営業のディスカウントショップの駐車場に早めに到着

言われた通り、屋上駐車場の一番奥の方に停車して待つ事にした

携帯のゲームなどをポチポチしてる間に、出入りしている車を注意深く見ていると

一台の車が入って来た後、助手席の女性だけ降りて隣の車に乗り込む…あぁ、これって不倫だろうなぁ〜なんて光景が何台もあった

どうやらこの店はそういう人が多いようだ

その人間観察が面白かった

ニコニコしながらバイバイって手を振って自分の車に乗る女性もいれば、降りた瞬間からプイっと他人に戻るような女性も

女性が運転して、助手席から男が降りて自身の車に乗り込むような事もあったな

そんな光景を見ていると、ムラムラしてる俺の頭の中は、この時間にバイバイって事は…昼間にやる事やって来たんだろうな…

と、エロいことしか考えられない状態

すると、入って来た一台の車にユミ姐を見つけた

俺はすぐ車から降りて手を振る

「おーい!」

ウィーン…「あぁー!ヒロぉー!」

ユミ姐は助手席の窓を開けて、笑顔で手を振ってくれた

その時のシートベルトは、おっぱいの間を窮屈そうに通り、見事なパイスラになっている。少し遠目だったけどハッキリと見えて、さらにムラムラは加速する

そして俺の車からは少し離れた所に停車して、急いで降りてきたユミ姐の格好が上から下まで見えた時、それだけでもう俺の興奮度一気に跳ね上がった

長い髪は、下の方を少し巻いていた。そしてヘソ出しの白いTシャツ

長袖の黒い網目のトップスを着用しているけど、下の白Tが浮かび上がっていてなんかエロい

スカートは柔らかい生地のタイトなロングで、横にあるスリットは太ももの上の方までパックリと割れていた。

こっちに歩いてくる姿が、ランウェイを歩いてるモデルさんのように感じるほどキレイで、周りのオッサンや若い男もついホケ〜っと目で追っていたのを覚えてる

歩いている姿勢も美しいのはもちろんなんだけど、エロさが溢れ出る格好が目を引いているんだろう

カツっカツっとヒールで歩く脚は、タイトスカートの生地を膝で押し出すようになっていて、前に出した脚のラインが布ごしにハッキリクッキリと浮かび上がっている

歩いてる時は、脚の動きに合わせてスリットはガバっと割れ、太ももの横側の肌が一瞬だけ丸見えになるわけで

タイトなスカートは腰回りもピッタリとして、骨盤が逆ハの字に浮き出ているのと同時に、下腹の辺りは生地のシワがあり、スレンダーなスタイルが強調されている

歩くだけでぷるんぷるんと揺れているおっぱいは、ヘソ上の浮いているTシャツの裾を揺らしていて、あたかもミニスカートの裾のようにヒラヒラとチラリズムを醸し出す

美脚スレンダー巨乳のお手本のような格好だった

きっと、自分の魅せ方を知っているんだろう

「ごめんね?待ったぁ?」

俺のすぐ近くまで来て立ち止まって、髪を掻き上げながらそう言うユミ姐は、元ヤンの要素も、お姉さん的な要素も、エロヤリマンの要素も、全てを高次元で持っていた

「ぜ、全然っ!」

「良かった〜…あ、こんな普通の格好でごめんね?もっとオシャレしたかったけど実家から来たからさ…お母さんの目を考えたらあんま派手な格好はさ…」

「え?普段からこんなエロくてキレイなの?」

「え〜?全然こんなの普通だよぉ」

そう言ってクルッと一回転したとき、まん丸のプリンプリンなケツが生地をパツパツにしているのがエロくて、つい触りそうになってしまった

「あー!今触ろうとしたでしょー笑」

「あははは…つい、ね」

「このスカート、お尻が強調されるんだよねぇー」

俺に斜め後ろを向けて、膝に手をついてケツを少しコチラに突き出した

「うわぁ…えっろ・・・」

その時通りがかった男性がいて、ユミ姐を上から下までジロジロと見ながら歩いていた

「ふふふ…あのオジサン…ちょっと勃起してたね笑」

「え?ほんと?見なかったわ」

「してたよ…小さいテント張ってたもん」

今思えばちょっと古い表現だったけど、見られている事を見ていたこと、さらに相手が興奮しているか股間を見て確認してるところ…あぁそうだ、この人はそういう人だった

俺もムラムラしてきた場面で、ユミ姐は追い討ちをかけてくる

「ねぇ…もう…行こ?」

スッと自然に正面から軽くハグをするようにしてきた時に、俺の胸にユミ姐のおっぱいがムニュっと当たって潰れる感覚があった

「あ❤️ヒロも少し勃ってる…///」

この時、周りには数人の男性達がいたが、その目はユミ姐をエロい目で見ているものとは違くて、明らかに俺に対して『あんなヤツが彼氏?なんてありえねぇ!』という敵対するような目だった

まだ胸にユミ姐の柔らかくて張りのあるおっぱいの感触を堪能したかったが、あまりジロジロ見られるのもヤバいと察知して、そそくさと車に乗り込んだ

「今日の服、すっごい似合ってていいよ」

「ほんと???よかった///」

助手席の方をチラッと見ると、夕日をバックにしてるユミ姐のシルエットは、おっぱいがまぁるく膨らんだ後、Sの字のようにお腹は凹み、ストッキングかと間違うくらい脚に吸い付いたタイトスカートがモモの筋肉や膝の骨の形を1ミリもこぼさずに浮かび上がらせる

そしてスリットがこちら側にあるので、もうケツの一歩手前まで横モモが丸見えなのである

「やば……めっちゃキレイ…」

座ってる俺はもうそれだけで半立ちだった

今まで、それなりに女性経験もあるし、歳を重ねるごとに変態性癖も増してきて、パンチラが見えただけで勃起してしまうようなピュアな思春期の中2な訳でもない俺は、言い方はおかしいけどただエロい格好をしてる女性を見ただけで勃起するような事はなかった…はずだ

「あ、ヒロもちゃんと勃ってくれて嬉しいな…」ナデナデ

ズボンの上から、生地を押し上げている亀頭を撫でてくれた

「まさかユミ姐を見ただけで勃っちゃった…思春期かっオレ」

「うふ……」

亀頭を撫でていた手は、お腹を撫でながら上へ上へと移動して乳首へと到着した

「や…ちょ…」

「あ、ほら、勃ってきたよ///」

そりゃぁ勃つでしょう?

「もうここで始めたいくらいムラムラしてきちゃうじゃん」

「ここで…も、いいけど、やっぱちゃんとしよ?」

この『ちゃんとしよ?』の破壊力がっ…

ムラムラしてる俺には『早く挿れて』に変換されて聞こえた

「よし、じゃぁ行こう」

ギアを入れて車を発進させた

ユミ姐は、久しぶりに逢った俺の身体を触診するように、首や肩・腕・お腹・太もも…とにかくずっと触っている

「すっごい触るね」

「逆にね❤️始まるとなかなか他の所触れないからさ///」

確かにチンコ以外を弄るように触ってる。それが愛撫のような、ジラしのような…それを意識しての触り方ではないだろうけれど、俺にはそう感じてしまって、もう完全に勃起している

「じゃぁ次はヒロの番ね?」

触っていた右手をパッと離し、シートの背もたれをかなり倒し、寝ている姿のようになって待ちの体勢になった

その時がちょうど、店から大通りに出る時だったのは…地元だから誰かに見られないようにシートを倒して隠れる意味があったんだろう

その行動を、地元だからちょっと隠れるね!とシートを倒すのではなく、エロからそこに繋げる上手さ…ほんとこの人はシラけないように自然に、流れるように移行するのが上手い

大通りに入ると、信号も少ない二車線道路。

走りやすい道で、とにかく真っ直ぐと進む

俺は左手を横に伸ばし、スリットから見えている横モモの地肌をサワサワっとしてみる

「そっちからなんだ…」

ユミ姐は乳首かおっぱいから来ると思ってたのかのかもしれない

次にモモの上側を触る為、ペロっと被さってる生地にスリットから手をスルスルっと潜らせ、上側から内モモに指先を運ぶ

「あっ…そこは…なんか…今日ピクピクしちゃう…」

内モモを撫でているだけで腰がヒクヒクっとした

「…で?どこにいく?」

『どこ』なのかは暗黙の了解だったはずなのに、あえて意地悪な意味で聞いてみる

しかし俺は、これは道案内を促してる会話なんだよっという表情でユミ姐を見てみると

「このまま…んっ…真っ直ぐ…行って・・はぁん…」

「真っ直ぐ?うん、そんで?」

内モモを撫でている指先を少し上の方に移動させる

「はぁっ///…××がある信号を…はぁぁんっ…右に…」

「ふむふむ…それは・・・どこに行くつもりなの?」

「いやぁん…ラブホだよぉ…」

スルスルっと手を奥に奥に進めると、とうとう行き止まりに当たった

「あぁぁんっっっ」

「あれ?パンツは?」

奥まで触りやすいように自然に脚を広げてくれていたので、俺の指先はビラビラのすぐ横に到達した

「履いて…ないよぉ…あぁぁん…」

「肌感でわかってたけどね」

「さっき…触りそうに…なってた時だよね…」

「すっごいエッチな顔してたもん。。。」

またやらかしてしまったか…今日も鼻息荒くするような顔になってしまっていたか

「あ…ヒロもここ苦しそうだよ…」

ユミ姐も目をとろけさせながら俺の股間を弄ってきた

信号待ちの度に横を見て、ユミ姐の感じている顔を覗く

後藤真希がタイプど真ん中の俺

ユミ姐は笑顔がかなり似ていると思う。

もちろん実際の後藤真希が感じている顔など見たことはないが、感じたらこんな感じなのかな?と頭のどこかで妄想している感覚も、興奮度を増している一つの要因なのかもしれない

あまりに似ていたので、電話している時に一度聞いてしまった事があった

「ゴマキに似てるって言われるでしょ?」

「うん、よく言われるよ…ってか、髪型とかメイクとか真似してるしね笑」

「言われるだろうねぇー」

「あんなかわいい子に似てるって言われるの光栄だよ///」

「でも、エロさはユミ姐の勝ちだろうな」

「それは自信あるかも笑」

みたいな話のあと

「ゴマキでシコった事ある?」と聞かれた時

「前は普通にあるけど、最近はユミ姐を思い出してシコる時に、ユミ姐に似てるゴマキの画像見ながらシコってるよ」と、答えたことがあった

それを思い出したのか?ユミ姐はもうちょっとでヌルヌルしたおまんこに触れるという俺の手を掴んで離し、

「ねぇ、今日は写真いっぱい撮ってほしいの」と、俺の携帯を指差して言ってきた

倒した背もたれに寝っ転がって、腕を頭の上に上げ、脚を組んでグラビアみたいなポーズをした

俺は、触りたい気持ちもあり、でもエロいポーズをじっくり見たい気持ちもあり…そのポーズを携帯で撮りたいとも思う…あぁもうゴチャゴチャだ。運転中なのに…

もし俺の感情を、わざとそんな風になるようにコントロールをしているんだったら、相当な人だ

「ねぇ…撮って…」

ヘソが出てる短い丈のTシャツは、さらにズリ上がって下乳が見えている

脚を組んだスリットからは、おまんこが見えそうなのにどんなに覗いても見えない角度

サッと何気なく取ったポーズですら、計算してるのかしていないのか、偶然なのか狙っているのか、一体どっちなのか全然わからない

ただわかるのは、ユミ姐にかかればチラリズムですらオカズにするには至極の一枚になるだろう

信号待ちで携帯のカメラを向けて撮りまくる

カシャァ、カシャァ、カシャァ

「はぁぁん…すごぉい…」

「うわ…乳首立っててエロ…」

さっきは黒いアミアミのトップスで隠れていたけど、Tシャツをツンッと押し上げて乳首の勃起を確認した

「もっと…見て…撮って…」

ユミ姐は、俺の顔を見てるっぽい…相変わらず情けない顔をしてしまっているだろうが、俺がそういう顔になっちゃってるのが興奮するんだろう?という開き直った思いになっていたので気にすることをやめた

「ああ…すっごい見てる…」

「目にも焼き付けたいからね」

一回の信号待ちで何十枚も撮った

青になって走り出すと見れなくなる、すると今度はユミ姐のターン

「私も…見る…」

ちんこを出せ、とおねだり

腰を浮かしてズボンとボクサーパンツを膝くらいまで下ろす

「あぁ…やっと会えた…」

ちんこに話しかけるというエロいユミ姐

「苦しい?そんなピクピクしちゃってぇ〜」

明らかに視線はちんこに向きながら話しかけている

そんな事を繰り返して、高速のインターら辺にあるラブホ街に到着した

「どこに入ろっか…?」

少しスピードを緩めながらキョロキョロしていると

「あ、その角の所がいいなー」

いくつか満室の所もあったけど、ユミ姐が指差した所は空室のランプが光っていた

俺は特に何も思わず、言われた通りそこに入っていったけど、いよいよ!という気分の高鳴りなのか?ユミ姐は背もたれを直して股間に手を当ててモジモジとしだした

適当な所に車を停めて、モジモジしているユミ姐を見る

「着いたね」

「うん…あのさ…」

「うん?」

「ヒロは…私がヤリマンでもいいんだよね?」

「ん?まぁ、、うん」

「オフ会の日の…ヒロと会ってから、ずっとムラムラが止まらなくてさ…」

「ほう」

「あれから別の男の人、二人くらいと会っちゃった」

「え?そうなの?」

会っていたという事に驚いたのではなく、ほぼ毎日メールやビデオ通話でオナニー報告とかをしていたから、『いつ?』という事に驚いたのが先だった

「その二回ともココでだよ」

その言葉でハッキリした

他の男と会っていた事を謝る、という意味で言っている言葉ではない

今日、盛り上がるためのエッセンスとして言っているんだ

俺は瞬時に理解した

「じゃぁ今、わざとこのラブホ選んだね?」

「うん…ここはいつも空いてるから…ヒロが来たらココにしよって…だから二回ともココにしたし…」

その二回も、たまたまココになったわけじゃなく、俺と会った時のためにわざとココにした模様

「じゃぁ今日は…その時のこと思い出したりしてヤるか」

他の男とヤった話を聞いて、嫌がったりしない俺を改めて確認出来たユミ姐は、安心した顔でニコっと笑った

部屋を選ぶ時

「あ、ココがいい」

と、一番安くて狭い部屋をピッと押して決められてしまった

もっと広くてイイ部屋もあったのに

「えぇー、こっちがいいじゃん」

「いいのー」

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