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取り繕った仮面の奥の本性(1/2ページ目)

投稿:2026-08-12 22:39:50

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若気の至り◆ElVmUYQ(大阪府/20代)
最初の話

こんばんは、初めまして。他人から木村文乃さんに似てると言われてますので、ここでは文乃とさせていただきます。年齢22歳、160センチ。上から97ー60ー99です。最近このサイトで体験談を読ませてもらってます。刺激的な内容が多いですね。創作が多いんでしょうか?私も投稿するネタが出来たので…

前回の話

大西は午後7時きっかりに来ました。スマホが鳴ります。私「はい」大西『いま着いたんだけど荷物が多くて、少し手伝ってくれる?』私「あ、うん。わかった!」(私、声が弾んでる・・・)自分でも意外でした。大西を心待ちにしてたのです。早くもワレメから愛液が滴っていました。私は階段を下…

参考・イメージ画像

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※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

私はこれまでにない快楽を味わい、そのショックで泣き崩れてしまいました。

大西「落ち着いた?」

「うん。少し落ち着いた」

大西「突然、泣き出したから驚いたよ」

「ごめん。なんか怖くなって」

大西「戻れなくなると思ったの?」

「うん」

大西「戻れないんじゃなくて、それが本来の君なんだよ」

「私のこと知らないくせに」

大西「じゃあ、君は君自身の事を知ってるの?」

「・・・」

大西「なぜ、今回こんなに感じたと思う?」

「撮影されてたから?」

大西「恥辱だよ」

「恥辱?」

大西「僕に屈辱的なセリフを読まされ、それを動画に撮られて痴態を晒した。君はこの動画を誰かに観られたらと不安になり、恐怖した。そして観られた時の事を想像して興奮したんだよ」

「私、絶対に観られるのヤダよ!」

大西「そうだね。でも、絶対に見られたくない恥ずかしい部分だからこそ、見られて興奮するんだよ」

(確かに興奮した・・・)

あの瞬間、私の脳裏に同級生たちに見られながら、学校一のキモ男・大西とセックスする光景がよぎりました。その瞬間、電流のような強い快感が全身を駆け巡ったのです。

大西「君は彼氏にも他のセフレにも絶対にハメ撮りはさせないんだろ?」

「うん」

大西「それって裏を返せば、もの凄く見られる事を意識してる証拠だよ」

「・・・」

大西「君は自分の容姿に自信がある。その体も本当は誰かに見せつけて自慢したいんだよ。そういう欲求が君の中にある。それを感じ取ったから、僕はあの時、君のそばまで行ってその肉体を視姦したんだ」

(確かに私には見られたい欲求があるのかもしれない。昔から男性のそういうイヤらしい視線に晒されて、その事をもの凄く意識してた・・・)

大西「とにかく、君は見られるのが好きなんだ。そして屈辱や恥辱が興奮のスパイスになる。だから潮を噴くほど感じたんだ」

「そうなのかもしれないね・・・」

大西「今日、それを証明してあげる」

「どうやって?」

大西「もうすぐ分かるよ。それより時間が勿体ないから違う遊びをしよう!」

キッチンへと移動しました。

大西は流しの上や冷蔵庫の上、食器棚やテーブルの周囲の床、椅子の上などにもカメラを設置します。

「凄いカメラの数だね。高かったでしょう。揃えるのに幾らぐらい掛かったの?」

大西「親に借金して揃えた。僕の趣味なんでね。僕は高校の時は写真部だったんだけど、そこからビデオとか動画の方に興味を持ち始めてね。専門学校にも行ったし、今はそういう仕事をしてるんだ。だから編集の技術も持ってる」

「そうだったんだ」

大西「じゃ、ディルドオナニーを撮影しよう!」

「窓開けるのは無しだよ」

大西「わかった。もうしない」

私はカメラに囲まれながらディルドに跨りました。様々な角度から撮られてる事、そして編集された映像を想像して興奮しました。まるでAV女優にでもなった気分でディルドオナニーに浸ったのです。

(ああ、き、綺麗に撮ってぇ!)

自分でもアングルを意識したり、体が綺麗に見えるように姿勢に気を付けたりしました。

後ろのカメラには少し爆尻を突き出して肛門を晒したり、仰け反って前のカメラに爆乳が揺れる様子が分かるようにしたり、結合部が良く見えるように工夫しました。

私は撮影されながら痴態を晒す事に陶酔したのです。

(ああ、見てぇ、私のイヤらしい姿を・・・)

潮こそ噴きませんでしたが、もの凄く興奮しました。結構、早めに逝ってしまったのです。

(やっぱり、私、見られたいんだ・・・)

「ねえ、この動画を編集したら、私にも観せてくれる?」

大西「うん。本人には観てもらおうと思ってる。感想も聞きたいし」

「他人には観せない?」

大西「観せて欲しいの?」

「イヤよ!」

大西「誰にも見せないよ。僕は僕だけが知ってる君を見たいんだ。誰も知らない君をね。だから誰にも観せるもんか!」

「そっか」

少し安心しました。

その時です。急にお腹に差し込みがきました。

(ヤバイ、大きい方だ!)

「あのトイレに・・・」

大西「大きい方だろ?」

ニヤリと大西が下品な笑いを浮かべます。

「あ、ち、違うの・・・」

大西「誤魔化しても無駄だよ。それに今日は排便を見せる約束だろ?」

「イ、イヤよ!」

大西「頼むよ。言う事を聞いてくれ。でないと、僕は警察に捕まる覚悟で君の恥ずかしい動画をバラ撒かなきゃならないんだ。僕は本当はそんな事はしたくないんだ。誰にも観せたくない。僕だけのコレクションだからね!」

「結局、脅すのね」

大西「頼む!彼氏も知らない、僕しか知らない君が見たいんだ!」

(確かにこんなの憲二には見せられないな・・・)

そこまで考えた時、私は、

「あっ、そうか!」

と叫びました。

大西「ん、どうしたの?」

「あ、別に・・・」

(好きな人には少しでも自分を綺麗に見せたいと思う。だから取り繕った仮面を被るんだ。大西くんの事は嫌いだから汚い部分も平然と見せる事が出来る。やっぱり、私は憲二が好きなんだ!)

自分なりに納得しました。

(この男に見せてみようか?)

排便というのは女性にとって他人にセックスを見られる事よりも恥ずかしい事です。恐らく一番他人に見せたくない部分でしょう。それを見られた時に自分がどうなるか、少し興味が湧きました。

「窓は開けないでね」

大西「うん。わかった!」

「何処ですれば良いの?」

大西「ちょっと待って!」

大西はいくつかあるケースの一つを開けました。中から透明のケースが出てきます。

大西「ここにして!」

「・・・」

大西はクリアケースをキッチンの床に置き、そのケースを挟む形で椅子を二つ迎え合わせにして並べました。

大西「この椅子を足場にして気張ってくれる?」

「わかった」

(ああ、私、もの凄い事に挑戦しようとしてる!)

私は全裸のまま、両方の椅子に片足ずつ乗せます。カメラは正面と背後、左右に台を置いて設置します。

テーブルが邪魔なので少しズラしてます。位置的に言うと、窓に向かってお尻を突き出しており、正面が奥の部屋になります。

その奥の部屋からも大西がカメラを構えていました。すぐそばにあるカメラ、少し離れた所にあるカメラ、無数のカメラが私の排便シーンを狙ってました。

私は意を決して気張ります。

最初はジョロジョロと小便が出ました。それだけでも充分に恥ずかしいんですが、このあと、肛門から捻り出すモノはその比ではありません。

(痛い!)

下腹部にキリキリと差し込みが来ました、

「ん、んん!」

ググッと下腹部に力を入れます。

「ん!」

(固い!)

なかなか出ません。私はコメカミに青スジを立てました。歯を食い縛ります。

「ググ」

(出て!)

「ブッ」

オナラが出ました。

(は、恥ずかしい!)

音声も拾われているのです。恥辱でした。

「ブッ、ブブー、ブビ、ブビビ!」

(は、早く出てよ!)

死ぬほど恥ずかしい思いでした。

後から大西に聞くと、この時の私の表情は普段見た事がないような醜い形相だったそうです。コメカミと首筋に大きなスジを立て、歯を食い縛る姿は般若のようだったと言います。

「ブッ、ブチ」

「ん、んん!」

(くっ、出ない!)

「ん、ん〜、んん、うーん、うん、うーん!」

「ブチ、ブチブチ」

「いっ、ふん、ふんん!」

「ブリ!」

やっと少し出ました。

「はあ、はあ、はあ!」

少し息を整えます。

「うん!んんん、ううう、うぅ、ううううううっ、うっ、ふんんん!」

「ブリブリ、ブッ、ブビッ」

また少し止まります。

「ハアハアハア」

私はウンコが数センチほど出た状態で小休止せねばなりませんでした。この様子もカメラに収められているのです。

(と、撮られてるっ、こんな、みっともない姿を撮られてるぅぅ!)

「ううっ、ふん、ふんんんん!ふん!ふん!ふ〜ん!」

「ブチッ、ブリブリブリブリ!」

やっと半分出ました。

(ああ、お願い!)

大西「す、凄い太い!凄いよ、文乃!」

(う、うるさい!)

「んんん〜、はっ」

「ブリブリブリブリブリ〜!」

「ボトン」と野太く茶色い一本糞が、ようやく肛門から放たれました。

「あっはぁ〜」

額に汗を掻いてます。

(ああ、死ぬほど恥ずかしいのに・・・この高揚感は何なの?)

私はかなり興奮していました。恥ずかしく無様な排便の様子を見られ、カメラに収められ、羞恥心と恥辱に身を捩らせます。

(あっ、また!)

「ブッ、ブジュ、ブジュジュ、モリモリモリ!」

「アッハァ」

(どんだけ出るの?)

大西「ああ、ク、クサイッ、クサイよ、文乃〜!最高だぁ〜、ああああ!」

興奮した大西が叫びます。

「ブビッ、ブチュブチュブチュ」

「ああっ、はああっ」

(き、気持ちいいっ、ああ、逝きそう!)

カメラに向けて恍惚の表情を浮かべてしまいました。

(こんな姿を人前に晒して・・・こ、この動画を見られたら確実に人生終わりね)

大西「文乃、まだ終わってないよ」

「え、まだ何かあるの?」

大西「後ろのカメラに向かってお尻を大きく突き出して両手で尻肉を左右に広げるんだ!」

「イ、イヤよ!」

大西「頼むっ、言う事を聞いてくれ!」

(もう、知らない!)

ヤケクソで爆尻を突き出し、両手で尻肉を左右に押し広げて、肛門を晒しました。

この時、私は気づいていませんでしたが、私の肛門の周りには茶色い糞がへばりついていて、肛門部分から消化されてないエノキが一本、顔を覗かせていたのです。

その様子を見て大西は歓喜の叫び声を上げました。

「やったぞー!狙い通りだー!エノキが残ってたぞー!肛門からエノキが出てるっ、最高だぁ!」

(え、何を言ってるの?)

私は状況を把握できませんでした。

大西「文乃、自分の糞を見てみろ!」

「え?」

私は下に落ちてる自分の糞を見ました。

(こ、これって!)

私の野太い糞の所々からエノキが顔を覗かせていました。

(こ、このためのエノキだったのね、酷い!)

糞だけでも死ぬほど恥ずかしいのにエノキが混じってるんです。恥辱この上ありませんでした。

大西「いいから、肛門のエノキは取るなよ!」

言いながら大西は私の腕を引っ張り、椅子から引きずり下ろしました。

「な、何をするの!」

大西「四つん這いになれ!」

大西が興奮して私の頭を押さえます。

「痛い!」

強引に四つん這いにされました。

大西「尻を高く上げろ!」

「イ、イヤ!」

「バシ!」

大西が私の尻を叩きます。

「痛い!」

大西「言う通りにしろ!」

殺気立ってます。

怖くなった私は顔を床に付け、両足を伸ばして爆尻を高く突き上げました。

大西は両手で私の尻肉を左右に押し広げます。カメラが肛門を狙ってました。

「イヤァァァァ!」

クソ塗れでエノキの出た肛門を撮影されてるのです。屈辱でした。

(く、死にたい!)

興奮で取り乱した大西は自分のペニスを掴み、私の膣口に当てがいます。

(な、何を・・・!)

「ズブリ」

何と大西はクソ塗れでエノキが出た状態の私を犯しに掛かったのです。

「イ、イヤッ、お尻を拭かせてっ、ト、トイレに行かせてよぉ〜!」

「パンパンパンパンパン!」

構わず、大西はピストンを始めました。

(ああ、イヤァァァァ!)

クソ塗れのまま犯される屈辱を味わいました。

(こ、殺してやる!)

そう思いましたが、それを続けられてるうちに私の被虐心に火が付き始めました。

(あ、ああ、私、クソ塗れで犯されてるぅ、ああ、おかしくなりそう!)

大西「ハアハアハアハアハア」

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