成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,884話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 41 分で読了)

【高評価】頼まれて・・・?!・・・10(新1年生!)(3/3ページ目)

投稿:2026-05-26 21:53:01

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(3/3ページ目)

恥ずかしそうに上目勝ちでお願いしてくる結子ちゃん、かわいいですっ!

「もちろん。じゃあ、先に上になるほうからしてみよっか。馬に乗るみたいだから、騎乗位って言うんだけど、女性が思うように動けるから、女性が男性を攻めたい時に便利な姿勢らしいよ。」

「そっか、じゃあ、それでおにいちゃんをイカせちゃいますから!!」

結子ちゃんはそう言うと、私の上に覆いかぶさってきました。

「っていうかさ、先に結子ちゃんの中、濡らさないと入らないと思うよ?」

「あ、そっか・・・おにいちゃんのがおっきくなってるから、なんかできちゃう気がしちゃってました・・・。」

「じゃあさ、せっかく結子ちゃんが上になってるから、その姿勢で69しよっか。後ろ向いて、お尻をこっちにうごかして?」

「こう、ですか?うわぁ、眼の前におにいちゃんのおっきいのが・・・んはああ!!!」

眼の前に結子ちゃんの秘所があらわれたので、さっそく舌を這わせました。

「おにいちゃんっ!!おにいちゃんの舌、キモチイイっ!!」

結子ちゃんも私のモノをにぎって、舌を這わせてくれますが、あいかわらずぎこちないです。私は秘所に舌を差し入れたり、クリを舐めたりして攻め続けると、蜜がタプタプと溢れ出してきました。

「だめぇ、おにいちゃんのが気持ちよすぎて、おにいちゃんになにもしてあげられないいい!!」

そして私がクリをずずずっ、と吸い上げると、腰をガクガクと震わせて、軽くイッてくれました。

「はぁ、はぁ、はぁ・・・おにいちゃん・・・激しすぎます・・・」

「でも、結子ちゃんのココも、準備できたみたいだね。」

「準備できすぎですから・・・。今度は私が攻めちゃうんですからねっ!!」

そう言って向きを変えたので、「結子ちゃん、その前に、ゴムつけなくちゃ。昨日みたいに、つけてもらってもいい?」そう言いながらゴムを渡します。

「そうでした・・・。えっと、こう、でしたっけ・・・あれ・・・あ、こうか・・・できましたっ!」

「ありがと。あとはさ、俺のをつかんで、結子ちゃんの中に、入れてみて。結子ちゃんのペースで入れていいから。」

「わかりました。えっと、これを・・・ここに・・・うう・・・おっきい・・・んああ!」

先っぽが、少しだけめり込みました。

「はぁ、はぁ・・・い、入れますからね・・・んくううう!!!!広がっちゃううう!!!くはあああ!!!」

結子ちゃんが少し腰を下ろして、カリの部分が中に入り込みました。

「おにいちゃん・・・中がいっぱいいっぱいな気がするのに・・・おにいちゃんの、ぜんぜん入ってないですよ・・・ヘンです・・・くぅぅ!!」

少しずつ腰を下ろそうとしているようですが、入れてるだけで刺激が強いみたいで、なかなかはいりません。

「中に入れるだけじゃなくてさ、腰を前後に動かしたりしたら、馴染んで入れやすいんじゃないかな?」などと適当なことを言ってみます。笑

「そ、そうですよね・・・こうかな・・・んああああ!!すごいぃぃぃっ!!」

結子ちゃんは感じながらも、腰を支え続けるのがしんどくなってきたのか、じわじわと奥に入っていきました。

「ひああああ!!!こすれるこすれるぅぅぅ!!!おにいちゃんのがぐりぐりって入ってくるぅぅぅ!!」

「ああああ!!!入れてるだけなのに感じすぎてヘンになりそうっ!!!ああああ!!」

「結子ちゃん、大変そうなら、手伝おうか?」

「お、お願いします・・・ってか、手伝うって・・・どうやって・・・?」

と結子ちゃんが聞き返したところで、例によって?結子ちゃんの乳首を摘みます。

「ひいい!!いきなり胸とかっ!!!ひぎぃぃぃ!!」

乳首を摘まれた結子ちゃん、足の力が抜けて一気に腰を落としました。

「あああああ!!!おにいちゃんのが奥にぃぃぃ!!!イクイクイクぅぅぅ!!!」

私は結子ちゃんの腰を掴んで、前後にゆすります。

「ひぃぃぃ!!!!奥ぅ!!ゴリゴリされておかしくなるぅぅぅぅ!!!またイクぅぅぅ!!!」

「ああああ!!!またイキますぅぅ!!!イクのとまんないですぅぅ!!!」

「ひがぁぁぁ!!!!下から突いちゃだめぇぇぇ!!!イグぅぅぅ!!!!」

このまま続けてると、また失神しちゃうかもしれないので、「結子ちゃん、姿勢を変えるからね。」と声をかけて私も体を起こし、対面座位の姿勢に変えました。

「深いいいい!!!おにいちゃんっ!!!」

結子ちゃんが抱きついてきます。そのまま結子ちゃんを後ろに倒して、一度正常位の姿勢になったあと、足を高く上げさせて、入れたままで結子ちゃんを横に回転させてうつ伏せにして、今度は後ろから。

「ひぃぃぃ!!!おにいちゃんにいいようにされてるぅぅぅ!!!さっきと違うとこ当たってすごいですぅぅ!!!またイクぅぅ!!!」

「あああああ!!!もうダメぇぇぇ!!おにいちゃんっ!おかしくなってるからぁぁ!!!」

結子ちゃんがそう叫ぶと、奥の深いところに吸い込まれるように私のモノがめり込み、強く締め付けられました。

「ひぃぃぃ!!!なんかダメなトコに入ってる気がしますぅぅ!!!ひぎいいい!!!イグイグぅぅぅ!!!」

「結子ちゃんっ!!!俺もイクよっ!!!」

「一緒にぃっ!!一緒にイッてくださいっ!!!私ずっとイッてますぅぅ!!!」

「くううっ!!!イクぅぅっ!!」

「ひぎいいい!!!」

朝一番の濃いのを、結子ちゃんの中で思いっきり放出しました。大量に出た気がします・・・。

「結子ちゃん・・・すごく気持ちよかったよ・・・。」

結子ちゃんの中からゆっくり抜くと、結子ちゃんを横にして、私も結子ちゃんの隣に寝そべります。

「おにいちゃん・・・すごかった・・・気持ちよかったです・・・。」

「結子ちゃんの奥がすごかったよ・・・。締め付けられて、イカされちゃったよ。」

「うふふ、それならよかったです・・・。でも、上になると女性が攻められるって、絶対ウソですよね・・・。攻められてばっかりでした・・・。」

「あはは、ごめんごめん、俺の、ちょっと他の人より大きめで長めだからかもしれないね。でもさ、一般的にはさ、騎乗位って、女性が自分のペースで動いて男性をイカせるパターンになるのが多いらしいよ?気持ちいいとこに当てるのも、あえてそれをしないのも、女性が制御できるからさ。」

「そういうものなんですか・・・。私も、大学で彼氏ができたら、そんなことできたりするのかなぁ・・・おにいちゃん以外とするなんて、想像もできないですけど・・・。っていうか、おにいちゃん以外を好きになるって、想像できないです・・・。」

「ありがと。俺も結子ちゃん大好きだけどさ、もう理子さんのものだからね。理子さんが許可してくれたときに会ったりしたりできる程度だし、結子ちゃんをずっと支える存在にはなれないからなぁ。」

「大学時代ってさ、サークルだったりバイトだったり、それまでとは違う生活が一気に増えるじゃない。そんな中で知り合った男性と、想像以上に気持ちが通じることだってあるだろうし、そしたら、その人とずっと一緒にいたくなるだろうしさ。そういう関係にだってなるかもしれないよ?ほら、亜美ちゃんだって、彼氏ができたわけだしさ。」

「これから結子ちゃんは新1年生なんだから、心機一転、人生楽しまないとね。」

「そっか・・・おにいちゃんは理子さんのものなんですもんね。私も、がんばって彼氏つくりたいなぁ。」

「サークルとかもあるしさ、趣味が合う人だったら一緒に行動する機会も増えそうだよね。逆に、結子ちゃんはかわいいから、下心ありで近づいてくる男には気をつけてね。亜美ちゃんは写真サークルだったっけ?なんかそういう感じで近づいてくる先輩がいるって言ってたよね。」

「そうみたいです。そういえば、まぁくんも写真サークルに入ったらしいですよ。まぁくん、授業以外で離れてるときに亜美ちゃんが他の男性と一緒に行動するの、心配みたいです。笑」

「聡美さんにボディガードも頼まれてるのかもね。まぁくんが一緒にいるなら聡美さんも安心かもしれないね。でも、まぁくん自体も男性に興味もたれそうだけど、大丈夫かなぁ・・・笑。あと、女の子が好きな女の子に言い寄られたりとか、なければいいけどなぁ・・・笑。」

「まぁくん、なんか、おにいちゃんみたいになりたい、って筋トレとか頑張ってるみたいですよ。髪も延びてきてたのをだいぶ短くしてました。亜美ちゃんも、まぁくんと一緒にいると、楽しそうで、見てて微笑ましいです。」

「そうなんだ、それはよかったね。まぁくんのことも心配だったからさ。」

「まぁくん、がんばってるのね。よかったぁ。」

ちょうど真美ちゃんがバスルームから戻ってきたところで、最後の方の話が聞こえたみたいでした。

「え、真美ちゃんって、まぁくんのこと、知ってるの?」

「まぁくんね、私の、弟なの。私は鈴木真美だし、まぁくんは鈴木真彦、でしょ?」

「言われてみれば、たしかに・・・。でも、真美ちゃんは美人だし、まぁくんは、むしろカワイイですよね・・・。でも、美形は一緒かぁ・・・。あ・・・そういえば、おにいちゃんが前に聡美さんちで亜美ちゃんとしてたときに、真美ちゃんとまぁくんの説明、してくれてましたよね?すっかり忘れてました~!」

「そうそう。だからそういう意味でも、真美ちゃんも、聡美さんにもお世話になってるんだ。」

「そうだったんですね・・・。聡美さんって、御縁があった人のこと、大切にしてくれますよね。私のことも、亜美ちゃんの先輩ってことだけで、こんなによくしてくれて。ほんとにありがたい、って思ってます。」

「ほんとだよね。俺達も、すごくお世話になってるんだよ。理子さんのお父さんが新しい会社を起こして、俺達もその社員になったんだけどさ、事務所のこととかも、聡美さんに相談したらいい場所を提供してくれてさ、助かってるんだ。」

「その御礼も兼ねて、たまにおにいさんが聡美さんのストレス発散のお手伝いしに行ってるんです。笑」

「真美ちゃんも、理子さんみたいに、理解があるんですね。きっと私だったら無理です。おにいちゃんみたいな彼氏が欲しいけど、その人がおにいちゃんみたいにいろんな人とエッチしてるなんて、考えられないです・・・。ましてや奥さんになるなんて・・・。真美ちゃんのキャパシティもすごいよ・・・。」

「うふふ、私はおにいさんしかみえないから、おにいさんの全部を受け入れるつもりでいるからかな。っていうか、私がおにいさんに告白したとき、もう理子さんが奥さんだったわけだしね。」

「一番はやっぱり理子さんのキャパシティだと思うし、あみさんもそれができてるし、でも私がほんとにそれをちゃんとできるかどうか確かめるっていうのがいまのお試し期間なの。」

「俺としてはぜんぜん問題ないと思ってるけどね。俺と関係があるほとんどの人に、真美ちゃんはもう会ってるしさ。あと会ってないのは、さやかさんくらいじゃないかなぁ。あ、知恵さんもかな。」

「さやかさんって、あの、旅館の美人女将さんですよね?!真美ちゃんとは違う意味で儚げな美人でしたよね・・・。そうだ、知恵さんも離婚されたんですよね。最近は寮の方に行ってる事が多いから、あんまり会ってないんですけど。でもたまに家の方に来てくれてますよ。理子さんとお友達なんでしたっけ?」

「そうそう。いろんな人が聡美さんにお世話になってるよね~。」

「ほんとですね。あと、おにいちゃんにも、みんながお世話になってるんですから。」

「俺はできる範囲のことしかしてないんだけどなぁ。」

「そういえばさ、結子ちゃん、ご両親とはちゃんと連絡とれてるの?大学合格のこと、ちゃんと伝えた?」

「はい、父とは連絡をとってます。聡美さんも、定期的に連絡してくださってたみたいで。合格の報告も、おにいちゃんのあとにメールでしましたよ。そしたら、父からおめでとうって電話がきたけど、後ろで母が、女が大学に行ったって役に立たないとか、叫んでるのが聞こえました。あの人、なんにも変わってないんだなぁ、って、ちょっと残念でした・・・。」

「そっかぁ・・・。人の考え方って、なかなか変えられるものじゃないしね・・・。でも、お父さんがわかってくれたなら、よかったね。家族にちゃんと味方がいるってことだもんね。」

「そうですね・・・。最初は、お母さんの尻に敷かれて・・・って思ってたけど、聡美さんとのやりとりもしてくれてたみたいだし、お父さんなりに頑張ってくれてるんだなあ、って、だいぶ思えるようになりました。」

そんな話をしていると、私のお腹がぐうう、と鳴りました。あはは・・・汗。

「おにいさん、また結子ちゃんとシャワー浴びてきたらどうですか?そしたら朝ごはん食べに行きませんか?」

「そうしよっか、結子ちゃんもあとで浴びたい、って言ってたもんね。」

「はい!じゃあおにいさん、いきましょう!」

結子ちゃんはハダカのまま立ち上がって、バスルームに向かいました。私は2人分のバスタオルとバスローブを持って、結子ちゃんのあとを追いました。

また一緒に洗いあったけど、今度はエッチなしです。そして最後にシャワーで流しながら、ハダカのままで抱き合ってしばらくキスをしたあと、私たちもお互い拭きあってバスローブを羽織ると、部屋に戻りました。

バスルームから出ると、真美ちゃんはもう服を着ていて、化粧中でした。

私たちも服を着ます。結子ちゃん、下着をつけるところを見られるのは恥ずかしいようで、「おにいちゃん、いまだけ後ろ向いて下さい・・・」と言われ、少しの間待ち、許可が出たので振り返ると、もうブラとショーツを身につけていました。下着姿の結子ちゃんも、あいかわらずカワイイです。

私はちゃちゃっと服を着て、スマホを確認すると、理子さんからメッセージが来ていました。心配、というよりは、ちゃんと結子ちゃんを癒せたか、確認メッセージでした。

私からは、結子ちゃんと無事にお祝いできて、いま着替えて出る準備をしてること、朝食を食べたら家に帰る旨を連絡しました。

そんなやりとりをしている間に結子ちゃんは軽く化粧も済ませたようで、思ったより素早く準備ができたので、部屋を出ることにしました。

部屋で精算を済ませてドアを開けようとすると「おにいちゃん・・・?」と声をかけられたので、「どうしたの?」と振り返ると、すぐ後ろにいて今は眼の前にいる結子ちゃんに強く抱きつかれてキスをされました。

私も結子ちゃんをふわっと抱きしめて、そのまましばらく抱き合ったままでディープキスをしていると、結子ちゃんの腕の力が弱まり、唇が離れました。

「おにいちゃん・・・どうもありがとう。ほんとにうれしかったです。真美ちゃんもありがとう。あと、理子さんとあみさんにも、ありがとう、って伝えて下さい。」

「うん、わかった。結子ちゃんも、これからまた大学でもいろいろあるだろうけど、なにかあったらいつでも相談してね。」

「おにいさんだけじゃなくて、なにかあったら理子さんでも私でも、気軽に声かけてくださいね。私は相談までは無理かもしれないけど、年が近いから、愚痴を言いたいときとか、ストレス発散したいときとかでもいいですから。」

「うん!真美ちゃんありがとう!時々メッセージさせてもらうね!おにいちゃんもありがとう!!何もなくても連絡しちゃいます!」

「うん、そうしてくれると俺もうれしいから。それじゃ、行こうか。」

3人でホテルを出て、結子ちゃんのリクエストで牛丼屋さんに寄って朝食後、聡美さんの家まで送ると、車が角を曲がるまで手を振ってくれている結子ちゃんをバックミラーで見ながら、真美ちゃんと2人で帰宅しました。

帰宅後は、例によって報告会でした・・・笑。

この話の続き

結子ちゃんとのお祝いデートの夜の家族での恒例自宅飲み会?は、例によって報告会。ホテルでのざっくりした流れについて、主に真美ちゃんから客観的な?報告をしてもらいました。「真美ちゃんが、終始結子ちゃんが俺と楽しめるようにフォローしてくれて、ほんとに助かったよ。まさかラブホでカラオケするとは思わな…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:48人
いいね
投票:91人
文章が上手
投票:56人
続編希望
投票:98人
お気に入り
投票:50人
名作
投票:44人
合計 387ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

話の感想(12件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]