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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】元ヤン年上女房京子 Mっ気を曝け出した京子…オナニーでイキ、幼子の手を握りしめてイキ果てた。(1/2ページ目)

投稿:2024-02-28 15:43:24

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本文(1/2ページ目)

名無し◆J3NjImA
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

女王蜂カオリ女史の会社とちょっとした親睦会があった。カオリさんの部下の中の高野のという30前の女が俺にやたらとベタベタしてきてて…。何とか二次会までを乗り切り解散。別れ際、タクシーに乗る高野が俺に抱き付いて…高野「トモさんまたね!アタシいつでもOKですぅ!」そう言って周りの人間に…

ある週末、京子の実家に遊びに行った夜…

「うっっ…イタぃ…ヤメ、ろ…離せって!」

チビ達の躾の事で言い争い…俺の言い方も悪くて…つかみ合い、押し合い…俺の胸ぐらをガッチリ掴む京子…ベッドにはスヤスヤと眠る2歳の三女がいた…。

京子「謝れ!」

「離せって!イッたぃ…」

京子「やかましい!謝れ!」

息が出来ないぐらい絞めてくる京子。

余談だがこの頃、京子は腰痛で知り合いから紹介された整体院の骨盤矯正に通って、姿勢が良くなり腰痛も完治して、身長が2cm以上伸び170cm弱となって、俺と並んでもほぼ変わらず、履物によっては京子の方が大きくなる感じで、俺は微妙な気持ちだった…。

「ヤメろ……バカ女…」

『バカ力』というつもりが、『バカ女』と言って…言ってしまう俺。

京子「バカ女ぁぁ⁈⁈誰に言いよるんか!オォォコォォラぁぁ!!」

巻き舌で啖呵を切る京子…とにかく力ながハンパない。

本人いわく、『カロリー調整して55kg以下をキープしとるんよ!』…俺の見立てでは60kgあるような…。

京子「ごめんなさい、悪かったです、言え!」

半ギレの京子だが、俺も男のプライドがあり…

「イッたぃ、ヤメろ…怒るぞ、うぅぅ」

京子「弱えぇくせにイキがんな!謝るまで許さんよ!僕が悪かったですやろうが!」

ヤラれながら…

『コイツ何でこんなに強い?力がハンパない…クソッ!』

京子の拳が首に押し込まれて、あまりにも痛くて、足で京子の脛を蹴った。

京子「痛っ!…痛ったぁぁ…」

手を離す京子…俺は部屋の隅に逃げた。

京子「イッたぁぁ………チッ!!クッソガキが…」

京子はめちゃくちゃ怖い顔で、首を回し指を鳴らしながら、ゆっくりと俺に向かって来た!…ゾクっとするほどビビった…怖過ぎて俺は身体が動かなかった…。

京子は俺の腹に前蹴りして、俺の髪の毛を掴んで…

京子「小僧、マジでヤルんか?やってやるよ、性根入れて来いや、オォォ…」

静かな口調が怖過ぎた…。

「いや、ちょっと…ヤコが起きる…」

京子「うるさい!起きてもいい!」

引かない京子。

押し合っているうちに…気が付けば俺は床に倒されて側頭部を膝で押さえ付けられ、トドメは玉の鷲掴み…。

「うっっ……あぁぁ、ヤメて…」

京子「まだヤルんね?おぉぉ!謝るんか?謝らんのか?」

「ごめん、ごめんなさい、ごめんなさい」

秒殺される俺.汗が出た。

京子「僕が悪かったです、やろうが!言え!」

「うぅっっ…僕が…」

情けなかったが、激痛がプライドを捨てさせた…が、その時…部屋のドアが開いた!

お母さんだった…

京子母「大きな声で何?…ちょっと⁈、京子!!何しよるの!!ヤメなさい!!離しなさい!!」

目が点になるお母さん…一階でチビ達と寝ていたお母さんがあまりの音に2階に上がって来た!

一瞬、目が点になり、京子を怒るお母さん。

京子「コイツがナメた事言って…」

さすがにバツの悪そうな京子…この時点でも玉は握っていたが…。

京子母「離しなさい!!男の人の頭を踏んで!何考えとるの!!離しなさい!!」

鬼の形相だった!

俺から離れる京子。

京子母「夜中に、いい歳して!!子供もおるのに!!」

パジャマ姿のお母さん…名取裕子似の美形の顔がマジで怒っていた!

『ゴッッ、ゴッッ』

俺と京子に力強い?ゲンコツを落とした!

俺・京子「イテっ!…」

京子母「明日、公園にでも行ってからしなさい!!バカ!!…サッサと寝なさい!」

そう吐き捨ててお母さんは部屋を出て行った。

何とも言えない雰囲気でお互い頭を押さえる…ゲンコツされた頭が熱かった。

京子「イテテ、ごめん…」

「ごめん…」

京子「大丈夫?」

京子はバツが悪そうに言った。

「うん…大丈夫」

京子「マジで…ごめん」

「俺が要らん事言った…ごめん…お母さんマジやったねぇ…」

京子「うん、久しぶりにあんな怒っとるの見た…ビビった」

「俺も………とりあえず寝よっ」

京子「うん…寝る」

二人でベッドに入る…壁際に無垢な表情の三女が寝ていた。

京子「おやすみなさい…」

いつものように俺を胸に抱かない京子。

そんなシュンとして素直な京子が凄く可愛くて…いきなり起き上がって京子の胸をギュッと掴んだ。

京子「あんっ、痛ぃ…何?」

さっきとは全く違う、弱々しい女の声。

「ヤリたい…」

そう言って荒々しく京子を素っ裸に剥いた。

京子「あんっ…」

キスをして、胸を揉み上げて、乳首を摘んで吸いまくり、マンコを弄る。

京子「あんっ…あんっ…あぁぁん」

俺は下半身だけ脱ぎ、勃起したチンポを京子の剛毛の股間に押し付けた。

ジョリジョリとした陰毛がチンポを刺激していた。

京子「あんっ…」

チンポを押し付けたまま、胸を揉み硬くなった乳首をツネる。

京子「あっっ…イタっ…あぁん…あぁん」

さっきまで、旦那と喧嘩して金玉を掴んで威勢よく啖呵を切っていた元ヤンが犯される少女のようにされるがままにヤラれて、震えていた。

お互い見つめ合った…目がパッチリして整った綺麗な顔だと今更ながら思った。

「ヤラせろ…」

何故か?そう吐き捨てた…京子はちょっと間をおいて…

京子「はい…グスン」

松たか子似の顔は涙目になっていた…この時点でこの夜の上下関係が決まった!

俺も熱くなって…ドキドキしたが言ってみた…

「マンコ触ってみぃ…」

京子「はぃ…グスン」

京子は素直に自分で手を股間にやった!

俺が身体を上げると、京子は剛毛地帯に手をやり、その手を奥へ押し込んだ!

『マジか⁈京子がオナる⁈』

俺は乳首を摘みながら、マンコに伸びる京子の手を見ていた。

京子「あっ……あんっ…あんっ…あんっ」

色気ある艶めかしく小声で悶える京子…結婚する前、京子の家に行った時に見てしまった京子のオナニーを思い出していた。

目をつぶって、マンコを触り喘ぐ京子…そんな京子を初めて見て…たかが女房の自慰行為だが、俺は京子で童貞を卒業した時と同じくらい興奮していた。

京子「あんっ、あんっ…あぁぁん、んんぅぅ…はぁぁん…」

身体を揺らしてオナる京子…嘘みたいな光景だった。

『あの京子が命令されてオナっとる…感じよる!』

そう思うと、チンポはMAXに勃起して…

「クリ触れってみぃ…」

京子「はぃ…あっっ…うっっ、くぅぅっ…ふぁぁぅぅん…」

素直にクリを触り、身体を揺らす。

喧嘩した後の方が興奮するのか?それまでもそうだったが、喧嘩の後のSEXは決まって激しく…京子だけなのか?世の女性もそうなのか?分からないが…。

「気持ちいいか?」

京子「はぃ…あんっ、グスン、いい…あんっ、いいです、グスン」

京子は半泣きだった。

調子に乗る俺は京子の頬に手を添えて…

「濡れたか?」

超偉そうに言った。

京子「あんっ、はぃ濡れました…グスン、うぅぅぅ…うぅぅぅ…」

啜り泣き出した!

ちょっと可哀想には思ったが…

「娘の前でマンコ濡らして情け無いのぉ…マンコ濡らしてごめんなさいは?」

いつもヤラれるので、ちょっとやり返してみた!

京子「うぅぅぅ、グスン…オマンコ、濡らして、グスン…ごめんなさい、うぅぅぅ」

「オは要らんよ、娘の前でマンコ濡らしました、言ってみぃ!」

京子「ふぁぁん…グスン…娘の前で、マンコ濡らしました…グスン、うぅぅ」

涙声がソソられる…完全にMモード、M女になっていた。

撮影したいと思った…京子がMモードになる事は何度かあったが、ここまで従順になりオナニーまでする事などなかったし、絶対無いと思っていた…。

「もうちょいマンずりやれよ…」

意地悪く言う。

京子「はぃ………んんっ、はぁん、はぁぁん…」

ちょっと俺を見てから、マンコを触る京子…可愛過ぎてイジメたくなる。

「気持ちいいか?」

京子「はぃ…」

涙目で俺を見る…。

膝を曲げて大きく足を上げて、京子は自分で大きなビラビラを広げた!

卑猥過ぎた…その時!

『んっっ…鼻が⁈⁈』

鼻の下に違和感が…俺は鼻血を流した!

自分で信じられなかった…女房のオナニーを見て鼻血を…我ながらビックリした。

迷ったが…

「鼻血が出た…」

京子「うん…」

京子は全く動じずに、俺を導き、垂れる血を舐めた!

『えっっ⁈⁈マジ⁈⁈』

京子は無言で鼻の下や鼻の中まで舌を入れて俺の鼻血を舐め取った!

ビックリして…嬉しかった。

京子「綺麗になりました…グスン」

すがるように俺を見て京子は言った。

挿入する体勢になる俺…自分から京子は自ら剛毛の中の大陰茎を引っ張りパックリとマンコを広げた!

「ベチョベチョやん…チンポより指の方がいいんやねぇんか?」

意地悪く言う俺。

京子「イヤぁん…違う、違うよ、チンポがいい、トモのチンポがいい……あなただけ…うぅぅぅ」

一気に刺したかったが、焦らして従順な京子を見たい思いがあり…

「俺以外の入れるなよ、入れたら殺す」

京子「はぁん、入れません…絶対…あなただけ…」

「汁がケツの穴まで垂れとるぞ…」

アナルを撫でるとヒクヒクと肛門が動いた。

京子「あぁぁ…ふぅぅ、イヤぁんダメ、ダメ…あっ、あぁぁぁ…」

不意に人差し指を第二関節ぐらい入れてみた…すっぽり咥え込む京子のアナル。

「すっぽり入るやん、自分でヤリよるんやねぇんか?」

冷たく言いながらも、指をゆっくりと出し入れする。

京子「あぁぁはぁん、イヤぁん、ヤッてないです…ひぃぃうぅ…あっ、ぃぃ…ぃぃ……きもち…ぃぃ…あっダ・メ…あぁぁ、きもちぃぃ…」

京子は自分から身体を前後に動かしだした!

京子「あぁぁ、はぁぁん…きもちぃぃ………あっっうっっ…くぅぅ…あっ…イッく…イッく…ダメ、イッく、イクぅぅぅ…」

大きく身体を揺らす京子…俺の腕をギュッと握っていた。

京子「ハァハァハァ…ハァハァハァ」

「ケツでイッたのぉ…ケツの穴でイキましたは?」

京子「ハァハァ…ケツの穴で、ハァハァ…イキました、ハァハァ…はぁん」

腕で目元を隠して言った。

「乳首もビンビンぞ!お尻でイッて乳首勃てて、変態やん…」

どう言うか?京子の反応が聞きたかった…

京子「ハァハァ、はぃ…ハァハァ……変態です、お尻で、ハァハァ、イク、ハァハァハァ、変態です…」

「変態にチンポ入れてやる…」

京子「はぃ…」

京子が膝を抱えて大股開きになる…中学生の頃から見ている剛毛マンコ…出産の時、病院で剃られて、余計に毛深くなったような気がする。

マンコの周りにも大きな毛虫のように生い茂っている。

「ベチャベチャやん!」

京子「あぁぁん、言わんでよぉ、気持ちいいんやもん…うぅぅぅ…」

京子の目から涙が垂れた。

ゆっくり挿入する…いつもより熱く感じる京子の穴。

京子「あぁぁぁぁん…ぐぅぅぅぅ…きもちぃぃ…はぁぁん…」

至福の喘ぎを発する京子…その横では2歳の娘が寝ている…。

「腰使え…」

京子「あんっ、はぃ……はぁん、はぁん、はぁん…」

小気味よく腰を使う京子…俺は動かなくてもチンポがシゴかれているような感じがしていた。

気持ち良さそうな京子の手を三女の手に重なる。

京子「あんっ…えっっ⁈」

「お母さんマンコが気持ちいいの、言ってみ!」

京子「イャん、そんな…あんっ」

ちょっと抵抗する。

「言えって!」

ちょっと強く言ってみた。

京子「ふぅぅぅん……お母さん…マンコが、気持ちいいの…うぅぅぅ、グスン」

もう母親ではなく完全にM女だった。

「お母さんチンポが好き、言ってみ!」

京子「はぁん、グスン、はぃ……………お母さんチンポが好き…お父さんのチンポが好きなんよ…はぁん、はぁん…お母さん気持ちいいよぉぉ…」

その言葉と弱々しい言い方にゾクっとするほど興奮した。

いつも強気な京子が俺に従順になり、挿入されながら、我が子の手を握って『お母さんチンポが好き』マジで夢のようだった。

激しくピストンする…

『ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ』

マンコの音が静かな部屋に響いていた。

京子「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ…」

「あんっ、出る」

チンポを抜いて、京子の顔に移動する。

察した京子は目を閉じてじっとしていた。

『ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ…ビュッ』

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(2020年05月28日)

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