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【評価が高め】無防備すぎるJKの話

投稿:2026-05-26 23:41:22

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あのころのおもいで◆FIcjJ5E(20代)

高校時代、山本まなかという女の子がいた。容姿端麗で品行方正、学年一の美少女だったが、ただ一つ問題があった。ガードが緩すぎるのである。

実際、僕含む男子は何度も彼女のブラチラやパンチラを見てきた。それで抜いていたやつもいるだろうし、写真に納めたやつもいるだろう。しかし、当の本人は自分の下着が見られていることなどつゆ知らず、毎日清楚な姿を見せていたのである。

残念ながら僕は高校3年間で彼女はできなかったし、まなかさんとももちろん付き合えなかった。

それでも、彼女の裸体は何度も見ることができたので、その時のことを文章にしてみようと思った。

今回は入学式の話である。

10年ほど前、僕は無事に受験に合格し、とある県立高校に通うこととなった。僕の住んでいる地域は治安が悪く、地元中学はみんな頭が悪かったので、同じ中学のやつはうちの高校では見かけなかった。

そういうわけで、入学式前に1人でクラス分けを確認しに行った。A組だった。

教室の扉を開けて周りを見渡してみる。話ている人も多少いたが、みんな初対面なだけあって、緊張していた。

僕の名字は和田なので、今回もやはり教室の窓側、一番後ろに座った。すみっこなので、こういうときに周りと話しにくくて困る。

とりあえず右隣に座っていた人に話しかけてみる。

「あのー、はじめまして和田まさとと言います」

「はっ…はじめまして」

「森野みなです…」

黒髪ロングで眼鏡をかけた女の子だった。正直暗そうな子で、話しにくかった。

気まずい時間が流れる中、教室のドアが開いて女の子が入ってきた。僕の方をちらっと見ながら、僕の一つ前の席に座った。

「あ、はじめまして?」

「山本まなかっていいます、これからよろしくね!」

顔を見てみると、なんと、とても可愛い子だ。新垣結衣にどことなく似た雰囲気で、腰あたりまでのロングヘアが綺麗だった。

見惚れつつ軽く挨拶をしていると、まなかさんは制服の上を脱いでシャツ姿になった。

ここで初めて、彼女のガードが緩いことに気づいた。

なんとシャツの上からブラが透けていた。しかもどうやら肌着をつけていないようで、シャツの下は直でブラのようだ。

「水色…」

「…?」

思わず口に出してしまったが、まったく気づいてないようだった。僕はそのまま先生が来るまで、後ろから透けブラを鑑賞させてもらった。

担任の先生も発表され、入学式が始まるから体育館へ行くこととなった。まなかさんも制服の上を着てしまったので、一旦見納めとなった。

長ったらしい入学式が終わり教室へ戻るとき、名前順で並んでいるので、僕の前でまなかさんは体育座りしている。少し大きめのお尻がスカート越しに主張してくる。

まなかさんが立ちあがろうとしたそのときのことだった。立ち上がるとき、スカートのすそを自分で踏んでいたのだろうか、立つと同時にまなかさんのスカートが脱げて、ブラとセットの水色レースのかわいらしいパンツが丸見えになってしまった。

「…えっ」

「わっわっ、やばい!」

すぐにしゃがみこみ、急いでスカートを履き直した。一瞬のことで他のみんなは見れなかっただろうが、後ろにいた僕はバッチリパンツを見ることができた。

「…///」

まなかさんは耳まで真っ赤にしてうつむいていた。

今日はラッキーだなんて思いつつ、教室に戻る。

長い入学式のあとで少し眠いが、この後身体測定があるので、別室に着替えに行く。ここでやっと男子とも話せて、友達もできた。

保健室に集まるとガイダンスが始まった。

「今回は心電図があるので、上の下着は脱いでおいてくださいね」

とのことだ。順番的に僕が最後だった。身長や体重、視力などを測ったあと、心電図のブースへ案内された。上半身裸になってベットに横たわる。

「(隣のブース…いままなかさんがいるのかな…?)」

「(ということはいまならまなかさんのおっぱいが…)」

なんて思ったが、心拍数が上がるとまずそうなので考えないでおいた。

検査結果の紙をもらって、着替えに戻る。僕が最後なので、着替えが遅かったらみんなに迷惑かける、と思ってダッシュで戻った。

「ガラガラっ!」

「…えっ、きゃぁぁ!!!」

勢いよく扉を開けると、なぜか、まなかさんが着替えていた。しかも心電図の後だからだろう、上半身裸で下もパンツだけ、ちょうどブラをつける時に遭遇したようだった。

「わ、和田くん!!なにしてるの!!!」

「な、なんでいるの!?ここ男子更衣室だよ!?」

「…う、うそでしょ!?ほんとに!?」

あたりを見回すまなかさん。なぜか丸出しのおっぱいを隠さずにキョロキョロしている。柔らかそうな長乳で、Eカップはありそうだ。乳首も乳輪も綺麗なピンクで、少し乳輪は大きめだった。いますぐにでも揉みたいおっぱいをしている。

キョロキョロ見渡すたびにプルプルと震えて、その上下運動がとてもいやらしかった。

下半身に目をうつすと、かわいいレースのパンツからはすらっとした足が伸びていて、大きめのお尻に反して足は細め、毛一つない美脚だった。

心なしかパンツは食い込んでいて、正面から見るとスジがうかんでいた。モリマンなのかもしれない。

「ほ、ほんとだ…和田くんの制服ある…」

「あっ、あの、わたしトイレ行ってて着替えるの遅れて、それで更衣室ここって聞いたから…」

「もう誰もいなくて、男子更衣室だってわからなくて…」

ということは、まなかさんの制服、もっと言うとブラは男子全員に見られたということだろうか。生乳まで見れたのは僕だけだろう、ラッキーだ。

「わ、わかったからとりあえず着替えて…」

「う、うん」

あわててまなかさんが着替え始めた。ブラのホックをつけるために前屈みになったとき、長乳がぶらんと震えていて、最高だった。あっという間に着替えてしまった。

「…ごめんね?」

「いやいや、大丈夫だよ」

「(むしろありがとう…)」

入学早々すごいものが見れた。高校生活に希望が持てた瞬間だった。

帰る前に、

「さっきのことは秘密ね…?」

と言われた。

だが、ガードの緩いまなかさんは、この後も僕にオカズを提供してくれるのであった…

この話の続き

高校入学から今日で5日目、学校生活にもだいぶ慣れてきた。クラスのみんなともだいぶ打ち解けてきて、新しい友達もできた。しかし、クラスの男子の話題はまなかさんで持ちきりであった。毎日のように、「まなかさんのパンツ見れた」だの「まなかさんのブラ紫のやつだった」などと報告しあうのが日常に…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん#InMFUyc [通報] [コメント禁止] [削除]
    まなかさんは露出性癖があって偶然を装って見せてくれていたんじゃないの?

    0

    2026-05-30 01:50:25

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