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夏休みの帰省で起きたラッキースケベ

投稿:2026-05-26 21:41:49

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高1の夏休み、祖父母の実家に帰省した。

家の隣は海があり、砂浜と小さい堤防と磯が広がっており、帰省する度に海で生き物を採取したり釣りとかをしてた。

水着に着替え、いつも通り海で遊びに行くと丁度3人連れの家族が堤防を歩いていた。

父親とその娘と息子で名前は知らないが近所で行われる盆踊りで見かけたことがある顔だったのを覚えてる。

身長から見て娘の方が中学生辺り、息子は小学生ぐらいのだった。

自分は特に気にせず生き物が多い磯に向かおうとするとその家族も磯場に入っていった。堤防と磯場は隣接してるが足場が良くない上、浅瀬が広がってる為、釣り人も基本入らない。人が立ち入らない磯を1人で過ごすのが好きだった自分はあまりいい気がしなかったが仕方ないと思い磯場に向かうと岩陰で姉弟が水着に着替えてる所だった!

見たらまずいと思い慌てて後退りしたが心の悪魔が囁いた。気づいたら何も考えず、こっそり着替えを覗いていて女の子に注目した。

マンコは見れなかったが背中を向けてたのでお尻を丸出しだった。

驚いたのが父親と弟の前で堂々と全裸になって学校のスク水に着替えていた。弟も気にせず黙々と着替え、父親も釣竿を取り出して道具をいじっていた。

会話が聴こえていたが自分は女子中学生のお尻に夢中すぎて覚えてない。

スク水を着てお尻と股辺りを伸ばして着替え終わった辺りで気づかれる前に自分はその場を離れて堤防の下を覗きに行った。魚が泳いでる光景が広がってるがさっきのお尻が頭から離れず、自分のチンコはビンッと勃起していた。

少しすると3人が磯場から出てきて堤防を歩いてきた。勃起がバレないように海の方を向き、ヤンキー座りで3人に軽く会釈した。向こうも会釈を返してたのでバレてなさそうでホッとした。すれ違って少し間を置いてから自分は磯場に向かった。磯場に入ると先ほど2人が着替えてた岩陰にバッグなどの荷物がいくつかあったが自分はそれに目もくれず磯場を進んだ。

潮が引いてたので黙々と生物を網で採取していたがなかなか勃起が治らない。治ったとしてもまたすぐに勃ってしまう。

ムラムラが続いてふと、さっきの荷物が頭の中をよぎった。また頭の中で悪魔が囁いた…

パンツが見れるんじゃないか?と思い網やバケツを置いてさっきの場所に戻った。案の定、荷物はそのままで女子が使いようなスポーツバッグがあり、これだなと開けようと思ったが漁ってるところを見つかるんじゃないかとバレる恐怖で心の中でブレーキが掛かった。

一旦、落ち着かせて3人の様子を見に戻った。

父親は釣りに集中しており、2人は泳いでるのを確認でした。

自分は速攻で岩陰に戻ってチャンスは今しかないと思い、中身を崩さないようにスポーツバッグを静かに開けた。

開けるとすぐに先ほど来ていた上着が畳まれて入れられており、崩さないようそっと取り出した。その下に短いズボンが畳まれており、取り出すと同時に気づいた。

パンツも一緒に畳まれていた。

既に心臓がバクバクで下はビンビンと脈打っていた。畳み方を記憶してパンツの縁を摘み、引っ張るとズボンから白生地に黒の水玉の女の子らしいパンツがスルッと出てきました!

今まで女子の生パンツを手にすると今まで以上にチンコが脈打っていた。

両手で端っこを摘み全体図を見ると綺麗な割に新品感はなく使用感と汗で少し蒸れてた感じがしました。

正面と裏をじっくり見回してすぐパンツを開き、裏側を確認した。

クロッチには薄黄色の染みがあり、不潔感を感じつつも興味本位でマンコに密着する箇所に鼻を近づけた。

すると尿臭と嗅いだことのない匂いで一瞬、ウッ…となり鼻から遠ざけた。

しかしすぐに嫌な匂いじゃないような感覚がきて再びそっとクロッチに鼻を近づけた。

先程の尿臭と嗅いだことのない匂いが鼻を通るが不思議と先程の不快感が無くなり、むしろエロく感じてしまった。

気づいたら自分はクロッチに鼻を密着させて何度も深呼吸をしてました。

スーーー…ハァーーー…

スーーー…ハァーーー…

スーーー…ハァーーー…

正直、興奮で深呼吸の回数は覚えてないです…

匂いを堪能したら今度は舐めてみたくなり、そっと舌の先端を密着させてペロンッ!

しょっぱい味を感じて「いける!」と感じ今度は舌全体を密着させて

ペローーン…

ペローーン…

ペローーン…

と何度も無我夢中で舐め回しクロッチ部分口に含んでをチューチューチュー!、ペロペロペロ!と吸いと舐め回しながら片手でチンコを必死に擦ってオナを同時にやってました。

この時はもう冷静じゃなかったですね。

元々勃ってた状態が続いたのですぐにピークが訪れて絶頂して立ったまま果てて放心状態になってました。

少し落ち着いて我に返ると焦りが出てきました…

パンツのクロッチ部分は自分の唾液でべっちょりの状態になっており、このままではバレるのは簡単に予想できました。

どうしようか考えた結果とりあえずクロッチに染みついた唾液を吸い取ろうとまたチューチューと強く吸いました。それでも多少吸い取れた程度でまた焦り始めました。

何か拭けるものがないか周囲を見渡すも磯場なので何もありません。焦りが強まっていき女の子のバッグの中にポケットティッシュらしき物が目に入り、祈りながら確認すると…

ありました、ポケットティッシュが

「やった!」と焦りが徐々に喜びに変わっていきました。既に開封済みだった点も大きかったです。

無駄使いしないよう1枚取り出してクロッチをサンドするように包み両手でグッとプレスしました。まだ湿ってる感じがあった為、念入りにもう3枚取り出して計4回程繰り返しました。

それでも完全に湿り気は取れずどうしようか考えたものの、これ以上ティッシュを使うと怪しまれると考え、仕方なくパンツを軽くパタパタさせたあと先程と同じようにズボンな内部にパンツを入れて畳みバッグにそっと直した直後にバッグに自分の精子が着いてるのに気づきました。

もしやと思いバッグ全体を見ると所々掛かってました…結局、ティッシュをもう1枚取り出して完全に拭き取ったのを確認してからポケットティッシュと上着を元の位置に直してチャックを閉じました。

なんとか一安心したものの3人に見られてないか周囲を確認するも誰も居なかったので堤防付近まで戻ると父親はまだ釣りをしていて姉弟は先程より浅瀬で泳いでるのを確認できました。

それでもバレるのを恐れて自分はすぐさま網とバケツを取りに行き、3人の様子を確認しながら帰宅しました。

バレてないことを祈りつつシャワーを浴びて横になりました。それでもやってはいけない事をやってしまった感は消えず3人はもう帰ったかどうか2階の窓から海側を見ると堤防に父親と姉弟の3人が居ました。

バレて父親に報告してるのかと焦りましたが岩陰に置いてた荷物を背負ってたので帰る準備してたんだなと少しだけホッとしました。

そして3人が一緒に歩いて海辺から離れようとしてるのを見て1階に降りようとしたら女の子が小走りで先ほどの磯場に戻って行くのを目撃して、また目をやりました。この時は忘れ物かな?と思ってました。

少しすると磯場から女の子が出てきましたがやけに時間が掛かってたなと思いながら3人が海辺から離れていくのを見届けました。

1階に降りてまた横になりながら先程の女の子のパンツとその匂いと味を思い返しながらまた隠れてオナりました。ですが尿臭を思い出して気づきました。

帰り間際に女の子が磯場に戻って行ったのを思い返して

「まさか…」と思いシゴくのをやめて再び海に行きました!

磯場に着いて辺りを見渡しながら進みましたが特に変わりなく、先程より潮が満ちていました。

流石に考えすぎだったかなと思いつつも入念に確認すると荷物を置いてた岩陰からちょっと離れた所にティッシュらしき物が見えて期待が膨らみました!

近づいてみると予感的中…

オシッコをした後がありました!

溜め込んでたのかオシッコは岩場の凹みに流れてそこそこ溜まってました。

バッグにあったポケットティッシュでマンコを拭いてそのままポイ捨てしたのでしょう。

オシッコを吸水してシナってました。

自分は再びチンコを出しシコりながら片手でマンコを拭き取ったであろうティッシュを手に取り匂いを嗅ぎました。普通のオシッコの匂いでしが女の子が出したものだと考えると再び興奮してきました。

自分は興奮を抑えられず指先を凹みに溜まったオシッコに付けて再び匂いを嗅ぎました。少し時間がたったせいかオシッコは冷たくなってました。ですがそんな事も気にせず手でオシッコを掬ってズズッと啜りました。

初めて尿を味わいましたが先程のパンツよりもちょっと薄しょっぱい味でした!もう不快感も何も感じません!

チンコをシゴきながらまた掬って啜りました。

あっという間に絶頂して精液をぶちまけました…

1回目と合わせて今までで1番出た気がしました。

捨ててあった先程のティッシュを見て勿体無く感じ、手に取りオシッコが溜まった凹みに入れてビチョビチョになるまで吸水させた後右手で絞らないよう軽く握り、残ったオシッコは這いつくばって口に直でズズーッの1滴残らず飲み干しました。

今でも人としてヤバいことやってるなと今でも思いますw。

拭き取ったティッシュはお持ち帰りし、漏れないよう小さいビニール袋で3重に入れて見つからない場所に隠して置いてその日は終わりました。

その後

盆踊りの日がやってきて家族と親族で会場に向かうと、あの姉弟を見かけました。バレてないかドキドキしましたが特に接触もなくバレることはありませんでした。

踊りの最中で女の子を見るたびに白と黒の水玉模様のパンツとオシッコを思い出して何度か勃起してしまいましたw

盆休みが終わって自分の家に帰る準備の際にこっそり隠しておいたマンコを拭き取ったオシッコびしょびしょティッシュを鞄に入れて無事持ち帰る事に成功してしばらくのオカズになりましたとさw

-終わり-
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