体験談(約 6 分で読了)
【高評価】新しく赴任した街で出会った激エロなミニスカJKに懐かれた④
投稿:2026-05-09 10:19:18
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俺は今年の頭から、会社の異動でまったく土地勘のない街に赴任した。会社が用意してくれた賃貸に住んで、最寄り駅まではおよそ5分。そこから電車に揺られて30分といったところだ。田舎じゃないけどそんなに都会過ぎてもないから常軌を逸した満員電車ではなかったけど、それでも通勤時間帯はかなりの混雑具合だっ…
階段で李帆の『護衛』をするようになって4日間が経過した。月曜日から木曜日の間、昇り階段で毎日覗けた李帆のパンツ。色は白→水色→薄ピンク→白というローテーション。月曜の白パンと木曜の白パンはデザインが微妙に違ってた。いずれも可愛らしいコットン素材の清楚な下着で、俺の仕事の疲れを至高の眼福で…
高校生にはあって社会人には無いもの。
それは、春休み。
3月下旬。明日から李帆が春休みに入るため、暫しのお別れを迎えてしまった。
「寂しくなりますねぇ」
朝の階段の麓のところで李帆が言う。
「本当だよ。寂しくて仕事に行く気が無くなっちゃう」
「えへっ。わたしのこと大好きじゃないですかぁ」
李帆は俺の肩にポンと触れて、踵を返す。
「ほらほら、行きましょ」
いつものルーティンで、李帆が階段を昇る。
いつものルーティンで、護衛という建前で俺は李帆のスカートを覗き見させてもらう。
しばらく見納めになる李帆のパンチラを目に焼き付けようと注視する。
ブレザーからほんの僅かだけ見えてる超ミニ丈のスカート。白くて引き締まった太もも。プリッとした大きなお尻を包むように清楚な純白のパンツがチラチラと見える。
何度見ても見飽きることのないパンツ。
エロい格好したエロい体つきの美少女JKが俺だけにサービスしてくれている光景をしっかりと目に焼き付けて、階段を昇りきった。
「護衛ありがとうございます」
「それほどでも」
いつものやり取りを交わして、電車が来るまでの暫しの時間をふたりでベンチで過ごす。
「わたしも吉村さんと暫く会えなくなっちゃうの本当に寂しいんで、お店来てくださいね。シフト表、ラインで送っとくんで」
「あぁ。必ず行くよ」
そんなやり取りをしてたら電車が来て、俺達は車両に乗り込んだ。
人混みのなかで、俺と李帆は向かい合う。先日の事件ーー電車内勃起事件があってから、李帆は俺との密着の度合いを少しだけ緩めてくれていた。
体が触れはするけれど、満員電車内での常識的な距離感を保ち、以前のように彼女の胸や生脚の感触を密に感じられることはなくなっていた。
息子が昂ぶる心配は弱まって安心できる一方で、ちょっと残念な気持ちもあったけど、まぁしゃーないよなと思ってた。
ところが今日は、なんだか李帆との距離が近いなと気付く。
李帆は以前みたいに俺の体に腕をまわして、俺の体を抱き枕みたいにして、上目遣いのキラキラとした瞳で俺を見る。
彼女の胸がブレザーごしに当てられる。極端に短いスカートから伸びる引き締まった生脚が、俺の右脚に絡まるように触れる。
まるで俺の左心房の鼓動を確かめるみたいに、李帆が俺の体に顔をくっつける。
電車内は混んでたけど、普段比でさほどぎゅうぎゅうってわけでもなかった。
致し方なくというわけでもなくて、李帆が自主的に、自発的に、俺の体に密着してくれているようだった。
驚きとドキドキを感じている俺に、ささやくように李帆が言う。
「今日は特別です」
暫く朝の電車で会えなくなるから、という意味だろう。だから特別に、自分のことを印象づけるみたいにこうやって密着していると。
李帆の言葉を補完して解釈して、俺は思いきって李帆に聞いてみる。
「俺も、腕回していいかな?」
「はい」
李帆の許可をもらって、俺は李帆の華奢な体に腕をまわす。
電車内で抱き合う俺たち。
近距離で見つめ合う。
李帆は宝石みたいな綺麗な瞳を浮かべて微笑む。健全な男なら漏れなく一瞬で恋に落ちることうけあいな破壊力だ。
同時に俺のリビドーもドバドバと分泌される。
最近ご無沙汰だった電車内での濃厚な密着に、愚かしくも我が愚息が反応してしまう。
「ヤベっ……」
そう言って李帆との密着を慌てて解こうとした俺を、李帆が強い力でぎゅっと抱きしめてきた。
勃起してしまった俺のイチモツが、李帆の体に当たっている。
李帆だって絶対にそれに気づいているはず。
でも今日の李帆は、驚くことも引くこともなく、むしろ一層俺のほうに体をぎゅっと預けてくる。
勃起チンコに体をズリズリと押し当てられて、マジでそのまま射精してしまいそうだった(笑)
歯を食いしばる俺に、李帆が微笑みかけてくれる。
「今日だけ特別ですよ」
「うん……」
興奮に襲われながら頷く。
李帆が春休みのあいだ、李帆が特別だというこの興奮、この感触、この体験をオカズにして行くことだろう。
李帆がそれを望んでいるのか、そもそも念頭に置いているのかは、分からないけれど……。
そんなふうに、俺は興奮に浸っていたのだが。
ふと目線を下に遣ったとき、俺の目が、不審な物の存在を捉えた。
俺に抱きついている李帆。
そんな彼女の背後に、ビジネスバッグを携えたサラリーマン風の男が立っていた。
見た感じは30歳くらいで、俺よりも少し上の年齢。別に普通の見た目だった。
そんな彼が握っているビジネスバッグはファスナー式になっていて、その一部が僅かに空いていた。
そして空いている部分から、赤いランプみたいなものが、一瞬だけ見えたような気がした。
目を凝らす。
リーマン風の男は、ファスナーが空いてる部分を、李帆のスカートの下に忍ばせるようにしてバッグを持っている。
注意深く見なきゃ分からないけど、注意して見たら不審に見える。
電車が揺れても、持ってるバッグは李帆のスカートの下から離れない。
離れないんじゃなくて、離さないんだろうと思った。
リーマン風の男が何をやっているのか、俺は容易に想像がついた。
……盗撮。
いわゆる逆さ撮り。
鞄にカメラを隠して、李帆のスカートを隠し撮りしてるんだって判った。
電車が止まった。李帆が降りる駅に到着した。
「お仕事頑張ってくださいねっ」
「あ、あぁ……」
電車を降りていく李帆。
問題のリーマン風の男も、李帆のあとを追うようにして電車を降りていった。ふたりはエスカレーターを待つ列に前後で並んでいた。
俺はとりあえず膨張した股間をバッグで隠して、電車は程なくして再出発した。
それから3日後。
約束通り、李帆がバイトのシフトに入ってる日に、俺は小料理屋を訪れた。
「わたしがいなくてもちゃんとお仕事行けてます?」
「どうにかこうにか行ってるよ」
「偉い!成長しましたね!」
「元から行ってたっちゅーねんw」
「www」
李帆は相変わらず愛嬌たっぷりで可愛らしかった。
「ねぇ、吉村さん」
「ん?」
「変な質問してもいいですか?」
「どうぞ」
「吉村さんって、わたしをオカズにしたことあります?」
「ぶっ!!!」
思わずビール噴き出しちゃった。
「げほっ!げほっ!」
「大丈夫ですかw」
「大丈夫じゃないよwえ?オカズ?え?」
「なんとなく気になってwほら、男の人って、そういうことするって聞くんで。してるのかなぁってw」
「……逆に聞かせてもらうけど、仮に俺が、李帆ちゃんでそういうことしてるって答えたら、李帆ちゃんはどう思うわけ?」
「吉村さんだったら、そんなに嫌な気はしないですよ」
「マジか」
「女の子として魅力的に思われてるんだなぁって思います」
「他の男だったら?」
「キモって思います」
「辛辣w」
「中学の時、わざわざ、昨日李帆で抜いたぜ~、みたいに報告してきた男子がいて、ホントにキモすぎて死ねって思いました」
「あー、それは確かにキモいかも」
「100歩譲ってわたしでそういうことするのはいいからわざわざ報告してくんなって思いません?」
「うむ。李帆ちゃんが全面的に正しい。そんじゃ俺も、さっきの質問に関してはノー報告の方向で」
「え?吉村さんは報告しなきゃ駄目ですよ」
「なんでだよw」
「吉村さんのことは好きなんで。報告する義務があると思います」
「いや無いだろwどんな義務だよw」
「じーーーーっ」
「無言で見つめてくるのやめない?」
「じーーーーーーーっ」
「………………まぁ、2、3回くらい」
「www」
笑われた。
「吉村さんw面白いw」
「この辱め何なん?w」
「ちなみに感想はどうでした?w」
「まあ、悪くなかったよ」
「www」
俺の2、3回という発言を李帆は信じてくれたようだったけど、実際は数え切れないほど抜いてきたのは内緒の話。
李帆から下ネタ系の質問を受けたから、俺も酔いに任せて、そういう毛色の質問をしてみることにした。
「ねぇ李帆ちゃん。セミの寿命は短いって言われてるじゃんか」
「はい、言われてますね」
「でも短いって言ったら、やっぱ李帆ちゃんのスカートだよね」
「その前置き何なんですかwスカート言いたいだけでしょw」
「このあいだ、なんか公務員の結構偉いっぽい人がスカートの中盗撮して捕まったニュースやってたんだけどさ、李帆ちゃんは盗撮ってされたことってある?」
「今のところは無いですね」
「……ほほう」
「ほほうって何ですかw」
「もしかしたら李帆ちゃんの知らないところで近づいてきてるかもしれないよ。変態の影が」
「吉村さんのことですか?」
「ちげーわ!」
「すいませんw」
まあ、俺が変態なのはあながち否定できないけど。
「もし仮にーー仮にだよ?もし仮に、スカートの中を見知らぬ男に盗撮されてたとしたら、どう思う?」
「どうって、そんなの嫌に決まってるじゃないですか。その画像だか動画だかで変なことされるんでしょ?」
「されるだろうねぇ」
「絶対嫌ですキモいです今すぐ死ねって思います。吉村さんはくれぐれもそんなことしたら駄目ですよ?」
「安心して。俺は目に焼き付けるタイプだし、パンチラは偶然見えるからこそ美しいんだと思ってるから」
「……お、おう」
思ったとおり、李帆は自分が盗撮されてたことに全く気づいてないようだった。
あのリーマン風の男は、李帆のパンツをーーあの日彼女が履いてた白パンをオカズにしたはず。
ただでさえ生パンJKが稀少な時代で、可愛くて超ミニスカートの李帆の存在は正に奇跡。
オカズにさせてもらったり、周りの男たちからたくさんオカズにされてるであろう李帆の護衛を、来年度もしっかりと努めていこうと誓う俺だった。
2026年4月28日。朝、いつものように待ち合わせ場所に行き、李帆と合流する。「おはようございます!」#ピンク「おはよう李帆ちゃん」#ブルー挨拶を交わす。3年生になった李帆。明るく元気で可愛らしいのは相変わらずで、そんな中にも色気や綺麗さが混ざり始めてる気がした。スカート丈は…
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(2020年05月28日)
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