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【高評価】新天地は下っ端。・・・11(文子さん理子さんの退職と里美さん)(3/3ページ目)

投稿:2025-09-18 10:31:16

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本文(3/3ページ目)

うん、われながらとっさにいい言い訳を思いついた、と思いました。愛美さんは、周りを見回して、「そうだったのね。酔ってるからそういうこともあるのね。気を付けてね。」

そう言いながら、里美さんのほうを向くと、「里美、気持ちはわかるけど、オイタはダメよ?今日は千葉さん、いるんだから。」そう言うと、トイレに向かいました。

ばれてた~!!!汗

私は洗面所でゴムの中に入れてた精液まみれのローターを取り出して洗い、居間にいる里美さんのところに戻って、

「里美さんさ、これ、あげようと思ってたけど、さすがに精液まみれになっちゃったから、新しいの買ったほうがいいよね。」と言うと、

「ううん、ゆうくんのまみれになったコレがいい。」そう言って私の手から取りました。

「そ、そうなんだ、じゃあいいけど、あのさ、もう1つ入れて2つにして使うと、ローター同士がぶつかってすごい刺激になるのと、その分長くもなるから、もしもう少し奥も、ってなるんだったら、自分で買ってみて。通販でも買えると思うからさ。」

「うん、そうする~。こんどまずは1個で広さんと使ってみるね。ありがとう。久しぶりに、すごく気持ちよかったよ。」里美さんはそう言うと、部屋に戻っていきました。

居間に残された私は、残ったビールを飲みましたが、なんかまだ飲み足りなくて2本目を開けたところで、愛美さん、トイレから戻ってきました。

「あら、里美はもう寝たの?ゆうくんはまだ飲んでるのね。私も一緒に飲んでいい?」

そう言うと、冷蔵庫からビールを取り出してきて、私の隣に座りました。

「さっき、里美としてたんでしょ?ダメじゃない、千葉さんがいるのに。」と言われました。やっぱりお見通しでした・・・。

「すみません・・・。あの、里美さんが、ちょっと物足りないらしかったので、オモチャの話をしたんですよ。で、ローターをこうやって・・・ってゴムに入れて実演したら、里美さん、試してみるって言って、そのまま押し倒されて入れられちゃって・・・。」

「里美も、千葉さんじゃダメなのかしらね・・・。今日も、千葉さんと里美の声、聞こえてたけど、ホントに感じてる声じゃなかったものね。私も気持ちはわかるけど、千葉さんがいるときにするのはどうかと思うわ・・・。」え、あの里美さんの声、演技含みなんですか?!気づかなかった!そして愛美さん、そんな話をしながら、パジャマの上から私のモノを撫でてきました。

「ま、愛美さん??」

「里美ばっかり・・・ずるいじゃない・・・。私も、ゆうくんの、欲しいのに我慢してたのに・・・」

そう言いながら、パジャマの中に手を入れてきました。え?!ずるいって、そっちの意味だったんですか?!あああっ、せっかく収めたのに、また反応しちゃうじゃないですかっ!

「はぁぁ・・・いつ見ても立派で、素敵だわ。」愛美さんは器用にパジャマから私のモノを出すと、先をくるくると撫でながら、ほおずりしてきました。

「今日は、何回出したの?2回?3回?文子さんにもしてあげたんでしょう?うらやましいわぁ。」

「で、でも、愛美さんにはお父さんがっ、いるからっ・・・」

「もちろん、卓也さんのがいいけど、たまにはデザートが欲しくなるじゃない・・・はむっ」愛美さんが、先を咥えてきました。舌が巻き付くように絡みついてきます。片手は竿をしごきながら、もう片手の平で玉を撫でながら、指先で時々アナルも撫でてきます。

「愛美さんっ!それ気持ちいいですっ!!」

「ほんほ?もっとかんひて・・・」先だけでなく奥まで飲み込んで、強く吸い付いてきます。喉を締め付けているのか、先が締め付けられて、ヤバいです。

「あああっ、愛美さんっ!そんなにっ!!あああ!!ダメだ、出ますっ!!」

さっき出したばかりでまだ敏感な私のモノは、愛美さんの攻めに耐えられるわけもなく、あっけなく陥落、愛美さんの喉奥に、また放出しました。

愛美さんはすぐに先っぽを口で吸うようにしつつ竿をしごいて残ってるものをすべて吸い尽くす勢いで吸い上げ、玉まで空になるような気がするほど、全部出させられました。

そして口を離して、舌で口の周りを舐めまわして、「ゆうくんの、卓也さんのより、なんか喉に絡むわ・・・」と言いつつビールの残りを飲み干すと、「んふっ、ごちそうさま。今度はもっと濃いのを飲ませてね。」と言って、寝室に消えていきました。

「ふうう・・・」まさかの居間で2発も抜かれるとは思わず、すっかり脱力して、そのままソファで意識を手放しました。

この話の続き

「ゆうくんっ、部屋にいないと思ったら、なんでこんなとこでそんな格好で寝てるの?!」#パープル翌朝、あみさんの声で目覚めると、ソファでした。あれ?そして下を見ると、下半身を露出したまま・・・汗。「うぉっ!こ、これはっ!あのっ!」#ブルー言い訳しようと焦っていると、「おはよう、あみ、ゆうくん。」…

-終わり-
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