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体験談(約 3 分で読了)

絶望に寄り添う8

投稿:2026-05-01 17:25:38

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ND◆JBByRQE
最初の話

前回の続きです。前回と同じく、生々しい内容が含まれるので、ご注意ください。あの日から3日後、えなからメールが届いた。「家に来てほしい」#ピンクと僕は、準備をし、緊張で震える手でえなの家のインターホンを押した。数秒の間が空き、えなの母が玄関のドアを開けた。「来てくれてありがとうね。さあ、入…

前回の話

えなに告白されて2週間後、時間に余裕ができたので、水族館に行くことにした。10時に、えなが家に来た。僕の父は、同じ職場の人と釣り、母は買い物のため、僕一人だったため、えなを招き入れた。午前中は雨が降っているため、えなは少し濡れていた。えなにシャワーに入りたいと言われ、了承すると、「一…

えなと付き合って、1ヶ月、今は5月だ。

梅雨が明け、晴れたとき、えなをジョギングに誘ってみると、「いいよ!」と、すんなりと受け入れてくれた。

えなは、高校ではテニス部だから、運動は今でも好きなようだ。

11時、えなの家の近くの土手をジョギングし始めた。

えなは、白色半袖Tシャツで、デニムの短パンだった。

えなは、動く度、胸が弾んでいる。

そして、僕もたまに斜め下に目が行ってしまう。

えなの胸を何度か見ていると、「胸見てるでしょ〜?笑」と、イジるように言ってきた。

「え?バレちゃったか〜」と言うと「も〜!エッチ〜笑」と、笑いながら言った。

3キロジョギングをし、土手から河川敷に降りた。

河川敷の橋の下で涼んでいると、えなが、急に、ブラごとTシャツをまくり上げた。

「触りたいでしょ?笑笑」と、微笑みながら言ってくる。

「えっ?笑いいの?笑」と、僕がニヤつきながら言うと、「うん笑」と言ってきたため、食い入るように揉んだ。

ピンク色の乳首と乳輪、そして、大きな胸。

とてつもない勢いで揉んで、乳首を少しいじってみると「んっ…なんか気持ちいい…」と言ってきたため、指先の動きを速め、ズボン、パンツに手を突っ込むと、わずかにまんこが濡れている。

そして、乳首とまんこをいじると、「おぉッ!きもぢいぃ」と、オホ声のような声を上げた。

それでも、手マン、乳首いじりを続けると、「おっ!イグイグイグ!」と言い、とてつもない勢いで潮を噴出した。

潮がビチャビチャと地面に落ちる。

地面を見ると、大きなシミができている。

えなは、「あぁぁ」と言い、ぐったりと横たわっていた。

服を整え、軽くジョギングして、帰った。

僕の家の近くのレストランで食事をし、僕の家に行った。

ここで、僕には作戦があった。

実は、ネットでコンドームを買っていたのだ。

えなとセックスをするつもりだ。

えなと、ソファに座り、少し談笑をした後、僕は思い切った。

「あのさ、俺と、ヤらない?」というと、「はるくんとなら、、いいよ」と言ってくれた。

互いにシャワーを浴びた後、ベッドに座らせ、僕が上裸になった。

その直後、僕はえなをベッドに押し倒した。

えなが「キャッ!」と声を上げた。

その後、僕がえなの服を脱がせた。

僕は、ズボンを脱ぎ、コンドームをつけた。

最初から挿入するのは早いので、最初は、手マンをした。

いい感じに濡れ、「あんっ!イクっ!」と言い、「ピシャッ」と軽く潮を吹いた。

その後、クンニをした。初めて舐めるまんこ、かなり良い味だった。

えなも気持ちよさそうだ。

そして、ついに挿入した。

ゆっくりと挿入すると、「ズブブ…」と、飲み込まれていくように中に入っていった。

とても温かく、良い締めつけだった。

ゆっくり腰を振ると、「あんっ!あっ!んっ!」と、もうすでに感じている。

腰を振る速さを早めると、「あっ!!あんっ!速い!」と、派手に感じていた。

そして、僕も射精すると、「あっ!」と、えなも気持ちよさそうだった。

もう一発出そうと思い、腰を振ると、「あっ!ダメッ!イク!あっ!あっ!イク!」と言い、「プッシャァァ!!」と、今までにない勢い、量の潮を吹いた。

僕も、興奮し、すぐに射精した。

えなは、かなりぐったりしていた。

一旦休ませた。

そして、次は四つん這いにさせ、後ろから挿入した。

えなの腰を掴み、僕も腰を振る。

えなもこっちのほうが気持ちよさそうだった。

えなが、「んぅっ!あっ!あっ!」と、エロい声を漏らしている。

僕は、えなの胸に手を伸ばした。

そして、胸を揉み、乳首いじりをした。

えなは、片の字に倒れたため、僕もその体制に合わせ、ピストン、胸もみを続けていると、えなから、母乳が出た。

えなが、「イクッ!まんこ気持ちぃ!」と言ったため、腰を早く振り、射精をして、ムスコを抜くと、まんこから「ドバッ」と潮が出てきた。

その後、セックスを終え、手マンをした。

「ぐちゅぐちゅ」と音を立て、たくさん潮を吹いていた。

よく見ると、ベッドはえなの潮、僕の精液でびしょ濡れだった。

えなは、ぐったりと倒れている。

親は夜まで帰ってこないため、二人で全裸で昼寝した。

この話の続き

少しダークな内容です。その日、えなと僕は、赤ちゃんのお世話をし、赤ちゃんを連れて散歩に行っていた。春から夏に移りゆく季節で、とても温かい。散歩を終え、えなと2人でコンビニに行った。そして、公園を通っていると、えなが、「怖い…」#ピンクと、震えながら抱きついてきた。「え?大丈夫…?…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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