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【評価が高め】大会のご褒美で爆乳の先輩とユニフォーム姿でのセックス

投稿:2025-12-10 23:27:50

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ちょこもなか◆FTJFWFA(山形県/20代)
前回の話

陸上部入っていた時の話。(高校2年生の時)1学年上の先輩にあいか先輩という人がいた。あいか先輩は厳しい性格で、怒ると怖いが男子からは凄まじい人気を誇っていた。それもそのはず、あいか先輩はとても可愛い顔をしていて更には制服の上からでも分かる爆乳の持ち主だったからだ。友達A「まじであいか…

この話は俺が先輩付き合い始めて約1ヶ月後くらいの話です。

俺があいかと付き合ってから1ヶ月が経とうとしていた。俺はあいかとのエッチが忘れられず、学校生活では気づけばあいかのことを目で追っていた。しかし、あいかの爆乳が制服越しでもわかるため尚更忘れられないでいた。俺があの時、おっぱいを揉みまくったからなのかは知らないが、彼女のおっぱいは確かに成長していた。

友達A「あいか先輩の胸まじやべーww、まじであれ揉んでみてーわw」

友達B「いや、あのデカさはやっぱパイズリだろ!

下手したらHカップあるんじゃね?」

などと言う会話で盛り上がっていたが、俺は「実はその胸は揉んでるし、挟んでもらったし、更には中にもだしてるんだよなー」と心の中で思っていた。

そんな中、俺たちが入っている陸上部の春の大会が迫ってきた。俺の学校の陸上部はなぜか部員がかなり少なく、俺とあいかと物静かな1年生の男女が4人いるだけの部活だった。その日も俺とあいかは残って練習をしていた。思わずあいかを見ると彼女はジョギング中、それなのにも関わらず爆乳がぶるんぶるんに揺れていた。

「あいかお疲れ様!!てか、またおっぱい揺れてたね笑」

あいか「もー!君は変なとこばっか見ちゃって//」

あいかは照れ屋が軽いビンタをしてきた。

あいか「りょう君、普段も私の胸見てる?私も君のこと見てるからわかるんだからね?」

「でもあれだけデカいとどーしても見ちゃうよ笑」

笑いながら答えているとあいかが大会の日についてある提案をした。

あいか「今度の大会、りょう君が頑張ったらご褒美として、私何でも言うこと聞くよ!」

「なんでも」と言うことは前より大きくなったおっぱいを見れるのか?

俺の中で大きな期待が出てきた。

そして大会当日。俺は練習の成果を発揮し見事に優勝することができた。

あいか「すごーい!!かっこよかったよ、りょう君!!何して欲しい?」

「あいかと、エッチがしたい」

こんなお願い聞いてくれるかわからなかったがわずかな期待にかけた。

あいか「うん!いいよ!!ご褒美にいっぱい気持ちよくしてあげるねっ♡」

この一言だけで俺は興奮していた。なにしろ、俺はあいかとの最初のエッチ以降オナニーすらしてなく、ちんこが精子でパンパンになりそうだったからだ。この日は2人とも大会で疲れているので、明日にヤることにした。

その日の夜も俺は楽しみすぎて眠れなかった。

そして翌日、俺たちは口実を作り、顧問からホテル待機の許可が出た。朝ごはんを食べ終わり、他のみんなが大会に出かけたのを確認し、あとはあいかの返事を待つだけとなった。念の為お風呂に入っているとあいかから連絡がきた。

あいか「準備できたから来ていいよ!」

俺は急いで支度をし、あいかの部屋に行くと、なんと陸上部のユニフォーム姿のあいかが出てきた。薄めの黄色をベースにし、所々白色が入っているユニフォームだった。

やはり彼女の爆乳はユニフォームで隠し切れないほどに膨れ上がり、ショートパンツからは色白で程よいムチムチ感のある太ももが出ていた。更に彼女のユニフォームはお腹の部分を隠していなく、露出している部分がかなり多く、まるで水着を着ているみたいだった。あいかは前から好んでこの種類のユニフォームをきていた。

あいか「どう?似合ってる//?」

あいかは上目遣いで俺のことを見て自分の身体を俺に押し付けてくる。それと同時にあいかのおっぱいの感触があった。

「可愛いね、てかまたデカくなった?笑」

あいか「そーだよ!、君がたくさん触っちゃうから//」

そう言って俺に抱きついてきた。

あいか「このままベッドでしよ?//」

甘える声と表情で誘ってきたあいかはほんとに可愛かった。あいかは俺の服を脱がせ、押し倒すようにベッドへ誘った。普段の試合の格好であいかとヤれると考えるとエロくてたまらなかった。

あいか「りょう君身体すごいね!前より筋肉ついたんじゃない?」

「いや、あいかの身体の方が凄いよ、友達みんなあいかの話してるし笑」

あいか「特別だからね!りょう君だけだよ♡、てか、何して欲しい?」

そう言うと、あいかはニコッと微笑みながら自慢の爆乳を俺の顔に近づけてきた。俺は鼻血が出そうなくらい興奮したのを覚えている。

「じゃあパイズリしてほしい」

あいか「いいよ!!ほんとにおっぱい好きだね//」

俺が足を広げ、そこにあいかが詰めてくる。

「なんかあいかのユニフォーム小さくない?」

明らかにあいかのきているユニフォームは小さかった。特に胸らへんがパッツパツで端からはその爆乳が見えるくらいだった。

あいか「うん笑、今日のために昔使ってたやつ来てきちゃった//」

エロいと同時に普段真面目なあいかでもこんなことを考えるようになったんだと衝撃を受けた。

あいかがユニフォームと身体の隙間を少し開けて、その間に俺のちんこを入れた。入れた瞬間とても柔らかいおっぱいが両方からちんこを温かく包み込んでくれた。密着していて、まんこの中みたいで動かされただけですぐにイキそうなくらい気持ちよかった。あいかがたっぷりのローションを垂らしてパイズリ開始、あいかのパイズリはかなり上達したと思う。

「やばいあいか、気持ちいい、、マンコみたい、、、」

俺が声を出すたびにあいかも激しくなる。

あいか「いつでもイキたくなったら言ってね♡」

あいかは片胸を交互に動かしたり、両手で強弱をつけるようにパイズリをしてきた。10分くらい耐えていたが俺も限界が来そうだった。

「はぁ、はぁ、俺そろそろイキそう、、、」

彼女もペースを早める。呼吸も荒くなってきていた。

あいか「んっ、んっ、んっ♡」

「あいか、出すよっ!」

あいか「んっ!いいよっ沢山かけてっ!」

その瞬間、発射された俺の精子はあいかの顔にたっぷりとかかった。谷間にもたくさんかかっており、ローションのぬるぬると合わさってドロドロだった。

あいか「はぁ、はぁ、やっぱりょう君凄いね、、でもまだできるでしょ?笑」

もちろん彼女の言うとおり俺も満足はしていなかった。

「じゃあもう一回やろ、今度は体勢かえて、」

次は俺があいかの上になり、馬乗り状態でのパイズリだ。追加でローションを垂らし、おっぱいとユニフォームの間に入れる。

最初はじっくりと動かしていたが、気持ち良すぎて止められない。やがて俺の腰振りは早くなっていった。今日はこの階に俺たち2人しかいないため、あいかも遠慮なしに喘ぎ声をあげる。腰を激しく振るたびに、俺のちんこの根本とあいかの爆乳が当たり、パンッ、パンッ、パンッと音を立てる。

あいか「はぁんっ、んっ、んっ♡りょう君、、激しいっ、、もっと腰振ってぇ〜♡」

あいかのエロい声に俺の腰振りはさらに加速する。

「はぁ、あいかのおっぱいマンコ気持ちいぃ、、、」

さっきの体勢とは、また違った感覚があった。俺はまた、イキそうになった。

「あいか、またイキそう、、」

あいか「いいよっ!おっぱいの中にだしてっ♡」

俺は最後のまでピストンを早く続けた。そしてあいかの谷間に射精、ヌルヌルと密着感が同時にきて、最高だった。

あいか「ふぅ、激しかった、、、りょう君ちょっとおちんちんちょうだい//」

恥ずかしそうにちんこを顔近くに要求したあいかは、俺があいかに跨った体勢のままフェラを始めた。

あいかはじゅぶ、じゅぽじゅぽと、しゃぶりつく音を立てている。ときどき舌で亀頭を舐め回しながら刺激してして、腰が抜けそうになる。

「あ、あいか、気持ちいい、、、」

あいか「んっ、んんっ//」

あいかのフェラのは次第に早くなる。イキそうになったが、ぎりぎりなところでお掃除フェラが終わった。

あいか「汗かいたし汚れちゃったね笑、お風呂行こ!」

お風呂でシャワーを浴びる時は、あいかは服を脱いだ。この日初めてあいかの裸を見たが、やっぱり凄かった。大会近くで練習してるからなのかウエストは綺麗にくびれている。それなのに腰回りからふともも、お尻にかけてはムチっとしている。そして何より爆乳は最高だった。

確かに前より大きくなっていると実感できた。

「やっぱあいかエロすぎ!おっぱいも大きくなってるし笑」

あいか「今はGだけどだんだんHカップになりそうなの//」

シャワー中も俺はあいかの爆乳を集中的に洗っていた。

あいか「はぁ、はぁ、りょう君おっぱい触るの上手〜//」

おっぱいを触られるたびにあいかは感じて喘ぎ声をだす。この感触は癖になり何度触っても飽きない。更にイカせるために次は軽くマンコを触ってみた。その度にビクビクさせていてエロかった。

お互いにシャワーを浴び終わり再びベッドに向かった。あいかはまたユニフォームをいていたが今度はさっきよりもサイズが小さい。ほんとにパツパツでおっぱいははみ出ていた。

あいか「りょう君、来て、、♡」

下は何も履いてなかったので俺はそのままちんこを入れることに、裸ではなかったがユニフォーム姿のあいかとのエッチはなぜかエロい気分になる。やっぱりあいかのまんこの締まりは最高だった。俺は最初から我慢できずにつきまくっていた。

「はぁ、はぁ、あいか、、最高だよ、、、」

あいか「あぁんっ!!//りょう君のちんぽ、やっぱり最高!!!//もっと来てぇぇぇ!!!」

あいかの爆乳は揺れに揺れているのがユニフォーム越しにも分かった。まじでエロい、、

俺が激しく突くにつれて、あいかは大きな喘ぎ声を上げながら枕を強く掴む。

あいか「もっと、、もっとぉぉ!!私の身体好きにしてぇぇぇ!!!!///」

俺も興奮していた。その興奮のあまり俺はあいかのユニフォームを思いっきりめくった。

強くまくった瞬間、ブルンッ、とあいかの爆乳が飛び出してきた。

「やば、、あいかのおっぱいエッッロ」

俺のピストンもさらに加速する。この時あいかのおっぱいの揺れを最も感じることができた。そうしているうちに俺もイキそうになってきた。

「あいか、、もうイってもいい?」

あいか「いいよぉ♡、いつでもイってぇぇ!」

「中に出すよ!!」

あいか「うん♡いっぱい出してぇぇ!!」

「あいかっ!イクっっ!!」

その瞬間、あいかのまんこに射精した。

「あー最高だったー!」

あいか「ね!本当によかった!」

こうしてみんなが戻ってくるころ、俺たちは後始末をして部屋に戻った。

これで終わります

-終わり-
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