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体験談(約 4 分で読了)

男友達と飲んで寝てたら後ろから抱きついてきてそのまま…

投稿:2014-02-16 18:00:00

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茜(神奈川県/20代)

大学時代の話です。

当時女子大に通っていた私は、大学での出会いなどなく、友達たちも合コンとかその類のものが大好きでした。

ある日、友達のKと合コンをしたいという話になり、男友達SとAに声をかけ、2対2で飲む事に。

私は参加者全員と友達っていう状態(笑)

4人で普通に飲んでいて、だんだん酔っ払ってきました。

若さもあって、Sが

「王様ゲームやろう」

と言いだして、まぁ大学生ノリってやつですか、キスだのディープキスだのやったんです(笑)

酔いも回り、そろそろ帰るかってなったんですがもちろん終電はなく、タクシーでKちゃんちに4人で帰りました。

私とKちゃんはベッド、SとAは床に寝てました。

ちょっとして、Kが気持ち悪いと言ってトイレに行き、Kを介抱しにSが部屋から出ていきました。

部屋には私とA。

Aとも元々友達で、よく数人で飲みに行ったり、遊んだりする仲でした。

Sが部屋を出てから少しして、Aが目を覚ましました。

A「あれ?Sがいない?Kちゃんも」

「Kが気持ち悪がってるからSが介抱してるよ」

A「ふーん」

お互い寝ぼけながら会話していて、そのうちAが寝ぼけながらベッドに入ってきました。

A「床だと体痛いからそっち行くわ」

私も特になにも思わず受け入れました。

お互い背中を合わせる形で寝ていたのですが、しばらくしてAが寝返りを打ち私の方を向き、後ろから抱き着くような形になりました。

A「◯◯(私)…良い匂いする…」

「(寝てるふり)」

A「ヤバい…俺お前の事狙うわ」

多分かなり寄ってたんだと思います。

Aの鼻息が荒くなりました。

後ろから抱き着かれ、耳やほっぺにキスされました。

「酒くさ…やめてよ…」

Aは無視してエスカレートします。

後ろから胸を揉まれました。

「A…ダメだよ…ほんとに!ダメ!」

必死でAを静止すると、Aは申し訳なさそうに

「ごめん、かなり酔ってる」

と言って一旦離れました。

しかしそのまま終わるわけもなく、またAが抱き着いてキスをしてきました。

強引に向かい会う姿勢にされ、激しくキスをします。

「んっ…あはっ…んっ…」

勢い良く服とブラを外され、胸が露わになりました。

Aが乳首を舐めてくれます。

「あっん…気持ちいよっ…A…」

A「◯◯…」

普段Aは私を苗字で呼ぶのですが、この時は初めて下の名前で呼んでくれました。

もうあそこはぐしょぐしょ。

クリがぱんぱんに充血しているのが、自分でも分かりました。

Aが胸を愛撫し、パンツの中に手をやります。

A「やっば…ぐっちょぐちょじゃん…」

「うるさい…言うな…」

Aはねっとりした指使いでクリをいじめました。

堪らなくもどかしく、興奮しました。

「あっ…ダメっ…Aっ…きもちぃ…っ」

A「◯◯…やべぇ可愛い…こんな風に感じてるんだな…」

この一言がすっごい恥ずかしくて、でも、すっごい興奮しました(笑)

必死にAにしがみつき、快感に悶えているといきなり手を止め、今度は中に指を入れてきました。

A「すっげぇ…締まる…やっば…」

Aの吐息混じりの声はスッゴくエッチで、色っぽいんです。

Aは、人差し指と中指を挿入して、親指で器用にクリをいじめました。

だんだん、クリが熱くなって、ビリビリと痺れるような感覚になりました。

私はAに思いっきりしがみついて、

「いっちゃう、いっちゃうよっ…」

と小さく叫びました。

するとAは嬉しそうに。

「いいよ◯◯っ…いけっ」

と行って刺激を強くしました。

「あっ…いくっ…いくっ…Aっ…!」

そのままイッてしまい、Aを見ると、嬉しそうに微笑んでいました。

堪らなく恥ずかしくなって、Aの頬を軽くぺしっと平手打ちし、

「この馬鹿!」

と叱る(?)と、

「ごめん、でもすげー可愛くて止まんなかった」

と言って頭を撫でてくれました。

そんなAにキュンキュン(笑)していると、

「俺のも…いい?」

と言って私の手をAの下半身に当てました。

Aのおちんちんはもうカチカチで、デニム越しに熱い体温が伝わってきました。

Aの顔を見つめながらシコシコしてあげると、Aは眉間にシワを寄せながら感じています。

たまに私の顔を見て、

「見んなよ」

と恥ずかしそうに笑ってみせましたが、その顔が堪らなく愛しく感じました。

強く握ったり、優しく愛撫したりしていると、Aのおちんちんは我慢汁でビショビショになりました。

「凄い濡れてるの分かる?」

A「もうやばい。入れたい」

「エッチする?」

A「うん、入れさせて」

そのまま正常位でAのおちんちんが入ってきます。

「あっ…ああっ…!」

A「やっべ…きっつ…」

さっきより更に顔を歪めて感じているAにキュンキュンしちゃいます(笑)

私のアソコがキツすぎたのか、Aは挿入後しばらく動きませんでした。

A「…動いていい?」

「うん、動いて」

Aがゆっくりピストンします。

「あっ…!Aの…おっきい…」

A「◯◯のも…すっげー締まる…やべーよ…」

「あっ!あっ!あっ!Aっ!Aっ!気持ちいよぉっ!」

A「…っ…あっ…やばいっ…やばいイキそうっ…」

「いいよっ…イッていいよっ…Aっ…!」

A「あっ…あっ…あっ◯◯っ!◯◯っ!◯◯っ!」

正常位のまま、Aは私を強く抱き締めながらイッちゃいました。

Aのおちんちんが、私のなかでビクビク痙攣しているのが分かりました。

A「はあっ…はあっ…やべ…イッた…(笑)」

「はあ…はあっ…もう、この馬鹿」

私はまたAの頬をぺしっと平手打ちし、ぎゅっとハグをして、そのまま眠りました。

-終わり-
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