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体験談(約 24 分で読了)

夏休み、中一の妹と・・・まだ続く夏休み(1/3ページ目)

投稿:2024-05-17 12:32:15

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本文(1/3ページ目)

滑蜜ぺん太◆FYhHQyc
最初の話

小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…

前回の話

ぼくは中三男子のぺん太。共同住宅の6階にパパ、ママ、実妹の由美と4人家族で住んでいる。同じ学校の後輩でもある中一の由美とは相思相愛で、両親に隠れて日常的にえっちする関係。夏休み中、朝から夕方まで両親は不在、家にはぼくと由美の二人だけ。二人で普通にえっちを楽しんでいるが、えっち…

ぼくは中三男子のぺん太。共同住宅の6階にパパ、ママ、実妹の由美と4人家族で住んでいる。

同じ学校の後輩でもある中一の由美とは相思相愛で、両親に隠れて日常的にえっちする関係。

夏休み中、朝から夕方までママは仕事で不在、家にはぼくと由美の二人だけ。

パパが単身赴任になり、ママは土日に泊りがけでパパのお世話に行くようになった。

両親不在の週末、パパとママの寝室のベッドも使って由美と二人でえっちするが、えっちし放題、とはいかない。

隣近所とか周囲の知り合い、パパやママにも、二人の関係がバレないように気を付けなければいけないのだ。

・・・・・

夏休み後半のぼくと由美の生活パターンはだいたいこんな感じ

【普段の平日】

時間はだいたいの目安

◎04:00AM

勉強部屋の二段ベッドで起床、ぼくは1階、由美は2階

こんなに早くに目が覚めるのは、いずみの家で早朝作業のお手伝いして以来、早寝早起きが習慣になったから

普通はパジャマ姿で目覚めるが、前の晩に由美と湯上りにえっちしたまま寝落ちしたときは、目覚めたとき2人とも全裸でいることもある。

由美が全裸で隣にいてもパジャマで2階にいても、ぼくが先に目覚めて由美に目覚めのキスをすることが多い。

そこで由美も目覚めて、ほとんどの場合、ディープキス~相互愛撫~69と展開し、由美は朝のごっくんをする、もっと美人になるために。十分可愛いと思うけど。

キスしても由美が起きないとき、そこで止める場合もあるし、寝ているのがすぐ隣で全裸ならこらえきれずにエスカレートして眠っている由美に一方的に朝立ちえっちしてしまうこともある。

そんなこんなで身も心もすっきりすると、ぼくは健康のために階段を使って1階まで降りて新聞を取ってまた上がってくる。

ダイニングキッチンのテーブルで取ってきた新聞の一面の記事に素早く目を通す。面接や受験で新聞から出題されることもあるからだ。

一度起きてえっちした後でも、そうして子供部屋に戻る頃には、由美はほぼ、1階のぼくのベッドで再び睡眠に落ちている。

1月からの高校受験に備えて、ぼくは勉強机で朝の学習をする。親や先生、クラスメートから合格はほぼ確実と見られているが、だからこそ油断大敵だ。

由美は二度寝していることがほとんどだが、ぼくが新聞を取ってくるのを起きて待っているときもある。

えっちの続きをしたいときとかなにか話をしたいとき、由美は玄関やダイニングキッチンでペットの猫や犬みたいな可愛い雰囲気で待っている。

由美も朝に勉強するときがないわけではない。由美の勉強で分からないところを聞かれてぼくが見てあげることもある。

二度寝のときはパジャマのままだが、勉強するときは、由美はちゃんと普段着に着替える。

指導のはずが、由美が甘えてぼくの太腿の上に座るときもある。そうなると勉強とは形ばかりで身が入らない。ぼくの説明が上の空なことが多い。

ぼくもわざと由美の耳元で質問してくすぐったがらせたりキスしたりしてしまい、2回目のえっちになることが多い。

◎07:00AM

ぼくと由美がママから朝ご飯に呼ばれる。ほぼ由美は二度寝中なのでぼくから目覚めのキスをして由美を起こすのが普通。

パジャマのままでダイニングキッチンに行くとママから着替えてきなさいと叱られる。由美もちゃんと普段着に着替え、ママにおはようと挨拶して3人でダイニングキッチンのテーブルで朝食。

朝食後は、ママにコーヒーを淹れてあげて、出勤までそのままくつろいでもらう。

由美はママと会話しながら朝食後の片づけ。シンクで食器洗い・片づけ。ママと由美が女同士でどんな会話をしてるかは不明。

ぼくは一人、家の中の掃除機掛けをする。あまり使うことのない客間、それからパパとママの寝室は掃除を免除されている

◎08:00AM

ママ出勤。由美と2人でエレベータでいってらっしゃいして、ママが降りていくまで見送る。

由美と家に戻って玄関でドアを閉めると、すぐ由美とキス、相互愛撫が始まる。

2人とも気持ちが昂っているのでその場でエッチに進む場合が多いが、別の部屋に移動する場合もあり。

◎09:00~10:00AM

2人の気持ちが落ち着くと、家事の後半に移る。

洗濯機を回してベランダで物干し。タオルケットとかは大きいので、由美と協力して広げて伸ばす。

この時間に、ベランダに出てきたお隣さんから話しかけられることがある。

◎11:00~12:00AM、

そろそろお腹が減ってくる。

サンドイッチとか、ママが用意してくれたものをいただく。

ママからお小遣いをもらって由美と近所に買いに行くときもごくたまにあり。

ジュースやミルクは必ず由美と口移しする。サンドイッチもお互いにあーんして食べさせることが多い。

◎13:00

特にすることは決まってない、その日の気分でいろいろ

それぞれ自由で、友だちと遊んだり、学校の制服を着て由美とお出かけすることもあり、自転車で出かけることもある。家で二人でゲームしたり、えっちすることもあり。

◎15:00

おやつ。ベランダに干した洗濯物が乾いているので、取り込んでたたむ。

◎17:00

夕方近くなってくると、そろそろママが帰ってくる時間。勉強とかTVを見るとか、帰ってきたママに見られても問題ないことをして過ごす。

夏休み前に二人でえっちを続けていて、急にママの”ただいま”の声が聞こえて焦ったことがあるので安全第一にしている。

◎18:00

夕食はママと一緒に3人で食事し、勉強、お風呂、

◎20:00

2人でママにおやすみを言って、勉強部屋の電気を消す。

ママに気付かれないよう、音を立てずに由美とえっち。済んだらパジャマに着替えてぼくから由美におやすみのキス。

お風呂の後、全裸のままえっちして、パジャマに着替えず寝落ちしてしまうこともある。

平日は、だいたいこんな感じ

・・・・・

【普段の土日】

休日は時間がアバウトなので時刻は省略

◎土曜日の午前

ママが車で泊まりがけでパパの世話に出かけるので平日とは違う見送り方になる。

ママや由美と一緒にエレベータで1階まで降りて、駐車場からママの車が出て国道の信号機のある交差点を通過するまでお見送りする。

まだパパのお世話に慣れない2回目、一度ママは忘れ物に気付いて戻ってきたことがあった。それで確実に見送ることにしたのだ。

ママの車が完全に行ったのを見届けて、6階に戻るまでエレベータの中で由美と抱き合ってキスする。

6階でエレベータを降りて我が家までマンションの通路を歩き、玄関に入ってドアを閉めてロックしたらようやく安心して、2人きりの時間が始まる。

ディープキス、相互愛撫。玄関でのえっちは基本的には由美の絶頂で終わる。

由美はそこで休ませたまま、パパとママの寝室のベッドにタオルケットをたくさん持ち込んでベッドの上に重ね、由美を運び入れる準備をする。

そのあと玄関に戻って由美を抱き上げる。お姫様になった由美は本当は動けるときでもぼくが運ぶまで動かない。ベッドまで運ぶ途中ときどきキスする。

玄関に入ってキスはするにしても、パパとママの寝室に直行することもある。

いずれにせよ、玄関でのえっちは前哨戦であって、最近はパパとママの寝室のベッドが中心拠点になっている。

パパとママの寝室のベッドでえっちを始める前にタオルケットをしっかり重ねるのは、痕跡を残してはならないため。特にお漏らしの染みでベッドが汚れたりするのは致命的にまずい。

ディルドウは、いつでも使えるようにパパとママの寝室の引き出しから出して枕元に置いておく。

普段はぼくが由美に対してディルドウを使う。たまには妹も使いたいときがあって、取り合いになったらじゃんけんで決める。

ほんとうに由美の気分次第で、なぜか由美がぼくに対して使いたがるときがある。

兄としての立場上から嫌がって見せてはいるが、一応は気持ちいいのでじゃんけんに負けるのが少し楽しみになってきた(笑)

ディルドウのことを先に書いているが、普通はまず二人で抱き合って、キス、相互愛撫、フェラ/クンニとかする。

そして、69とかバックとか正常位とか騎乗位とかの普通のえっちをして、アナルセックス、アナルとおまんこの交互セックスとかになっていく。

ディルドウはアクセントとして使うだけなので、指で済めば最後までディルドウを使うとは限らない。

ぼくがディルドウを使う場合、アナルとおまんこが同じぐらい、おまんことアナルを交互にズボズボするときは気分転換に由美の口に入れるときもある。

穴に差し込むといった使い方ばかりでなく、ディルドウで乳首をなぞったり押し込んだりするような使い方も最近はするようになった。

◎土曜日の午後

お昼を食べた後で何をするかは、平日と同じで特に決まっていない

昼食からの流れでダイニングキッチンでエッチが始まることもあるし、エッチを全然しないときもある。

制服を着て出かけ、帰ってきたらそのまま制服でえっちしたりすることもある。でも一応、制服は汚れたり皴になったりしないように気を付けて大切にしている。

◎土曜日の夕方~夜

パパもママもいなくて二人きりだと静かで寂しいときもある。リビングでTVをつけながら夕食を食べて、その後、二人で入浴する。お互いの身体を触り合ったり洗い合っったりしているうちにえっちが始まる。

入浴後、全裸のままパパとママのベッドでお風呂の続きのえっちをする。えっちしないですぐ寝ちゃうときも、えっちの途中で寝ちゃうときもある。

何回かえっちしてどちらかが眠くなったら、おやすみのキスをしてそのまま2人、パパとママのベッドで一緒に寝る。

◎土曜日の深夜

ママが帰ってこないので深夜まで由美と好きなだけ夜更かししていてもいいのだけれど、早寝早起きの習慣がついているので眠くて寝てしまうことがほとんど。

ぼくは徹夜勉強もしたことがあるので深夜まで頑張ることもできるが、由美は短期集中型ではなく、そこまでの気力はない。

真夜中、目が覚めて隣の由美の寝顔が可愛くてキスしてしまうときもある。どうしてもえっちな気持ちが治まらないとき、寝ている由美に睡眠の邪魔にならない程度に色々することもある。機嫌よく目覚めてくれたらえっちにつながる。

◎日曜日の朝~午前~午後

前の晩に夜更かしすると目覚めのキスも遅くなりがち。朝食とえっちの順番はその日の気分次第。

朝食をパスして、のんびりとお昼までえっちを続けることもあって、そんな日はお腹がペコペコになる。

夕方にはママが帰ってくるので、日曜日には2日分の掃除や洗濯は必ず済ませる。朝の時間は貴重だ。

特に、土曜日に使ったパパとママの寝室の掃除・片づけは、髪の毛一本に至るまで2人で、といってもほとんどぼくが、徹底的・念入りにやって、再点検する。

それが終わるとほっとして、やっと日曜日の気分になる。それ以外は、パパの単身赴任の前とあまり違わない

日中にママの目がないから、由美と好きなだけキスもえっちも隠さず堂々とできるけど、とにかくその後、ママがパパのところから帰ってくる前に全ての証拠を隠滅しなければならないので、えっちしていても緊張感を抜くことができない。

◎日曜日の夕方

パパの単身赴任先から帰ってきたママを由美と一緒に出迎えて、3人で団欒の時間を過ごす。ママがいないと自由は自由で良い点はあるが、ママがいると安心できるので帰ってくるとやっぱり嬉しい。

お風呂に入った後、ママにおやすみを言ってから部屋の電気を消して、由美と静かに2段ベッドでえっちしたりするのは、平日の夜と変わらない。

・・・・・

以上が、普段の土日の過ごし方だ

でも、この前の週末の土日は、出だしから冷やっとする出来事から始まった。

お隣さんが後ろにいるのに気付かず由美とキスを続けていたという、由美との関係がバレるかもしれない危機だった・・・

・・・・・

その日の朝も、普段の週末の土曜日と同じように由美と2人でママの車を見送るまでは変わりなかった。

1階から6階までエレベータの中で由美とキスしていた。6階に着いてキスを終えて振り向いた時、エレベータの扉の外にお隣さんが立っていた。

油断していて予想外で、身体が硬直して冷や汗が出た。扉に背を向けていたので振り向くまで全然気付かなかった。

「(汗)お、おはようございます(まずい、由美とのキス見られた?)」

「おばさん、おはよう(恥)」

「あら、由美ちゃん、ぺん太くん、おはよう」

お隣さんはエレベータで下に降りようとしていた。エレベータからぼくたちが出るのを待った。

「失礼します」「失礼します」

挨拶してお隣さんの脇をすり抜けようとしたら呼び止められた。

「ねえちょっと」

「(どきっ)」

「ぺん太くん、由美ちゃん、お休みの日なのに朝早くから珍しいわね?」

「(そっちこそ!)えっと、・・・」

「おにーちゃんとお散歩です」

「あら、そう、どこに行ったの?」

「その辺をぶらぶら」

平然と言葉が出てくる由美に感心した。

お隣さんの真剣な表情が緩んで笑顔になったように感じた。

「朝は涼しくて気持ちいいわよね」

「そうですね。おばさんもおでかけですか」

「ええ、私もお散歩」

「そうですか、行ってらっしゃい」

ようやくぼくも言葉が出せるようになった。

「行ってらっしゃい」

「行ってきます♪」

「それじゃあ失礼します」「失礼します」

急いでお隣さんをすり抜けて家に入り、通路に誰もいないことを確認してドアをロックした。

「はぁ、はぁ、まさか・・・」

「・・・キス見られたか」

「由美、奥にいてぼくの陰だったし、ぼくも後ろ向きだったし、口元まで見えなかったはずだけど」

でも、お互いの腰や背中に回していた手は、見られただろう。

いざとなったら言い訳するしかない。

「(うーん、貧血でよろけた、とか、由美の口元にパンの粉が付いていた、とか)」

もしキスしていたとか言われたら、そう言って否定しよう。

「(なんで笑顔になったのか)」

お隣さんの顔が脳裏に浮かんだ。何気ないことが気になってたまらなくなる。

以前、Tシャツ・ノーパンの由美に立ちバックしている途中でお隣さんが室内からベランダに出てきたことがあった。

気付いた由美に制止され、慌ててぼくだけしゃがんで隣室との仕切りでお隣さんから死角になる、由美の背後の位置にしゃがんで隠れた。

「(あのときもバレなかったはず)」

お隣さんは由美に話しかけてきて、いずみの家に2人で飛行機で旅行したことについてあれこれ聞いてきた。

えっちを中断されたぼくは、境界越しの由美とお隣さんの会話が早く終わってほしくて、由美のおしりにいたずらした。

身を隠したまま低い死角からノーパンの由美のお尻を広げてアナルを舐め、由美のおまんこに指をさした。

話が続きそうなので、ぼくは立ち上がって今ベランダに出てきたようなふりをして、お隣さんと由美の会話を強引に断ち切った。

室内に引っ込むふりをするとお隣さんも室内に姿を消したので、由美とぼくはベランダで中断されたえっちを再開した。

爽やかな青空の下で由美を立ちバックし、由美の背中とTシャツの間に思い切り射精した。

由美も思い出していた。

「ベランダでおばさんの見てる前であにきにいたずらされたことあったよね。あの時から疑われてた?」

同じ時のことを思い出していたのですぐに話が通じた。

「でも、お隣さんが部屋に入ってからだよな、由美とえっちの続きしたのは。だから気付かれてないと思うけど」

「ほんと?あにきがわたしの後ろに隠れてしゃがんでたのも?」

「見えなかったはず。お隣さん、さっきエレベーターで降りてったよな、いないからベランダで検証してみよ」

「え、何を?」

「お隣さんから見えたかどーか。逆にこっちから見えるかチェックしてみればいーんだよ。ベランダの隣との仕切りの下の方は普通にしてたら見えないはず。安心したいだろ?」

「まあ・・・うん」

「よし、行くぞ」

玄関から上がって、そのままベランダに直行する。

「由美、あの時みたいにフェンスにつかまってみて。お隣さんのベランダの下の方、どこまで見える?」

「ほとんど見えない」

「少し身を乗り出したらどう?大丈夫、しっかり腰を掴んでるから」

「うーん、やっぱり下の方までは見えない」

「あのときお隣さん、今の由美ほど身を乗り出してないよな」

6階だからそこそこ高い。いま由美はぼくが腰を支えているから身を乗り出せる。

何も支えがないお隣さんがそんなことができた筈もない。

「うん、全然身を乗り出してなんかいなかった。じゃあ見えなかったね、それは良かったけど」

「だろ?ぼくからもお隣さんの顔は見えなかった。だいじょーぶ」

由美はまだ心配していた。

「でも、あにきが舐めて指入れたとき、反応しちゃったかも」

「肝腎な部分がお隣さんから見えてないから大丈夫だろ」

「入れてる部分は見えないけど、入れられた瞬間のわたしの顔はしっかり見られた」

「顔に出た?」

「我慢したけど、出てたと思う」

「それも実験してみるか。入れられた時の由美の顔って、家の中と人の前では違うと思う?」

「そりゃ違うでしょ、家の中なら安心だけどベランダだから緊張したもん。しかもお隣さんの目の前だったから」

「そうか、恥ずかしさが顔に出て、お隣さんが気付いたか、だよな。どうやって実験しようか。由美が知ってる人の目の前でもう一度入れてみるか」

「そんな実験できるかよ」

「あきらめちゃだめだ。下手の考え休むに似たり。よし、行くぞ」

パパとママの寝室に行って、ディルドウを取り出した。こんな時に本当に役に立つ。

「由美、スーパーのレジの人、知り合いだったよな」

「同級生のゆーこのママ?」

「よし、それで行こう」

「待ってよ、そんなレジのそばでどうやってそれ入れるの?」

「そんなの、見てない瞬間、適当に・・・」

「できるわけない!周りにいっぱい人がいるじゃん。絶対に、無理!」

たしかにセーラー服姿の由美はそれだけで人目を引く。

「じゃあ、トイレで・・・って、あのスーパー、トイレあったっけ」

「あるけど・・・トイレでしたって誰も見てないから意味ないでしょ?」

「そーだな」

「おい!」

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話の感想(2件)

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  • 2: 滑蜜ぺん太さん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    すごい実験だ!そりゃ、由美ちゃんとのことが近所のバレるのを心配するのはわかりますが。(笑)まさか逆に美穂ちゃんが遊びにくるとは!アナルセックスも興奮しました!ありがとうございます!この後どうなるのか?…


    人前で妹にこっそりディルドウを入れて相手が気付くか実験するというぼくのアイデアも、インターホンに美穂ちゃんのママが出たときはさすがに中止と思いました。最後は由美がやる気を出しました。
    いつも応援ありがとうございます。とても励みになります。

    2

    2024-05-18 14:53:09

  • 1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]
    すごい実験だ!そりゃ、由美ちゃんとのことが近所のバレるのを心配するのはわかりますが。(笑)

    まさか逆に美穂ちゃんが遊びにくるとは!

    アナルセックスも興奮しました!ありがとうございます!

    この後どうなるのか?続きお待ちしております!

    2

    2024-05-18 06:24:01

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