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体験談(約 7 分で読了)

痴態を晒す晶子さんとのこと㊾。

投稿:2025-09-18 16:01:03

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名無し◆EZBlNVE
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くようになっていました「お疲れ…」#ピンク「お疲れ様です…」よう行くイタリアンのファミレスで夕食を済ませ1.5ℓのマグナムって云うワインの飲み残しを持ち帰って飲んでいました、晶子さんとは同じ会社なんですが晶子さんは社長室長で自分は中途で現場に行く技術系…

金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くようになっていました、毎週のように金曜の夜に逢っているんですが慣れないと云うかいつも緊張している自分がいます(いい歳こいて…)と自分でも思いますがこの癖は子供の頃から変わりません、会社の健康診断でも健康診断と云うだけで血圧が上がったり脈拍数が増えたり尿が出にくくなります「お疲れ…」「お疲れ様です…」

晶子さんからLineが来て迎えに行くんですがこの日も妙に緊張していました、部屋についてドアを開けるころには硬くなっていました、中に入って鍵を閉めてまだパンプスも脱いでいない晶子さんを抱き寄せてキスをしました、最初驚いていましたがしっかりと答えてくれました「(笑)今日は積極的なんですね…」「すみません…ガマン出来なくて…」「(笑)…ベット行く…?」

服を脱いでハンガーに掛けていると「開けてぇ…」開けるとお盆にお酒を持った晶子さんがいました、軽く乾杯をしてひと口飲むと晶子さんもスーツを脱ぎ始めました、ハンガーに掛けている後ろに立つと晶子さんも気づいたようで笑いながら振り向きました、抱きついてきたのでキスをすると腋の間から艶めかしい香りがしてきました「あの…」「…?」「厭らしい香りがします…」

シャツを脱がされたので抱きついてブラを外しました、汗ばんだ肌触りと蒸れた香りがしました「(笑)シャワー…浴びてないわ…」「あの…生の晶子さんを感じられます…」「ババ臭い…?」「イヤ…」「(笑)…」「それは前から…」「(笑)コラァァ…」55ですが加齢臭なんかしませんし綺麗にしてるので実年齢より10歳くらい若く見えます、

そのせいかちょくちょく言い寄られてうんざりしているとか…「はぁぁ…」と吐息を吐くとしゃがんで股間に顔を押しつけて確認をしていました「もう…硬いですよ…」「お尻に入れるんです…もっと硬くしてください…」「(笑)またお尻ですか…?」「お尻です…」「ヘンタイですよ…」「分かってます…」パンツを脱がすと唾液を垂らしてきました、

手で擦られると匂いました「臭いぁ~い(笑)…」「カスが出そうです…」「(笑)チンカスですね…」舌を出してペロッと舐めました「アンモニア臭ぁ~い…」「イヤですか…?」「(笑)…やじゃないわ…」咥えると“ヂゥルヂゥル…”と始めました、自分も舐めたくなりました、口から抜いて膝をついてキスをしました「もっと舐めたい…」「カスが付いてますよ…」「大丈夫…」

ベットに仰向けになると晶子さんが股がってきて咥えてきました「はふっ…ぱふっ…」晶子さんの股の間は白い肌で余計に強調されたピンク色の小陰唇とポッカリ空いた膣口からは紅い充血したようなものが見えました、舐めてから吸うとネバッとした晶子さんの汁を感じました、口を放して背を反らすと「はあぁぁ…硬い…硬いですよ…」と眼の前に肛門が来ました、

“ズプッ…ズプリッ…”誘うように開いたアナルに中指と人差し指で押すと飲み込まれていきました「またっ…またお尻…」押し込むと奥へと導かれ膣の裏を擦りました「あっ…待って…出るっ…出ちゃうぅぅ…」あそこから滲むように出てきました「出っ…出ちゃうぅ…」腰が上下に揺れると出てきました(あぁぁ…シーツが濡れるなぁ…)「あぁぁんっ…」

出終わったのかブルブルッと腰が上下して膝が崩れてきました、晶子さんとしていると排尿や排便も悦楽に変えているんじゃないかと思います、逝ったようですがすぐに竿を咥えてきました、チンカスも残尿の乾いた匂いもすべて晶子さんの口の中に入ったようで唾液でヌルヌルとしてきました、指を動かすとアナルが締め付けてきました「やっ…あぁんっ…ひぃ…ぃっ…」

お尻をどけると晶子さんがこっちを向いて顔が濡れているのを見るとさっきまで履いてたショーツで拭いてくれました、ポンポンとたたく様に鼻の下を拭いてくれると55女の股の香りがしました「(笑)舐めてあげる…」オデコや頬・鼻筋やアゴの辺りも舐めてくれて猫が従うように身づくろいをしてくれました、キスをすると確かに晶子さんの味がしました「ありがとう…入れたいです…」

晶子さん笑うと腰を浮かせて竿を持ちました「あの…」「んん…なぁに…?」「後ろに…」「こっちにも入れないと塞がっちゃうぞ…」「塞がりません…」晶子さん腰を前に突き出して自分の我がままを聞いてくれました「ああぁんっ…硬いっ…」いつもの晶子さんのお尻の穴の感覚がして反っていくのが分かりました“ズリュゥ…ズボッ…”「あっ…あぁんっ…」

晶子さんが恋人つなぎをしてきて体重をかけて押し込んでいました「あぁぁ…入ってるぅ…」「なにが…?」「おっ…オチンポォォ…」「どこに…?」「お尻ぃぃ…」「誰の…?」「わたっ…あっ…晶子のお尻の穴ぁぁっ…拡がる…拡がっちゃうぅっ…」急に口数は減って喰いしばるような表情を見せると「ううぅぅっ…」とのけ反ったあと倒れ込んできました、

荒い息をしていました「はぁはぁぁ…私ばかり…ごめんなさい…」「気持ちよかったですか…?」「うん…ひと擦りごとに頭が真っ白になって…」「なりますか…?」「うん…こんな歳でお尻で逝く身体になるなんて…」竿を動かしてみました「あんっ…」晶子さん微妙な笑みを浮かべてキスをしてきました「まだ逝ってないよね…」「はい…」「下になろうか…?」

晶子さんが身体をずらしたので起きてベットの下に立ちました、晶子さん理解したみたいで肘をついた四つん這いになってお尻を向けてきました“ぐじゅぅ…むりゅぅぅ…”「ひゃぁぁっ…」さっきよりスムーズに入ってアナルからなにか少し緑色の汁が出てきました「立って…」「えっ…」お尻を持って引くとベットの下に立ったので胸を持って起こしました、

「歩いて…」晶子さんを姿見の前に連れていきました「イヤここは…」布をめくると55女と44の男が女のケツでつながっているのが写りました、姿見に写る晶子さんは弱々しそうな顔をして股の間から汁を垂らしてでもにらみ付けるように見ていました、胸を揉んで腰を振ると「あぅんっ…」と喘ぎ始めました「なにが写ってますか…?」「…私と…あなた…」

「なにをしてますか…?」「エッチィ…」(エッチって歳か…)アナルを突くと奥のなにか硬いものにあたり擦れて熱を帯びてきました「あっ…熱いぃ…ケツが熱いぃぃ…」(ケツなんて言わなかったのに…)「ケツが灼けるっ…灼けちゃいますぅぅ…うぁぁ…」“ブヒィッ…”とチナラのようなガスが出ました「違うっ…オナラじゃないっ…‼」「分かってます…」

その後も“ブッヒヒィィッ…”とガスが出続けていました「あぁっ…もっとぉ…もと奥まで…」姿見には眼から涙が零れて口も半開きになってケツの穴を犯されている55女が写ってました、台に手をついた晶子さんもそれを凝視しながら悦んでいるのが分かりました「ケツの穴がいいですか…?」「ええっ…?」「ケツの穴でするのがいいですか…?」

一瞬言い淀みました「あぁ…ふぁっ…はいぃぃっ…ケツゥ…ケツいいぃぃっ…」晶子さんがよじ登るように鏡を抱えて起き上がりました「いっ…逝くっ…逝っちゃう…また逝っちゃうぅっ…」「ガマンしろ…波が引くまでガマンしろ…‼」「イヤァァァ…」体を丸めてガマンしているのが分かりました「はぁっ…あぁっ…」ガマン出来たようでした、

ガマン出来て気が緩んだのかケツの穴も緩んできました「晶子…ケツが緩んできたぞ…締まりがなくて気持ちよくないぞ…」「ごっ…ごめんなさい…ガマンすることに集中して…」「早くケツを締めろ…」「はっ…はいぃぃっ…」“ブヒッ…ブルルルゥゥ…”ガスが出続けていました「ヤダァ…とまんない…」「晶子さん…けしからんですよ…」「ええっ…でも…」

55にしてはけしからん身体をした晶子さんは恥ずかしさを滲みだしてケツの穴で悶えていました「おチンポを…もっとおチンポをくださいっ…」「ケツがいいのか…ケツがぁ…」「はいぃぃっ…好きですぅっ…オチンポが好きぃぃ…っ…」晶子さんが長年隠していた素の下品なところを自分に晒して見せてくれていることに昂っていました「ほじってっ…もっとほじって…かき出してぇぇ…っ…」

引く時にカリの裏に削られるようにするのが気持ちがいいようでした「奥まで入れて引いてくださいっ…」胸を持って腰を振ると鏡を睨んだまま晶子さん腕を廻して自分でお尻を開きました、お尻と下腹部が当たる“パンッパンッパンッ…”て音が寝室に響いて「あん…あんっ…あぁんんっ…」悩まし気に声が洩れていました「逝くっ…また…また逝っちゃうっ…」

自分も逝きそうでした、ケツを開いていた晶子さんの手が自分のお尻を持ってお尻の方に引き寄せられました「あぁぁっ…はぁぁんっ…」動きが止まったとき自分の竿も震えて逝った感はありました、晶子さんの膝が崩れてへたり込みそうになったので胸を持って支えました、身体を小さくして膝をくっつけて股を締めていました「はぁ…はぁぁ…よっ…よく分かりましたよ…」

逝った感はあったんですが出ませんでした(こんな事もあるよなぁ~)程度に思いました、入れたままにしていたら晶子さんが歩き始めてベットに行くと突っ伏してしまいました「(笑)抜かないの…?」「あの…もう少しいいですか…?」「(笑)…あっ…ごめんなさい…」“ブリリィ~ッ…”っとカスが出ました「(笑)あなたがいっぱい突くからですよ…」

チナラみたいに音が出ただけで匂いはしませんでした、いつもですがシャワーも浴びないで交わったふたりの身体からは汗臭くて唾液の匂いやお汁の香りがしていました「抜いて…シャワー…」抜くとティッシュをっ取って拭いていました「…逝ってないの…?」「いや…出なかっただけです…」「いいの…?」「うん…気持ちよかったですよ…」

ユニットバスにいきました、肛門に射精しないと便は出ないようでした「見る…?」湯船にお湯を溜めていたら晶子さんが立ったままオシッコを始めました「(笑)こんなの見せるの…あなただけですよ…」「晃子さんは…?」晃子さんは晶子さんのビアンのパートナーです「彼女は別…」晃子さんは一人でお店をしていてその二階に住んでいます、初めて晶子さんとお尻でしたのはその二階でした、

なぜか最初に晃子さんとお尻でしてしまいそれを見ながら晶子さんはオナっていました「どっちが先にする…?」って計画的犯行だったようなんですけど…、その時にお風呂で互いのオシッコを飲み合っているのを見て自分も飲んでもらうようになりました「おいで…」晶子さんが洗ってくれました、自分も晶子さんを洗うと壁に手をついておを向けてきました、

いつものルーティンです、指にソープを付けてアナルに入れて洗いました「うぅぅ…」ただ洗い終わるのを待っているようでした「どう…匂う…?」お尻の肉を開いて嗅ぎました「大丈夫です…臭くないです…」そのままアナルを舐めました「(笑)コラァァ…」怒られるのもルーティンです、お互いに髪を洗ったのでベットに戻って乾くまでと軽く乾杯をしました、

晶子さんがスマホを見始めたので自分も見ていると晶子さんが寝ていました、お尻を触っても乳首を撫でても起きません、反応がなにもないと硬くもならず晶子さんの香りもしませんでした、3時近くになっていたので髪も乾いたし自分も寝ました。

この話の続き

この前の続きになります、ベットが冷たくて眼が冷めました、まだ暗くて街の喧騒は消えて静かな闇に包まれていました、触ると濡れていました(あぁぁ…)思い出しました、晶子さんが珍しくお漏らしをしたとこでした、使って半分濡れたバスタオルを被せていると晶子さんも眼を覚ましました「なにしてるの…?」#ピンク「あっ…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:1人
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文章が上手
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(2020年05月28日)

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