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体験談(約 47 分で読了)

【高評価】奥さんが増える?!・・・2(実家で洗いざらい、そして4人で)(3/3ページ目)

投稿:2025-10-30 23:36:31

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本文(3/3ページ目)

「さて、真美ちゃん、準備もできたみたいだから、そろそろ本番、いくね。」

「は。はい・・・。私、前回のときのこと、あんまり覚えてなくて・・・。今回、ちゃんとはじめての時以外では、ちゃんとおにいさんにしてもらえる最初だと思ってます。今日のこと、心に残しておきたいです。」

「うん。真美ちゃんとのきょうのこと、俺も絶対忘れないよ。」

そう言いながら、真美ちゃんに覆いかぶさってキスをしながら、蜜をたたえた秘所に、理子さんがゴムをつけてくれた私のモノの先っぽをぐにゅ、と押入れました。

「んはあっ!おっきいっ!広げられてるっ!」

痛がってはいないので、大丈夫そうです。そのまま、少しずつ、ゆっくり、入れていきます。まだ3回目だし、前回してから数カ月経っているので、狭くて、締め付けてきます。

「くぅぅぅ!!」

8割くらい入ったところで、先があたる感触があり、真美ちゃんがそれまでと違う反応をしました。

「ひああっ!奥に当たってるぅ!!」

「大丈夫?痛くない?」

「は、はい、痛くは、ないです・・・。大丈夫、というか、中が広げられて、苦しいくらいです・・・。」

「しばらくこうしてると、真美ちゃんの中、俺の形に馴染んでくるからね。」そう言いながら入れたままでキスしていると、しばらくして、真美ちゃんの腰が、びくっ、びくつ、と動き出しました。

「お、おにいさん・・・んっ、中が、気持ちよくなってきて・・・あふっ・・・なんか切なくて・・・ヘンです・・・」

「だいぶ馴染んできたかな?少しずつ動くからね。」

「はい・・・動いてほしいです・・・。」

ゆっくりモノを抜いていくと、「ひあああっ!中がひきずりだされちゃううっ!」と声をあげました。

続けて腰を、前後に動かします。奥に当たったときに、ちょっとこすりつけるようにしていると、真美ちゃんの中が、うねるように動き始めました。

「くうっ!真美ちゃんの中、キモチイイよ・・・。」

気を抜くと出してしまいそうな気持ちよさです。先に、真美ちゃんをイカせないと・・・汗。

「少し早く動くからね。」そう言って腰の動きを早めます。同時に、こする位置が変わるように、突く向きを少しずつ変えて、奥も少しずつ強めに突くようにしていきます。

「あああっ!おにいさんっ、おにいさんのがこすれて、すごいですっ!あああん!」

「いっぱい感じていいからね。」

そう言ってキスをしながら真美ちゃんを抱き起こして、対面座位の姿勢にすると、さらに奥に押し付けられ、ぐぐっ、とさらに奥に入り込みました。

「ひぃぃぃ!!!そこダメっ!!あああっ!イクっ!!おにいさんっ!イキますっ!!」

「思いっきりイッていいからね。」

背中を反らそうとする真美ちゃんを抱きしめたまま、真美ちゃんを前後にゆすり、奥をこすります。

「ひあああ!!!またイクっ!!!おにいさんっ!おかしくなっちゃうう!!」

真美ちゃんの中がぎゅううっと締まり、私もそろそろ余裕がなくなってきました。

「俺もキモチイイよっ!真美ちゃんっ!そろそろ俺もやばいっ!」

「あああ!イクの止まらなくなってるっ!!ひああ!!おにいさんっ!おにいさんっ!!」真美ちゃんが強く抱き着いてきて、さらに奥にこすりつけられて、私も限界がきました。

「俺もイクよっ!真美ちゃんっ!大好きだよっ!」

「おにいさんっ!!私も大好きですっ!!イっクぅぅ!!!」

びくびく体を震わせながら私の体にしがみつく真美ちゃんと抱きしめあったまま、真美ちゃんのいちばん奥でゴムの中に放出しました。

しばらくして、真美ちゃんの呼吸が落ち着いてきたところで、真美ちゃんを寝かせて、ゆっくりと抜いていくと、「んはぁん・・・」真美ちゃん、色っぽい声を上げて私を見てきたので、頭をポンポンなでながら、あらためてキスをしました。

「・・・私達の出番、ほとんどなかったわね。」

「でも、最初ははじめてのときだし、2回目は薬のせいだったんでしょ?ちゃんとゆうくんとエッチしたの、今回がはじめてなんだから、あんまりおじゃましないほうがよかったと思うわよ?」

「そっか、そうよね。わたしもゆうくんとのはじめてのとき、お持ち帰りされた翌朝のこと、今でも覚えてるけど、ゆっくり丁寧に・・・じゃなかったわ・・・私、翻弄されてイカされまくって、大変だったんだから・・・」

「す、すみません・・・あのときは、止まらなくなっちゃって・・・。汗」

「私なんて、目隠しされてて見えてなかったんだから・・・。でもその時の主人のとあまりにも違いすぎて・・・はじめてイカされて、失神してはイカされて目覚めさせられてまた失神して、っていうのを何回も繰り返して・・・。やっぱり大変だったわ・・・。」

「あのときは・・・あみさんの中がすごく気持ちよくて、それまで経験した女性の中でいちばんだったもんで、つい暴走しちゃいました・・・。生中出ししたのも、人生ではじめてで、その気持ちよさを少しでも味わっていたくて・・・。スミマセン・・・。」

「さて、せっかくだから時間ももったいないし、次は理子さんの番よね?」

「あ・・・そうでした・・・。笑」

笑いながら理子さんを抱き寄せると、「理子さん、真美ちゃんにいろいろ教えてあげるのも兼ねて、69しよっか?真美ちゃん、いろんなエッチの仕方があるから、見て、おいおい色々できるようになってくれたらうれしいな。」

「え~!いきなり?え、ゆうくんが下なの?!は、恥ずかしいな・・・」

恥ずかしそうにしながらも私の上にまたがる理子さん、カワイイです。

「69ってなんですか・・・?え・・・、理子さん、おにいさんの上に乗って、どうするんですか・・・?」真美ちゃん、よくわかってないみたいです。まぁ、やればわかるか。

理子さんは手際よく私のゴムを外し、まずはお掃除フェラから。

「り、理子さんっ!そ、そんなことも・・・するの・・・?」

「男性のを女性が口でしてあげるのをフェラっていうんだけど、男の人ってね、出したあと、中にまだ残ってるのよ。だからね、こうして全部吸い出してあげるのをお掃除フェラって言うの。」

「さっき、真美ちゃんのこと、ゆうくんが口でしてあげてたでしょ?あれはクンニっていうのよ?お互い、それをするとすごくキモチイイんだけど、それがね、数字の6と9みたいに見えるから、シックスナイン、って言うの。」

理子さんとあみさんが丁寧に説明してくれてます・・・。傍から見たら、ちょっとシュールかもしれません。笑

って、笑ってる場合じゃなかった、理子さんを気持ちよくしてあげなくちゃ。そう思って、理子さんの腰を掴んで引き寄せました。理子さん?まだ何もしてないのに、すごく潤ってるんですが・・・。

すぐに舐めずに見ていたら、理子さんに私の考えてたことがバレたようでした。

「だ、だって!ゆうくんと真美ちゃんのエッチが気持ちよさそうだったから・・・自分がされてるみたいな気分になっちゃったんだもんっ!」

理子さん、そう言いわけしながら、また蜜がとぷっと溢れさせます。

「理子さん、よかった。舐め甲斐があるよ。」そう言いながら、被裂に沿って舌を這わせ、蜜を舐め始めると、「んはぁっ!」と声をあげて腰を震わせながらも、私のモノを口に含んで舌を絡ませて吸い上げてくれます。かわいい・・・。

溢れてくる蜜が甘く感じてきて、でてくるのを待つのももどかしくなって、膣口に吸い付いて中に舌を差し入れながら吸い上げていたら、理子さんが私のモノから口を離しました。

「ああああんっ!ゆうくんっ!そんなにされたらぁっ、しゃぶれなくなっちゃううう!!」

理子さんが腰を上げようとしますが、私がしっかり掴んでいるので上げられません。しばらくそうして攻めていると、

「ああっ!んああああ!!ゆうくんっ!ダメダメぇぇぇ!!!イクイク~~!!ああああ~!!!でちゃううっ!!」

と理子さんが叫んだと思うと、体をガクガクさせながら、ぷしゅぷしゅぷしゅっ!と激しく潮を吹き、私の顔に・・・。そして理子さんは私のうえに突っ伏してきました。

「理子さん、大変そうだから、そのままでいていいよ。俺がするからさ。」そう言ってうつ伏せの理子さんの下から横に抜けて、ベッドにうつぶせに寝かせたまま腰だけを持ち上げ、ゴムをつけると、後ろからずぶずぶと挿入しました。

「ひあ”あ”あ”!!おっぎぃぃぃ!!!」

「理子さんっ、なんかいつもよりすごく締まるっ!」

「こすれるこすれるぅぅぅ!!!いぐぅぅぅ!!!」

理子さん、今日は入れただけで中イキしてくれてます。うれしい。もっとがんばらないと!幸い一度出しているので少し余裕があります。

理子さんの中の反応がいいので、ゆっくりと奥まで入ったら奥をこすって、またゆっくりと抜く、というのを繰り返してみました。

「あ”あ”あ”!!!それだめ”ぇぇぇ!!!おがしぐなるぅぅぅぅ!!!こすれてぐりぐりされて引きだされてぇぇ!!またいぐいぐぅぅ!!」

「理子さん、いくらでもイッていいからね。」

「イッてるぅぅ!!イっでるからぁぁ!!あああ!なんでっ、なんで今日はこんなにっ!!まだイグうううぅぅ!!!」

「け、ケモノ同士みたいですごいです・・・」

真美ちゃんがなんか言ってます。私はイキ続ける理子さんを見たくなって、入れたままで引き寄せて、足を前に出して座り、理子さんを起こして背面座位の体制にしました。

「ひぃぃ!!深いぃぃぃ!!!イグイグぅぅ!!!」理子さんイキ続けさせたままで、理子さんを回して正面を向かせました。これで、私の好きな対面座位です。

「んぐううっ!!!違うトコに当たってぇっ!ヘンになるぅぅぅ!またイグぅっ!」

「やっとイッてる理子さんが見えた。イッてる理子さん、ステキだよ。」

反り返りそうになる理子さんを抱きしめてキスをしながら、下から突き上げます。

「んんんっ!!!ひいぃっ!突いちゃダメぇぇ!!!ああああ!!」

「理子さん、きれいよ。私も参加しちゃおうかな。」

横で見ていたあみさんがそう言うと、私の太ももの上にすわり、理子さんに後ろから抱きつきました。そして横から顔をだして、一緒にキスします。理子さんの奥が、私をもっと奥まで引き込もうとしてきます。

「んんん~~~~っ!!!あみさんっ!それだめぇぇ!!!奥がぐりぐりされてダメなとこ入っちゃうううぅぅ!!」

え?あみさんが?と思ったら、あみさん、理子さんの腰に手を回して、理子さんのクリを指で刺激しながら、一緒に前後に揺するように動いてます・・・。あ~、下から突き上げてるのに前後にも動かされ、それはヤバいかも・・・。

「理子さん・・・きれい・・・」真美ちゃん、呆然とした表情でみています。

「でしょ?真美ちゃん、理子さんとキスしてあげて。」あみさんが言うと真美ちゃんはこくりとうなずいて、ふらふらと近づき、理子さんとキスしはじめました。真美ちゃんは背が高いので、理子さんが若い美女にキスを奪われている感じで、なんか倒錯的な感じ・・・。ってか、理子さんが奪われるような錯覚に陥り、嫉妬しそうになります。汗

と思ったら、理子さんがまた声をあげました。

「ひぃぃ!!あみさんっ!だめぇぇ!!みんなでそんなにしたら、しんじゃううう!!!あああ!!」

なんだろうと思ったらあみさん、理子さんの耳に舌を差し入れながら、後ろから乳首を摘んでいます。

理子さんの中が一段と強く締まり、私のモノも絞られるように締め付けられて、さすがの私も、ガマンも限界です。

「理子さんっ!俺ももう限界っ!出すよっ!大好きだよっ!」

「出してぇ!!!ゆうくんの、いっぱい出してぇぇぇ!!愛してるぅっ!!」

理子さんが叫ぶと同時に、理子さんを強く抱きしめて、放出しました。

「出るっ!」

「あああ!!!奥に当たるっ!!!いぐぅぅぅ!!!!」

ガクガクと大きく痙攣するように震えながらイった理子さんを強く抱きしめて支えていると、「あ、あ、あああ、、、ゆうくんっ!ご、ごめんっ!で、でちゃううう!!!」と理子さんが言い、股間が生暖かく・・・。理子さん、漏らしちゃったみたいです・・・。笑

「あらら・・・」あみさんは理子さんの声ですぐに気づいてくれてバスタオルを当ててくれたので、ベッドは最小限の被害で済みました。

漏らし終わって?落ち着いたようにみえた理子さん・・・あれ?理子さん?

落ち着いたのではなく、失神してました・・・。

「理子さんとおにいさん・・・すごかったです・・・。」

「でしょ?ゆうくんとのエッチ、いつも3人でね、いろいろしながらなのよ?理子さんとも、お互い気持ちよくなるようにしたりするとね、3人で夫婦だな、って思えるの。真美ちゃんも、こうして一緒にできたらいいな、って思ってるのよ?」

「理子さんとのキス・・・おにいさんと違って、唇が柔らかくて・・・すてきでした・・・。あ、あの・・・」

「真美ちゃん?なぁに?どうしたの?」

「あみさんとも・・・してみたいです・・・。」

「え、私?ゆうくんじゃなくて、私でいいの?笑」あみさんはそう言いながら、立ち上がってベッドに腰掛けている真美ちゃんに近づくと、頬と頭の後ろに手をあてて引き寄せ、キスしはじめました。背はあみさんのほうが低いけど立っているので、真美ちゃん、受け身のキスです。

見とれていると、いつのまにか、真美ちゃん、鼻から吐息を漏らしはじめ、ディープキスになってます。頬に当てていた手が、胸に添えられて、そっと撫でてるようで、真美ちゃんの乳首、完全に立ってます。あみさんが完全に主導権を持ってる感じ。

そんなあみさんの後ろに立って後ろから抱きしめて、耳に舌を差し入れながら、片手であみさんの乳首を、もう片手は前から秘所に這わせました。あみさん、ぐっしょりじゃないですか・・・。真美ちゃんとキスしてたから?!

もう、あみさんも準備万端のようなので、ゴムを外して、そのまま後ろからぬぷっ、と先っぽを入れました。あみさんの中は、入れた途端にぎゅうう、と締め付けてきて、奥に引き入れようとするような蠢き方をします。はじめてあみさんとしたときから、この気持ちよさ、変わっていません。っていうか、むしろ前よりキツくなってるような?!

「ゆっゆうくんっ!いきなりぃ!!あああんんんっ!!!!」

そういえば以前、産後、ゆるくなってないか心配で締める練習をしたって言ってた気がするけど、効果抜群、すぎるくらいかもしれません・・・。汗

「あみさんっ!あみさんの中、相変わらず締まってキモチイイよっ!」

奥を突きすぎないようにしながら入口付近を擦るようにゆっくり出し入れすると、あみさん、あっという間に高まってくれたようで、頭をいやいやするように振りながら崩れるようにベッドに前に手をつき、私に掴まれたお尻を高く上げた姿勢になりながら喘いでいます。

「ゆうくんっ、そこだめぇ!!ソコこすられると弱いのぉぉ!あああ!真美ちゃんまでっ!!イクっ!!」

真美ちゃんは、下から真美ちゃんの胸を揉みながら乳首を摘んでいるようでした。真美ちゃん、ナイス!

あみさんの声に目覚めた理子さんがゆっくり起き上がるのが見えていましたが、いまはあみさんの番。あみさんの中、少しずつ腰をずらして、上や下、左右をこすります。時々クリも指でこすると、ビクビクッと体を震わせて、軽くイッてくれているようです。

「あああ!もう、もう無理ぃぃ!!!イックぅぅぅ!!!」あみさんは背中を大きく反らせてイッてくれましたが、私の方は2回出しているのでまだ余裕です。

「ゆうくんっ!もうイッてるからぁ!あああ!!またイクっ!!!だめぇぇ!!!」

行き続けるあみさん、きれいだな・・・と思ったのも束の間、知らないうちに背後に回っていた理子さんが、片手で私の腰を掴むと、アナルに冷たいぬるっとした感触があったと思うと、理子さんが指を入れてきました。ひ~!

再度冷たい感触があったあと、指先をクイクイ動かしてきたので、私はひとたまりもありませんでした。

「ひぃぃ!!!理子さんっ!いきなりっそれはっ!ああああ!!!ダメっ、ひあああ!!もう無理っ!出ちゃうっ!!!」

「あああああ!!!ゆうくんの太くなったああああ!!!イクイクイクぅぅぅ!!!!」

一気に射精感が高まって、あみさんの中に、どぷっ、と3度めの射精・・・、あみさんはベッドに突っ伏しました。が、私も前のめりになり、ベッドに手をついた状態になりましたが、理子さん、許してくれません。

「真美ちゃん、こっちにきてもらっていい?いいもの見せてあげるわよ?」理子さんが真美ちゃんを呼ぶと私の前に座らせています。そしてさらに奥に指を入れてきたと思うと、前立腺を刺激してきました。

「ひぃぃ!理子さんっ!!そんな、だめだって、あああ!!!また出ちゃうよっ!!」

理子さんの刺激で、誰も触っていない状態なのに、4回めの射精・・・汗。

「ひゃぁぁ!おにいさんのっ!飛んできましたぁ!!」

出したものは、それほど勢いはなかったものの、最初だけ少し飛んで真美ちゃんの胸にかかり、残りはだらだら・・・と流れ出しました。

「こんなふうに出るんですね・・・」

胸にかかった私の白濁を指ですくう真美ちゃん、すると「それって高タンパクだから、お肌にいいのよ?そうだ、お掃除フェラ、してみる?口で咥えて、舌を絡めながら吸ってあげるといいわよ?」と理子さんが言い、真美ちゃん、こくんとうなずいて、私のモノを手で握るとぱく、と咥えました。

「くううっ!真美ちゃんっ、キモチイイっ!」4度も出して敏感になったそこは、真美ちゃんのぎこちないフェラがむしろ刺激になり、そこへ真美ちゃんの吸引が加わり、あえなく陥落。

「あああ・・・真美ちゃん・・・ごめん・・・また出る・・・汗」5度目の力のない射精をしてしまい、真美ちゃんはびっくりしたように目を大きくあけて、それでも最後まで吸い出してくれました。

「はぁ、はぁ・・・理子さん・・・すごかった・・・さっきのなに・・・?真美ちゃんのフェラも新鮮すぎて・・・」

「ゆうくん・・・あみさんをイキ続けさせるのはどうかと思うんだけど・・・妊婦さんなんだからさ・・・。だから出させて止めようと思ったの。」

「そ、そうでした・・・。つい・・・。」

「愛美さんに、ローションとか貸してもらってきたから、指にゴムつけてローション使って、入れてみちゃた!てへへ。笑」

愛美さんが渡してたのって・・・ローションだったのか・・・。そして理子さん、てへへ、じゃないです・・・。死ぬかと思いました・・・。

「はぁ、はぁ・・・今日のゆうくん、なんかすごかったもの・・・。いっぱいイカせてもらえるのはうれしいし、キモチとしてはしてほしいけど、さすがに今は、大丈夫だとは思ってるけど、イッたらそこまでにしてもらえるとありがたいかな・・・。」

「そうだよね・・・すみません・・・。イッてるあみさんがかわいくて・・・つい・・・。」

「うふふ、理子さんに叱られてるおにいさん、かわいい。」

「真美ちゃん、叱ってるんじゃないからね。笑」

「私達ね、気になったこととか、なにかあったら、すぐその場で言うようにしてるの。そのほうが伝わりやすいし、ひきずらないしね。」

「うん、理子さんもあみさんもすぐ言ってくれるから、俺もありがたいと思ってるんだよ。だから、真美ちゃんも、気になることとか、こうしてほしいとか思うことがあったら、すぐに言うようにしてほしいんだ。」

「はい・・・。なんか、理子さんとあみさんとおにいさんの仲の良さの一端を見た気がしました。私も仲間入りできるようにがんばります!」

「え、もう仲間よ?ね、あみさん。」

「もちろん。今日は真美ちゃん、ゆうくんとするのひさしぶりだから、最初は2人でしたほうがいいかな、って思ったけど、次からは私達も混ざるからね~。」

「うんうん、今度はさ、3人でゆうくんを攻めたりしよっか。ゆうくんね、こんなに絶倫なのに、攻められると弱いのよ?楽しいわよ~!」

「そうそう、攻められて悶えるゆうくん、かわいいわよね。ほら、さっき理子さんにされてるのも見たでしょ?」

「ええ~?!そうなんですか?!そういえば・・・でも、ちゃんと見てみたいですっ!っていうか、いままで、おにいさんにしてもらってばっかりだったから、私もおにいさんを攻めてみたいです!」

「お、お手柔らかに御願いします・・・汗」

「はいっ!一緒にするエッチって、楽しいです!おにいさんをみんなで共有してる感じもうれしいし。なんか、みんなでエッチする、って、考えたこともなかったけど、理子さんやあみさんとなら、幸せなことなんだなって、すごく思えました!」

「それは、真美ちゃんが、こっちの人だからだと思うの。意外と、っていうか、むしろ多くの人は、自分だけの人、ってことにこだわる場合が、男性も女性も、多いと思うのよ。」

「幸い、真美ちゃんは、最初の時も2回めも、相手はゆうくんだけだけど、他の人に見られながらすることも経験してるから、最初から距離感が近いのかもしれないわね。」

「そう・・・なのかもしれないですね・・・。」

「ということで、真美ちゃん、こんな俺達だけど、あらためて、これからもよろしくね。」

「はい、おにいさん、理子さん、あみさん、よろしくお願いします!」

そう言ってあらためて4人で抱き合い、キスしあって、そのままバスルームに行って、いろいろ出しちゃったものとか、お互いの体を洗い合ってから、帰宅しました。

真美ちゃんも、この裸の付き合いで、だいぶ距離感が縮まった気がします。

「ただいま~。」

「ただいま帰りました~。」

「あ、おにいちゃんたち帰ってきた!」

「あ、優子ちゃん!ただいまぁ!」

「結構時間かかったんだね。」

「うん、親交を深めようと思ってさ、4人で裸の付き合いしてきたよ。」

「裸の付きあいって・・・!わ、わかってたけどさ、昼間っから・・・」

「ゆ、ゆうちゃん、同時に3人を相手してきたってこと・・・?」

「え、そ、そうだけど・・・、だって、これからそれが普通になるわけかもしれないわけだしさ。」

「一度に3人と、って・・・日々順番に、とかじゃないんだ・・・汗」

「真美ちゃんとだけかと思ったら、4人でとか・・・汗」

「まぁ、今日はそれなりに順番だったけどさ、時々誰かが乱入したりとかできるし、一緒にするのって、楽しいよ?」

「そ、そうなんだ・・・。まぁ、昨日、ある意味4人でしてた感じでもあったけどなぁ・・・」

「俺は心が狭いから、うちの奥さんが他の男性とするどころか、裸を見られるのも絶対無理だけど、女性が多い分には大丈夫かな・・・。でも、さすがに今日は搾り取られたよ・・・。」

「え!まさかそれぞれに出したの?!」

「うん、それもあったし、最後は追加で理子さんに無理やり出させられた感じでさ・・・死ぬかと思った・・・笑」

「おにいちゃんでも死にそうになるくらい搾り取られることってあるんだ・・・。理子さん、すごい・・・。」

ふと横を見ると、真美ちゃんが理子さん、あみさんと楽しそうに話をしています。その視線に優子も気付いたようで、

「でも、真美ちゃん・・・行く前とはずいぶん表情が変わったね。肩の力が抜けたみたいに見えるよ。やっぱり、裸の付き合いって大事なのね・・・。」

「なんか、裸の付き合い、の意味が違うような気がするけど、まぁ、結果オーライなんじゃない?」

「それが目的で父さんもゆっくりしてこい、って言ってくれたんだと思うし。ありがたいよ。」

そんな感じで、その夜は真美ちゃんも含めてさらに大人数で宴会、真美ちゃんはもっぱら愛美さんとお父さんの間で3人で話をしていました。なにを話してるのかは聞こえなかったけど、3人とも楽しそうで時折笑い声も聞こえていたので、お試し同居の前に打ち解けられたみたいでよかったです。主に愛美さんに、感謝です。

夜は真美ちゃんも一緒に寝室へ。昼に頑張ったので夜は頑張らないことにしました。真美ちゃんも、さすがに隣に声を聞かれるのは控えたいでしょうし。

子どもたちのおむつ替えには、真美ちゃんも参加してくれました。ありがたい。

そんなことをしているうちに、隣から優子の「隆司さんっ!もう無理っ!!イクぅぅぅ!!」という声が。

理子さんは「昨日がんばった甲斐があったみたいでよかったね。」とあみさんと頷きあっていました。

真美ちゃんは顔を真っ赤にして「優子ちゃんがあんな声出すなんて・・・」といいながらもじもじと私にくっついてきたので、抱きしめて横になると、安心したのか、私より先に寝息を立て始めました。もしかしたらココ数日、緊張して眠れなかったのかもしれません。

反対側は今日はあみさん。そのうしろに、理子さんがくっついてます・・・。なんで理子さんとあみさんもくっついてるんだろ・・・と思いつつ、まもなく私も意識を手放しました。

この話の続き

翌日、たかちゃんと優子はお出かけ。今日のうちに役所に入籍手続きに行くようで、酒田家に寄って挨拶してから役所に行くらしいです。午後に、来客がありました。事前に父からみんなにちょっと相談に乗ってほしい、という話があり、会ってみると、以前打合せでお会いした、香川さんでした。お子さんも一緒です。1歳、と…

-終わり-
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  • 9: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    Kさん
    更新ありがとうございます!大作なのにあっという間に読んでしまいました。真美ちゃんに初めて会った隆司くんが思わず「綺麗」と口走ってしまう程、素敵なんですね。優子さんがたしなめるやり取りにも笑えましたw。…


    Kさん、いつもコメントありがとうございます!
    たかちゃんは優子ちゃんに尻に敷かれてちょうどいい感じかもしれません。笑
    そして女性同士乗って、絵になりますよね~。
    今度も引き続き、よろしくお願いします!

    1

    2025-11-03 03:36:21

  • 8: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    ドラえもんさん
    このシリーズを読ませていただき、楽しませてもらってます。めちゃめちゃ面白いです。まるで人気漫画のように続きを読みたいと思えるほどです。是非、早めに続きを書い欲しいですね。


    ドラえもんさん、お褒め頂きありがとうございます!
    頑張って続きも書き進めていますので、引き続き楽しんで頂けたらうれしいです。

    1

    2025-11-03 03:32:25

  • 7: Kさん#goFRRiA [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます!
    大作なのにあっという間に読んでしまいました。
    真美ちゃんに初めて会った隆司くんが思わず「綺麗」と口走ってしまう程、素敵なんですね。
    優子さんがたしなめるやり取りにも笑えましたw。
    真美ちゃん交えての4P、最高ですね。
    真美ちゃんとゆうさんがキスをしているの横で、理子さんがゴムを付けている…なんてエロいんだ!女性同士がキスしてるのも綺麗なんだろうなぁ。と色々想像しながら楽しんで読んでしまいました。今回もありがとうございます!
    続編楽しみにしております。

    0

    2025-11-01 06:25:25

  • 6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    宮崎さんのチンポの長さの設定と登場女性のスリーサイズの設定が知りたいです。

    0

    2025-10-31 22:31:40

  • 5: ドラえもんさん#EWEFFXU [通報] [コメント禁止] [削除]
    このシリーズを読ませていただき、楽しませてもらってます。
    めちゃめちゃ面白いです。
    まるで人気漫画のように続きを読みたいと思えるほどです。
    是非、早めに続きを書い欲しいですね。

    1

    2025-10-31 13:28:49

  • 4: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    うっしーさん
    推しの参戦有り難し🙇第3夫人確定はこれからですが、このまま溶け込めそうでなによりです🎉伯父がきになりますが、何かあれば白鳥お姉様が出張ってくれるかも等考えながらワクワクしております🤣このペースでこの超…


    うっしーさん、素早いコメントどうもですっ!
    真美ちゃん初々しくてかわいいです。笑
    気づいたらやたら長作になってしまってますが、なんとか10日に1回前後のペースでアップしたいと思ってるところです。
    この先もよろしくお願いします。

    2

    2025-10-31 08:26:13

  • 3: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    TKさん
    真美ちゃん登場して、本当に第三夫人ですね。これからも楽しくなりますね。多分真美さんの弟さんも助けてあげてくれると思ってます。これから先も楽しみしてます。


    TKさん
    さっそくコメントありがとうございます!
    真美ちゃんかわいいので書いてて楽しいです(^^)。
    弟さん、どうなるんですかね?笑
    引き続きよろしくお願いします!

    0

    2025-10-31 08:23:49

  • 2: うっしーさん#NwFAKTI [通報] [コメント禁止] [削除]
    推しの参戦有り難し🙇第3夫人確定はこれからですが、このまま溶け込めそうでなによりです🎉

    伯父がきになりますが、何かあれば白鳥お姉様が出張ってくれるかも等考えながらワクワクしております🤣

    このペースでこの超大作をupしてくれるのはファンとしてとてもありがたいです。

    次回もどうぞよろしくお願いいたします🙇

    うっしーより。

    1

    2025-10-31 03:20:31

  • 1: TKさん#FGhpc0E [通報] [コメント禁止] [削除]
    真美ちゃん登場して、本当に第三夫人ですね。これからも楽しくなりますね。多分真美さんの弟さんも助けてあげてくれると思ってます。これから先も楽しみしてます。

    1

    2025-10-31 01:57:24

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(2020年05月28日)

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