官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
バ先の年上の誘いに乗ってみたらやり過ぎた
投稿:2025-11-30 21:27:03
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私(マホ)が20歳の時の話です。
私は10代の頃から裸を誰かに見せて羞恥心を感じることが好きでした。私はそこそこ痩せていて、おっぱいはEカップあるので、スタイルには自信がありました。
バイト先で知り合った大学4年生のタケルさんは見た目も良くて、可愛い彼女と付き合っていたのですが、私をよく食事に誘って来ていました。
その頃、私は高い服やバックをたくさん買いたくてバイトに明け暮れていたのですが、お金が足らなくなっていたので、「奢ってくれるなら」ということで行くことにしました。もちろん良い感じになればそれ以上も無くはないと思っていました。
高そうなイタリアンで楽しく食事して、2軒目は個室の居酒屋に連れて行ってもらいました。
「もしかして、タケルさんてお金持ちですか?」
「そんなわけないじゃん。お金持ちだったらバイトなんてやらないよ。今日はマホちゃんに楽しんでもらいたいからご馳走してるだけだよ。」
「払ってもらっちゃって大丈夫ですか?半分払いますよ。」
「下心もあるからね。マホちゃんのおっぱい見たいな。今見せてよ。」
お話ししていて、この人はモテるだろうなというのは分かりましたが、遊び慣れているだろうなというのも分かりました。
ただ、ここで見せるのも面白いかもと思ってしまいました。
「そんなことしたいから個室の店にしたの?」
「少し期待してた。お願い。見せて。」
「そんなに見たいの?」
「見たい。」
「少しだけですよ。」
私はブラウスの上のボタンを外して、キャミソールを上げてピンクのブラジャーを見せました。フリルの付いた可愛い形です。
「おー、すごいね。もう少し見たいな。」
「これ以上はダメ。」
「でも、乳輪は見えてるよ。」
「え?」
確かにカップが少し浅いブラだったので、乳輪が見えていました。私はEカップあるので乳輪は少し大きめですが、薄い茶色です。
「じゃあ、これで良い?」
私はブラの上のところを少しずらして乳首が見えないギリギリまで乳輪を出しました。
「キレイな色だね。でも、そこまでいったらあとちょっと見せてよ。」
「そんなこと言って、乳輪が大きいとか思ってるんでしょ。これ以上は無理。」
「そんなことないのにな。じゃあ、お尻見せてよ。」
「は?もう十分見たでしょ。」
「ちょっと下げるだけで良いからさ。そこで後ろ向いて。」
「じゃあ、そこまでだからね。」
私はイスの上に後ろ向きで膝立ちになり、短パンを下げて、ブラとお揃いのピンクパンティを履いたお尻を見せました。
「それじゃ、全然見えないよ。パンツも下げて。」
私はお尻の割れ目が見えるくらいまでパンティを下げました。
「もうちょっと。」
お尻の全体が見えるところまで下げました。
「ちょっとだけ前屈みになって。」
そう言ってくるだろうと思っていたので、前屈みにっても肛門は見えても、マンコは隠れるところでパンティを止めていました。
「おー。良いね。」
「これで満足?」
「とりあえず満足。マホちゃんのアナルを見させてもらったからね。ちょっと毛も生えてて。それに汚れたパンツまで見ちゃった。」
肛門を見られるのは覚悟していましたが、汚れたパンツと言われたのはかなり恥ずくなりました。一日中パンツを履いていると、お漏らししてるわけじゃないですが、肛門の辺りにうんちの汚れが付くことはよくあるので、それだと思います。
「はい、終わり。」と言ってパンティを上げた時、個室の横扉がガラガラと開きました。私はパンティは履きましたが、まだ短パンを下ろしたままの状態の時です。
女性の店員が「え?あ、ごめんなさい。」と言って出て行こうとしたので、
「待って。こっちこそごめんなさい。」
私は短パンを履いて、普通に座り直しました。
「ごめんなさい。なんでしょう。」
「そろそろラストオーダーの時間なので。」
その後の私と店員さんとのやりとりをタケルさんはクスクスと笑って見ていました。
「マホちゃんて、エッチなこと好きだよね。まさかお店でここまでやってくれるとは思ってなかった。」
「私だけ恥ずかしいことになってますよ。タケルさんも見せてくださいよ。」
「見せて良いの?見せたらそこで終わらないよ。」
「じゃあ、見せなくて良いです。もう帰りましょう。」
「でもね、もうさっきから出してたんだ。」
タケルさんが立ち上がると、ズボンを開けてチンチンが見えました。さっきまでテーブルに隠れていたので気付きませんでした。
「実はね、さっき店員さんが来た時もこの状態でチンチンいじってたんだよね。たぶん店員さんはオレのチンチンにも気付いてた。」
「そうなんですか?」
あらためてタケルさんのチンチンを見てみると、勃起してますが、皮がチンチンの頭を覆っていて包茎なんです。
「ねぇ、これが最後のお願いだから、手でやってくれない。そうしないと帰れないよ。」
「最後までは無理です。10回だけで良いですか?」
「それで良いよ。」
私はタケルさんの横に移動して、右手でチンチンを握りました。その時に、元彼たちより小さいなと感じました。チンチンを握ったら、頭が少しはみ出るだけなので、上下に動かす幅が小さいんです。
そして6回目くらいで「あ、いく。」
「え?どうするの?」
「口で。」
さすがにテーブルに出すわけにはいかないと思って口に入れるとビュッビュッと出てきました。
「最初から私の口に出そうとしていたな」と少し怒りを感じましたが、それ以上に「早っ」という気持ちが強かったです。
「今日は楽しかったよ。ありがとう。」
「ご馳走様でした。でも余計なことをたくさんやらされたので、なんかモヤモヤしてます。」
「良いもの見させてもらったよ。もちろん秘密にするよ。」
「私もタケルさんのチンチンが小さくて、早いってことは秘密にしておきますね。」
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