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専業主婦の淫らな体験1

投稿:2025-09-16 21:40:36

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里香◆I4eVFHc

私は里香、28歳になる専業主婦です。

夫は40歳のサラリーマンで子なしです。

結婚当初は夫とも子作りに励んでいましたが、なかなか結果に結びつかない今は、年齢が一回りも違う夫とはいつの間にかほぼセックスレスでした。

そんな私はいつも欲求不満で、恥ずかしい話ですがいつもオナニーばかりしていました。

でも1か月前から夫の兄が同居するようになってから、私はオナニーをする機会も減ってしまっていました。

そんな欲求不満な私が体験したお話を聞いていただけると幸いです。

熱いコメントをいただければ、それを妄想してオナニーをして欲求不満解消の一助にしたいと思います。

夫の兄がパチンコに行くと言って出かけて行った、昼下がりのことでした。

私は久しぶりに家でオナニーをしようと思いました。

ベッドの上でM字に股をひろげて、おまんこにバイブを挿入してズボズボと出し入れをして寝室に喘ぎ声を響かせていました。

「あっ、あんっ、はぁ、ああ」

Gカップのおっぱいを揉みしだき、乳首を指でくいくいっといじるとだんだんと硬くなりピンと立ってきます。

窓に設置されたカーテンは開かれていて、そこからは熱い日差しが私の体を照らしていました。

「あっ、あんっ、見られちゃう…はぁ…ああっ、気持ちいいの…おまんこ」

バイブを抜き差しするとバイブの機械音に紛れて、おまんこからぐちゃぐちゃと粘液の音が響いてきました。

普段からオナニーをしていると普通の自慰行為では飽きてしまいます。

カーテンを開けて、外から見られてしまうかもしれないと妄想しながらオナニーはとても刺激的でした。

四つん這いになり、お尻を窓に向けてバイブを激しく出し入れするとおまんこから愛液が溢れ、飛び散りベッドのシーツを濡らします。

バイブは膣壁を擦りながら、おまんこの内部でぐいんぐいんと激しくヘッドをくねらせて、おまんこの気持ちいいところにあたります。

おまんこの入口は白く泡立ち、バイブを握る手は愛液でぬるぬるになっていました。

「オナニーしているところ覗かれてる、あっ、ああん、いっちゃう!覗かれてるのに、いっちゃうぅぅっ!!」

私は体をびくびくと震わせながらイってしまいました。

「あぁ、気持ちよかった」

濡れそぼったおまんこをティッシュで拭き、脱ぎ散らかした衣服を再び身に着けようと思った時にふと扉を見ました。

そこにはニヤニヤと笑いながら私を見下ろしている義兄が立っていたのです。

「きゃぁぁっ!」

私は叫ぶとお義兄さんは私に覆いかぶさり、私の口を手で塞ぎながら耳元に囁きます。

「昼間からオナニーだなんて、弟は満足させてくれないのか?」

「んーっ!んっっ!」

口を塞ぐもう一方の手で、濡れているおまんこを手でかき回すように触れてきました。

「まんこをこんなにぐちょぐちょにさせて、バイブでズボズボオナニーとは里香さんはエロいなぁ」

『やぁっ、おまんこ敏感になってるのに…やだ、お義兄さんったら触り方がすっごくエッチ』

指先の振動がおまんこに伝わるたびに私は淫らな喘ぎ声をあげてしまいます。

「まんこが俺の指をぐいぐいと締め付けてくるぜ、天井もザラザラしてここがいいんだろ?」

「んっ、ひ…っ…いっ…ああっ…あっ、ひぃぃっ!」

おまんこの天井をぐいぐいと刺激され、お義兄さんを拒否する頭とは裏腹に快感が膣内からだんだんと体全体に波及してきます。

「ん?イキそうか?イッちゃえよ!」

「あっ、ひぃ、いく、いくぅぅぅっ!!」

私はふわっと体が浮き、そして頭から足の先まで電流が流れるような感覚に襲われていました。

私はあろうことかお義兄さん前でイってしまったのです。

「まさか里香さんのイクところを見ることができるとは思わなかったよ…もう俺も我慢できない、俺のチンポを咥えてくれ」

お義兄さんは私に長さは16センチ程で太さ5センチはありそうな勃起したチンポを握らせました

亀頭はズル剥けで色黒く、カリは深く夫のチンポとは比べ物にならないくらいに凄かったです。

『お義兄さんのチンポとっても硬くて、熱い…なにこれ、こんなの初めて見る』

「里香さんの手つきとってもいやらしいよ、とっても気持ちいい」

私はお義兄さんのチンポを見ながら、手でゴツゴツとして硬く、熱いサオ全体を擦っていました。

「どうだ?俺のチンポ、でかいだろ?…里香さん、舐めてくれよ?ほらほら」

お義兄さんが私の顔に勃起チンポを近づけられると男の匂いが鼻孔をくすぐりました。

『あぁ…何なの、この匂い…臭いのにずっと嗅いでいたい、体の奥…カッと熱くなるような、おまんこの奥がジンジンしちゃう』

「はぁはぁ…んっ…はぁ…んん…っ…んん」

お義兄さんのカリ、ゴツゴツした裏筋を舐め上げる、亀頭の先っぽからは我慢汁が滲み出て、舌先でヌルヌルとした粘液が絡みつきます。

亀頭を舌で舐めまわすと口内に男の匂いが充満します。

「うぅ…里香さん、気持ちいいよ…もっと亀頭に吸い付いてよ」

亀頭を口先でついばむように吸い付くとお義兄さんはとっても気持ちよさそうな顔をしていました。

「う…ぅ…口に含んで、舌を絡ませて…そ、そうだ…いいよ」

お義兄さんの大きなチンポを口内に含んで、頭を前後に振ってサオ全体を咥えこみました。

「ん…んふぅんん…ぁ…はぁ…っ…んんっ」

「里香さん…あぁ…イキそうだ…イクよ…出るっ!!」

お義兄さんのチンポがさらに膨張したかと思うと口内に生臭いどろっとした粘液が吐き出されました。

それはどくどくっと喉の奥にあたる精液を飲み下しますが、とても量が多く飲み込めませんでした。

口内からあふれ出た精液が口の端から流れ出し、胸元に垂れて私のおっぱいを汚しました。

「はぁはぁ…里香さん…気持ちよかったよ…でも…まだまだ…おまんこに入れさせてくれっ!」

「やぁぁぁっ!お義兄さんっ、それだけはっ!だめぇぇっ!」

私の抵抗も空しく、お義兄さんの勃起チンポがおまんこの中に侵入し、張り出した亀頭が膣壁を押し開きながら入ってくるのでした。

「んあぁっ!ああっ、あっ、ひぃぃっ!」

私のおまんこではお義兄さんのチンポは大きすぎるようで、膣がメリメリと引き裂かれるように感じました。

夫のチンポがすべておさまるところでも、お義兄さんのチンポではまだまだ途中というありさまでした。

「大丈夫だ、里香さん…最初はみんな痛がるがそのうち、みんなこのチンポがたまらなく好きになる…もう少しで全部入るぞっ!」

「あっ、ああっ、あんっ…んあぁぁっ!」

ズンっ!という衝撃が走ったようでした。

おまんこの奥に亀頭が密着して子宮を押しつぶすような錯覚を覚えるような感覚が私を襲いました。

お義兄さんは私の太ももをがっちりと抑えながら、パンパンと音がなるように激しく腰をピストンさせてきました。

「あっ、あっ、あっ、だめっ、ああっ、あっ」

私は弓なりになりながら、声をあげるしかありません。

チンポが膣壁を擦りつけ、カリが引っ掻き、亀頭が奥を抉るように圧迫するのです。

「おっ、お義兄さんっ、んんっ、あひぃ、おかしく、なっちゃう、ああっ、あっ、んひぃっ!」

「おぅ、おおっ、里香さんのおまんこがっ、締め付けてくるっ!またイクのか?俺も我慢できないっ!イクっ!出るっ!!」

「ああっ、いやぁぁっ!ああっ!!」

お義兄さんのチンポが膣内で射精し、おまんこの奥にどくっどくっと吐き出されるごとに子宮口をノックし、私も達してしまいました。

「はぁはぁ…里香さん、よかったよ…これからもっともっと楽しもうぜ」

私を見下ろすお義兄さんはニヤニヤと笑いながら言うのでした。

この話の続き

私はノーブラの上にキャミソールを着て薄地の長袖を羽織りました。ショーツも身に着けることなく、膝丈のフレアスカートを履きました。5分ほど歩くと広域公園があり、入口から公園内の外れまで歩いていきました。すると目の前を一人の中学生と思われる男の子が歩いていました。彼は道を外れて木々が生い茂…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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