体験談(約 4 分で読了)
学校一の美少女がサラリーマンに痴漢されてた
投稿:2023-08-02 14:37:50
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僕が高校1年生の頃の話。
同じクラスにアイドルの岸みゆって子に似てる女の子がいて、身長は150cmもない小柄なのに胸とお尻がめちゃくちゃ大きい、いわゆるロリ巨乳と言われる子だった。
みゆは痩せてるのに太ももはムチムチでほっぺたもモチモチで、顔も童顔だけどどこか色気のある、ツインテールがよく似合うものすごい美少女だ。3年生の先輩とかも見に来て可愛い可愛いと言うレベル。
しかし本人はかなりおとなしく内気で、言葉の最初に「あっ」がつくタイプだった。
男を怖がっているようで、告白されても「すみません、ごめんなさい」と泣きながら謝るような子だ。
それでも周りの女の子に置いていかれないためか、スカートは短かったのでたまに男子に盗撮されて「みゆってスカートの中に見せパン履いてないぜ」と話題にされていた。
その日は部活の後、なんとなく1人で帰りたい気分だったのでさっさと帰っていた。本当にたまたまだ。
電車はボックス席がいくつかあるタイプで、それぞれに1人座っているかいないかくらい、車両によっては誰もいないガラガラの路線。
そこでようやく、駅のホームの階段を挟んだ隣の車両に、みゆが乗り込もうとしているのに気が付いた。
僕は慌ててそっちの車両の1番後ろに移動したが、前から2番目の席の窓側に座ったみゆの隣に、40歳くらいのサラリーマンが座った。
僕は最初、お父さんかな?と思ったのだが、隣に座られたみゆがビクッとして窓側ギリギリまで身体をもたれさせたのを見て、違うと感じた。
僕は座ることも忘れて立ったまま2人の上半身(後頭部と、肩と二の腕くらいまで)を見る。
すると、いきなりみゆが驚愕と恐怖の表情を浮かべ、立ち上がった。それをサラリーマンが掴んで、乱暴に席に座り直させた。
痴漢だ!ここでようやく確信した。
みゆは左側の窓際、サラリーマンは右側にいる。座らされる時にサラリーマンに右手で掴まれたみゆの右手が、サラリーマンの方に伸びているようだった。
そのままサラリーマンの右腕と連動して、みゆの右腕がすごい速さで細かく動いていた。まるで何かをグリグリ擦るような、ゴシゴシしごくような……。
みゆはその自分の腕、手が伸びている先を、汚物を見るような目で見ている。ナニか汚いモノを握らされたり触らされているようだ。
サラリーマンの左手の動きは分かりやすかった。みゆの制服の中に手を突っ込んで胸を揉んだり、スカートの後ろから手を差し込んでお尻を揉んだりしている。
それから左手をみゆの前下に動かすと、みゆの身体が跳ね上がって「や」とか「ごめんなさい無理です助けてくださいごめんなさい……」という言葉の合間に「あっ♡……あっ♡んっ……」という甘い声も混ざり出した。
そしてとうとう、ポロポロと涙を流して泣き始めてしまった。
サラリーマンは……痴漢はそれを見て何か話しかけた後、左手でみゆの頭を鷲掴みにし、自分の顔をみゆの顔に近づけた。
ここからでは2人の顔が重なって何が起きているか分からない。しかし痴漢が「口開けろ、舌出せ!」と言った後、「ぅ、ぅぅ〜……」という呻き声と共にピチャピチャチュウチュウと何かを吸うような音が2人の唇からしているようだった。
みゆの顔は耳まで真っ赤になり、痴漢はみゆに密着したまま左側を下にして寝るような体勢になると、そのまま回転してみゆの上に乗った。両手でみゆの両肩を掴んでいる。
みゆの座席がガタガタと揺れ始めた。ツインテールもユラユラ揺れている。痴漢が腰を振っているのだと思う。
真っ赤な、嫌悪感に満ちたみゆの横顔は、それでも自分の股間で行われている行為から目を逸らせないようだった。
痴漢は僕のことも視界に入っているだろうに腰を振ることを止めない。異常者だ。
やがて痴漢は「ペロッ」とみゆの唇を舐めると、ニヤついた顔から真顔になり、かなりの勢いで腰を振りだした。
素股しているのか、みゆのムチムチの太ももに擦り付けているのか、パンツ越しの膣に押し付けているのか……
突然、痴漢が真顔から恍惚の表情になり、溜息を吐き出した。腰を振る動きがゆっくりになる。同時にみゆが「やっ……ぃゃぁ……ぐすっ」とまた泣き始めた。
痴漢はしばらく余韻を楽しむように腰をグラインドさせていたけれど、「お掃除させて」と言うと両手を下ろして何かみゆの股間で始めたようだった。
「や、汚い、無理ですぅ、無理ですぅ、お願いしますやめてください、うぇぇぇん……っ」
必死に抵抗するみゆに「パンツで拭くだけだから!」と言い聞かせて数十秒。
みゆの股間でゴソゴソしていた痴漢がようやく離れた。と同時に駅に到着した。
痴漢はファスナーを閉めながら大急ぎで電車から飛び出した。快楽のためか、足がガクガクしているように見えた。
少し遅れてみゆも立ち上がる。僕も後ろの扉から出て後を追った。
歩きにくそうにしていると思った途端、彼女のミニスカートからポタポタと白い液体が垂れてきた。
美味しそうな太ももからも、次々と白い粘着質の液体がダラダラ流れて滴り落ちてくる。そして強烈な悪臭がした。精液の臭いだった。
上り階段を、みゆが少し登るまで待ってから見上げる。
彼女のパンツと脚の付け根、太ももは、精液がベットリと付着していた。
お掃除というのは、みゆのパンツで肉棒を拭くことだったのだろう。
「ぐすん……ぐすっ……」
と泣きながら無人改札を出るみゆ。僕は気付いた。あの痴漢が公衆トイレからみゆを見ている。
……みゆがトイレに寄らず歩いて行くと、痴漢は悔しそうな顔で彼女を見送り、すぐ先のバス停からバスに乗ったのを見て落胆して帰って行った。
もしあのまま、みゆがトイレに入っていたら……
興奮して勃起が痛くて歩けなかったのと、僕が降りる駅はまだ先だったので、次の電車が来るまでそのトイレで抜きまくった。めちゃくちゃ射精した。
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