成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,886話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 45 分で読了)

【高評価】頼まれて・・・?!・・・1(彩ちゃんの友達)(3/4ページ目)

投稿:2026-03-14 21:43:14

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(3/4ページ目)

「え、おにいちゃん、いつもそうだよ?」

「うそ・・・信じられない・・・」

今日のギャラリーはコメントが多いです・・・。まぁ、見せるのが目的だし、いろいろ気づいてくれるなら、見せた甲斐もあるというものですが。

そんなことを思いながら、理子さんの秘所に、正常位でぬぷぬぷ・・・と入れていきました。

「入ってきたぁぁ!!ああああ!!こすれるぅぅぅ!!今日もすごいいい!!!」

さっきイッてくれたので、中がいい具合に狭くなっています。時々、きゅきゅ、と締め付けてきますが、押し出される感じはなく、むしろ奥に引き込まれるような感じです。

「理子さん、気持ちいいよ・・・」そう言いながら、奥への進み、先っぽが奥にたどり着きました。

「んくううっ!!!!奥まで来たぁぁ!!」

理子さんも、奥で感じてくれてるようです。脇に置いてあった枕を取り、中に入れたまま理子さんの腰を持ち上げて、その下に枕を差し入れます。そのまま、ゆっくりと抜き差しを始めます。

「ひいいっ!!!そこ、擦っちゃダメェぇぇ!!!キモチイイトコがぐりぐりされてぇぇ!!!!!!」

「あああああ!!!奥もぐりぐりしないでぇぇぇ!!!またイッちゃうううう!!」

「ひぃぃぃ!!!イクイクイクぅぅぅ!!!!」

背中を反らして白い喉を見せながら理子さんがイッてくれました。でも私はさっき出したので、まだ余裕です。

「じゃあ、体勢を変えよっか。」理子さんに声をかけて、中に入れたままで、理子さんの背中の下に手を差し入れて、そのまま起こします。対面座位、ですね。そのままキス。

理子さんの体重がかかって、奥にぐりぐりとこすりつけられる感じがわかります。

「ひああああ!!!奥っ!!奥すごいいっ!!またイクっ!!」

口を離して体を反らす理子さんを、落とさないようにささえつつ、腰に回した手で、理子さんの体を前後に動かすと

「そんなにこすりつけちゃだめぇぇぇ!!イクイクぅぅ!!!!」

「ああああ!!!イクのとまんないいいい!!!」

理子さんは私の首に腕をまわしてしがみつき、体をガクガクさせながらイキまくってくれます。

「せっかくギャラリーがいるから、他の体位もしよっか。」理子さんに声をかけて、しがみついたままの理子さんをささえて立ち上がり、落ちないように腰を引き寄せると、さらに奥に。

「ひぃぃぃ!!!おかしくなるぅぅぅ!!」

「おにいちゃん、すごいよね・・・」

「す、すごい・・・すごすぎます・・・」

「理子さん、今度は後ろからね。」

私はベッドの脇に立ったままで、入れたままの理子さんをベッドに寝かせると、入れたままで理子さんをぐるん、とうつ伏せにしました。そして腰を高く持ち上げて膝をつかせると、ちょうどいい高さになります。そのまま、ピストン、再開です。

「ひぃぃぃ!!!!違うトコに当たってるぅぅぅ!!!またイクぅぅぅ!!!」

「ああああ!!だめぇぇぇ!!ヘンになっちゃうううう!!!」

「ああああ!!!またイクっ!!」

理子さん、気持ちよさそうです。理子さんの締め付けも続いていて、奥から狭いところが降りてきて、そこを突くように攻めていると、理子さんの声が一段と高くなりました。

「ひぃぃぃ!!!ソコだめぇぇ!!!あああああ!!!イクイクイクぅぅぅ!!!」

私もそろそろ、限界が近づいてきたので、そろそろラストスパートです。

ちょうど眼の前に、理子さんのきれいなお尻が見えて、アナルがきゅ、きゅ、と時々すぼまるのを見たら、指を入れたくなり、ぬぷっ、と指先を入れてみました。そしてもう片方の手で、クリを撫でます。

「んあああああ!!!!ダメぇぇぇ!!!今そんなことされたらぁぁぁ!!!あああああ!!!イクイクイクぅぅぅ!!!」

「またイッちゃうううう!!ひぁぁぁぁ!!!!またぁぁっ!!!」

アナルは相変わらずきついけど、指は最初を通過するとそのあとは押し出されることなく、第二関節まで入りました。そこで下の方、私のモノが入っている方に指を曲げると、薄い仕切りを隔てて、私のモノが出入りするのがわかります。

そこまでしたとき、私のモノが奥の狭いところにもにゅる、と吸い込まれるように入るのがわかりました。

「ひぃぃぃ!!!だめなトコにはいってるぅぅぅ!!!!こわれちゃうううう!!あああああ!!!イクの止まんないいぃぃぃぃ!!!ひぃぃぃぃぃ!!!!!!」

理子さん、それまで以上に大きく背中を反らせたと思うと、中をぎゅうううっ!と締め付けてきて、私の我慢もそこまで、一気に射精感が高まりました。

「理子さんっ!俺ももうがまんできないっ!!出すよっ!!」

「だしてぇぇ!!!ゆうくんの、いっぱいちょうだいぃぃぃ!!!」

「でるっ!!理子さんっ!!愛してるっ!!」

「ゆうくんゆうくんっ!!!私も愛してるからあっ!!!」

そして私は大量に理子さんの奥に放出、出すたびに理子さん、びくっびくっと体を震わせて、理子さんの奥もそれに合わせてぎゅっ、ぎゅっとしめつけてきて、私のものを搾り取ろうとしているようです。

何度かに分けて出したあと、ゆっくり理子さんの中から私のモノを抜き、お尻を高くあげていた理子さんを横たえて、その隣に仰向けに寝そべって、横にいる理子さんに腕枕をして、抱きしめます。

「理子さん、今日も気持ちよかったよ・・・」

「ゆうくん・・・、私もキモチよかった・・・っていうかすごかった・・・。いつもありがとう・・・」

荒い息をしながら2人で抱き合い、余韻に浸っていると、ん?なんか股間に感触が。最後の残りを吸い取られる感じがしました。

「あ、彩ちゃんっ!!」

見ると、彩ちゃんが、私のモノをお掃除フェラしてくれていました。

「彩ちゃんもありがとう・・・。」

「お、お義兄さんっ!!彩ちゃんになにさせてるんですかっ!」

「ひとみちゃん、ちがうの!おにいちゃんのがね、中に残ってたのが、溢れて流れてきたから・・・お掃除フェラしてあげただけなの。」

「彩、ありがとう。私、気づいてなかったよ。ゆうくん、よかったね。」

「え・・・い、いいんですか・・・?それに、フェラって・・・なに?」

「ひとみちゃん、お掃除フェラくらいだったら、浮気ってほどでもないって私たちの間では思ってるし、大丈夫よ?あとね、フェラっていうのは、女性が男性のを口でしてあげることね。終わった後にきれいにしてあげるフェラが、お掃除フェラなの。」

「逆にさ、さっき俺がやったみたいに、男のほうが女の子の大事なところを口でしてあげるのは、クンニ、って言うんだよ。個人差で、あんまり濡れにくい子もいるらしいから、そういうときは丁寧にクンニしてあげるといいみたいだよ?そうでなくても、俺はしてあげるのが好きだからしちゃうんだけどさ。笑」

「そうなんですね・・・知らないことばっかり・・・。エッチの体勢もいっぱいで・・・。見たこともしたこともないのばっかりでした・・・。お姉さんもすごく気持ちよさそうで、何回もイッてましたよね。うらやましいです。私、一人エッチでしか、イッたこと、ないんです・・・。」

「そっかぁ。エッチでイケないのは残念だね。一人エッチでイケるんだったら、お互いに高めるようにしていけば、中でイケなくても、前戯ではイケるようになるんじゃないかと思うけどなぁ。」

「あと、体勢の話ね、最初に、逆向きで向き合ってお互いのをクンニやフェラしたりする体勢は、シックスナイン、っていうんだよ。男女はどっちが上でもいいし、横向きでもいいんだよ。」

「そのあとの、女性が下になってるのは、正常位ね。これはしたことがあるかな?」

「はい・・・でも、途中から枕を下に入れてましたよね・・・。」

「うん、ああいうふうにすると、同じ正常位でも、挿入角度が変わって、奥の当たる部分が変わったりこすれ方も変わるから、お互い違うところが気持ちよくなって、変化があって楽しいし気持ちいいんだよ。」

「そうなんですね・・・。」

「それから、男が座った姿勢の足の上に女の子が向かい合って座るやつね、あれは対面座位、って言うんだ。女の子が背中を預けるように座る場合は、背面座位、ね。あれは、体重がかかるから、奥まで深く入るんだよ。」

「あれ、お互い顔を見ながら、キスとかしながらできるから、すごく愛されてる気持ちになって、私も好きなの。ゆうくんの、おっきいから、私が感じすぎちゃうのが玉にキズだけど・・・笑。」

「女の子が上に乗るっていう意味では、今回しなかったけど、男性が寝てる上に乗った場合は、騎乗位、って言うよ。馬に乗るイメージかな。女性が自由に上下や前後左右に動けるから、女性が攻めやすくなる体勢だね。」

「ゆうくんにされたら、自由になんて動けないわよ・・・。」

「あはは、それは個人差もあるんだろうけどね。あと、最後に後ろ向きでしたのもあったよね。あれは、後背位とか単にバックとか言うよ。正常位の時と、女性が裏返しになってるから、当たる場所が違って、女性もキモチいいらしいし、男も違う場所がこすられて、キモチよかったりするよ。」

「今日のは、だいたい、そんな感じかなぁ。」

「あ、あの・・・」

「ひとみちゃん、なに?なんでも聞いていいよ。」

「さっき、一度立ち上がった時・・・繋がったままだったじゃないですか・・・あれって、男性の・・・大丈夫なんですか・・・?」

「あ~、バックに移るときにしたヤツね、あれ、昔、駅のホームで、駅弁を載せた箱肩からをぶら下げて売ってた姿に見立てて、駅弁スタイルって言うんだよ。体力も要るんだけど、俺と理子さんは体格差もあるしね。女性の体重がそのまま直接男性のモノの向きにかかるように抱き上げてるから、大丈夫だよ?」

「あれね・・・立ち上がったり歩いたりされると、そのたびにずんずんっ、って奥深くに突き立てられる感じで攻められて、すごい感じちゃうの・・・。でも手は離せないから自分からしがみついてなくちゃいけないし。ゆうくんじゃなかったら怖いかもしれないわね。」

「ふわぁぁ・・・エッチがこんなに奥が深かったなんて・・・。私、ほとんど知らなかった・・・。」

そういいながら、私のモノをチラチラと見てくるひとみちゃん、頬を赤らめて、半分放心状態のように無防備になっていて、バスローブ、少しはだけ気味で、ブラが見えてます・・・。淡いピンクのかわいいブラでした。

「おにいちゃん・・・おにいちゃんの、いま、ピクっ、って大きくなったんだけど・・・。」

「え?あ・・・め、めんぼくない・・・」

「ひとみちゃんさ、せっかくおにいちゃんの、まだおっきいからさ、さわらせてもらったら?」

「え?!そ、そんな、だ、ダメです・・・よね・・・?」

「触るだけなら、別にいいわよ?ね、ゆうくん。」

「え?うん、も、もちろん、いいけど・・・。触ってみたいの?」

ひとみちゃん、恥ずかしいのか、上目遣いで私を見ながら、こくん、と頷きます。かわいい。

「おにいちゃん・・・またおっきくなった気がするんだけど・・・」

彩ちゃん、するどい・・・汗。

「じゃあさ、私も一緒に握るから、一緒に触ってみる?」

「彩ちゃん・・・う、うん、わかった・・・。お義兄さん、し、失礼します・・・」

ひとみちゃんと彩ちゃんが、私の前に、前かがみになって、私のモノに手を伸ばしてきました。胸元から、ブラから離れた乳首が見えちゃって、私のモノがビクン、と反応してしまいました・・・。

「ひっ!また動いたっ!」

す、すみません・・・つい。汗

理子さん、察したようで、呆れたような目で見てきますが、それ以上、なにも言いません。ごめんなさい・・・。

「根元を握ってみるといいよ。」彩ちゃんが亀頭のすぐ下を握りながらひとみちゃんに言うと、ひとみちゃんもおそるおそる握ってきました。

「熱い・・・それに固いです・・・」

「彼氏さんの、握ったこと、ないの?」

「うん・・・だって、恥ずかしいし・・・あんまり直視したこともないの・・・。」

「ここの上のピンクの部分がね、感じるんだって。だから、ココをこうやって刺激してあげると、おにいちゃんも気持ちよくなるみたいだよ。」

彩ちゃん、そう言いながら、先っぽをクルクルと撫で回してきました。くううっ、きもちいいっ!

「あとね、こうやって、握った方の手を上下に動かしてあげるといいんだって。」

彩ちゃんがそう言いながら、握っていた手をひとみちゃんの手に被せるようにして、上下に動かし始めました。そ、それもきもちいいよ・・・。

「え、えええ?!こ、こんなこと・・・してもいいの・・・?」

「練習だと思えばいいんじゃない?最初は結構ぎこちなくて痛くなる場合もあるみたいだしね。彩、先っぽのほうも、一緒にして教えてあげたら?」

なんか、理子さん、ノリノリですか?いや、理子さんがいいなら・・・。私はウェルカムですが・・・。

「こ、こうですか・・・?」ひとみちゃんが出してきた手を彩ちゃんが上から被せるようにして、ゆっくり回すように動かします。そうそう、それ、メチャきもちいい・・・。

「ひっ!な、なんか、先っぽが濡れてきました・・・!」

「女性だけじゃなくて、男の人もね、きもちいいと先っぽからでてくるの。ひとみちゃんが上手にできてるってことなのよ?」

「あとは、先っぽ、ゆうくんのは大きいから口に入れるのは大変だけど、舌で舐めたりするのもすごく喜ばれるわよ?彩、やって見せてあげたら?」

「うんっ!」あやちゃんもノリノリ?で上に被せた手を一度外して、ひとみちゃんの手を覆うように両手で握ったあと、さきっぽに舌を這わせました。裏筋を舐めたり、舌をくるくる先っぽに這わせたり。彩ちゃん、きもちいいよ・・・。

「ね、ひとみちゃんもやってみて?」

ひとみちゃん、言われるままに、顔を近づけます。いや、そこまでしなくてもいいんだからね?と思いつつ、本人がしたいなら、いいのかな・・・?

そして、私の了解を得るように上目遣いで私を見ながら、ひとみちゃんの舌が私のモノに。彩ちゃんの舌より、ちょっとざらっとした感触が、裏筋をこすります。ひとみちゃん、猫科?!

「くうっ!」

感触だけでなく、ビジュアル的にもかなりクるこのフェラ、ってか、もしかして、ひとみちゃん、初フェラだよね?!俺にしちゃっていいの?!

「そうそう、上手じゃない。そんな感じでね、口に入らなくてもいいから、先っぽ覆う感じで入るところまで入れたり、舌をクルクルまわしてあげたりするといいのよ?」

ひとみちゃん、理子さんの説明を聞いただけで再現できるって、理解力高いです・・・メチャきもちいい・・・。

「あ、そうだ、あとね、それをやってると唾液が溜まってくるでしょ?そのまま、男性のものに流してあげて、下の握ってる手でそれを広げながらね、口でするのと同時に、握ってる手も上下させてあげるとね、濡れてる女性の中に入ってるみたいに気持ちいいんですって。やってみて。」

ひとみちゃん、ここでも優秀な才能を見せてくれました。唾液を流しながら、一気に流さないように吸い上げつつ舌で全体に広げていく様子は、軽いバキュームフェラっぽいんですが・・・汗。

そろそろひとみちゃんも疲れてきただろうし、終わりにしたほうが、と思った矢先、あれ?隣にいたはずの理子さんが、うしろに?なにしてるんだろう、と思ったら、いきなり抱きついてきたと思うと、乳首を攻めながら、耳に舌を這わせてきました。ひ~!

彩ちゃんも、移動してきて、私にキスしてきました。彩ちゃんのキス、甘い・・・。

そして理子さんの片手が下に下がったと思うと、後ろに回って、私のアナルに。

ぬぷっ、と指先を入れられ、ひとみちゃんの軽いバキュームフェラもあり、一気に高まってきた私の射精感が、理子さんの指先の動きで、ダムが決壊するように、放出に向かってしまいました。

「あああっ!!ごめんっ!出るっ!!!」

急に太くなった私のさきっぽを咥えていたひとみちゃん、驚いて口を離したタイミングで、私は放出・・・。今日3度目の放出は、ひとみちゃんへの顔射となってしまいました。

「きゃぁぁぁ!!」

「ご、ごめんっ!」

あわててティッシュを探していたら、彩ちゃんが、ひとみちゃんの顔にかかったのを指ですくって、自分の口に入れました。

「えへへ・・・おにいちゃんの味だ・・・」

「え・・・おいしいの・・・?わ、私も、ちょっとだけ・・・舐めてみていい・・・?」

ひとみちゃん、あろうことか自分の指ですくって、口に入れています・・・。

「ん・・・なんかヘンな味・・・でも、イヤじゃないかも・・・」

そんなことを話しながら、2人でほとんど舐め取ってしまいました。

「ひとみちゃん、あとはこれで拭いて。残りは、あとでシャワー浴びましょう?髪にもかかってるしね。」

理子さんが、タオルをお湯で絞って持ってきてくれて、ひとみちゃん、それで顔を拭きました。

「ごめんよ、急に気持ちよくなっちゃってさ・・・」

「いえ・・・男の人の、出るところ、眼の前で見たのってはじめてだったのでびっくりしただけで・・・。すごい勢いなんですね・・・。」

「これで今日3回目なのにね。どう?これで、少しは満足した?」

「は、はい・・・普通のエッチがどういうものなのか・・・見られてよかったです・・・。でもやっぱり・・・い、いえ、なんでもないですっ!」

理子さん、それを聞いてニッコリ笑うと、「じゃあ、シャワー浴びてきましょうか。ゆうくんはいいよね?待っててね。彩も一緒に入ろ?」

「え、私・・・?私は別に・・・」そう言う彩ちゃんに、理子さんが「いいからいいから。」と言いながら、小さな声で「彩も濡れちゃってるでしょ?」というと、彩ちゃん、ハッとした顔をして、3人でバスルームに消えていきました。といっても、また見えてるんですけど。私は速攻で明かりを消すと、バスルームの3人の姿が浮かび上がります。

「ほら、ここにもついてるわよ?流してあげるね。」

さっきと違ってバスルームの声が、こもってはいますが、少し聞こえてきます。理子さん、ドアを少し開けてくれてるようです。ナイス理子さん!

「ひとみちゃん、私たちのエッチ見て、どうだった?」

「なんというか、すごかったというか・・・。ホントの大人のエッチ、って感じでした・・・。」

「彩も、見てて濡れちゃったんでしょ?」

「うん、あんなの見せられたらね・・・しかたないでしょ。ひとみちゃんも、濡れちゃったんじゃない?」

「え?!わ、私は、別に・・・汗」

「女同士なんだから、隠さなくてもいいのよ?濡れるのも大事なことなんだから。」

「・・・は、はい・・・実は・・・すごく濡れちゃって・・・」

「ひとみちゃんは、普段から濡れやすいほうなの?」

「いえ・・・彼氏とするときもあんまり・・・だから、ちょっとびっくりしちゃってて・・・。」

「そうなのね・・・じゃあ、刺激しすぎちゃったかしら・・・モヤモヤしてるんじゃない?」

「えっ、そ、そんなことっ・・・あっ、お姉さんっ!!」

「せっかくだから、発散して帰ったほうがいいと思うの。女同士だから、別に浮気じゃないから大丈夫よ?」

「あんっ!だ、だめっ、いまそこ触られたらっ!」

理子さん、指でひとみちゃんのクリを撫でてるみたいです。と思ったら、後ろから彩ちゃんも抱きつくようにして、乳首を摘んでいます。

「ひとみちゃん、いっぱい感じたら、もっときれいになると思うよ?」

「ひいいっ!彩ちゃんっ!!乳首、そんなにしちゃだめぇ!!」

「あああ!!お姉さんっ!!指入れたらぁっ!!あああああ!!!」

「だめぇぇ!!立ってられなくなっちゃうう!!」

「ほら、前の鏡に手をつくといいわよ?」

理子さんが、シャワーでガラスにお湯をかけてくれて、あられもない姿のひとみちゃんが、眼の前に・・・。

「ひぃぃぃ!!!そこっ、すごいいい!!!ダメですぅぅぅ!!!」

理子さん、前かがみにガラスにもたれかかっているひとみちゃんの後ろから、指を2本にしてGスポットを攻めてるっぽい・・・汗。

「あああ!!!ダメぇっ!!!イクっ!!!イキますっ!!!くうううう!!!!」

ひとみちゃん、体をガクガク震わせたと思うと、崩れ落ちそうになって、彩ちゃんに抱えられながら座り込みました。

「イッてるひとみちゃん、すごいキレイだった~。」

「ね、こんなにカワイイのに、イクときはほんとに色っぽくて、ステキだったわよ?」

うんうん、私もそう思いますっ!

「これで少しはスッキリできた?ひとみちゃんは濡れやすいみたいだし、これだけすぐにイケるんだったら、エッチでもちゃんとイケるようになると思うし、男の人は女の子をイカせたらうれしいみたいだから、彼氏とのエッチでも、イケそうだったら恥ずかしがらないでイクって言えば、きっと喜んでもらえると思うわよ?」

「は、はい・・・。人前でイクなんて、すごく恥ずかしかったけど・・・お姉さんの指・・・気持ちよかったです・・・。」

「じゃあ、ゆうくんも待ってるし、お湯で温まったら、上がろっか。」

「うん!入ろ入ろ!」

3人でお湯の中でもイチャイチャ。今度は彩ちゃんがターゲット?

「あっ、ダメッ!わ、私はいいからっ!!」

「私だって恥ずかしいトコ見せたんだから、感じてる彩ちゃんも見せてよ。」

「私なんかイキまくっちゃってるとこ見せたんだから、彩もひとみちゃんに見せてあげないと。」

「そんな、だって、これはひとみちゃんのためにっ、あああ!理子ねぇっ!!そこ気持ちいいっ!!」

「ひいい!!!ひとみちゃんっ!!乳首摘まないでぇぇ!!」

「理子ねぇの指すごいいい!!!クリと中と両方されたらっ!!あああ!!イッちゃうううう!!!イクイクイクぅぅぅ!!!!」

お湯をバシャバシャ跳ねさせながら、彩ちゃんもイキました。いつものかわいいイキ顔を見られて、お義兄さんはうれしいよ。笑

「はぁ、はぁ・・・もう・・・恥ずかしい・・・」

「彩ちゃんって、あんな声でイクんだね・・・。カワイかったよ。」

「ひとみちゃんだってっ!!っていうかさ、ひとみちゃん、彼氏とのエッチでイッてないんだったら、私たちがはじめてひとみちゃんのイク声を聞いたってこと?」

「やだ~!恥ずかしい・・・。女同士の秘密だからね!」

ふふふ、ここにもう一人、ひとみちゃんのイク声を聞いた男がいますよ。笑

「あ、大変、のんびりしてたらご休憩時間終わっちゃうわよ。そろそろあがろっか。」

「は~い!」

そんなわけで、眼福タイムは終了・・・笑。照明を明るくして3人が出てくるのを待ちます。サービスタイム終了まであと15分。入れ替わりで私もざっとお湯を浴びて、服に着替えます。

「ひとみちゃん、なにか困ったことががあったら、また私たちに声かけてくれていいからね。お役に立てるかどうかはわかんないけど。あと、ないとは思うけど、彼氏さんがいいって言うなら、ひとみちゃんなら私はいいかな、って思ってるけどね。ただ、その場合は、私も同席させてもらうつもりだけどね。」

「はい。お姉さん、ありがとうございます。今日はお姉さんたちのエッチを見せていただいたし、私のときがあるとしたら、逆に見届けて頂くのがスジだと私も思ってます。お義兄さんに浮気させたいわけじゃないですから・・・。」

「でも、今日は、ほんとに失礼なお願いしちゃったのに、親身になってくださって、ありがとうございます。彼とも、もう少し、できること、してみようかな、って思います。」

そんな話をしながらホテルを出て、表通りでタクシーを拾い、ひとみちゃんの家を経由して、自宅に戻りました。

自宅に戻ると、すでにお父さんと愛美さんは就寝済みで、あみさんと真美ちゃんが残っていたので、今日の話のご報告。

「まさか、伊吹部長の娘さんが彩ちゃんの友達だったなんて、びっくりだわ。」

「え、あみさんもご存知なんですか、そのお父さんのこと。」私の退職にまつわる話は真美ちゃんにはしていないので、当然ですが真美ちゃんは知りません。

「うん、私やゆうくんと同じ会社の人事部長だった人なんだけどね、ほら、真彦くんが宿で一緒にいた男の人たちいたでしょ?あの中の1人よ。あとね、この前、聡美さんのところで会った奈良さん、いたでしょ?あの人の旦那さん、浮気だったっていうのは知ってるわよね?その相手が、伊吹部長なの」

「え?!それって、ひとみちゃんのお父さん、男の人と・・・ってこと?!」

「そういうことなの。まぁ、会社の方はもっといろいろあって、ってことだと思うけど。でも、彩、ひとみちゃんが悪いわけじゃないから、そんな話、他の人にしちゃだめよ?」

「う、うん、それはわかってるけど・・・。ひとみちゃん、ショックだっただろうな、って思って・・・」

「そうね。もしかしたらそういうこともあって、エッチなことや彼氏に対して、積極的になれない原因かもしれないわね。」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(16件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!