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体験談(約 6 分で読了)

小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした㉒〜美人姉妹を俺の華麗な手捌きでイかせてみた〜(1/2ページ目)

投稿:2026-08-02 23:34:52

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本文(1/2ページ目)

wing◆eZUlFGA(神奈川県/30代)
最初の話

これは今から20年以上前、俺、木村草太(仮名)が小学校低学年の時に、同じクラスにいた陽キャ女子とのお話です。その子の名前は田中晴菜(仮名)。今で言う「陽キャ」の部類に入る、活発な女子であり、クラスの人気者だった。俺と晴菜は幼稚園は別々だったので、入学式の時に初めて顔を合わせた…

前回の話

前回は、学校のプール開放の初日を迎え、この日はプール開放の担当が上杉先生になっていた。午前中はプールチェックをして、本番のプール開放は午後からとなっており、それを知った上杉先生は俺達を呼び出し、午前中は誰も来ない事をいい事に、一緒に来てくれた女子高生達と上杉先生と一緒に、素っ裸になってプールを楽…

前回、夏休みのプール開放で楽しく遊んだり泳いだりしていた俺達は、遠足で一緒に行動していた6年生の瑠美さんと、瑠美さんのお姉さんである中学3年生の愛子さんが合流し、一緒に遊ぶ事になった。

プール開放の時間が終了し、2人をいつもの風呂スーパー銭湯に連れて行く事になった。

今回は瑠美さんと愛子さんをスーパー銭湯に連れて行った時のお話です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

プール開放の時間が終わり、学校を後にする。

愛子「もしかして、あそこのお風呂屋さん?」

晴菜「そうだよ〜!」

瑠美「楽しみ〜!」

晴菜母「さ、これからまた、い・ろ・い・ろ・と、楽しみましょう!」

数分してスーパー銭湯に着く。

「さ、こっちに来て!」

俺達はいつもの様に、田中家専用のエリアに行く。

晴菜母「さ、入って〜!」

瑠美「わ〜!凄いね!」

愛子「本当、ちょっとした家だよね!」

「そうね!じゃあ、早速お風呂行っちゃう?」

瑠美「そうね〜!」

「行こうか!」

晴菜母「そうね!入ろうか!」

各々素っ裸になり、お風呂に向かう。

晴菜母「あ、またいつものように、カメラでみんなで楽しく入ってる様子を撮るからね!」

そう言って、晴菜母は防水カメラを用意する。

愛子「これ、みんないつもしてるの?」

「そうよ〜!思い出になるからね!」

晴菜母「だから、みんなで集まった時は、常にカメラを回してるんだ!」

瑠美「裸なのに?」

晴菜母「裸だからこそ、いい思い出になるんだから!まあ、大人の男子がいないから出来る事だけどね!」

瑠美「みんなは恥ずかしくないの?」

恵梨「もう慣れた!」

由紀子「なんなら、彼にオシッコ見られてるし!」

瑠美「えっ?マジで?」

「うん!なんなら、みんなのを見てる!」

愛子「それは凄いね!」

詩織「なんなら、彼とはみんなエッチ経験してるんだ!」

瑠美「え?本当に?」

明菜「そうよ〜!なんなら、彼とするが初めてのエッチの娘もいるよね?」

愛梨紗「そうね!」

晴菜母「私の友達も、彼に処女をあげた人がいるしね!」

未来「そうでしたね!」

愛子「じゃあ、私達も彼としてみようかな!」

瑠美「そ、そうね。」

晴菜母「じゃあ、とりあえずお風呂に入ったら、ここでSEXしてみようか!私達も気持ちよくなれる様に、お手伝いするからね!」

瑠美「ちょっと怖いけど、お願いします。」

晴菜母「大丈夫よ!しかも、彼のオチンチンはかなり大きいけど、まだ精通はしてないから、妊娠はしないから、安心してねぇ〜!」

愛子「わかりました!」

晴菜母「さ、服を脱いで、お風呂に行こうか!」

俺達は全裸になり、浴室に行く。

瑠美「やっぱり銭湯だけあって、湯船大きいね!」

「まずは、普通にお風呂に入ろうか!」

愛子「うん!」

俺達は掛け湯をして、普通に湯船に浸かる。

愛子「みんなはここはよく来るの?」

「そうね!俺達はよく来るかな!」

「私達はクラスが一緒だしね!」

「席も前後ろだし!」

瑠美「そうなんだ!」

「私達はたまにかな!」

「こうやって、みんなで集まった時位かな!」

「まあ、みんな彼に会いたい目的もあるから、比較的よく来るかな!」

「ちなみに私達も、高校が一緒なのよね!」

愛子「そうなんですね!」

「で、彼に身体を洗ってもらうのが、みんな楽しみにしてるんだ!」

瑠美「そうなの?」

「そうよ〜!」

「彼の手は、本当に気持ちいいから、体験してみて!」

愛子「わかりました〜!じゃあ、お願いしようかな!」

「わかった!じゃあ、あっち行こうか!」

みんな揃って洗い場に行く。

瑠美「この椅子?凄い形してるね!」

愛子「見た事ないね!」

2人はどうやら、この“スケベ椅子”を初めて見た様だ。

晴菜母「ああ、これは、股間を洗うのに最適なんだよ!座ってみな!」

まずは瑠美さんが座ってみる。

瑠美「何これ〜!」

「凄いでしょ?」

瑠美「これ、いいね〜!」

晴菜母「この椅子だと、こうする事も出来るんだ〜!」

晴菜母は俺にアイコンタクトを送り、

「それ〜!」

俺は股の間に腕を通す。

瑠美「うわっ!びっくりした〜!」

愛子「あ、そっか!これなら確かに立って洗う必要がなくなるのか!」

確かに、使用用途としては間違ってはいない。

「じゃあ、早速やろうか!」

俺はボディーソープを手に取る。

晴菜母「あ、オマンコ洗う時には、コレを使って!」

晴菜母はとある物を持ってきた。

「ん?何これ?」

晴菜母は、これまで散々使っているボディーソープとは違うが、妙に似た様な物を持ってきた。

「これは何?」

晴菜母「これ?簡単に言えば、オマンコ用のボディーソープね!」

「これで洗えばいいのね?」

晴菜母「そうね!」

「わかった!じゃあ、それは後にしようかね!」

晴菜母「了解!」

瑠美「じゃあ、お願いね!」

俺は瑠美さんの後ろから抱きつく様に、上半身を洗っていく。

瑠美「うわっ!」

愛子「ん?どうしたの?」

瑠美「なんだか、不思議な感じ!」

俺の華麗な手捌き(?)に、瑠美さんは驚いていた。

「じゃあ、いくね!」

瑠美「うん♡おっぱい触って♡」

まずは泡で優しくおっぱいを包み込む。

瑠美「気持ちいぃ〜♡」

瑠美さんの顔がとろけている感じが、鏡に写っていた。

「気持ちいい?」

瑠美「うん!でも、いきなりガッツリ揉んでくると思ってて、ソフトにくるとは思わなかったから、ちょっとびっくりしてる!」

「じゃあ、そろそろいい?」

瑠美「いいよ♡いっぱい触って♡」

おっぱいを優しく包み込む。

「お〜!凄い!」

晴菜母「どう凄いの?」

「ちょっと押しても、めっちゃ弾き返してくる!」

晴菜母「本当に〜?」

そう言って、晴菜母は瑠美さんのおっぱいを軽く突く。

晴菜母「やっぱり若いっていいわね〜!」

瑠美「そうですか〜?」

晴菜母「そうよ〜!10代なんて、あっという間に終わるんだからね!」

瑠美「そうなんですか〜?」

晴菜母「そうよ!この先の学生時代なんか、私はあっという間に終わった感じがしたんだから!」

愛子「確かに、中学3年間なんて、あっという間でしたね!」

晴菜母「でしょ〜?で、この際、まだ他のクラスメイトは経験していないでしょうから、ひと足お先に大人の階段登ろうか!」

瑠美「はい!」

愛子「私も、心を決めました!今日、処女を卒業します!」

晴菜母「そうね!じゃあ、後で彼のオチンチンで卒業しようか!」

愛子「はい!」

晴菜母「じゃあ、続けて!」

「は〜い!」

俺は引き続き、瑠美さんの身体を普通に洗う。

「じゃあ、そろそろいいかな?」

俺はオマンコ用のボディーソープを出し、

「いくよ?」

瑠美「うん!」

背後から瑠美さんのマンコをゆっくり、優しく触る。

瑠美「ん〜♡何?この感覚ぅ〜!」

「気持ちいい?」

瑠美「うん♡」

優しくクリの皮を剥ぎ、

瑠美「あ〜♡ダメぇ〜♡」

クリ周りのマンカスを落とし、

「今度はこっち!」

瑠美「キャッ♡」

アナルを優しく刺激する。

愛子「気持ちいい?」

瑠美「めぇ〜〜〜〜っちゃ♡アァン〜♡気持ちいぃ〜♡」

「気持ちいい?」

瑠美「うん♡」

俺は瑠美さんの股間周りを入念に洗う。

晴菜母「どう?気持ち良かったでしょ?」

瑠美「はい!めっちゃ気持ち良かったです!」

晴菜母「まあ、この後がある意味本番だからね!」

瑠美「そうですね!楽しみにしてます!」

晴菜母「じゃあ、今度はお姉ちゃんね!」

愛子「お願いしま〜す!」

瑠美さんに変わり、愛子さんがスケベ椅子に座ると、

愛子「これ、凄いね〜!お股がスースーする〜!」

瑠美「でもさ、これだったらお股は洗いやすいよね!」

愛子「そうね〜!」

「じゃあ、いいかな〜?」

愛子「いいよ♡いっぱい触ってね♡」

「じゃあ、こっちからするね〜!」

先にマンコ用のボディーソープを出して、

愛子「あ〜ん〜♡優しくて気持ちいい♡」

瑠美「でしょ?」

愛子「すご〜い♡優しい♡」

「気持ちいい?」

愛子「アン♡もうダメ〜♡」

愛子「“ブッシャ〜〜〜!”」

愛子さんはかなり感じやすい様だ。

瑠美「え?オシッコしちゃったの?」

瑠美さんは“潮”をまだ知らなかった様で、

晴菜母「あ〜!潮を吹いたのね〜!」

愛子「えっ?何が起きた?」

愛子さんも何が起きたのか分からなかった様だ。

晴菜母「相当気持ち良かったみたいだね!」

愛子「私に何が起きたんですか?」

晴菜母「身体が気持ちよくなっていたのか、尿道から潮を吹いたんだ!」

愛子「それって、大丈夫なんですか?」

晴菜母「大丈夫よ!これは人にもよるけど、いっぱい出る人も多いから、気にしないで!」

「さ、続けていい?」

愛子「ごめんね!続けて♡」

「うん!とりあえず流すね〜!」

そう言って、俺は愛子さんの正面に座り、下からマンコに直接シャワーを当てる。

愛子「あ♡アン♡そ♡ソコ♡イぃ〜♡」

俺はシャワーを当てながら、左手でクリを弄る。

愛子「も〜♡ダメ♡イクぅ〜♡」

「もっと?」

愛子「ダメ〜♡イクぅ〜♡ン゛〜♡」

晴菜母「あ、危ない!」

愛子さんが昇天して倒れかけてしまい、晴菜母が受け止め、俺はさすがにヤり過ぎたと感じ、マンコに掛けていたシャワーを外す。

「だ、大丈夫?」

愛子「あ、うん。大丈夫!ごめんね!」

「ううん!こちらこそごめんね!」

愛子「いいよ!さ、おっぱいも洗って♡」

「オッケー!」

俺は背後から泡付きの手でおっぱいを揉む。

「気持ちいい?」

愛子「うん♡いい♡」

「乳首も固くなってるね!」

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(2020年05月28日)

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