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【高評価】幼馴染に育乳マッサージをしていただけなのにクラスで一番かわいい子まで乳を揉まれに来た話(1/2ページ目)
投稿:2026-08-02 09:45:14
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高校二年の時の話だ。
俺はバスケ部で彼女はいなかった。スリーポイントシュートの練習ばっかりしていた。イケメンでもないし、口下手だったので、高校生の間に彼女ができるなんてことはないと思っていた。
しかし、そんな俺に転機が訪れる。俺の隣の家に住む一歳年下の幼馴染、小山芽衣(こやまめい)が同じ高校に入学して来たのだ。
「私、ダンス部に入ることにしたから」
「あ、そう」
「ケン兄も体育館で練習してるんでしょ。かわいい私がステージの上で踊ってると、バスケの練習に集中できなくなるんじゃない?」
「うぬぼれるのもたいがいにしとけよな」
「ひどーい」
軽口を叩きながら一緒に登校する俺たちの間に甘い雰囲気は一切なかった。
芽衣は低身長で顔もリスみたいで、小さい頃から知ってるから、もはや色気も何もなく、妹としか思えない。
放課後、部活動が始まると、体育館はなかなかの熱気に包まれた。四月はバスケ部もダンス部も新入生が加わっての練習になるから気合が入っている。ステージで踊る芽衣を横目にコートを往復するダッシュをこなす。
ドリブルやパスやシュートといった基本的な練習のやり方を一年に教え、最後に試合形式をしてその日の練習は終了した。
完全下校時刻までまだ時間があり、ダンス部はまだ練習を終えていなかったため、俺はスリーポイントシュートの練習をしながら待つことにした。
三十本ほど打ったところで、ダンス部の活動が終わり、芽衣が駆けてきた。
「ケン兄、お疲れ。まだ練習すんの?」
「いや、帰るぞ」
「了解。てかもしかして私のこと待っててくれたの?」
「一緒に帰るよう言われてるからな、おふくろに」
ウチのおふくろは、芽衣のことを実の娘のように溺愛しているのだ。
俺も芽衣も制服には着替えず、体操着のまま帰る。すでに日は暮れていて、徐々に町が暗くなっていく。
「ダンス部の先輩たち、みんなかわいくて、私、ちょっと自信なくなっちゃった」
「まあ、ダンス部はかわいい子多いよな」
「しかもスタイルもいいの。腰はくびれてるし、おっぱいも揺れてるし」
「お前さあ、外でおっぱいとか言うなよ」
「いいじゃん、全然人いないし。てか、どうしたらおっぱい大きくなるのかな」
「知るかよ」
そんなくだらないことをしゃべりながら帰った。
次の日は土曜日で、バスケ部もダンス部も午前中のみ部活で、昼前には練習が終わった。
「ケン兄、帰るー?」
「ちょっと自主練してから帰るから、先帰ってていいぞ」
「ふーん、じゃ、待ってる」
そんなやり取りをしていたら、ポニーテールを揺らして近づいてくる人影があった。
「小山さんと青木君って、仲いいの?」
声の主は、滝本夏美。俺と同じクラスでダンス部の彼女は、スリムで健康的な肉体をしている。
何だか照れくさくて、俺はシュート練習に集中してるふりをして、芽衣に答えさせた。
「はい。私たち、家が隣同士の幼馴染なんです」
「すごい。漫画みたいだね」
「そうなんです。でも、ケン兄に恋心とか抱いたことはないので、そこは漫画みたいにはいきませんね」
「そっかー、いかないかー」
滝本はなぜか胸をなでおろすと、向日葵のようにまぶしい笑顔を見せて「それじゃ、お先に。お疲れ様ー」と言って体育館を出て行った。
「ねえ、ケン兄」
「何だよ」
「滝本先輩のこと好きなの?」
肩に力が入る。放ったシュートはリングに当たり、外れた。
「なんでだよ」
「だって、滝本先輩と私がしゃべってるとき、全然、シュート入ってなかったよ」
俺はため息をつく。
「たまたまだよ。帰るぞ」
帰路、滝本夏美に関するさまざまなことを芽衣から質問されたが、俺はまともな答えを返さなかった。というのも、芽衣の言ったことは図星で、高一のときから滝本夏美のことを好きだったからである。
「お昼食べたら部屋行くから、窓開けといて」
「おい、もう滝本のことはいいだろ」
「滝本先輩のことじゃなくて、頼みたいことがあるの」
芽衣からの頼み事なんて嫌な予感しかしないが、午後、特に用事もなかったため、話だけでも聞いてやることにした。もしかしたら深刻な悩みかもしれないし。
帰宅後、リビングでそうめんを食べる。おふくろに部活中の芽衣の様子はどうかと聞かれ、順調にやってるみたいだと答える。
「芽衣ちゃん、高校生になって新しいことがいっぱいあって大変なんだから、困ってたらあんたが助けてあげるのよ」
「わかってるよ」
俺は手早く自分の食べた食器を洗い、二階の自室へと戻る。ベッドでだらだらと『ワンピース』のウォーターセブン編を読み返していたら、窓を叩く音がした。やべ、閉めたままだった。すぐ窓を開放する。
「ちょっと、開けといてって言ったじゃん」
言いながら、芽衣が隣の家から俺の部屋へと侵入してくる。俺たちの家は隣同士で壁がめちゃくちゃ近い。そのため、芽衣の部屋から俺の部屋へ体を伸ばして行き来することができるようになっていた。
芽衣は体操服から部屋着に着替えていた。上は少し大きめの白のTシャツ、下はグレーのスウェット短パンを着ている。制汗剤のかんきつ系の香りがした。
「またワンピース読んでるの?」
ベッドの隣に座り、俺の読んでいる漫画をのぞきこむ芽衣。異性がこんなに近くにいるのに緊張しないなんて、幼馴染ってやっぱフィクションで扱われているほどいいものじゃないなと実感する。
芽衣が俺と漫画との間にスマホを差し入れてきた。画面には動画が流れていて、男性が何か解説しながら水着の女性の胸をマッサージしている。
「ね、これ、して」
「はあ?てか、これって何だよ?」
「胸が大きくなるマッサージだよ」
「何お前、巨乳になりたいの?」
「なりたいよ。ダンス部の先輩たち、おっぱいすごいんだもん。それに私って性格良くてかわいくてほぼ完ぺきだけど、胸だけちょっとつつましいサイズじゃん。だから、胸さえおっきくなったらめっちゃモテるようになると思うんだよね」
幼馴染がここまでバカとは思っていなかった。
「お願いケン兄。ダンス部で一番の美少女になるためには、巨乳にならなくちゃいけないの」
「やだよ。マッサージぐらい自分でやれよ」
「自分でやるより男性にやってもらった方が効果が出るんだって。ほら、ホルモンとかフェロモンとかの関係で」
俺は無視してワンピースの続きを読もうとしたが、芽衣は執拗にスマホを俺の目の前に持ってきて、漫画を読む邪魔をしてくる。
「あー、もうわかったよ。やればいいんだろ。その代わり、やったらすぐ帰れよ」
「やった。じゃあお願い」
芽衣が俺の膝の上にちょこんと座る。俺は動画を見ながら見様見真似でマッサージを始める。まず、鎖骨の下を指の腹で内側から外側へやさしくなでるように動かす。
「ちょ、なんかくすぐったいんだけど」
芽衣は笑っているが、俺は、脇の前側や胸の外側を強く押しすぎず円を描くようにほぐしつつ、女の体がこんなにもやわらかいことに驚いていた。
いよいよ胸のマッサージに入る。胸の下から上、外側から内側へ向かって手のひらでやさしくなでていく。小さいとはいえおっぱいの弾力を手の平に感じ、思わずちんこが硬くなってしまった。
「お前、これ、ノーブラ?」
「だってその方が直接効きそうじゃん」
「そうか」
平静を装いつつ、俺は腰を動かして勃起したちんこが芽衣に当たらないよう調節する。おっぱいを上下左右に引っ張ったり、回すように揉んだりしていると、何か芽衣の体からすごく甘い匂いがしてきた。
「んっ、んっ」
時おり、芽衣はとても小さくあえいだ。不意に俺の指が乳首をかすってしまった。
「ああんっ」
「おい、変な声出すなよ」
「べ、別に出してないし」
いや、出してただろ。くそ。なんでこいつ相手にエロい気持ちになんなきゃいけないんだよ。
「もういいんじゃないか」
「いや、あともう少し」
芽衣がそう言うので俺はマッサージを再開した。おっぱいを揉む力をだんだん強くしていくと、芽衣の呼吸も荒くなってきた。
「大丈夫か?」
「んっ、うん、あっ」
芽衣は腰をくねくねと動かしている。Tシャツに勃起した乳首が浮き出ている。俺は乳首のあたりを指でやさしく撫ででやった。
「んあっ、ああっ、んんっ」
もうあえぎ声を我慢する余裕もないみたいだ。乳首をつまんで指でぐりぐりと転がすと腰が大きく跳ねた。
「あっ、んああっ、あっ、ダメっ、イックッ」
びくんびくんと腰を跳ねさせ、顔を真っ赤にして、芽衣は乳首でイッた。
しばらく肩で息をしていた芽衣だったが、呼吸が落ち着くと「じゃ、じゃあね。明日からもよろしく」と言い、そそくさと窓から自宅へと帰ってしまった。
それからというもの、芽衣は毎日、俺の部屋に来て育乳マッサージを受けた。
俺としてはこいつのおっぱいを触るのにも飽きてきていた。
腹が立つのは、芽衣ばかりが気持ちよくなっているという点だった。というのも、俺が普通の育乳マッサージだけしても芽衣は帰らず「ちゃんと最後までしてよ」と言い、その最後までというのは、乳首での絶頂を意味していた。
バストアップの効果はすぐには現れなかったのだが、マッサージを始めてから三か月ほどたった日の夜、芽衣がクラスの男子に告白されたと報告してきた。
「それも三人からだよ。すごくない?」
「よし。じゃあもうマッサージは必要ないな」
「ちょ、ダメだよ、ちゃんとやって」
芽衣が脇を締め、俺の腕を挟んだ。
「いや、胸も大きくなった気がするし、モテるっていう目的は達成しただろ?」
「確かに大きくはなったけど、まだダンス部の先輩たちほど巨乳じゃないし、もっともっとモテたいもん」
「はあ?お前、何目指してるわけ?その三人の中で一番かっこいい奴と付き合えばいいじゃんか」
「そんなのつまんないじゃん。私、恋人が作りたいんじゃないの。モテて周りからちやほあやされたいの」
「お前、やばいな」
腹が立つので、乳首をつまんでやる。芽衣は「あっ」と言って前傾姿勢になった。力加減に気を付けて乳首を引っ張ったり転がしたりする。
「ひんっ、あっ、あっ、ううっ、ダメ、すぐイク、イクッ」
芽衣はあっという間に絶頂に達した。乳首をつままれたら感じすぎてイクという条件反射が出来上がっていた。
呼気の乱れたまま芽衣が言う。
「明日から、夏休みだね」
「まあ、どうせ部活と宿題でつぶれるだけだどな」
「かわいそー。でも、きっといいことあるよ」
「テキトー言うな」
「ほんとだって。明日っておばさん、仕事の日?」
「そうだけど」
「じゃあ、明日の部活終わり、期待してて」
「はあ?何にだよ?」
「えへへ、ひみつー」
芽衣が考えるサプライズなんてどうせろくでもないものだろう。俺は全く期待せず、次の日、部活に行った。練習はいつも通りのメニューで、ステージの上ではこれまたいつも通りダンス部の連中が踊っている。うんざりするほどの日常。
昼前に練習が終わり、俺は一人残り、スリーポイントシュートの練習をしていた。リズムよくシュートを決めていく。背後から声がかかる。
「ケン兄、話があるんだけど」
「何だよ」
振り返ると、芽衣と滝本夏美がいた、ので俺はちょっとびっくりした。
「ごめんね、練習の邪魔しちゃって」
「いいんですよ、先輩、こんな奴に気を遣わなくても」
「おい」
「ねえ、ケン兄、滝本先輩もマッサージ受けたいんだって」
「え?」
どういうことだ。
滝本がポニーテールを揺らして、照れくさそうにはにかみながら言う。
「その、実は私も芽衣ちゃんと同じことで悩んでて。青木君、得意なんだよね。胸おっきくするの」
「いや、得意って言うか、その、え?マジで言ってる?」
「マジマジ、逆にマジじゃなきゃこんなこと言えないって」
「というわけで、ケン兄、後はよろしく。私、これから一年の皆とマック寄って帰るから、じゃあねー」
芽衣はウインクしながらそう言うと、「あ、おい、待てよ」という俺の声を置き去りにして体育館を出て行ってしまった。
取り残された俺は、滝本の方をちらりと見ながら言う。
「えっと、マッサージ、いつもは俺の家でやってるんだけど、どうする?別に俺はどこでもいいんだけど」
「じゃあ家行っていい?青木君の部屋ってどんな感じか気になるし」
そういうわけで、俺は滝本と一緒に学校を出た。道中、何か気の利いた話でもできたらよかったのだが、ダンス部の練習内容のこととかしか聞けず、恐らくつまんない奴と思われた。
家に着いて、俺は滝本を二階の自室へ案内しようとして、ふと、思いとどまる。
「そういやさ、昼ご飯、まだ食べてないよな?」
「あ、そうだね」
「そうめんとか食べる?」
「え?いいの?食べる食べる。私、そうめん好き」
滝本の口から「好き」という言葉が出るだけで、俺はどきまぎしてしまうのだが、動揺を隠しつつリビングへと案内した。
茹でたそうめんを氷水で冷やし、細切りにしたハムと千切りにしたきゅうりとともに出す。
「ありがとう。いただきます」
滝本は美しい所作で箸を使い、そうめんをめんつゆに浸しすすった。
俺は彼女が食事をする姿に見とれてしまい、結局、ろくにそうめんを食べられなかったが、滝本がおいしいおいしいと言ってくれたので、自身の空腹が気にならないぐらいの満足感があった。
食べた食器を台所につけておいて、二階へ上がろうとすると、
「あ、せめて食器ぐらい洗うよ」
と滝本が台所に立った。断ろうかとも思ったのだが、本人はやる気のようだし、俺は任せることにした。
スポンジを洗剤で泡立たせて食器を洗う滝本を横目でそれとなく観察する。肌は、いい感じに小麦色に焼けていて、胸元は隆起しているが、確かに巨乳というほどではない。食器を水きりかごに移す際にポニーテールが揺れ、うなじが見え隠れする。
「終わったー」
「ありがとう。じゃあ二階の俺の部屋行くか。いや、てか、別にリビングですればいいか」
「えー、せっかくなんだから青木君の部屋見せてよー」
「別に面白くもなんともない普通の部屋だよ」
「それでも見たいの」
ここまで言われて断れる俺ではなかった。階段を上り、自室へと案内する。
「ちょっとここで待ってて」
俺は念のため先に部屋に入り、変なものがないかを点検する。ベッドの上に置いたままだったワンピースのコミックスを本棚に戻し、滝本を部屋の中に呼び入れる。
「お邪魔しまーす。へー、こんな感じかー。綺麗だね」
「まあな」
「あ、ワンピース」
本棚を見る滝本の後ろ姿、具体的にはぷりっと突き出したお尻に俺は興奮してしまい、勃起してしまった。立ったままだと勃起がバレてしまいそうなので、ベッドに座る。
「ねえ、これって全巻そろってるの?」
「まあ、そろってるよ」
「すごーい」
滝本は部屋の中を一通り見て回ると、俺のとなりに座って来た。
「えっと、じゃあ、よろしくお願いします。ふふ、何か恥ずかしいね」
「本当にいいのか?服の上からだけど、胸触ることになるんだぜ?」
「うん。青木君ならいいよ。それにやっぱり大きい胸って憧れるし」
「別に滝本は今のままでもすごいかわいいと思うけど」
「え?ほんと?やだ。嬉しい」
滝本が自身の両頬に手を当てて顔を左右に振る。
「あ、下着、脱いだ方がいいよね」
「ああ、そうだな」
俺は滝本から顔を背けて壁の方を見る。後ろから衣擦れの音と滝本の息遣いが聞こえた。
「もういいよ」
振り返ると、滝本の膝の上に水色のスポーツブラが置かれていた。勃起していたちんこがさらに硬く大きくなる。
「じゃあ、始めるから」
「お願いします」
俺は彼女の後ろに回り込み、首周りのマッサージを始めた。全然凝ってない、やわらかい肩の肉をもむ。鎖骨のくぼみに優しく触れると、滝本は「ん」と声を漏らした。
「腕上げてもらっていいか?」
「うん」
右腕を上げてもらい、脇の辺りをほぐしていく。
「ふふ、何かくすぐったい」
左の脇もほぐし終えると、いよいよ胸のマッサージに入る。
いつも芽衣にしてるようなマッサージをすればいいんだと自分に言い聞かせ、滝本のおっぱいを体操服の上から揉んでいく。芽衣のおっぱいよりかなり大きい。Cカップはあるだろこれ。やわらかいけど、ほどよいハリが感じられる。
「あっ、んんっ」
滝本が声を我慢するように控えめに喘いだ。
「悪い。痛かったか?」
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(2020年05月28日)
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