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臭くて汚い醜男の虜になった私

投稿:2026-08-02 18:29:47

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若気の至り◆ElVmUYQ(大阪府/20代)
最初の話

こんばんは、初めまして。他人から木村文乃さんに似てると言われてますので、ここでは文乃とさせていただきます。年齢22歳、160センチ。上から97ー60ー99です。最近このサイトで体験談を読ませてもらってます。刺激的な内容が多いですね。創作が多いんでしょうか?私も投稿するネタが出来たので…

前回の話

ニャハハ、続編無いと思ったでしょ?実はあるんです(笑)。そういう書き方をしてしまいました。実はあれからもディルドオナニー続けてたんです。新聞配達の人に見せるためにです。配達の人も覗いてからドアを叩く事はなくなりました。暗黙の了解というか、磨りガラス越しに見るだけで満足してくれるようになっ…

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

すみません、髪型について書くのを忘れてました。ロングで茶髪、頭の上で七三に分けてます。映画「ザ・ファブル」の時の木村文乃さんの髪型をマネしました。

あの日以来、新聞配達の男は週に一度やってきて、私を抱くようになりました。

男の名は久保拓也(以後、久保)。40歳で身長170。ボサボサの髪で眉毛は繋がり、鼻毛と耳毛も伸び放題。無精髭で前歯が一本無く、黄ばんだ歯には歯垢がビッシリ、奥歯も虫歯でガタガタです。

顔はフグ顔で体型はズングリムックリとして、お腹が少し出ています。要するにキモ男です。風呂嫌いで殆ど入らないそうです。だから体臭のクサイことクサイこと、鼻が曲げそうです。脂性なのか、顔はテカテカして、体中、ベタベタしてるんです。

35歳の時に会社をリストラされて、今は新聞配達で生計を立ててるそうです。

趣味はパチンコ。休みは月に一度の月曜日休刊の時と、あとはシフトでバラバラのようです。休みの前日の夕方頃にやってきて、一晩中、私の体を弄びます。

私はパートをしてますが、9時から15時までなので、夕方には家に居ます。

彼氏の憲二(以後、憲二)は仕事の定休日が水曜日と後の1日はシフトのため決まってません。私は水曜日を休みにしてもらい、後はシフトでバラバラという感じです。

この日は寝バックをしました。私をベッドにうつ伏せにし、下腹部の辺りに枕を入れます。それで両足は伸ばしたまま、少しだけ左右に開きます。そこへ久保が背後から私の膣内へペニスを侵入させるのです。

「ズブリ」

愛液の溢れた私のワレメをこじ開けて、久保の巨根が入ってきました。

(ああ、また入ってきたぁ〜!)

私の体が悦んでます。さらに久保は右手を私の下腹部に這わせ、クリトリスを弄るのです。これをされると、もう堪りません。

「あ、それ、ダメェ〜、ハァァン!」

腰が勝手に円を描くように動いてしまいます。

久保「おほほ、激しい腰使いだな!」

「か、勝手に動いちゃう!ん、ふぅ、んふ、ふぅぅ!」

久保「ホレホレ〜!」

ピストンをしながら、久保は右手の指に力を加えました。

「アハァ、アハッ、アハハ、オホッ、オホホ、オホォォォォ、オホ、オホホ!」

狂ったように叫びながら、私は無意識に腰の回転を早めてしまいます。半開きの口元からヨダレが垂れていました。

久保「よほど、僕のが良いようだな」

勝ち誇ったように久保が言い放ちます。

(く、悔しい!)

一応、私は木村文乃さんに似てると言われ、学生時代は美人と持て囃され続けてました。結構、男性にもモテたんですよ。

それに自分で言うのも何ですが、この体は密かな自慢でもありました。97センチの胸はHカップで形も良く、乳輪は小さく、程良いピンク色です。ウエストはそこまでクビレてませんが、お尻は99センチと大きく、上を向いてます。太腿は少し太いかもしれませんが、フクラハギから足首にかけてはシュッと細くなってるんです。

クラスの男子はもちろん、学校中の男性の目を釘付けにしてきました。その私の自慢の体が、こんなキモ男に好きなように弄ばれてるのです。屈辱以外の何者でもありません。そのはずでした。

ところが、私はその事に興奮を覚えてしまったのです。生理的に無理な男に無理矢理、関係を結ばされる事に陶酔していたのです。

(あ、ハァァン、こ、こんな男にっ、こんな男にぃぃぃ!)

悔しいと思えば思うほど、感じるのです。

自分でも意外でした。

(私、変態だったんだ・・・)

ようやく、自分の性癖に気づきました。

その間も久保は右手の動きとピストンを緩めません。私は狂ってしまいました。

「アハハハハッ、ヒッ、ヒィ、ヒィ、ヒィィ〜、アヒィ〜、ヒハァ〜!」

久保「気持ち良さそうだなぁ、ハァハァ、どうだ、僕の女になるか、んん?」

「だ、誰がぁ、ア、アンタのお、女になんか・・・アヒッ、アハハ、オホホ!」

久保「強情な女だなぁ。やめてもいいのか?」

久保が指をクリトリスから離しました。

「あ、ダメッ、つ、続けて!お、お願いっ、もうすぐなのっ、い、今さらやめないでよぉぉぉ〜!」

久保「じゃあ、僕の女になる?」

「わ、私、彼氏がいるもん!」

久保「何も別れろとは言ってないよ。彼氏とは関係を続けて、僕とも恋人になろうって言ってるんだよ」

「そ、それって・・・」

久保「二股だよ。贅沢だなぁ、どうだい?」

「バカにしないでっ、誰がアンタの恋人になんかなるもんですか!」

久保「あっそう、コレは?」

再び、久保がクリトリスを弄ります。

「あっ、はあぁ、ハハ、アハハ、オホホ、アハァ、ウホォ〜〜!」

久保「続けて欲しい?」

「イヒヒ、つ、続けてっ、アヒィ〜!」

久保「じゃ、恋人になってくれる?」

「イ、イヤ、イヒヒ、ンハハ、ハァ〜ハァ〜、アッハァ〜!」

久保「どうする?やめちゃうよ!」

「ヤ、ヤメないでぇ、フハハハハッ、あっ、ガハハハッ、ハハ、ハヒィ〜!」

久保が指を離します。

「あっ、イヤァ、お願いだから続けてっ、お願いっ、お願いよぉ〜!」

必死で哀願しました。

久保「恋人になる?」

「なるっ、なるからっ、お願いだからぁ〜!」

久保「私を久保さんの彼女にしてって言ってみて!」

「か、彼女にっ、私を久保さんの彼女にしてくださいっ、は、早く!」

久保「しょうがないなぁ、そんなに言うなら僕の彼女にして上げるよぉ〜、グフフ!」

(悔しい!)

そう思っても私は快楽を求めてしまいます。

久保「僕の彼女になりたいんだね?」

「か、彼女になりたいですっ、久保さんの彼女にぃ、なりたいのぉ〜、お願い、早くぅぅぅ!」

久保「仕方ないなぁ、そら!」

また指でクリトリスを弄ります。

「アヒヒヒヒ、ご、ごれよぉ〜!アハッ、オホッ、オホホホホホホホ!」

久保「僕の彼女になりたくてディルドオナニーで誘惑してきたんだね?」

「イヒヒ、ち、違う!」

久保「ヤメちゃうよ?」

「あっ、はっ、そ、そおぉ、久保さんの彼女になりたくて誘惑したのぉぉぉ!アハハハハッ、い、いいっ、いいぃぃぃぃ!」

久保「僕とこういう関係になりたかったんだね?」

「なり、ヒィ、なりたがっだぁ、アヒィ〜!」

久保「中に欲しいんだね?」

「あっ、ま、また中にっ、ウフフ、ウフゥ、ンホホホホ!」

久保「ヤメちゃうよぉ〜?」

「な、ながにっ、ながにぐだざいっ、アハハハハ、ハアアアア〜〜〜!」

久保「逝くぞぉ、あっ、うっ、うう!」

また膣内に出されました。

「オホホホホッ、ぎでるっ、ぎでるぅぅぅ〜、た、堪んないっ、うっ、くっ、んんん!」

体が硬直し、小刻みに痙攣を始めました。

ベッドのシーツにしがみ付いた指が痛いくらいです。それほど力強く握り締めていたのです。顎は自分のヨダレでベトベトになってました。

(す、凄いっ、こんなのやめられないっ、ううん、やめたくない!)

私はこの時、この快感を得れるなら、悦んで久保の彼女になろうと思いました。

そうです。私は久保に屈服したのです。

この瞬間、私と久保は恋人同士になってしまいました。もちろん、憲二には内緒です。

勝ち誇った久保はベッドでタバコを吐かせます。

久保「彼氏とはどのくらいの頻度で会ってるの?」

「水曜日が休みだから、毎週、火曜日の私の仕事が終わってから会うの」

久保「彼氏は野菜とか運んでるんだよね?」

「うん。だから、朝が早いの。終わるのは早くて昼過ぎには終わるかな。だから、それから少し寝て、私の仕事が終わる夕方くらいに部屋に来る」

久保「彼氏の部屋には?」

「もちろん行くよ」

久保「羨ましいな。外出したりは?」

「そりゃ、する時もあるよ。映画を観に行ったり、レストランに行ったり、ショッピングしたりする」

久保「そうか、そういうのもいいなぁ」

「じょ、冗談でしょ!知り合いに見られたらどうするのよ。憲二にバレたら大変だよ!」

久保「カカカ、冗談だよ。そんな面倒くさい事しないよぉ〜。僕は文乃に種付け出来たら満足なんだから。グフフ」

「ね、ねえ、中出し、ヤメテくれない?」

久保「どうして?」

「どうしてって、妊娠したら、どうするのよ!」

久保「僕は文乃に僕の子孫を産ませたいんだよ」

「じょ、冗談じゃないわよ!」

久保「アハハ、ちゃんとピル飲んでるんだろ?心配いらないって!」

「で、でも・・・」

久保「彼氏とも中出ししてるんだろ?」

「ま、まあ・・・」

そうです。憲二は生じゃないとイヤだと言うんです。仕方なくアフターピルを使うようになりました。

「それでも万が一って事があるから・・・」

久保「でも、その方が文乃も興奮するだろ?」

「え?」

久保「想像してごらん。僕の遺伝子と文乃の遺伝子が繋がって一つになる。そして、その子を文乃の子宮に宿して育むんだよ」

「バ、バカなこと言わないで!」

久保「アハハハハ、冗談だよ。さて、今日はコレで帰るとするか」

「またパチンコ?」

久保「それは僕の勝手だ。じゃあね」

「シャワー浴びないの?」

久保「面倒くさいよ」

「あのさ、いつも思うんだけど、お風呂入ってる?歯も磨いてないでしょ?」

久保「その方がいいでしょ?」

「え?」

久保「汗だくで脂で汚れきった僕の体を舐め回すのが好きなクセに(笑)!」

「そ、そんなこと・・・」

図星でした。私は久保の汗や垢を自分の舌で舐め取る事に興奮するようになっていたのです。初めは凄くイヤだった行為に快感を見いだすようになったんです。

顔の汗はもちろん、腋の下や股ぐらの垢や汗を舐め取らされる屈辱に興奮してしまうのです。水虫だらけの足の指を吸わされ、指の間も舐めさせられ、足の裏も舐め回す屈辱に酔いしれてしまうのです。

無論、肛門も舐めますし、睾丸を口に含んだり、フェラチオで久保のカリ首の恥垢も舐め取ります。

苦手だった久保の匂いにも慣れ、むしろ、鼻の曲がりそうな異臭を嗅ぐとワレメから愛液が迸るようになりました。

私はドンドン変態にされていったのです。

(私、この男に調教されてるんだ・・・)

実際、私は久保との逢瀬を待ち焦がれるようになりました。

久保と逢えない時はひとりで久保とのセックスを思い出しながらディルドオナニーをします。憲二の事を考えてオナニーする事はなくなりました。というより、憲二とのセックスが退屈になってしまったのです。

憲二の事は好きです。でも、セックスが物足りないのです。普通じゃ、ダメなんです。生理的に無理な男、しかも嫌いな男に犯されないと興奮しなくなったんです。

(もう戻れない・・・)

私は全裸で久保の顔を思い浮かべ、ディルドを深く膣内に突き刺します。

仰向けでベッドに寝転び、股をカエルのように大きく開いて、ディルドを抜き差しするんです。

(ああ、く、久保さんっ、久保さーん!)

無意識に腰を浮かせてしまいます。

「あっ、はあぁ、く、久保さんっ、き、来てっ、来てぇぇぇ、はあぁぁぁぁ!」

久保の名前を声に出すと、さらに快感が倍増するんです。さらに私は久保の言葉を頭に思い浮かべます。

(文乃の遺伝子と僕の遺伝子を繋げて、子宮に宿して育むんだ!)

「あっ、イ、イヤ〜、に、妊娠させないでぇぇ、あああっ、お、おかしくなるぅ!」

腰をひくつかせ、みっともないくらい、大きな喘ぎ声を出します。

「い、いぐぅぅ、うっ、うう!」

逝ってしまいました。

私はハッと我に帰り、泣き出してしまいます。

「グス、ごめんね、憲二ぃ、私、裏切っちゃったぁ、で、でも、どうにも出来ないのぉ、欲しいのぉ、大嫌いなのにぃ、あの男とセックスしたいのぉぉ、ふわああああん!」

嗚咽するのも束の間、しばらくすると、また久保を思い出してオナニーするのです。久保との濃厚なキスも好きになりました。虫歯だらけの奥歯を舐め回し、歯茎まで磨くように舌を這わせます。互いの舌を根本から吸い合い、舌を絡め、舌の表面のザラつきを愉しみます。歯垢や食べカスも舌で舐め取るんです。それだけでワレメから愛液が迸ります。

もう、どうにもなりません。

何しろ、久保とはもう正式に恋人同士になってしまったのですから。

さて、皆さん、どうだったでしょうか?

これで予定してた三部作を終わりたいと思います。

最後まで、ありがとうございました!

この話の続き

憲二が早く帰ったので投稿します。三部作で終わろうと思ったのですが、もうちょっと続けてみますね。七月も終わりに近づきました。この頃は久保と恋人としてセックスをしてました。もちろん、久保の事を好きになった訳ではありません。ですから、私の中で久保は恋人ではなく、セフレに近い存在です。ただ、久保…

-終わり-

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