官能小説・エロ小説(約 24 分で読了)
【名作】兄嫁を借金のカタに預かることになりました。・・・俺にどうしろと!?・5(1/3ページ目)
投稿:2026-07-24 11:25:50
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/3ページ目)
俺の名前は星川裕也。30歳、彼女なしの独身男だ。一応真面目に働いているので生活には困っていない。むしろ早くに両親を亡くしており、その遺産で金銭的にはかなり余裕がある。俺には3歳年上の兄がいる。兄は昔から容姿端麗、成績優秀、明るく社交的…というハイスペックで、両親…特に親父から期待されていた。…
更新が遅くなり申し訳ありません。久しぶりですが楽しんでいただけたら幸いです。・・・・・・・・・・・・・・・・・初めて瑞希さんと身体を重ねてから、1週間ほど経った。瑞希さんは変わらず、俺の家で家事をやってくれている。とてもありがたいし、素直に嬉しい。ただ、少しだけ関係が変わったこともあ…
続きになります。楽しんで読んで頂けたら幸いです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・
朝…目を覚ますと俺の横では愛しい人が穏やかな顔で眠りについていた。
俺はしばらく…その整った可愛い顔に見惚れる。最近のマイブームだ(笑)
昨日までは…俺の理性がわずかに後ろめたさを感じていた。しかし…今日からは違う。誰からも否定されることはない。俺達は正式に夫婦になったのだから…
いつまでも見つめていたいが、そうもいかない。会社にいかねば。
でも…もう少しなら…
愛しい顔を見ていると…不意にイタズラしたくなった。
柔らかいスベスベのほほを指先でそっとつつく。
ツンツン…
「・・・ん…・・(すぅ〜)」
起きない・・昨日の夜は嬉し過ぎて、いろいろと頑張ってしまった。無理をさせたのかも知れない。
申し訳ないと思いつつ、もう一度ほほをつつく。かなり良い感触だから…仕方ないのだ。
ツンツン…
「・・・ふみゃ?・・ん…んんっ…・・あっ…・・・おはよう…ございます・・裕也さん♡」
起きた。寝ぼけた瑞希は可愛い過ぎる…まだ、慣れてなくて…さん付けになっているのが余計に可愛い!…何故、今日は休日ではないのだ!
「・・ん…何か…しました?」
「いや、何も(にっこり)」
「む?怪しい…」
いや…もう会社休むか!?有給あるし!
ひとしきりイチャイチャした後、諦めて会社に向かう。くそ!爆速で終わらせて定時に帰宅して見せる。
会社の昼休み…休憩室で瑞希が作ってくれたお弁当を食べる。ちなみにこのお弁当の名前は今日から愛妻弁当にクラスチェンジしている。
「最近の星川の弁当は凝ってるよな。めちゃくちゃ美味そうなんだけど…お前、どこに向かってんの?(笑)」
同期の谷口だ。俺とはチームは違うがわりと好みが似ていてよく話す。
「ああ…これな・・俺じゃなくて…奥さんが作ってくれてんだ」
「奥さん?誰の?」
「俺の」
「・・・はぁ?何、寝ぼけてんだ?・・・ああ…2次元の嫁さんか?(笑)」
「失礼な。ちゃんと生身の人間だ。しかも超美人」
さらっと暴露したが、嬉しくてつい余計な情報も出してしまう。仕方ないだろ…誰かに言いたかったんだよ!
「・・・何時…結婚したんだよ?」
「昨日だよ…休んで婚姻届を出しに行った」
「・・・マジなの?」
「マジ(笑)さらに!もう一度言うが…かなり美人!(笑)」
「なんでやねん!?」
おお!?何故、関西弁?
その後はちょっとした騒ぎになった。俺が結婚詐欺にあってると噂になり、上司に呼び出されるはめに…
お前ら揃いも揃って失礼過ぎ!しかし…今の俺にはその程度の揶揄など屁でもない!
まあ…上司との話し合いは、噂の確認だけではなく、実りある内容でもあった。
最近、俺の仕事の精度が上がってきているらしく…大きなプロジェクトをまかせてもらえることになったのだ。
「最近…頑張っているとは思っていたが・・納得いったよ(笑)大変だが…よろしく頼む。期待しているぞ(笑)」
瑞希とのイチャイチャ時間を最大限確保すべく、俺は仕事に励んでやる。やってやるぜ!
席に戻ると同じ部署の女性社員…瑞希を除けば俺の知り合いの女性でダントツ可愛い…が俺に話かけきた、
「あの・・け、結婚したって…聞いたんです…けど・・・本当…ですか?」
「うん。ほんと・・昨日、籍を入れたんだよ(照)」
「!!・・・そう…なんですね・・・おめ…でとう…ござい・・ます」
女性社員はそれだけ言うと足早に席を離れていった。・・お礼言う間もなかった。・・だが…なぜ泣く?…俺如きに先を越されてショックとか?まさかね(汗)
だいぶ時間をロスしたが、なんとか定時に予定していた仕事を全て終わらせた。やるな俺!
・・・しかし…自分で言うのも何だが…調子良過ぎないだろうか?俺ってこんなに仕事できたっけ?・・・まあ、いいか!早く終れば早く瑞希に会えるし。
よし…帰りに瑞希の好きなケーキを買って帰ろう。あ、ついでにあれのパンフレットをもらってこよう。それがいい。
自宅に帰るといつものように瑞希が出迎えてくれた。
「おかえりなさい♡」
「・・・押し倒していい?」
「・・・馬鹿(照)」
だって可愛い過ぎるのだ。俺は悪くない。ただ…玄関先でいたすのはさすがに…よくないな。そこは反省。よってほほに軽くキスするだけで我慢する。
仲良くご飯を食べ、今日の出来事をお互いに話す。極普通の他愛もない話だ。だが、それが心地よい。
ただ、今日は女性社員に何故か泣かれた話をしたら瑞希に呆れられた。
「・・・鈍感」
よくわからんが、お叱りを受けた。相手の容姿を聞かれたから素直に印象を伝えたら今度は不機嫌になった。
「・・・知らない(ぷい)」
ぷいってされた。その姿も可愛いから俺的には問題はないのだが、怒らせたままだと一緒にお風呂に入ってくれないので…頑張って機嫌をとろう。
怒っている理由がわからないと機嫌をとるのは凄まじく難しいと痛感(泣)
なんとか努力の結果、機嫌を治してもらえ(たぶん)お風呂でイチャイチャタイムの権利を得た。
ドハマり継続中の美容師さんごっこでさらに機嫌をとる。俺も好きだし。
「相変わらず…奥様はおキレイで…マッサージをさせて頂ける身としては…美容師、冥利につきます」
優しく肩を揉んでいた手を魅惑の双丘へ・・・ぬお!?まさかのブロック!?
「あら?美容師さんは…お口が上手いから・・他の可愛い子にも同じことを言っておられるんでしょう?」
なに?その切り返し!?初めてのパターンだ!
ど、どうすれば!?
俺は軽く瑞希顔に手を添え…
「えっと…失礼します…」
「んっ…!?」
俺は…瑞希の唇を自分の唇で塞いだ。
キスした瞬間、瑞希は少し身体を硬直させたが…すぐに身体から力は抜けていった。よし、行ける。これなら…怒られない!・・・はず!
ゆっくりと舌を瑞希の口内に侵入させると…それに合わせて瑞希の舌が絡んでくる。
クチュ…クチュ…♡
しばらくお互いの唾液を交換するような激しく…でも優しいキスを交わす。
唇を離す時、お互いの唇の間に糸が引いた。
「私がマッサージをしたいのはお客様だけです。・・もちろん…実際するのもです(照)」
「そ、そう(照)・・それならいいんです(照)・・じゃあ…前の方もお願いしようかしら(照)」
「喜んで♪」
今度は手をブロックされなかった。良かったぁ〜。
後から柔らかなおっぱいを優しく揉みながら、乳首をクリクリと弄る。
「ん…んんっ…♡…いい感じですよ」
すでに固くなっている乳首を少しだけ強めにつまむ。
「ひぅ♡…乳首イジメちゃ…んあ…♡んんっ…♡」
片方の手を下げ、瑞希の下腹部あたりをさするように撫でていく。
「んんっ…♡はぁ♡・・もう少し下もお願い…します・・・あぁん♡」
手の平全体を使って瑞希のアソコを撫でるようにマッサージしていく。
「あっ…はぁ…ん…あっ…あん…♡」
明らかに石鹸でないヌメリを指に感じる。
「中もマッサージしますね」
俺は…瑞希のアソコに浅く指を入れゆっくりと動かす。
「んあっ!♡・・はぁん♡…あっ…あっ…♡…ん…♡」
俺は彼女の耳元で囁く。
「瑞希…愛してる」
「私も…愛してる♡…んあっ♡…もう…ダメ…はぁん♡・・挿れて…お願い(照)」
瑞希が立ち上がり、お風呂の壁に手をつき、キレイな丸いお尻を俺の方に突き出してくる。
うん。俺も挿れたい・・んだけど…もう少しだけ…
俺は…瑞希にシャワーをかけ、石鹸を流したあと…瑞希のお尻の間に顔を埋める。
「ひぃん♡…んあ…♡…いい♡…あはぁん♡…ん♡…ダメ…ん♡…あっ…そこ♡」
瑞希の入口周辺を丁寧に舐め…舌を中に浅く差し込む。瑞希の声が1段と大きくなる。
舌先を出し挿れしながらクリちゃんをキュッとつまむと瑞希の腰が跳ね…
「んあ♡…んぁーーー♡…はぁ…はぁ…♡」
瑞希の腰が落ちそうになるの支え、お尻を掴んでその中心に俺のもの押し込んでいく。
「あふっ♡…い、今…逝ったばかり…ちょっと…んあーー♡」
瑞希の待ったがかかるが、そのまま奥まで・・・だって、俺も我慢の限界なのだ。ごめん。瑞希。
「ひぅ♡…ああ…らめぇ♡…んあー♡…感じ…過ぎ…あふっ♡…ま、また…逝く♡らめぇー♡」
瑞希の身体が小刻みに震える。俺は腰の動きを早くしていく。
「あっ…あっ…あっ…あっ…♡逝く、逝く、逝く…また逝くぅーーー♡」
瑞希の背中が大きく仰け反る。
「瑞希ーー!愛してるー!」
「私も…愛してるー♡ああー♡逝くぅーーー♡」
俺は瑞希の中に盛大に放出した。
「はぁ…はぁ…はぁ…♡」
瑞希が粗い息を吐いている。うーん…またしても…やり過ぎたかな。
「もう・・待ってって言ったのに…」
「ご、ごめん」
「・・・いいよ…そ、その…気持ち良かったし(照)・・でも、裕也はまだまだ元気そうだね♡」
確かに勃ったままだ。瑞希、可愛いし…仕方ないって。決して俺が節操なしというわけではない!…はず!
「仕方ないなぁー♡」
瑞希が俺の前に跪いて…お口で俺のものを愛撫してくれる。今まで…何度もしてもらっているが、毎回、すぐに逝かされてしまう。
瑞希の可愛いお口が俺のチンコを飲み込むんだぞ。我慢できるわけない!
長い舌先が俺のカリ首に沿って動く絵柄は破壊力バツグンだ。
極めつけは口に含んで上目遣いで俺を見る姿。気持ちいい?…と問いかけるような目線を受け…あっけなくお口の中に放出。
「いっぱい出た♡…気持ち良かった?」
お口の中を見せなくてよろしい。あっ…飲んだ。
「うん。・・ありがとう(照)」
そのあとは…イチャイチャお風呂タイムを楽しんだ。幸せだなぁー。
ちなみに…機嫌が悪かった理由は、俺が女子社員を褒めたから…らしい。よくわからないが・・俺に好意を寄せている女性を褒めたのが嫌だったと・・。
何故に俺が好意を寄せられてることになるんだ?意味わからん。曲解が酷くないか?
「・・・鈍感」
はい。2回目の鈍感頂きました。
ちょっとイラついたのでベッドで仕返しすることにしよう。すでに2回も出したからな。きっと…終わるまでに時間がかかるだろう。クックック…覚悟しろよ?
しかし…現実は甘くない。瑞希とはギリギリ引き分けだった。瑞希の中が気持ち良過ぎるのがいけない。
間違っても俺が早漏なわけではないからな。
・・・
週末…俺達は瑞希の実家に向かっていた。もちろん結婚の報告をする為だ。
俺達は、無事結婚したわけだが…少々、いやかなり強引に結婚した形だ。事情があったとはいえ、お義姉さん夫婦以外には誰にも知らせていないのはさすがにマズイ。
今日は最優先のお相手である瑞希のご両親に挨拶するのが目的だ。
「・・・緊張してる?」
「そりゃ…ね・・一般的に見たらは…俺…間男だし…」
「間男って…(笑)大丈夫だって…お姉ちゃんが上手く説明してくれたみたいだし…」
「・・うん…そこは、めちゃくちゃ期待してる」
「クスクス♡…もし、ダメって言われても…もう…結婚しちゃってるし(照)・・仲が悪くなっても…その…孫が出来たら許してくれるよ(真っ赤)」
瑞希は…あいつと縁が切れて…吹っ切れたように明るくなった。今も、照れた笑顔が眩しくて…愛おしい。
頭の片隅に次のインターで降りて、最寄りのラブホテルに行こうかな?なんて考えがよぎるぐらいだ。・・俺はサルか?(苦笑)
余談だが…俺は子供が好きだ。瑞希も好きらしく・・絶対に兄貴の子ではないという時期になったら…子作りは積極的に行っていく予定だ(照)
・・・
「・・そこを左に曲がった先…」
瑞希の実家に到着してしまった。・・なかなかの豪邸だ。俺、場違いなんじゃ・・
瑞希の指示に従い、駐車スペースに車を止め、玄関に向かう。自然と歩みが遅くなる。・・いきなり門前払いとかないかな?
俺は、自慢じゃないが基本的にヘタレなのだ(泣)
背中がポンと叩かれる。
「大丈夫♡」
瑞希はやはり俺には過ぎた奥さんだ。俺も頑張らないとな。
玄関の呼び鈴を鳴らすとすぐに応答があった。
インターホンに促され、玄関に入ると…前にあったお義姉さんと…瑞希に良く似た女性…たぶんお義母さんだろう…が待っていた。
「ただいまー」
「お帰り。・・星川さんもいらっしゃい。」
「ご挨拶が遅れ申し訳ありません。星川裕也です。・・今回の件ではいろいろご迷惑とご心配を・・・」
「まあまあ…固い挨拶は後程で・・まずは上がって下さい。遠くから来られてお疲れでしょう…さあどうぞ…」
・・なんとか門前払いは無さそうだ。チラリとお義姉さんを見るとニッコリ微笑んでいる。・・かなり助けてもらったのかも知れない。
居間に通されると…お義兄さんと…お義父さんと思われる人がいた。
改めて…謝罪と今回の経緯の話をした。身内の恥ではあるが…それを含めて心配と迷惑をかけたのだ。誠心誠意、包み隠さず話をした。もちろん、瑞希との関係もだ。その上で・・・
「身勝手なお願いであることは理解しています。・・しかし!…私は瑞希さんと愛しています!絶対、幸せにします!…結婚を許して頂けないでしょうか!」
実際…すでに役所には婚姻届を出している。だから…結婚自体は公的に認められている。
しかし…そうではないのだ。俺は瑞希を幸せにしたい…悲しませたくないのだ。その為にはご両親の理解が絶対に必要だ。
俺は座布団から降り、頭を深々と下げた。土下座に近い。
「裕也さん…!?」
「ほ、星川さん…頭をあげて下さい…」
「どうか!どうか!お願いします!」
男としては情けない姿かも知れない。俺の頭などいくら下げたところで意味ないかも知れない・・それでも!
「星川さん…お気持ちはよくわかりました。・・こちらこそ、瑞希をよろしくお願いします」
瞬間的に頭をあげた。お義父さんとお義母さんが俺に向かって頭を軽く下げている。
認め…られた…のか?お義兄さんもお義姉さんも微笑んでいる。
・・認められたのだ!俺は瑞希と一緒にいて良いのだ!
「あ、ありがとう…ございます…」
「あらあら…裕也さんは泣き虫さんです(照)」
泣いてない!ちょっと…かなり…危ないが泣いてない!
「あらあら…クスクス♡」
「ははは…うん。・・話を聞いた時には驚いたが…良い人のようで本当に良かったよ(笑)」
良かった。本当に良かった。・・ちなみに泣いてないからな。
その後、お義姉さん夫婦も交えて和やかに話が進んだ。
「お父さん…一応、あの話はしておいた方がいいと思うよ?」
「あの話?・・ああ…あの手紙か?・・そうだな…」
お義父さんが一通の手紙を持ってきた。差出人は…兄貴だ。
内容を読ませてもらった。丁寧に書かれていたが…内容は極悪だった。
簡単にまとめると・・
瑞希の不貞によって、心身へ課題な負荷がかかり体調が悪くなった。だから慰謝料を払え。ただし…瑞希の不貞を公にするのは忍びないから、誰にも言わず秘密裏に支払え…ってことらしい。
クズ極まれりだな(怒)
要求金額は2000万!・・しかも、誠意を見せたら多少の減額を考慮するとある。何様だ!あいつは!
弁護士のお義兄さん曰く…
「まあ…法的に何の効果もないけどね。むしろ…本当にことが公になったら困るのは向こうだ。脅迫罪にすらなり得るよ」
そりゃそうだ。専門家に聞かなくても冷静に考えたらわかる話だ。すでに離婚は成立している。今更、追加で慰謝料もないだろう。
「むろん…支払うつもりはない。・・が、瑞希のことだけが心配だった。…裕也君がいてくれて…本当に良かった。」
良いご両親だ。それをあのクズは・・これ以上あいつと関わるつもりはなかったが…放置しておくのはマズイのかも知れない。
・・・
その後、非常に和やかに顔合わせは進んだ。流れで夕食時にお酒も頂き、お義姉さん夫婦共々実家に泊めて頂くことになった。
途中…瑞希の昔の写真や動画を見せてもらえた。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 中学校の野球部の指導者を申し出たら美人の顧問教師と仲良くなった話
- 中3夏休み〜初めての手コキ射精〜
- 偶然が重なり久しぶりに元カノと・・・
- 大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話6
- 18歳の妹と近親相姦する可能性に一歩近づいた(かも)。途中経過報告。
- 新卒の制服OL2人が加わった4Pセックスをした
- 顧問の先生に官能的に開発された私が大学生になって
- ヒッチハイクをしてきた女の子にいたずらするはなし
- サイトで知り合った人妻ナナと相性ピッタリでゴム付きから生に
- 妹の強引な彼氏に弱みを握られて
- 死を覚悟した俺はミオに土下座して命懸けで筆おろしを頼んでみた
- 10歳歳下の子と付き合った時②
- 心もパンツも真っ白な女子大生のお話①
- 野外フェスのスピーカーの低音で、新人スタッフの美佳ちゃんがイきすぎる件
- 水着が脱げなくて手伝ってもらった話
話の感想(8件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
